茨城県の記事一覧

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謎だらけの名店・守谷『メヒコ』体験記 with ザ・マミィ林田洋平。フラミンゴを見ながらのカニピラフとは⁉
その時季最もおいしいカニを使い、創業当時から変わらぬ製法で守られる『メヒコ』名物カニピラフ。創業当時から大切に飼育され、難しいとされる人工繁殖にも成功している『メヒコ』名物フラミンゴ。驚きと疑問渦巻く空間を取材した。
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流山・守谷・つくばで持ち帰りたい地元の味4選。手みやげにもおすすめの産直ハントへ!
野菜も果実も季節ごとにたわわに実り、水田も広がるつくばエクスプレス沿線は、ファーマーズマーケットの宝庫。さらには、酪農や畜産などの生産者が丹精込めて加工した直売も点在。唯一無二の味を見つけに、出かけよう。
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ザ・マミィ林田洋平、つくばで過ごしたモラトリアムの日々。なんだかんだで思い出だらけ
キングオブコント2021準優勝、人力舎が誇る実力派若手コント師、ザ・マミィ。林田はかつて筑波大学の学生としてこの街に暮らした。当時カメラ片手によく散歩した洞峰公園で、つくばモラトリアムの日々を聞く。
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あらゆる地図の基盤を担う国土地理院の現在地。散歩を支える技術、ここにあり!
つくばに本院を構える国土地理院は、国土を測り、地図を描き、その情報を生かすための機関。一体どんな技術でどのように地図がつくられているのか、その一端をのぞいてみた!
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あの熱狂から41年、つくば万博の残り香をさがして。あの頃の未来に僕らは立ってる?
中曽根総理大臣を泣かそーねと駄ギャグを言い、べたべたの手でファミコンをプレイしていたクソガキの僕に「科学と宇宙」という未来への高揚を届けてくれた、つくば万博。あの熱狂から41年、またコスモ星丸に会いたくて。
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ワインから教わった“本当のおいしい”を伝える、つくばの『だだ商店 だだ食堂』
ワインの輸入にはじまり、食堂、商店、農業……そして古墳造り!?   茨城県つくば市に拠点を構えるナチュラルワインのインポーター「ヴィナイオータ」が、つくばから全力で発信し続ける“本当のおいしい”とは?
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守谷にスワローズがやってくる! 田園から生まれる夢のベースボールパーク
東京ヤクルトスワローズの新二軍球場が、2027年春に守谷で開業予定という。田畑を開発して生まれた広い敷地では、現在、“エンジン全開”で建設工事中! なぜ守谷に移転? どんな球場になる? 興味津々、つば九郎(ぬいぐるみ)と現場を訪ねた。
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表情豊かな土浦・霞ケ浦周辺へ。水路が育む往来と、歴史重なる交差点【「水と歩く」を歩く】
この連載では『散歩の達人』本誌同様、一都三県(東京、千葉、埼玉、神奈川)の街を中心に訪れていたのだけど、担当編集者さんから「今度の特集ではつくばの方も取り上げるんですよ」と聞き、茨城県でも東京から近い県南であれば取材に行きやすいことに気づいた。そこで地図を見て気になったのが霞ケ浦だ。近年は湖岸を周遊するサイクリングコースが人気で、土浦から阿見にかけては霞ヶ浦海軍航空隊などの海軍施設が多く存在した「軍都」としての歴史もある。早速、連載初の茨城県へ取材に出かけた。
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つくばサイエンスツアーバスで巡る、俺の見たい未来。ロマンは大きく、移動はスマート
未来を身近に感じられる研究施設が点在する科学都市・つくば。各施設を効率よく巡るには、土・日・祝のみ運行するつくばサイエンスツアーバスを使うのがいい。今回は、さまざまな“未来”を感じる現場+αを1日で回りきるためのスケジュールを立ててみた。俺の見たい未来へ、いざ、出発!
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変わりすぎず、取り残されず。“ハイブリッドタウン”守谷は今日も変わらない
つくばエクスプレス(TX)沿線の街が目まぐるしく変わる中で、守谷にはまだ開発の手が及ばない。守谷はどんな街なのだろうか。TXを調べ尽くした著者がつづる。
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茨城の日本酒を全国区に! 小川酵母が導いた新銘柄「浦里」
茨城県つくば市の『浦里酒造店』が立ち上げた新ブランド「浦里」がいま、飛ぶ鳥を落とす勢いで県外からも注目を浴びている。その裏には、父から引き継がれた『浦里酒造店』のDNAというべき「小川酵母」があった。大事なものは変えないが、令和の地酒の生き方は変わっていく。つくばから全国を狙う6代目の酒造りとは。
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つくばさんぽのおすすめ8スポット。研究でいっぱいの、有機質な未来理想地
国家プロジェクトで約半世紀前に生まれた世界有数の研究学園都市・つくば。その駅の中心はスケール大なビルばかりで無機質かと思いきや、すくすく育つ緑に広がる大空、個性的なスポットと人の営みも顔を出す。ここには未来理想図がありました。
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親子まんぞくの守谷おすすめグルメ3選。ハンバーグからアジフライまで、あたたかいおもてなしと絶品料理に心が和む
ファミリー層が増えているけれどいざ家族で食事に行こうとなるとピンとくる店がなかなか見つからない……。そんな声を聞いて探し出した、大人も子供も幸せな気分になれるお店を紹介します!
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のびのびつくばグルメおすすめ3選!イタリアンや焼肉など、高レベルだけど自然体なのがいいんです
「農業が盛んで、国内外から研究者が集まるからか、食の感度が高い」とはある住民の声。確かにつくばは手作りと地産地消を大事にした個人店が粒揃いで、一郊外都市とは思えぬグルメタウン。お一人さまもファミリーも気負わずゆったり堪能できる、つくば駅周辺の3店をご紹介!
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守谷のおすすめ公園3選。 あらゆる角度から厳正に審査し、M・V・Pを勝手に決定!
大小130以上の公園があるという守谷市。住宅地の中で森に出くわすなど、街のゆるやかな空気はこの緑のおかげ……? 今回は公園で過ごす人たちに突撃取材して、5項目を勝手に審査し、『散歩の達人』的「M・V・P(Most・Valuable・Park)~」の3カ所を決定!
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つくばはどうして「パンの街」なの?~地元密着型のパン文化圏~
茨城県つくば市では30軒以上のパン屋がしのぎを削っているという。2026年5月30と31日には、つくば駅前で「第6回つくばパンまつり」が開催され、盛り上がりを見せた。そこで、パンまつりの実行委員長を務める長塚英治さんに、つくばが「パンの街」となった経緯について話を伺った。
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「おいしい」は「幸せ」をかなえる。守谷で牧場を営む『藤井商店』は、人にやさしくお肉にやさしく
1955年、東京都墨田区東向島で精肉店として創業。「おいしい」は「幸せ」をかなえる『藤井商店』は現在、守谷で牧場を営みながら、小売店と生産者、両方の視点を持って日々奔走する。業界全体、ひいては地域全体を幸せにするために。
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守谷で菌活!『明治なるほどファクトリー』『スーパードライミュージアム』はしご工場見学。乳酸菌と酵母菌の秘められたパワーを体感
ヨーグルト専門の『明治なるほどファクトリー』と「スーパードライ」に特化した『スーパードライミュージアム』は、なんと両施設とも日本で守谷だけ。しかも2施設はご近所なので、工場見学をはしごする贅沢(ぜいたく)な楽しみ方も可能!
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守谷さんぽのおすすめ8スポット。都市と土、中間色って美しい
約36平方キロメートルと茨城県で4番目に狭い市町村の守谷。コンパクトながらも、都市と郊外、田園が絶妙に共存し、移住する人もいっぱい。野鳥の声で目覚め、自然散策に出かけ、地場野菜を味わう。そんな楽しい週末がここに。
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つくばエクスプレス沿線(流山~つくば)にあるおすすめ喫茶店5選。扉の向こうに穏やかなひととき
広い空、豊かな自然、人々の笑顔。三拍子揃ったつくばエクスプレス沿線エリアには、居心地の良さを自分らしく追求する店が点在している。漂う空気は穏やかで、訪れる人にも優しい。今日は、そんな場所でのんびりしたい。

茨城県のスポット一覧

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メヒコ 守谷 フラミンゴ館
茨城県守谷にあるシーフードレストラン。驚くべきは本物のフラミンゴを見ながら食事ができる点だ。創業者が仕事で訪れたメキシコでフラミンゴの群れに感動したことから生まれたものだという。名物はその時季最もおいしいカニを使い、創業当時から変わらぬ製法で守られるカニピラフ。殻付き・剥き身から選べる。
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ミルク工房もりや
都心から近い酪農地区・守谷にある牛乳加工施設とその直売所。主に守谷市を中心とした近隣エリアから運ばれた生乳で作られ、とろり、するりとした飲み心地が特徴的な飲むヨーグルトが人気だ。ヨーグルトジェラートやレアチーズケーキタルトなどもおすすめ。
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ハム工房 HISAMATSU
つくば市で営むハム工房。人気の吊るしベーコンをはじめとした定番商品から、もつ味噌焼き、タン、足のアイスバインなど珍しい商品も。直売所ではハム、生ハム、サラミの切り立てや、つくばドックなど、工房限定の味がドイツビールとともにイートインで楽しめる。
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沢辺茶園
園主の澤辺稔さんが出稼ぎ先の静岡から苗を持ち帰り、製茶工房を建て1971年に開業。深蒸し茶のほかにも、やわらかな渋みと甘みが魅力の和紅茶も製造している。店頭に並ぶ純粋蜂蜜は和紅茶にも合う。
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地図と測量の科学館
国土を測り、地図を描き、その情報を生かすための機関、国土地理院。つくばに構える本院は、入ってすぐのホール全体に広がる日本地図に圧倒される。紀元前から始まる地図と測量の歴史が分かる施設。
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つくばエキスポセンター
万博第二会場にあった日本政府出典施設は、科学館として再出発している。当時、夢を見せてくれたロボットやコンパニオンの衣装などの関連グッズを約200種も展示している。 
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科学万博記念公園
万博第一会場の跡地。当時の建造物はほぼないが、その広さに万博の規模の大きさがうかがえる。いまも残るぽっちゃん湖やぴょんぴょん橋の配置は、当時のまま。
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Swallows Wings Square(スワローズ ウィングス スクエア)
2027年春、守谷に開業予定の新二軍球場。7.2haの施設には、売店も備えたメイン球場ほか、実戦練習できる屋内練習場、サブグラウンド、選手寮兼クラブハウス、駐車場も完備予定だ。
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Beer&Cafe Engi
つくばセンター広場そばにある科学の街の空気をゆっくり味わえるビアカフェ。朝のコーヒーからランチ、夜のクラフトビールまで楽しめる一軒。
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筑波宇宙センター(JAXA)(つくばうちゅうセンター ジャクサ)
実物大の人工衛星やロケットエンジンの展示に圧倒される施設。宇宙開発の歩みを見ることができる。
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産業技術総合研究所(AIST-Cube)
エネルギーや環境、人口減少、高齢化といった社会課題を軸に、産業技術総合研究所の研究成果を紹介する展示施設。
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筑波実験植物園(つくばじっけんしょくぶつえん)
国立科学博物館が運営する、園内に3000種ほどの植物を管理する植物園。絶滅危惧植物の保全や、植物多様性の研究にも取り組んでいる。
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