品川の記事一覧

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北品川のエビ料理専門店『Ab・de・F(エビデフ)』でランチ。素材を吟味し尽くしたプリプリのエビフライ
北品川のエビ料理専門店『Ab・de・F(エビデフ)』でランチ。素材を吟味し尽くしたプリプリのエビフライ
京急本線北品川駅より徒歩2分、今も昔もあまたの人がひしめく北品川商店街をテクテク歩いていくとエビ料理専門店『Ab・de・F(エビデフ)』がある。この店では、世界から厳選された海老を使った創作料理や、こだわりの材料で揚げられた海老フライが味わえる。ランチタイムは手頃な値段で食べられるので、近所に住むファミリーやサラリーマンに人気だ。
北品川『北海道海鮮市場 がんがん。』でランチ。海鮮山盛りの海鮮丼をほおばる幸せ
北品川『北海道海鮮市場 がんがん。』でランチ。海鮮山盛りの海鮮丼をほおばる幸せ
京急本線北品川駅より徒歩3分、北品川商店街にある『北海道海鮮市場 がんがん。』。牡蠣の写真の看板と、入り口の両端にある白い提灯がポイントだ。北海道厚岸の極上牡蠣を使った漁師料理のがんがん焼きが名物だが、ランチには10種類以上の新鮮な魚介類を細かく切り、出汁で炊いた茶メシとよく混ぜて食べる新感覚の海鮮丼が食べられる。魚介類の内容により上、特上、最高の3段階がある。
品川『絵芙』で中華ランチ。一度食べればハマる⁉ 週2で変わるメニューと親しみやすい味
品川『絵芙』で中華ランチ。一度食べればハマる⁉ 週2で変わるメニューと親しみやすい味
JR品川駅港南口から徒歩2分。駅前の広場からほど近くの雑居ビルに『絵芙』がある。かつて横浜中華街で腕をふるっていたシェフが作る中華はどれも絶品だ。ランチメニューは平日の月・火・水と木・金でメニューが変わる定食2品とラーメン2種のほか、麺類やチャーハンなどパッと食べられるものも多くあり毎日でも飽きない。
ヴィーナスフォートに岩波ホール、アンナミラーズ高輪店……2022年夏までに姿を消した風景
ヴィーナスフォートに岩波ホール、アンナミラーズ高輪店……2022年夏までに姿を消した風景
日々、街の表情が大きく変化する東京。2006年、私はふと思い立って、消えていく風景を写真に収めることにしました。「消えたものはもう戻らない。みんながこれを見て懐かしく感じてくれたらうれしいな」とそれくらいの気持ちで始めた趣味でした。そんな、東京から消えていった風景を集めた「東京さよならアルバム」。今回は第18弾として、2022年2月~8月に消えていった風景を紹介します。 写真・文=齋藤 薫
北品川『肉汁ラーメン 公』。ぶ厚いチャーシューが3枚も乗った特製中華そば
北品川『肉汁ラーメン 公』。ぶ厚いチャーシューが3枚も乗った特製中華そば
京急本線新馬場駅から徒歩7分、八ツ山通りと山手通りの交差点にある『肉汁らーめん 公』。豚骨をベースにしたスープに自家製麺の太麺を合わせ、ぶ厚い豚肩ロースのチャーシューが乗った肉々しいラーメンやカレーを提供している。定番のらーめんや味噌らーめんはもちろんのことチャーシュー1本分まるごとトッピングした名物メニューもあり、平日は近隣で働く人や学生、休日は地元のファミリーに愛されている。
90年の時を超えた古民家群の新名所『SHINAGAWA1930』におじゃまします!
90年の時を超えた古民家群の新名所『SHINAGAWA1930』におじゃまします!
品川駅のほど近くに奇跡的に残った古民家群が、“コミュニティー拠点”として2021年オープン。いったいどんな場所になったのか、訪ねてみた!
目黒駅からはじめる白金・高輪・品川さんぽ〜名建築と名園、そして歴史をしのぶ旧街道〜
目黒駅からはじめる白金・高輪・品川さんぽ〜名建築と名園、そして歴史をしのぶ旧街道〜
目黒駅をスタートして庭園美術館や自然教育園、八芳園など白金の名所を訪ねる。どこもゆっくりと見学したい見どころ満載スポットだ。赤穂浪士で有名な泉岳寺を参詣したら、東海道品川宿へと足をのばそう。歴史を刻む寺社や風情のある街並みが旅心をくすぐる。
潮風を感じて遊ぶ非日常の品川・大井町・大崎エリア 水辺さんぽのすすめ
潮風を感じて遊ぶ非日常の品川・大井町・大崎エリア 水辺さんぽのすすめ
キュートな船で水面をスイスイ。運河に沿ってのんびり歩く。水を近くに感じながら過ごす時間は、想像以上に気持ちいい!東京が水の都であることを、全身で再確認するひとときを。
品川・大井町・大崎エリアのエレガントな名坂たち。つなぐのは高低差だけじゃなく、歴史も。
品川・大井町・大崎エリアのエレガントな名坂たち。つなぐのは高低差だけじゃなく、歴史も。
武蔵野台地の東端に位置し、埋め立てられる前は切り立つ海食崖もあったこの品川・大井町・大崎エリア。土地の高低差を繋ぐ無数の坂の中には、興味をひく個性的な名前も。名の由来や地形をたどれば、土地の重ねた歴史の階層が見えてくる。
品川宿で、タイムスリップ! 摩訶不思議。江戸町娘の未来草子(ぞうし)
品川宿で、タイムスリップ! 摩訶不思議。江戸町娘の未来草子(ぞうし)
日本橋小間物商の娘おさきが品川宿までお使いに出ると、八ツ山で急に濃霧が立ち込め、一寸先すら見えぬように。耳に届くは半鐘に似た音。やがて霧が消え去ると……。現代に瞬間移動したおさきは、江戸時代に戻れるだろうか?

品川のスポット一覧

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みそちゃんぺ
みそちゃんぺ
JR品川駅港南口から徒歩5分、ランチタイムに間借り営業する味噌ラーメン専門店『みそちゃんぺ』。旨辛のみそラーメンは7段階...
路地裏 品川本店(ろじうら しながわほんてん)
路地裏 品川本店(ろじうら しながわほんてん)
品川駅港南口から徒歩3分ほどの飲食店が密集した飲食店街。ザ・昭和な横丁の人ひとりがやっと通れる細道に、赤提灯が灯る居酒屋...
居酒屋 三平(いざかや さんぺい)
居酒屋 三平(いざかや さんぺい)
JR品川駅の港南口から徒歩1分というアクセスのよい場所にある『居酒屋 三平』は1950年創業の老舗居酒屋。和食や中華、居...
サルマ ティッカ&ビリヤニ(さるまてぃっかあんどびりやに)
サルマ ティッカ&ビリヤニ(さるまてぃっかあんどびりやに)
品川駅から徒歩5分の静かな住宅街にある『サルマ・ティッカ&ビリヤニ』は、本格的なインド料理を食べることができるお店。とく...
裏なかみ家(うらなかみや)
裏なかみ家(うらなかみや)
JR品川駅港南口から徒歩3分。味のある店が並ぶ横丁の一角にあるのが居酒屋『裏なかみ家』。ランチタイムは看板メニューのルー...
北海道海鮮市場 がんがん。(ほっかいどうかいせんいちば がんがん)
北海道海鮮市場 がんがん。(ほっかいどうかいせんいちば がんがん)
京急本線北品川駅より徒歩3分、北品川商店街にある『北海道海鮮市場 がんがん。』。北海道厚岸の極上牡蠣を漁師料理のがんがん...
Ab・de・F(えびでふ)
Ab・de・F(えびでふ)
京急本線北品川駅より徒歩2分、北品川商店街を歩いていくとエビ料理専門店『Ab・de・F』がある。世界から厳選した海老を使...
絵芙(えふ)
絵芙(えふ)
JR品川駅港南口から徒歩2分。駅前の広場からほど近くの雑居ビルに『絵芙』がある。かつて横浜中華街で腕をふるっていたシェフ...
肉汁ラーメン 公(にくじるらーめん きみ)
肉汁ラーメン 公(にくじるらーめん きみ)
京急本線新馬場駅から徒歩7分のところにある『肉汁らーめん 公』。豚骨をベースにしたスープに自家製麺の太麺を合わせ、ぶ厚い...
松島屋
松島屋
大正7年(1918)から続く餅菓子の人気店。特に豆大福は昭和天皇の好物だったことでも知られ、「東京の三大豆大福」に挙げら...
泉岳寺(せんがくじ)
泉岳寺(せんがくじ)
慶長17年(1612)に徳川家康が外桜田に創立したが、寛永18年(1641)に焼失し、現在地に移転。『忠臣蔵』で有名な浅...
品川宿交流館 本宿お休み処(しながわじゅくこうりゅうかん ほんじゅくおやすみどころ)
品川宿交流館 本宿お休み処(しながわじゅくこうりゅうかん ほんじゅくおやすみどころ)
品川宿を訪れた人にゆっくりと休んでもらおうと開設した無料休憩所。品川宿の情報発信と交流の場でもあり、街道散歩に役立つ情報...
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