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蔵前 木由無(くらまえ きゆな)
一人客にもやさしい深夜食堂。店内はカウンター6席に加え、テーブル2卓。豊洲仲卸で修業したという店主の仕入れる鮮魚は、旨口中心に約15種揃う日本酒や、芋感どっしりの「六代目百合」、黒糖焼酎の「龍宮」とも好相性。洋酒もウイスキーからクラフトジンまで幅広く揃う。また、カツサンド800円や帯広豚丼700円などシメも豊富で、晩ごはん使いにもアリだ。
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酒の店 ななや
大人の立ち飲み酒場。2階には座り席もある。古くからの付き合いを大事にする店主が毎日豊洲から仕入れてくるのは、高級寿司店や天ぷら屋にも卸すような良質な鮮魚。それを刺し盛り650円などのお手頃価格な肴として一杯やれる、まさに至福を味わえる店だ。
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立ち呑みソメアカ
浦和の立ち飲み『モルガン』の兄弟店として開店。日本酒の銘柄は、すっきり辛口から米の旨味のあるものまで、日本酒好きの店長が15種ほどチョイスしている。大宮市場で毎日仕入れる鮮魚の刺し身や和牛の炙り、アラ煮込み豆腐までつまみは基本500円以下で、冷蔵庫を自由に開けて日本酒を選べるざっくばらんな空気が楽しい。
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海鮮酒場わんす
浦和卸売市場の方との信頼関係で、いい魚を比較的安く仕入れ、提供している。日本酒はあえて6~7種に厳選し、魚介に寄り添う品揃え。「射美(いび)」や「新政」など希少銘柄も。鮮魚と厳選地酒の無限ループで酔いしれよう。
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家庭料理 風琉里(かていりょうり ふるさと)
クラフト感のある温かい風情に心休まる店。旬の食材を使った細やかな味わいの家庭料理をいただける。来るたびに違うつまみがあると常連客にも評判だ。店主のご主人が釣った魚がメニューに出ることもあり、その日は特に多くの客が集まる。
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酒処 かみや
1955年創業の、親子3代で切り盛りする酒場。店内も穏やかで心和む雰囲気。新鮮な貝類の刺し身や牡蠣のバター焼き、野菜ものの小鉢など、量も味付けもほど良いメニューがズラリと並ぶ。日本酒は、王道の「高清水」から「日高見」などの人気銘柄まで、約15種類揃う。
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青山グルメマート
食料品やワインを扱う物販エリアにレストランが併設されている。ランチのメインは本日の特製パスタ。シェフが毎朝豊洲で主役食材を仕入れ、食材同士が引き立て合うよう工夫を凝らした一品をいただける。物販エリアで購入したワインは、レストランに持ちこみ可(抜栓料なし)なのもうれしい。
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へちもん
一見も常連も分け隔てなく接客するこずえさん、真貴さん母娘が営む店で、店内には習志野の『酒のはしもと』から仕入れる銘酒がずらりと並ぶ。料理は、イリコと昆布で取った出汁や愛媛県八幡浜直送の魚介など、愛媛出身の母・こずえさんならではの味付けと食材。燗酒と母の味の相性はすこぶる良い。
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豊洲 千客万来
多数の客が入れ代わり立ち代わり訪れ、絶え間がないという意味を持つ「千客万来」。そんな場所にという願いを込めて名付けられた『豊洲 千客万来』が、2024年2月1日に誕生した。手掛けるのは全国に多数温浴施設を展開する万葉倶楽部で、飲食店などおよそ70のテナントが入る。
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八王子 貝介
貝料理が主体の居酒屋。コの字カウンターでBGMはラジオ。お通しもユニークで、タイラガイの海苔巻きを手渡しする。貝は日替わりで約10種類揃い、刺し身や焼き貝やおでん、鍋もある。一方ポテサラや酢の物、おひたしなど軽い酒の肴もあり、つまみとお酒一杯だけでも楽しめる。お酒はどぶ漬けでキンキンに冷えた瓶ビールのほか、ワインもおすすめだ。
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居酒屋まち
釣り好きの店主の釣果を味わえる居酒屋。刺し身を自家製出汁醤油でいただけば、身のハリ、弾力がすごい。口中で広がる上品な甘みを酒で追っかけると、しみじみする。魚のみならず、徳之島で配合・生産・消費される希少な島豚も仕入れている。うまみが濃く、繊維が太い骨太な味は、奄美の黒糖焼酎が合う。
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あおもり
下北沢の路地に立つ、創業25年以上の美食どころ。ご主人の出身地青森から直接仕入れる旬の魚介は絶品で、青森を体感できるお店だ。地酒も豊富で肴にあわせて選ぶことができる。海の幸のほか、店主の故郷五戸から直送される馬刺のたたきも、青森の絶品たれ「スタミナ源たれ」で食べると悶絶のうまさ。
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【閉店】季節料理 藤
旬の食材を活かした割烹料理。三國連太郎など、名だたる俳優も愛した名店だ。創業は1967年。家族で営んできたが、建物の老朽化で2024年3月、暖簾を下ろすことが決まっている。2024年5月からは銀座7丁目の小料理店で新たに出発。
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CANTINHO日本橋(カンチーニョにほんばし)
寿司店で腕を磨いた日系ブラジル人の店主が、豊洲市場で目利きしたネタで振る舞う。ランチには、づけの表面をサッと炙ってから絡めたタレが魚の甘みと香りをまろやかに引き立てる、やみつき必至のスタミナ炙り丼を。魚介をココナッツミルクで煮た火曜昼のムケカも楽しみ。
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愛遊割烹 天竜(アユカッポウ テンリュウ)
清澄白河駅から徒歩3分ほどに位置する『愛遊割烹 天竜』は、2005年創業の鮎料理で有名な割烹料理屋だ。カジュアルな雰囲気の中本格割烹がいただけるランチタイムでは、刺し身、天ぷら、味噌汁、新香、ご飯がついた昼ご膳セット1600円が人気。脂が乗った艶やかな新鮮刺し身と、サクサク衣が堪らない天ぷらは、どれも食べ終えるのが惜しくなるおいしさ。6〜9月には夏季限定の鮎飯せいろセット1600円が楽しめるので、夏の来店時にはぜひ!
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富水(トミスイ)
魚屋さん直営の定食屋さん『富水』。3代目の女将さんは下町の気風の良さが売り。刺し身、天ぷら、焼き魚。丼ものにフライまで。門前仲町で魚料理なら『富水』に来ればきっと満足できるだろう。新鮮な魚と店内の活気の良さ。下町の風情を感じる。お昼時の回転も早いので安心。
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駅弁屋 祭 グランスタ東京店(えきべんや まつり グランスタとうきょうてん)
毎日150種類以上の日本各地の駅弁を販売するお店。日によっても異なるためどの時期に買っても飽きることはない。東京にいながら名店自慢の一品が堪能できることも魅力。
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Le Delizie Del Mondo(レ・デリッツェ・デル・モンド)
清澄白河駅から徒歩6分の場所にあるこじんまりとしたイタリアンビストロ。魂を削理、食材にこだわりぬき料理をする店主の、自由でボーダレスなイタリアンを食べることができる。特に魚介を用いた料理は魚介の新鮮さをシンプルな味わいで楽しめ、どれも絶品。
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奥渋魚力
奥渋で100年以上前から営まれている鮮魚店『奥渋魚力』が1987年に併設でスタート。いまや正統派の定食を求めて海外を含む遠方から客が訪れることも多い。4代目の店主が大切にしているのは、客の声。味噌汁にしじみを入れ、ごはんのおかわりは無料。これが今も続いている。
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栄茶屋
自然薯そばがウリの高尾山の表参道に軒を連ねる店。自然薯は直火でヒゲを焼いて取り除いた後に皮ごとすっているので栄養満点だ。ちょっぴり野性味のある香りがたまらない。そばは会津や北海道産を二八で。麦飯も締めに欠かせない。
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FISHERMANS BOOZE(フィッシャーマンズ ブーズ)
ブラックタイガーとバナメイエビの2種類を主に使用したエビグルメを提供している店。看板料理のカリフォルニアガーリックシュリンプは、殻付きのままガーリックオイルで炒めた料理で1皿10尾付き。パンチの効いた香辛料が食欲をそそる。
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蔵前いせや(クラマエイセヤ)
安くても質の高い江戸前天丼が食べられる『蔵前いせや』。とてもアットホームはお店で、店員のみなさんとお喋りしたり、常連さんとのお喋りを聞きながら、天丼を頬張る幸せなひとときを過ごすことができる。2階には座敷もあり、家族連れも安心だ。
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和の時 おでん 月と熊
おすすめは、おまかせコース。店主が板前修業時代から付き合いのある豊洲仕入れの海の幸を食べ進めるうちに、「委ねて正解だった」という気持ちになる。締めのおでんは、鶏ガラと昆布ベースで食べ応えがあり、食材一つひとつの適切な炊き加減も絶妙だ。 
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のど黒のあくび
国産ノドグロを使ったのど黒炙り丼が2068円とかなりお得。頬張ると香ばしさが漂い、ねっとりとやわらかい身から濃厚な旨みがじんわり広がる。ノドグロ1匹の塩焼きランチも2893円と破格。毎日の提供は難しいため、事前に問い合わせしてから訪問を。
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