天ぷらの記事一覧

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神田のおすすめランチ22選。明治生まれの老舗名店から、うまいラーメン、カフェまで探しました!
オフィス街と古書店街、二面性を持つ神田の地はランチ激戦区だ。100年以上の歴史を刻む老舗もあれば、サラリーマンの味方になるリーズナブルな店もある。おすすめの22店をご紹介。
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隠れ家酒場の宝庫!武蔵境・小金井エリアの居酒屋4選。喧騒を忘れ、ゆるりと一杯。
武蔵境・小金井エリアは、カウンターメインのこぢんまりとした酒場の宝庫。店主の目が行き届き、どこかスローな雰囲気を感じるのは郊外と都心の空気が絶妙に混ざる地域ならでは。寒空の下、扉を開ければ旨い酒と肴がのんべえを待つ。
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都電荒川線・三ノ輪橋から王子駅前エリアの名店3選。極上のランチがいただけます!
下町風情が色濃い都電荒川線の三ノ輪橋~王子駅前には、地元民が日参する店が点在しています。確かな腕で、丁寧に仕上げる料理ながら、気どらない風情と心遣い。午後の活力になること間違いなしの、極上の昼餉(ひるげ)を味わえる3店をご紹介します。
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神保町の老舗『神田 天麩羅 はちまき』の江戸前天丼は、昭和の名士も令和の若者もドハマりする味
江戸川乱歩、井伏鱒二などの名だたる文豪や、北條秀司ら演劇界の重鎮が通った神保町の老舗『神田 天麩羅 はちまき』。店頭に飾られた著名人たちのモノクロ写真を横目に、さぞ高級な店なのだろうと思いつつ品書きの看板を目にすると、「天丼800円、天麩羅定食1000円」とあって驚いた。なんともお値打ち、これは一度入ってみるしかない!
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神楽坂・飯田橋で1000円以下で食べられるランチ15選。今どきの映える店から地元で愛され続ける老舗まで
かつて花街として栄え、今もその趣のある街並みが残る神楽坂。高級で敷居が高いお店ばかりが立ち並ぶイメージだが、実は気軽に立ち寄れるリーズナブルな飲食店もたくさんある。ここでは神楽坂・飯田橋周辺で1000円以下でランチが食べられる15店をご紹介!
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飯田橋の天麩羅専門店『一心 金子』でランチ。江戸前の“粋”な心を感じるお手頃価格の天丼
飯田橋にある『一心 金子』は、天麩羅専門の調理士の団体である一心会が手がける天麩羅専門店。自慢の昼の献立は、代々引き継がれる秘伝の丼つゆをくぐらせた天丼だ。伝統ある江戸前の味を多くの人に広めたいという思いからお手頃価格で提供しており、本格的な専門店の味が1000円以下から堪能できる。
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都電荒川線沿線、散歩が楽しい小さな商店街4選。少数精鋭、元気にやってます!
明治44年(1911)に開通した旧王子電車(都電)沿いには停留場前や旧道沿い、暗渠(あんきょ)に花街界隈など、それぞれの背景を持つ商店街が花開いた。そんな昭和の色濃い小さな通りを歩いてみれば、熟練の技や若手の頑張りが垣間見えて楽しいのだ。
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群馬県みどり市 ~地域ごとに異なる表情を見せる、南北に細長~い市~
「みどり市」と聞いて、正確な位置を言い当てる人は多くないだろう。いわゆる平成の大合併により誕生した自治体には、土地の名が即座に思い浮かばないものが多いが、ここは群馬県の笠懸(かさかけ)町、大間々(おおまま)町、東(あずま)村が2006年に合併してできた市だ。その市域は宅地の目立つ南部から山々が連なる北部まで、驚くほど南北に細長い。背骨のように貫く国道122号沿いでは、かつて銅を運んだ名残が見られ、視線の先には「芝居小屋のある町」の看板もちらほら。巡れば巡るほど、同じ市内とは思えないほどバラエティ豊かで、ちょっぴり得したような気分になる。
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東京に集結した全国の絶品うどん4選。地方伝統の味を堪能しよう!
ローカルうどん筆頭といえば讃岐ですが、花のお江戸東京には、全国のうどんが集結。秋田の稲庭うどん、大阪のかすうどん、山梨の吉田うどん、長野のおしぼり汁うどんがいただける4店をピックアップしました。製麺方法も出汁も、トッピングも食べ方もガラリと異なる地方伝統のうどんを、ずずずっと食べ比べてみましょう!
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戸越銀座おすすめランチ10選。和・洋・中華にイタリアンまで、毎日通いたい名店を紹介!
都内一長い商店街を有する街・戸越銀座には、美食の店が多い。名物商店街での食べ歩きもいいが、地元民に愛される老舗や話題の新店ではやっぱり店内でゆっくり味わいたい。街歩きも楽しい戸越銀座のランチおすすめ10店をご紹介しよう。

天ぷらのスポット一覧

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そば家 麦藁(そばや むぎわら)
香り・風味・甘みで高い評価を受ける常陸秋そばを提供しているそば店。そばはもちろん、店主自ら地元の野菜を厳選し、市場に足を運んで鮮魚を仕入れるなど、料理の食材にもこだわる。ざるそば750円をはじめ、盛りが多めなのも店主の粋な心意気だ。
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天ぷら山の井
1998年に荒木町で開業して、2010年にこの地で再開。エビに始まり、アユ、イカなど、旬の魚、野菜、山菜を取り混ぜた全8品がいただける天ぷら定食は絶品だ。
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神田 天麩羅 はちまき(かんだ てんぷら はちまき)
「おいしい天丼を手頃な価格で食べたい!」という身勝手な欲望を満たしてくれるのは、神保町にある『神田 天麩羅 はちまき』。昭和の時代から続く老舗は江戸川乱歩が贔屓にしていたことで知られ、気前のいい江戸っ子店主の人柄もあって多くの客でにぎわっている。
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一心 金子(いっしん かねこ)
飯田橋プラーノ1階にある『一心 金子』は、天麩羅専門の調理士の団体である一心会が手がけるお店。贅沢なイメージがある天麩羅だが、伝統ある江戸前の味を多くの人に広めたいという店主の思いから、リーズナブルな価格でランチを提供している。
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お休み茶屋 響(ひびき)
国道122号沿いに立つ「名水コーヒー」の看板に導かれ、枝道を進んだ先にある素朴な茶屋。明るいテラス席でゆったり過ごせる。名水コーヒー500円のほか、食事メニューは、ひと口大のこねた小麦粉に野菜や山菜が入ったちぎりっこ900円や、季節の天ぷら500円などがある。
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花坊(はなぼう)
もちっと弾力のある手打ちうどんは水で締めるとツヤピカ。これを、長野県坂城町産ねずみ大根の「とびっきりの辛さ」ですする。天ぷらで一杯の後に締めで味わうのが通だ。
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天丼専門店 天丸(てんどんせんもんてん てんまる)
都営浅草線戸越駅から第2京浜に沿って五反田方面に歩くこと約5分の場所にある『天丼専門店 天丸』。店頭のインパクトある丼のイラスト看板が目印。天丸イチオシの特上天丸天丼は、丼からはみ出すアナゴやエビ、トロトロ玉子の天ぷら、イカが入って1000円とリーズナブル。天ぷら屋らしからぬシェリー酒も愉しめる。
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天ぷら食堂若鷹(てんぷらしょくどうわかたか)
戸越駅からすぐの第二京浜国道沿いにある『天ぷら食堂若鷹』では、都内では希少な博多スタイルの天ぷらが味わえる。リーズナブルなのに正真正銘の揚げたてサックサクッで、気取らず自由に過ごせるのも魅力。子供も大歓迎のアットホームな店だ。
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やまぐち
薄くて口当たりが軽い衣の天ぷらと、50種類以上揃えている焼酎が店のイチオシだ。また研究し続け、現在の焼き方にたどり着いただし巻き玉子で「宇宙を感じてほしいんです」と店主の山口典孝。
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旬料理 一心
店の二大看板は黒毛和牛のみすじのステーキと天ぷら。「自分が大好物なものこそ、一番おいしく作れると思ったから(笑)」と店主の及川一登(かずと)さん。身がやわらかく脂が甘いミディアムレアのみすじは、旨口の地酒と好相性。胃もたれしにくい貴重な手搾りゴマ油と菜種油をブレンドして揚げる天ぷらは、ハートランド600円や角ハイ490円を誘引!「冬はカキや春菊の天ぷらもおすすめです」。
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和食すずき
銀座の和食店で料理長を務めたという主人が営む店。新鮮な野菜や米を近所の農家から仕入れているから安くて旨い。迫力満点の天丼は、海老2本に穴子、白身魚、大きな春菊が立ち上がる。
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天ぷら割烹 天山
麻の暖簾(のれん)に不釣り合いな、フレンチみたいな一皿も提供している店。天山風スパイシー冷やしカレーは、少量限定の特別感にカレー通も注目している。
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