長野県の記事一覧

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星野リゾート『界 松本』が8月4日に大リニューアル! 温泉とワインで贅沢なひとときを
2026年8月4日(火)、長野県松本市にある温泉旅館『界 松本』が全館リニューアルオープンする。浅間温泉の湯浴みが楽しめるのはもちろんのこと、湯上がりには、地元の信州ワインとのペアリングを追求した本格イタリアンコースを味わえる宿に大変貌! 音楽に浸るご当地部屋の誕生など、新たなスモールラグジュアリーな宿として期待が高まっている。
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いま乗っておきたい国鉄車両が走る路線12選! 鉄道ライターおすすめの絶滅危惧車両を味わって
JRの発足から間もなく40年となるいま、全国で見られた「国鉄型車両」は数を減らしつつある。ディーゼルエンジン音が郷愁誘うキハ40系、高度経済成長期に都市部のサラリーマンたちを乗せた103系——。あわせて観光も楽しめる、いま乗っておきたい国鉄車両が走る路線を鉄道ライターの伊原薫さんに選んでもらいました。
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北アルプスの山々に囲まれた長野県大町温泉郷。“涼源郷”の星野リゾート『界 アルプス』で贅沢な夏の田舎体験を
北アルプスの美しい山々に囲まれた長野県大町温泉郷。そこに佇む星野リゾート『界 アルプス』では、アルプスを望む露天風呂から囲炉裏でのもてなし、季節を感じる料理など上質な田舎体験を堪能することができる。この夏は都会の喧騒から離れ、信州の里山へ。澄んだ空気と涼やかな風に包まれながら、心と身体をゆっくりと解きほぐす。日常を忘れ、贅沢なクールダウンのひとときを過ごしたい。
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【中山道を歩く】妻籠(つまご)宿~馬籠(まごめ)宿|中山道の原風景 サムライロードをゆく
——木曽路はすべて山の中(島崎藤村『夜明け前』より)。山峡の道を踏みしめて歩けば、かつての旅の景色が立ち上がる。見どころ多い長野県の妻籠宿と岐阜県の馬籠宿、2つの宿場町を結ぶ、木曽路の街道歩きへ。
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一度は泊まりたい憧れの旅籠3選! 長野県・中山道沿いの宿場町で贅沢なタイムトリップステイを
中山道沿いには、江戸時代からの営みがいまなお守り継がれている旅籠(はたご)がある。客室の設えや、そこに流れる空気からは深い歴史が感じられ、まるで江戸時代にタイムトリップしたような気持ちに。『旅の手帖』編集部がおすすめする、いつか泊まってみたい憧れの旅籠を3カ所ご案内!
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【中山道を歩く】奈良井宿|“千軒”の記憶が息づく温故知新の宿場町
老舗が守り抜く“不変の美”と現代的な感性が生み出す“新たな価値”。伝統と革新が静かに響き合う、奈良井宿の過去と未来の物語をひもといていく。
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医師が語る温泉のパワーとは? 体も心も治る! 温泉は未来の医療なのだ
心身の不調があるとき、温泉をどのように活用すればよいのか。歴史が証明する温泉のパワーとは? 医師として湯治の可能性に着目する稲葉先生に話をうかがった。
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【ローカル線ひとり旅】上田電鉄別所線[長野県]~太陽の道・レイラインをゆく
信濃国分寺から生島足島(いくしまたるしま)神社、別所温泉までを一直線上につなぐレイライン。単なる偶然か、はたまた意図的か。別所線に揺られながら、先人たちが祈りを捧げた地をめぐる。
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【中山道を歩く】下諏訪(しもすわ)宿|諏訪大社のお膝元、中山道唯一の温泉宿場町
諏訪大社下社の春宮と秋宮を中心に広がる下諏訪宿はぶらっと歩いて回れる規模感が日帰り旅にぴったり。江戸時代の旅籠(はたご)風情が残る、町じゅうに点在する温泉も楽しい!
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『信州別所温泉 旅宿 上松や』“赤備え”の装束に身を包み、時代を先取り「一人旅」を定番に
「真田」と「一人旅」をコンセプトに真紅の甲冑に信念を宿す。長野県別所温泉の『信州別所温泉 旅宿 上松や』は父から息子へ思いを受け継ぎ、ここにしかない宿の形を作り上げる。
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全国つぶより納豆大集合!アンテナショップのご当地納豆から6品を厳選しました
特別感のある納豆を買うなら地方のおいしいものが集まったアンテナショップへ。編集担当(大粒派)とライター(小粒派)が気になる納豆を食べて6品を厳選しました。昔ながらの味わいからたれのこだわり、食感もさまざまで、納豆ワールドの奥深さを実感。
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保温効果が続くほかほか温泉6選。ゆっくり湯に浸かり、体も心もほっこり温まろう!
島国ゆえに、塩分を含む温泉は多い。その塩分が毛穴を塞ぎ、汗の蒸発を防ぐため湯冷めせず、保温効果が続く。「熱(ねつ)の湯」とも呼ばれ、冷え性の人にはありがたい温泉だ。
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長野県『田沢温泉 富士屋』で味わうぬる湯の贅沢、長湯の幸せ
長野県青木村の田沢温泉は飛鳥時代後半の開湯と伝わる、歴史ある名湯。小さな温泉街に立つ『富士屋』は、極上ぬる湯を堪能できる宿だ。ぬる湯なのでじっくり浸かることができ、体の芯まで温めてくれる。さらに弱アルカリ性で保湿効果もあるため、つるつるの美肌に。心身を癒やし、ととのえる力に満ちている。
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『千と千尋の神隠し』のモデルになったともいわれる、長野県遠山郷の霜月祭のごちそうは「サンマ飯」
長野県南部、南アルプスの麓にある地域・遠山郷。その文字どおり、遠い遠い山の中にあります。公共交通機関を使うと、東京・新宿からバスを乗り継いで最短でも片道5時間半ほどかかる。そんな山里では、毎年12月前半に8カ所の神社で霜月祭(しもつきまつり)が順次行われます。地元の人たちは1年をこの霜月祭に全精力を注いでいると言っても過言ではない! その霜月祭の際、行事食として食べられるのが「サンマ飯」なのです。イラストを拡大して見てね~。
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お寺の入り口に立つ「仁王」って何者?3000組以上を見てきた専門家に基礎と魅力を聞く!
テーマパークの入り口には入場ゲート、神社の入り口には鳥居など、あらゆる施設の入り口には境界を示したり象徴となったりするものがあります。では、お寺の入り口にはなにがあるでしょう?そこには山門があり、中には「仁王(におう)像」が立っていますね(もちろん例外もたくさんありますが)! 多くの人が目にするであろう仁王像ですが、一体どんな存在なのか知っていますか? 今回は、仁王像を溺愛する仁王写真家の渡仁(とにん)さんに、仁王像の基礎知識や魅力、そしておすすめ仁王像を紹介いただきます!
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こだわり牛肉&馬刺しの牧場直営店のスーパー、長野県『新鮮屋オタギリ』は「手造り惣菜バイキング」も魅力!
近隣は最大手のショッピングセンターや人気チェーンスーパーなど、大型店が立ち並ぶ激戦区だが、その環境に負けることなく、地元の人たちに選ばれているご当地スーパーがある。長野県中野市で35年続く『新鮮屋オタギリ』だ。「小田切牧場」の直営店のため、肉には自信がある。さらに近年は、土・日曜に開催する名物イベント「惣菜バイキング」を目当てに、遠方からやってくる人も。
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長野県小諸に広がるヴィンヤード。実りの丘に造り手集う“千曲川ワインバレー” 
川沿いにワイナリーやヴィンヤード(ワイン用のブドウ畑)が点在し、近年話題の“千曲川(ちくまがわ)ワインバレー”。その主要地の一つ、計十数軒が集まる小諸(こもろ)で里山のテロワールを感じる旅へ。里山だけでなく町なかにも楽しい変化が!
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【2025年版】大パノラマな空中紅葉狩りができる、秋におすすめのロープウェイ7選
ロープウェイに乗れば、高原や2000m級の山にも簡単にアクセス! 谷や川を飛び越え、鳥のような視点が気軽に味わえる。錦秋の空中散歩に出かけよう。
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【『JR時刻表』編集部PRESENTS】サンライズ出雲やフェリーで移動!ワザあり&着地型な青春18きっぷ5日間の旅~前編~
鉄道への愛と知識にあふれた『JR時刻表』編集部メンバーに、青春18きっぷの「5日間用」を使いつくす旅を教えてもらいました。新幹線やフェリーで移動するワープ技を使い、移動先の現地ではじっくりきっぷを活用。日本列島をあっちこっち、ジグザグしながら北の大地を目指す旅を、前編・後編に分けてお届け!
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長野・下諏訪温泉の宿『ぎん月』。信仰と湯の町で元編集者がストーリーの種をまく
「もっと地域を楽しんでほしい」——元編集者の女将が伝えるのは、旅館『ぎん月』がある長野県下諏訪町の魅力。自ら町を歩き、その奥深さをガイドしている。

長野県のスポット一覧

1〜12件(全18件)
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界 アルプス(かい あるぷす)
立山黒部アルペンルートや白馬への玄関口・大町温泉郷に佇む、星野リゾートが展開する温泉旅館。アルプスを望む露天風呂や囲炉裏のもてなしなど、贅沢な田舎体験ができる。
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御宿まるや
下諏訪宿で白漆喰壁と立派な格子戸がひと際目を引く、一日3組限定の旅籠。江戸時代末期の古文書の間取りや絵図を参考に、当時の建築様式を復元している。重厚な梁が特徴の大浴場は源泉かけ流しで、部屋ごとの貸し切りで入浴できる。
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ゑちごや旅館
寛政元年(1789)創業。間口三間半、奥行き二十二間という奈良井宿の町家の典型的な細長い造りとなっており、旅籠の空気をそのままいまに伝えている。宿泊は一日一組限定で、夕食には山の恵みを中心に12品ほどの料理がお膳に並ぶ。
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旅籠 松代屋(はたご まつしろや)
200年以上の歴史をもつ妻籠(つまご)宿の宿屋。江戸時代後期に造られた伝統的な建物で、玄関から客室、廊下までもかつての風情を感じられる。障子の向こうには妻籠宿の町並みが広がり、江戸時代の旅人の姿が思い浮かんでくるようだ。
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信州別所温泉 旅宿 上松や
“赤備え”の甲冑姿に身を包んだ会長が、夕食時に挨拶をする温泉宿。「地元の名士・真田幸村を有名にしたい」という思いから生まれ、「兜でござるさん」というサービス名で親しまれている。「一人旅の宿」の先がけで、宿泊客の約3分の1が一人旅のお客さん。大河ドラマ『真田丸』の放送に合わせて作った2室のコンセプトルーム「真田戦国部屋」が人気。
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角間温泉 傳習館とらやの湯(かくまおんせん でんしゅうかんとらやのゆ)
緑豊かな角間川のそばに湧く温泉。さらりとしていて肌になじみやすい湯は、美肌効果が期待でき、湯上がりもほかほか。源泉の熱を活用した低温サウナや、温泉玉子を作れる小さな小屋もある。
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田沢温泉 富士屋
古くから湯治場として親しまれてきた田沢温泉。子宝の湯、不老長寿の湯と呼ばれ、体の芯から温まれるお湯が湧く。ここは、小さな温泉街の一角に立つ“ぬる湯の贅沢”を教えてくれる宿。前菜からデザートまで手作りにこだわった自慢の料理も楽しみ。
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新鮮屋オタギリ
精肉店としてオープンし、スーパーとなってから35年、地元の人たちの食卓を彩ってきた。土・日曜に開催する「総菜バイキング」が名物イベントで、近年は遠方からやってくる人も増えている。「小田切牧場」の直営店のため、こだわりの牛肉はもちろん、特別なルートで仕入れるフレッシュな馬肉も魅力だ。
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ぎん月
長野県下諏訪温泉にある温泉旅館。元編集者の女将自ら町を歩き、下諏訪の魅力とその奥深さをガイドする。1泊2食にこだわらず、素泊まりや近隣の飲食店と提携したプランなど、旅行者が自由に選べるよう、さまざまな設定があるのがうれしい。
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湯本旅館
長野県渋温泉に立つ、江戸時代初期頃からの老舗宿。歴史ある湯宿の伝統を守りつつも、旅館お決まりの1泊2食型をやめ、夕食は女将が厳選した外の飲食店で食べてもらう形式に。地域の飲食店と共存共栄もできる、新しいスタイルを打ち出している。
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白樺リゾート 池の平ホテル
2023年に「湖天の湯」の混浴エリアに温泉露天風呂「湖畔混浴 空」と「展望サウナ – Ku -」を新設。展望サウナは山並みをイメージした曲線がやわらかい印象で、白樺湖と車山の眺めを一望できる。入れ替え制の内湯2つにも、それぞれフィンランド式サウナがある。
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万平ホテル(まんぺいホテル)
軽井沢の歴史と共に歩む、明治27年(1894)創業のクラシックホテル。大規模改修・改築工事を経て2024年10月にグランドオープン。国の登録有形文化財に登録された「アルプス館」をはじめ全館をリニューアルし、ホテルの歴史を残しながらより快適な滞在時間を過ごせる空間に。カフェテラスは屋外のテラス席を拡張し、緑を眺めながら伝統のアップルパイやロイヤルミルクティーなどホテルの人気メニューを変わらず堪能できる。
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