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目黒・五反田・白金の記事一覧

1〜10件(全26件)
【山手線駅前タイムスリップ】1984年と現在、街の風景を見比べてみた /文・写真=善本喜一郎
大きく変わった駅、面影が残るガード下。鉄道が行き交う東京の街を定点観測してみたら……。写真家・善本さんが切り取った1984年の山手線各駅。現在の写真と比較し隅々までご覧ください。
東京のおすすめ個性派カレー10選。カレー専門店から「ひそみカレー」「間借りカレー」まで、五感を駆使して味わい尽くしたい!
昔ながらのどろっとしたカレーに、スパイスや具材のバランスを追い求めた今風カレー。忘我するほどおいしいひとときを僕らに与えてくれるカレー。今回は東京で味わえるおすすめ10選をご紹介します。カレー専門店だけじゃなく、中華料理屋やうなぎ専門店のメニューの端に紛れている知る人ぞ知る「ひそみカレー」に「間借りカレー」も。唯一無二のカレーを目がけて、いざ、行かん! 
東京都内を中心に、個性的な一品を提供するキッチンカー6選。神出鬼没だけど、やっぱりまた食べたい!
街角でしばしば見かける、キッチンカー。その数は近年右肩あがりで、あちこちでオーナーのこだわりが光る料理が手軽に気軽に味わえる。今回は、レストランともお弁当ともちょっぴり違う、キッチンカーならではの個性的な一品を提供する6店をご紹介。盛り方も彩りも、車の見た目や出店地も多種多様。思わず見つけに行きたくなるユニークな魅力、ご堪能あれ!
不動前駅からはじめる目黒・白金散歩 〜個性的な寺を巡る目黒、名建築と自然に触れる白金コース〜
スタート:東急目黒線不動前駅ー(8分/0.5㎞)→成就院ー(3分/0.2㎞)→目黒不動尊ー(3分/0.2㎞)→五百羅漢寺ー(5分/0.3㎞)→蟠龍寺ー(7分/0.5㎞)→目黒寄生虫館ー(12分/0.8㎞)→大円寺 ー(11分/0.8㎞)→東京都庭園美術館ー(1分/0.1㎞)→国立科学博物館附属自然教育園ー(9分/0.6㎞)→ゴール:JR・地下鉄・私鉄目黒駅今回のコース◆約4.0㎞/約1時間/約5400歩
一瞬で天国と地獄を両方味わった“合コンのハシゴ”というすごい事態
合同コンパ、いわゆる合コンに誘ってもらうことがたまにある。呼ばれたらうれしいので用事がない限り参加するが、誘いは半年に1回あるかないかだ。しかし1度だけ、一晩で2件の合コンをハシゴした忘れられない夜がある。バイトで知り合った友人が呼んでくれた合コン。彼は若手の芸人で、他の参加者も自分以外はみな芸人だった。初対面の芸人のノリに置いてけぼりにされないか不安だったが、恐れていたギャグを披露しあうような空気にもならず、穏やかに楽しく合コンは進行した。開始から2〜3時間が経ち、女子たちとも打ち解け切ったように感じられた頃。「そろそろ二次会でも行きましょう!」との誘いに対する彼女たちの反応は、予想外に芳し...
散歩の途中に寄りたい東京の小さなミュージアム&ギャラリー11選。でも、置いてあるのは一流品!
アートは「ありがたく鑑賞する」ものでしょうか? 断じて否。それじゃ肩が凝ってしかたないでしょ。散歩の途中に「こんないいとこ見つけちゃった」ぐらいの気持ちで優れた作品に触れられるミュージアムとギャラリーをご紹介。誰でも気軽に、のびのびと鑑賞できちゃいます!
米屋こうじ写真展「夜汽車の刻」2021年4月15~25日開催。24日には古今亭駒治師匠との鉄道スペシャルトークも。
ふげん社2階のPapyrusギャラリーでは、2021年4月15日から“夜汽車”をテーマにした鉄道写真展『夜汽車の刻』を開催。演歌や歌謡曲も数多く登場した“夜汽車”。かつて、人の出会いと別れの象徴であった夜行列車も現在では遠い存在になった。夜闇のなかを走る“夜汽車”が持つ独特の存在感、旅のセンチメンタルな記憶、そして少しの恐れを切り取った鉄道写真作家・米屋こうじ氏の手になるゼラチン・シルバー・プリント作品約15点が展示される。
学芸大学駅からはじめる学芸大学・目黒さんぽ〜住宅地に点在する緑の公園と名刹を巡るさんぽコース〜
碑文谷公園をはじめ、自然を満喫できる公園が点在。圓融寺や目黒不動尊、成就院といった奈良時代の高僧・慈覚大師ゆかりの名刹もぜひ回りたい。世界で唯一ともいう目黒寄生虫館の見学は不思議な体験。恐いもの見たさの方におすすめスポットだ。
【新年特別企画】十二支の動物にまつわる寺社への初詣「動物初詣」のすすめ
【編集部より】新年あけましておめでとうございます。オギリマサホさんによる当連載、現在「もなか」がテーマの第2回が終わったところで、今回は第3回の予定でしたが、巡り合わせよく2021のお正月が間に挟まってしまいました。毎年干支の動物にライダー姿で跨る「十二支ライダー」の年賀状(メールのみ)が出版界をざわつかせているオギリマさんですが、それと似て非なる年中行事として「動物初詣」も続けておられるとか。「だったら、ジミな『もなか』は一回飛ばして十二支初詣の話を書いてくれませんかねえ?」という編集部の願いが叶い、今回のテーマは動物初詣と相成りました。もなかファンの皆様には大変申しわけございませんが、ちょ...
ホテルオークラ、ロックの殿堂・渋公、リブロ池袋本店……2015年下期に姿を消した施設たち【東京さよならアルバム】
日々、街の表情が大きく変化する東京。2006年、私はふと思い立って、消えていく風景を写真に納めることにしました。「消えたものはもう戻らない。みんながこれを見て懐かしく感じてくれたらうれしいな」とそれぐらいの気持ちで始めた趣味でした。そんな、東京から消えていった風景を集めた短期連載「東京さよならアルバム」。今回はその第四弾として、2015年下半期に消えていった風景を紹介します。 写真・文=齋藤 薫

目黒・五反田・白金のスポット一覧

1〜12件(全53件)
ヨシダゴハン
吉祥寺にあったレストラン「シャポー・ルージュ」でコックを務めた店主・吉田順さんの料理を、各所で幅広い世代のファンが、心待...
日本ワインとスパイス ブロディ
和洋折衷多様な料理の修業を積んできた店主の柏雄司さんが、無添加で軽い飲み口の日本ワインに一目惚れ。スパイス料理とワインの...
亜細亜
1947年開業の老舗中華店。最近の人気は、製麺所に特注している太麺をじっくり揚げ、鶏ガラベースの中華スープで作った五目餡...
利庵(としあん)
木造家屋に格子戸と白いのれんが粋な景観をつくる。自家製粉し、手打ちしたそばは、コシとのど越し、香りの高さが際立つ。せいろ...
国立科学博物館附属自然教育園(こくりつかがくはくぶつかんふぞくしぜんきょういくえん)
豊かな森林緑地が広がる約20万haの園内には、ススキやヨシの草はら、池や湿地、小川などがあり、都心とは思えないほど自然が...
東京都庭園美術館(とうきょうとていえんびじゅつかん)
1920〜30年代に流行したアール・デコ様式を取り入れた建物は、朝香宮がフランス人芸術家に主要部分の内装を依頼、建築家・...
ラーメン田丸(らーめんたまる)
昭和20年(1945)創業の老舗店。スープは昔ながらの優しい味わい。やや深めのベーカー皿に盛られたチャーシューメン850...
とんき(とんき)
とんかつ好きに名をとどろかせる名店。分厚く切った国産豚肉を低温でじっくりと揚げているので、カリッと香ばしくジューシーな味...
大円寺(だいえんじ)
江戸最初の山手七福神の大黒天が鎮座することから、大黒寺とも呼ばれる。境内の石仏群のなかの「とろけ地蔵」は「悩みをとろけさ...
目黒川(めぐろがわ)
世田谷区や目黒区、品川区を流れ、東京湾に注ぐ。目黒区の大橋から下目黒にかけての約4㎞は桜並木になっていて、春は大勢の花見...
目黒寄生虫館(めぐろきせいちゅうかん)
亀谷了博士が開いた世界でも珍しい寄生虫の博物館。人や動物につく寄生虫の約300点の標本や関連資料を展示。全長が8.8mも...
蟠龍寺(おしろい地蔵)(ばんりゅうじ(おしろいじぞう))
元祖山手七福神の一つで、岩屋には八臂辯才天(はっぴべんざいてん)の石像、弁天堂には辯才天の木像を祀る。境内には、おしろい...
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