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板橋の記事一覧

1〜10件(全13件)
絶景が楽しめる23区内の階段10選!~Beauty階段で健康さんぽ~
健康のためにエスカレーターを使わず階段を使う!と意気込んでも、苦行っぽくてなかなか続かない。そこで、つい上りたくなる階段を東京23区内で発掘。四季折々の景観が美しい階段や東京タワーを仰ぎ見られる階段、足元を照らす照明が風情を加える階段など、ユニークな階段がいっぱいだ。楽しく上り下りすれば、いつの間にか美しいbodyになるかも?
「全てをハイにする」第11弾! 板橋『北海 三四郎』の牛乳ハイから、ローカル酒の愛され方を学ぶ
焼酎を牛乳で割った牛乳ハイ。なんだかミスマッチにも聞こえるが、その味はまろやかでゴクリといけてしまう。あらゆるものに焼酎を入れて〇〇ハイにする遊び、その名も「全てをハイにする」の第11弾。今回は30年以上、板橋の老舗酒場『北海 三四郎』さんで牛乳ハイについて伺い、新しい〇〇ハイ誕生へのヒントを探る。
現代「立小便禁止看板」考~次世代に伝えたい「立小便禁止鳥居」の意味
街はさまざまなことを禁じる看板であふれている。「喫煙禁止」「駐車禁止」「ゴミのポイ捨て禁止」「キャッチボール禁止」……。日本は注意放送が過剰な国であることは、哲学者の中島義道氏が『うるさい日本の私』(新潮文庫)で既に指摘している通りであるが、われわれは日々視覚の面でも「禁止」「禁止」の大洪水に晒されているのだ。
地元で愛されて50年! 板橋の超老舗喫茶2店
気取らない街・板橋で、地元客が日々、足を運んでゆるゆると過ごしていくのは気安い昔なじみの喫茶だから、という理由ばかりじゃない。ついつい手が伸びる看板メニューにも、心奪われているのだ。味わい深さは、空間とコーヒーにとどまらない。おしゃべり声がさざめく、時を重ねて風合いを増した、おいしい喫茶をご紹介。
東京の“ローカル酒”とは? 安酒をなんとかおいしく、から生まれた庶民の味方【東京さんぽ図鑑】
戦後にはまだ高級品だったビールやウイスキーの代替品として生まれた、ホッピーや下町ハイボール、ホイス。そんな下町酒場の王道“ローカル酒”を楽しんでこそ、東京を味わえるというものだ。
チェーン店? と思いきや実はそれぞれが独立店舗。東京の「よくある屋号」の店【東京さんぽ図鑑】
「ときわ食堂」に「キッチン南海」「伊勢屋」など、東京にはあちこちで見かける同じ名前の店がある。大資本のチェーン店や画一的なフランチャイズと異なるのは、店ごとに改良、工夫を凝らすところ。一見、趣やメニューが似てても別もので、 「砂場」「長寿庵」など、江戸期発祥のそば屋のように、多くはのれん分けなのだ。
板橋区はローカルチェーン店が熱い街! 地域密着グルメ処3選
外観と親しみやすさは個人店のようで、味もピカイチな板橋の飲食店。後日、別の場所で同じ名前の店を見つけて、「え、この店ってチェーン店だったの……!?」と驚くような店がこの地域には多い。そんな板橋の厳選グルメをご紹介します。
肉屋・魚屋がつくる定食に間違いなし。素材の旨さ際立つ東京の定食屋を集めました
「餅は餅屋」というが、これは真実だった。今回、訪ね歩いた「魚屋」と「肉屋」直営の定食屋もしかり。何しろ、毎朝バンバン仕入れる食材は新鮮で良質。何より素材を知り尽くした腕前に、もう脱帽だ!
板橋で見つけた通いたくなる居酒屋。ご当地の味、牛乳割りも。
赤羽と池袋という二大酒場に挟まれた板橋。そんな板橋にも、酒飲みの胃をつかむ酒肴があふれている。個人店ならではのこだわりの詰まった酒場や、店主やその家族の温かさでついつい長居してしまうお店を集めた。そして板橋の居酒屋と言えば牛乳割り! 焼酎を牛乳で割った独特な味はぜひ板橋で味わってほしい。
賑わう板橋で見つけたとっておきランチ6選。
23区の北西部で、埼玉にも隣接する板橋区。飲食店の数も多く、魅力的なお店が点在する。今回はそんな板橋の飲食店から、ランチの定番・ラーメンやカレーのとっておきのお店を紹介。お昼時は、ターミナル池袋駅からも近い板橋区の名店達にぜひ足を運んでみてほしい。

板橋のスポット一覧

1〜12件(全23件)
らあめん元(らあめんはじめ)
店主は、埼玉にある塩ラーメンの名店『一本気』で修業後、食べ歩きや自身で研究をし、極上の塩らあめんを生み出した。スープは見...
ながみ
そばとツユ、そして天ぷらという三位一体のうまさを存分に楽しめる、まさに正統派の立ち食いそば。個人経営の立ち食いそば店があ...
喫茶はすね
看板猫のよたろう君が客に挨拶して回る木造り喫茶は、三田線開業の前日に始めた時は食堂だった。今でも食事目当てがほとんど。ナ...
欧風菓子白鳥(しらとり)
ショーケースには、『銀座凮月堂』で修業した先代から受け継いだ端正な洋菓子が並ぶ。喫茶室のメニューには、濃厚ソフトクリーム...
マルジュー 大山本店
1951年、巣鴨店修業の伊東正二氏が板橋区仲宿で独立。玄米食パン340円や元祖コッペパン(ダブルピーナッツ)145円の他...
あぺたいと 本店高島平店
店主が大分の専門店で学び、創業から30年かけて進化させた焼きそばは、きつね色に焦げ目がつくまで両面を焼き上げ、パリっと香...
肉小屋 板橋本店
栃木産黒毛和牛のミスジやエゾシカの肩ロースなど、時季ごとに産地が変わる国産赤身肉がメインメニュー。提供時には、トリュフキ...
洋庖丁 板橋店(ようぼうちょう いたばしてん)
全ての料理を注文後に調理したり、炒めものに使うニンニクはすり下ろして熟成したりと手間暇を惜しまない。純正ラードでコクを出...
寿ぎ乃家(すぎのや)
先代が数十年前まで同じ土地で養鶏場をやっていたという超専門一家が営む鶏肉料理店。鶏はもちろんのこと、他の食材にもこだわっ...
うっちゃり
カウンターには旬の恵みを使った大皿料理がずらり。3点盛りを頼んだら、4点盛りになっていたり、1人客が多いからとほとんどの...
仲宿酒蔵
2代目の石井祥一さんが毎日豊洲から仕入れる魚介の酒肴は、どれも安く驚きの量。「安く多く提供することでその日の食材を使いき...
おいで家
寿司屋で和食の腕を磨いた若き店主による大衆酒場。抜群の目利きで仕入れる日替わりの魚介類は新鮮そのもの。他にも串焼きが10...
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