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1〜24件(全168件)
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ピアンタモッチ(ピアンタモッチ)
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩4分、地元で20年以上愛され続けるレストランが『ピアンタモッチ』だ。ピリっとした後味がクセになるピリ辛カルボナーラや、魚介の旨みが凝縮した漁師風ガーリックソースなど、開店当時から続く人気メニューを味わえる。
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Vivra Vivre(ビブラ ビブレ)
新鮮な自然農野菜を用いたピッツァ、パスタ、カレーをはじめとした料理と、絶景のマリアージュを堪能できるレストラン。大きな窓に横たわる富士山が見事だ。
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CALAMARI(カラマーリ)
和食経験もある店主の手掛けるイタリアンは好きな魚介をふんだんに取り入れる。脂の乗ったブリのカルパッチョは優しい酸味の赤カブと合わせて後味さっぱり。肉厚の北寄貝は出汁を吸いやすい手打ちのタリオリーニと絡める。パスタは注文を受けてから製麺する自家製なのもうれしい。 
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和伊わい亭(ワイワイテイ)
水道橋・神保町駅から徒歩5分。ひっそりと、落ち着いた『和伊わい亭』は、和の食材を使った創作料理が楽しめる隠れ家的名店。看板メニューのトロトロポークカツレツは柔らかくボリュームたっぷり。自然派ワインなどの健康志向の食材にもこだわる。テイクアウトできるお弁当も大人気で、昼時は近所の学生やサラリーマンで店がにぎわう。
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GStamp tokyo(ジスタンプトウキョウ)
『GStamp tokyo(ジスタンプトウキョウ)』は、水道橋から徒歩8分ほどの場所にある。オフィスビルが立ち並ぶ中に、目を引くイタリアンレストランだ。ランチはワインも選べて、とても充実したお得なセットとなっている。
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カーサ・コボリ
京王線国領駅のほど近くにあり、イタリアンベースの料理を提供している店だ。料理は但馬の鹿肉のパテ・アンクルート シャルキトリー盛り2640円やブッラータチーズと旬果のカプレーゼ風2530円など、小堀辰朗シェフが惚れ込んだ素材が彩りよく盛られ、一見しただけで期待値が高まる。シェフはワインへの愛と造詣が深く、300本近くストックがある中で、99%が自然派ワインだ。
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PIZZERIA BEL SORRISO(ピッツェリア ベル ソリーゾ)
下総中山の本格的なピッツェリア。ベッカフィーコ2178円は、2023年のピザ世界大会創作部門で2位に選ばれた一品で、トッピングのバランスとピッツァ記事は本場お墨付きだ。店主の小倉裕幸さんはソムリエの資格を持ち、ワインも充実している。
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両国テラスカフェ(リョウゴクテラスカフェ)
両国駅から徒歩6分。静かな路地を抜けていくと茂る緑と開放的な空間が広がる『両国テラスカフェ』がある。薪窯で一枚一枚丁寧に焼かれたピッツァや季節食材を使ったパスタ、その他カフェメニューなどを心地よい空間と共に楽しめる。
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青山グルメマート
食料品やワインを扱う物販エリアにレストランが併設されている。ランチのメインは本日の特製パスタ。シェフが毎朝豊洲で主役食材を仕入れ、食材同士が引き立て合うよう工夫を凝らした一品をいただける。物販エリアで購入したワインは、レストランに持ちこみ可(抜栓料なし)なのもうれしい。
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AnimA osteria e pizzeria(アニマ オステリア エ ピッツェリア)
4階建ての一軒家にあるピッツェリア。本場ナポリの職人が手掛けたというピザ窯を使い、あえて焦げ目が付くくらいしっかり焼かれたピザは、ふっくらした食感ながらミミはこんがり香ばしい。ランチのPizza & Drink setはセットサラダがボリューミーなのも魅力。店名を冠したオリジナルピザAnimAは、自家製ベーコンとモッツァレラチーズが相性抜群でおすすめだ。
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ベルマーレ
1974年創業のトラットリア。オーナーは地域の重鎮でもあり、「王道」を大切にし続けている。店内の照明やインテリアもイタリア産が多く、料理ではイタリアンの命とも言えるソースにこだわる。Today’s Lunchのひとつスパゲッティの2種盛り合わせでは、違うタイプを食べ比べでき、フレッシュで奥深い味わいが堪能できる。
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創作イタリアン肉バル スオーノ
2019年のオープンから改良を重ねてきたという東京エックスのバルサミコ酢煮込みが名物。やわらかい酸味と甘みのある豚の脂身が溶け合い、こっくりとした味に仕上げている。ソースに加えた醤油や白出汁もポイント。深みがあるのにサラリとした後味だ。 
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SiCO ITALIAN RESTAURANT Ryogoku(シコ イタリアン レストラン リョウゴク)
JR・両国駅から徒歩8分の『SiCO ITALIAN RESTAURANT Ryogoku』では、江戸東京野菜を贅沢に使った絶品イタリアンが人気。シェフこだわりのランチとともに、旬野菜の旨みをぜひご賞味あれ。
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TRATTORIA 福祐(トラットリア ふくすけ)
長野産のワインと野菜を中心とした食材を味わえる店。オーナーシェフの修業時代からの縁が活きた仕入れで、魚や肉の料理にも必ず旬の味覚が添えられる。料理はもちろん野菜ソースだけでもおかわりしたくなるおいしさだ。長野県産ワインは少量生産が多く随時入れ替わるので、偶然の出合いを楽しみたい。
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スポルカチョーネ
イタリア各地の家庭の味を体験できる店。店主の井上雄一さんが手がけるナスミントマリネは、ほのかに苦味のあるナス特有の風味が、ミントの香りをまとい、口の中をさっぱりさせる。青菜のクタクタ煮など、野菜が甘くなるまで煮るのはイタリア南部でおなじみだ。山盛りの前菜盛り合わせで、気分はイタリア一周。
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オープンオーブン
市川駅から徒歩約10分の距離にある、あたたかい雰囲気のこぢんまりとしたベーカリー。イタリアンシェフが作るデリとスープ、天然酵母のパンは絶品。アレルギーにも対応しており、子連れでも安心の雰囲気。テラス席ではワンちゃんと食事もできる。
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Café WANISHAN(カフェ ワニシャン)
市川駅北口にあるオリジナルイタリアン×絵本がコンセプトのカフェ。佐藤店長が開発したオムライス全5種類、パスタ全10種類が揃う。へしこと小松菜の和風パスタ880円などの珍味メニューもおすすめ。スイーツやドリンクも充実。近隣の子育て世代が自然と集まる、あたたかな魅力に満ちた店。
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ITALIAN BAR GADGET(イタリアン バール ガジェット)
2021年の開業当初はアメリカ産が主だったが、イタリアン出身の山吹俊介さんが店長を任されて以来、料理とともに楽しむ味を求め、イタリア初のクラフトビール「バラデン」製を軸に据えた。小麦系などフルーティーなタイプは香りも味わえる丸いグラスを、IPAなど飲み応えのあるタイプはビールグラスを添えて提供。ランチもあり。
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ニシキダイニング(ニシキダイニング)
『ニシキダイニング』はアットホームなイタリアンレストラン。週替わりの3種類のパスタランチが人気で、ボリュームもたっぷり。夜はイタリアンダイニングとして、地元で愛されているお店。店内はいつも笑い声が絶えない。
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TAVOLA YASUNO(ターボラ ヤスノ)
白いのれんが目印の、一軒家イタリアンレストラン。店主は北海道でチーズづくりを学び、自家製生パスタにトマトやバジルなどの野菜も栽培と、何でも作れる店主の多彩さが味わえる。石窯で焼く国産小麦のピザはもっちりとして香ばしい。隣にクロワッサン専門ベーカリーも併設している。
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bistro tetete(ビストロ テテテ)
大森駅から徒歩10分ほどのジャーマン通りにある『bistro tetete』。都内有名ホテルのシェフやサービスを経験した二人が営んでいる。料理や接客はハイクラスだが、かしこまった雰囲気は一切なし。赤ちゃん連れから気ままな一人ご飯、大切な誰かとのひとときまで、周囲を気にせずのびのびと食事を楽しめるビストロだ。2種類から選べるランチコースや、種類豊富なワインも人気。二人との会話を楽しみに来店する常連さんも多いという。ランチやディナーの他、日曜にはブランチも営業しているので、気軽に立ち寄ってみよう。
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Antique&Cafe Bar
ランチは日替わりで、肉、魚、スパゲティーの3種。フレンチシェフとイタリアンシェフが交代で作るというシャリアピン風、ストロガノフ風、サツマイモのクリームソースなど、素材の良さを引き立てるソースにうなる。野菜も満載で、頬が緩む。
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autentico(アウテンティコ)
「アロマフレスカ」系列店出身のオーナーシェフ虻川直生さんが営むイタリア料理店。旬の国産食材と手づくり、そして香りにこだわった料理で人気。一点一点買い集めた器も美しい。東口飲食店街の一角、2階にある隠れ家的なロケーション。14席の小規模店。
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ダイニングバー TEN(てん)
関西出身で阪神タイガースと浜田省吾をこよなく愛する野元達章(たつあき)さんが経営するバー。メニューはパスタやピザなどイタリアンがメインだが、野元さんの気さくな人柄もあり、近隣に住む会社員が一人で訪れ、1杯だけ飲んで帰ることも。チャージ無料という計らいもうれしい。
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