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wappoi
店主の小林健一さんが豊洲で仕入れてきた魚介や野菜、明石の神経ジメされた魚など、旬の食材を駆使した“本日のおすすめ”が自慢の店。地酒もまた日替わりで常時20種ほどある。
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山形料理と地酒 まら(やまがたりょうりとじざけ まら)
高円寺駅南口から徒歩3分。食文化が豊かな山形の、郷土料理と地酒が楽しめる。看板メニューの芋煮や玉こんにゃくをはじめ、米沢牛や山形豚のステーキなどもあり、調味料に至るまで山形産にこだわる。また、地酒は常時20種以上あり、味わいも幅広く取りそろえる。
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SAKEbar 古風路(サケバー こふろ)
「広島の酒と酒蔵の魅力を伝えたい」と、同県出身の代表・國村周平さんが2019年12月に開業。酒肴も牡蠣をはじめ地元産にこだわり、着々とファンが増加中だ。
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甘味とお食事 マリアーヌ
伊勢名物のお福餠を都内で食べられる貴重な甘味カフェ。毎日直送される定番のお福餠をはじめ、天然氷のかき氷など伊勢の本店と同じものが食べられる。甘味以外にも伊勢うどんなどの食事や地酒も用意。
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角打ち 三益の隣
70年以上の歴史をもつ『三益酒店』の角打ち。2代目・東海林孝生さんが惚れこんだ〆張鶴から、長女で3代目の美保さんが蔵元へ足しげく通い仕入れを実現した冩楽(しゃらく)まで地酒の品揃えは言わずもがな。
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食料品店 吉池
御徒町駅横にそびえる魚自慢の食料品店。しかし酒類の充実度もまさに圧巻。地下2階では、蔵元が週替わりで新酒・限定酒の味見を勧めてくれ、日本酒売り場では入手困難な地酒も含め、各地の銘酒を約500品目も揃えている。1階の鮮魚売り場の各種天然魚は勿論、地下1階の総合食料品売り場には、越後の珍味を中心とした良質の肴が目白押しだ。
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身ノ程知ラズ
「切り口を変えて、真面目にふざけた料理」を、月替わりのコース料理一本でいただく店。コースは7品で4180円。店内はしっとりと落ち着いたカウンター8席のみ(予約推奨)。店の雰囲気とは裏腹に、料理はわさビーフ、チーズの茶碗蒸しなどセンスとユーモアに溢れていて面白く、会話も酒杯も進むこと請け合いだ。
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くろかん
いまどきのおしゃれ感覚と酒場らしさのバランスが絶妙な酒場。奥にテーブル席と2階席もあるが、カウンターは店主とも近く、知らないお客同士でも盛り上がれる距離感がいい。一人前から頼める刺身や肉豆腐などつまみもツボを押さえていて、店主の出身地山形県のレアな地酒もある。
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集っこ(つどっこ)
日本酒学講師・唎酒師の資格をもつ平田賢さんとお母さんの眞理子さんが切り盛り。通年置かれた「十四代」ほか常時10種以上揃う地酒はグラスで500円~。その日本酒の肴に最高なのが、昆布出汁のおでんだ。
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市場食堂 さかなや
足立市場で仲買人をしていた店主が仕入れて、さばくのでネタの鮮度と質はピカイチ。特撰お造り盛合せは3600円、身の厚さに驚く。駅から少し離れた住宅街にあり、地酒も充実。
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吉池食堂
御徒町の象徴『吉池』の9階にあるのが『吉池食堂』だ。ざぶ豚カツは、30cm四方の600gという前代未聞の大きさ。話のネタとして宴会のオプションとして注文する人も多いんだとか。『吉池』での買い物に迷ったあとに、魚料理や珍味を味見気分で日本酒と一杯、というのも楽しい。
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旬料理 一心
店の二大看板は黒毛和牛のみすじのステーキと天ぷら。「自分が大好物なものこそ、一番おいしく作れると思ったから(笑)」と店主の及川一登(かずと)さん。身がやわらかく脂が甘いミディアムレアのみすじは、旨口の地酒と好相性。胃もたれしにくい貴重な手搾りゴマ油と菜種油をブレンドして揚げる天ぷらは、ハートランド600円や角ハイ490円を誘引!「冬はカキや春菊の天ぷらもおすすめです」。
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肴処 岳志(たけし)
磯自慢や菊姫など旨そうな日本酒の品書きを見ると、酒肴は魚が一番か。刺し盛りは、本マグロの中トロや太刀魚の炙りなどが彩り、プリプリとした身に鮮度の良さを実感。看板の煮魚のひとつ、金目鯛かぶとは甘み濃厚な煮汁が燗酒と相思相愛だ。店主は「うちはあくまで居酒屋。こってりナポリタンなんかもやってますから」と謙遜するが隣席の常連いわく「ここは何を食べても東小金井で一番!」。
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沖縄倉庫
店主の岩元俊英さんは、定番の沖縄料理のほか、自身が考案した創作料理も作る。中でも人気は沖縄そばめしで、締めにも酒のアテにも◎。
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笹一酒遊館
江戸時代初期にルーツをもつ山梨を代表する老舗蔵元・笹一酒造の直営店。蔵元は、香りを抑えつつも味わいの濃い“極上の食中酒”を目指している。酒遊館には日本酒はじめ、ワイン、焼酎、グッズなどが揃い、試飲も可(一部銘柄は有料でつまみ付き)。併設カフェでは酒粕や甘酒を採り入れた甘味メニューが味わえる。
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鈴傳
ペリー来航の3年前、嘉永3年(1850年)に四谷で創業。全国の銘酒を取りそろえ、地下のカーブで厳格に温度管理するなど、日本酒へのこだわりは徹底している。角打ちスペースの「スタンディングルーム鈴傳」で、鮮度抜群の日本酒を味わいたい。
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沖縄料理みやら
ウチナーの優しさが漂う沖縄料理店。店主・松山豊さんの妻が石垣島出身で、旧姓「宮良(みやら)」とのこと。泡盛には長時間煮込んだソーキ肉がおすすめ。海人(うみんちゅ)直送のアーサーは生のまま天ぷらに。
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沖縄返還前から飯田橋の片隅で開業した創業60年目の沖縄料理屋。昔から変わらない本場の“沖縄そば”は、コクがあるのに滑らかでサラサラなスープが特徴だ。
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日本橋とやま館
麒麟像が守る日本橋からすぐの場所に『日本橋とやま館』はある。富山県のアンテナショップは有楽町にもあるが、こちらはレストランやバーラウンジ、観光交流サロンがあり、体験や交流を通して県を知ることができる。名物ますの寿しは、曜日によって違うメーカーの商品が入荷し、その曜日をめがけて訪れるリピーターもいるという。物販スペースにはバーラウンジが併設していて、お酒のほか、老舗麹店の甘酒や県産品を使用したジンジャーエールなどのソフトドリンクも味わえる。
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ここ滋賀
近江商人と深い関わりを持つ日本橋に、満を持して2017年にオープン。意外と知られていない滋賀の名産品がずらりと並ぶ。鮒寿しをはじめとする発酵食品、数々の名酒に琵琶湖の魚、近江牛の生ハムや牛すじ煮、赤こんにゃく、丁字ふ、近江茶、うゐろ餅など、興味が引かれる商品が揃う。また、1階には地酒バー、2階にはレストランが併設されており、日本橋から滋賀のおいしいものを、めいっぱい発信している。
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青森
近年居酒屋に業態替えしたそうだが、中身はどう見てもスナック。ハスキーボイスと津軽弁が魅力のママは青森県弘前市出身で、2018年に閉店した赤羽の有名キャバレー、「ハリウッド」にも在籍していた。ドリンク単品が1杯550円~、ボトルを入れるセット料金は1100円という赤羽価格がうれしい。津軽の銘酒、じょっぱりもいただける。
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日本橋ふくしま館 MIDETTE (ミデッテ)
取り扱う商品はざっと2500種類以上。果物や野菜などの生鮮品から、肉や魚の冷凍食品、加工品、菓子類、民芸品などが幅広く揃い、福島の魅力が玉手箱のように詰まっている。 特に目を引くのは日本酒コーナー。通常は地酒専門店にしかない人気銘柄も、普通に買えてしまうのが日本酒好きにはたまらない。
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炭火焼串処 鳥芳(すみびやきくしどころ とりよし)
西国分寺の名物もつ焼き店。選りすぐりの食材を使う串焼きは、タンやつくねなどの定番から、オリジナルまで20種類以上を用意。串焼き165円〜、もつ煮517円。
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守屋酒造
明治26年(1893)創業の蔵元。千葉県産米による日本酒をはじめ、焼酎やリキュールも製造。代表銘柄の辛口純米・舞桜720㎖ 1375円やこだわり純米旨口・舞桜同1270円は3年熟成したうえで出荷している。試飲もできる直売所では、ワンカップ1本からオリジナルラベルを作ってくれるので、旅の記念やおみやげにもピッタリ。
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