散歩の記事一覧

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小岩を楽しむ7つのアイデア。五感を刺激する江戸川区一の商業タウンへ!
東京都の東際、江戸川区の北端の街・小岩は、お隣の千葉と東京を結ぶ要衝として栄えてきた区内最大の繫華街。「治安が悪い」なんて声も今は昔。ゆるくてほどよい庶民感に心地よさを感じながら、五感をフルに使ってさんぽに繰り出そう!
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高さ約7mのひな壇にびっくり仰天!「鴻巣びっくりひな祭り2026」が『エルミこうのすショッピングモール』ほかで2月20日~3月7日に開催
埼玉県鴻巣市の『エルミこうのすショッピングモール』ほかでは、桃の節句に合わせて「鴻巣びっくりひな祭り2026」が2026年2月20日(金)~3月7日(土)に開催。“日本一高いピラミッドひな壇”と称される、迫力満点の雛飾りをぜひ見に行こう。
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【長崎県池島探訪記】炭鉱施設を観察しながら島内を一周して歓楽街の跡へ
長崎県池島炭鉱の遺構は団地だけではありません。炭鉱施設の遺構や、もともとから存在していた集落と歓楽街の痕跡を島内を一周しながら散策します。
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『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
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【長崎県池島探訪記】蔦に覆われて草木に埋もれる、自然へと還る炭鉱住宅
炭鉱施設で覆われた長崎県の池島。島の中央部は低い山となり、その台地の上に炭鉱住宅の団地が連なっています。僅かな住民が住むほかは廃墟となり、自然へと還りつつあります。
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岡山の城下町・津山は”肉どころ”。『マルイ ノースランド店』で牛肉文化を体験しよう。干して削いで、煮固め焼いて
牛肉に親しむ風土を築いた津山藩。そんな歴史的“肉どころ”にある『マルイ ノースランド店』は、肉好きなお客さんの胃袋をがっちりつかんでいる。肉を余すところなく食す先人の知恵「干し肉」「そずり鍋」「煮こごり」「ヨメナカセ」などが定番の人気商品。そんな地元食に会いに、城の町へ行こう。
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光の春、音の春、気温の春。3ステップで変化する季節の歩みを散歩で実感してみて
まだまだ寒い日はありますが、暦の上ではもう春です。春は「光」から始まるといわれています。そして「音の春」から「気温の春」へと段階を経て、徐々に本格的に暖かくなっていくのです。散歩をしながら春本番へと続く季節の歩みを感じてみませんか?
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【大江戸散歩コース】本駒込・向丘~「一富士二鷹三茄子」の寺社巡り。八百屋お七ゆかりの寺も~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「東都駒込辺絵図」を手に歩く本駒込・向丘の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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【長崎県池島探訪記】時化を避けてもうひとつの軍艦島へ
島全体が炭鉱の建物で覆われて廃墟になっているのは軍艦島(端島)が有名ですが、同じ長崎県内には炭鉱施設で覆われた池島があります。池島の遺構は近くまで寄ることができるのです。
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小岩ノスタルジーさんぽのおすすめ6スポット。このときめき、とまらないっ!
スクラップアンドビルドが日常化する2025年の令和7年は、昭和100年にあたる年だった。夢か? 現か? 幻か? 東京の最東端にある街・小岩を足の向くままに散策したら、あちこちに尊い情景が! レトロ気分でさんぽしました。
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元タカラジェンヌ・愛月ひかるの市川メモリーズ「ニッケのバレエ教室に通ってました」
宝塚音楽学校に入学するまで暮らした市川は愛月さんにとって何物にも代えがたい思い出の宝庫だ。ニッケコルトンプラザ、市川市動植物園、そしてサイゼリヤ。退団したいま、改めて感じる地元の良さを語ってもらった。
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山口・湯田温泉『西の雅 常盤』で60年続く「女将劇場」。80歳を超える大女将が“ハチャメチャに明るく!”
ボケとツッコミを一人でこなし、お客さんの笑いをとる姿はコメディエンヌのよう。81歳の『西の雅 常盤』現役大女将が「女将劇場」ショーで、体当たりの熱いパフォーマンスを披露する。
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【東京地図クイズ】ここは何駅? 広い公園が大ヒントな山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
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板橋の国指定重要無形民俗文化財「田遊び」が2月11日に徳丸北野神社で、2月13日に赤塚諏訪神社で開催!
東京都板橋区の徳丸・赤塚地域に古くから伝わる神事「田遊び」が開催。2026年2月11日(水・祝)には徳丸北野神社で、2月13日(金)には赤塚諏訪神社で行われる。両方とも国の重要無形民俗文化財に指定されている民俗行事。ぜひ現地で見学しよう。TOP画像=徳丸北野神社の田遊びの様子。
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『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
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【東京地図クイズ】ここは何駅? 駅東西の地形の違いがポイントな山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
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九王塔と『11王いる!』【地獄さんぽ/中野 純】
三途(さんず)の川を渡って閻魔大王の裁きを受け、生前の行いが悪ければ地獄行き……というのが、死んだ後の段取りだと思っているかもしれない。だが実は、あの世はそんなかんたんではない。段取りはメッチャ立て込んでいる。裁かれて裁かれて裁かれて、なかなか終わらないのだ。
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顔に墨をつけて無病息災を祈る!? 群馬県玉村町に伝わる奇祭「すみつけ祭」が2月11日に開催
群馬県玉村町の上福島地区では、人々の顔に墨を塗りつける「すみつけ祭」が2026年2月11日(水・祝)に開催。墨をつけられた人は一年間元気に過ごせるという言い伝えがあり、地区の人たちが大切にしている伝統行事だ。希望すれば誰でも顔に墨をつけてもらえるので、ぜひ参加してみよう。
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東京屈指の梅の名所!羽根木公園で「第47回せたがや梅まつり」が2月7日~3月1日に開催
まだまだ寒い日が続くけれど、春の足音が聞こえてくる頃。東京都世田谷区の羽根木公園では、「第47回せたがや梅まつり」が2026年2月7日(土)~3月1日(日)に開催。公園南側にある梅林には約670本の梅の木がかわいらしい花を咲かせ、多くの人々が春の訪れを喜ぶ。
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高円寺エリアのさまざまな場所が寄席に早変わり!「第16回高円寺演芸まつり」が2月6~15日に開催
東京都杉並区の高円寺エリアでは、「第16回高円寺演芸まつり」が2026年2月6日(金)~15日(日)に開催。高円寺の街のあちこちが寄席に早変わりする10日間。まだまだ寒い日が続くけれど、ユニークな演芸で笑って心も体も温まろう!
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