海鮮の記事一覧

61〜80件(全84件)
noimage
【東京駅で朝ごはん】お手軽かつ本格派! 一日の始まりこそ、美味しい朝食でひとときの贅沢を
東京駅の改札内外にはサッと立ち寄れて、なおかつ本格派料理店の多いこと!せわしない朝でも、贅沢な味わいに心も晴れやか。今日という日の幕開けにうってつけだ。
noimage
【東京駅テイクアウトグルメ】「食べたい!」が見つかる12選。今日のあなたはどれをご所望?
これから始まる電車旅に、手みやげに、ランチや夕飯に。好みやシーンに合わせて選びたい。東京駅に数ある店の中から、進化の目覚ましい選りすぐりテイクアウトを集めてみた!
noimage
三崎&三浦海岸まんぷくさんぽ! 絶品グルメを制覇するひとりさんぽコース
三崎のマグロからはじまり、和菓子、地魚、ドイツパン、フルーツ、三浦野菜に、ワインが進むつまみまで。おいしいものを追い求めていたらそれぞれの街の知られざる魅力を再発見!
noimage
熱海で湯めぐり&路地探訪! グルメや酒場もよりどりみどりのひとりさんぽコース
江戸時代には徳川家康も湯治した温泉地。相模湾を見下ろす傾斜地にあり、坂道だらけの体力のいる街だ。上り下りするのはきついが、それでも歩きたくなる路地があちこちに! 湯&風情がにじむ路地を巡ろう。
noimage
人気の鋸山極上コース! 岩に染み入るツルハシの音を感じながら……【登山後の酒場&温泉付き】
半日程度で登りやすく、東京湾や富士山などの絶景にも出会える内房の山々。スリリングな風景が人気の鋸山を踏破!
noimage
千葉県山武市 ~雄大な太平洋に面した日本一魅力のない市~
民間シンクタンクによる地域ブランド調査の魅力度ランキングで、下位の常連だった千葉県山武市。昨秋発表された同調査では、対象となった全国1000の市区町村のうち、ついに最下位に甘んじたという。「いったいどれほど魅力に欠けるところなのだろう?」と野次馬根性丸出しで、県東部、太平洋に面した山武市へと足を運んでみた。出鼻をくじかれたのは山武の読み方だ。市名が“さんむ”であるのに対し、合併前の町名、山武杉、インターチェンジなどは“さんぶ”とある。そんな戸惑いを現地で漏らすと、「住んでいる我々も違いがよく分からないんですよ」との答えが苦笑交じりに返ってきた。これでは知名度アップもおぼつかない。ところが下総台地と九十九里平野からなる市内を訪ね歩くと、九十九里浜の白砂や自然の残る森、海鮮グルメに今が旬のイチゴ、歴史ある酒蔵、貴重な文化財など、思いのほか多くの出合いが待ち受けていた。興味本位の野次馬としてはいい意味で裏切られた気分だが、こんな目論見(もくろみ)外れなら文句はあるまい。
noimage
【東京発日帰り旅】神奈川県 三浦市~潮風に吹かれて三浦半島最南端の海岸線を歩く~
『散歩の達人 首都圏日帰りさんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。三浦半島の最南端に「関東ふれあいの道」がある。ほとんど海岸線を歩くこのコースは、三浦半島の海岸を満喫できる、海あり畑あり岩礁、魚ありの贅沢コースである。
noimage
鎌倉のおいしい夜ごはん。一日の最後を飾る絶品ディナー3選!
古都、鎌倉の散策が終わったらそのまま帰ってしまうのは少しもったいない。鎌倉野菜や相模湾の海の幸など豊富な食材があふれる鎌倉には、夜ごはんが美味しいところも盛りだくさんだ。今回は鎌倉で味わいたい夜ご飯を3つご紹介。
noimage
【看板猫がいるお店】城ヶ島『かねあ』のミーコちゃんとハナコさん
今回の舞台は三浦半島最南端の城ヶ島。猫が多い事でも有名な城ケ島ですが、私がここに来たのはおよそ二年ぶり。二年の間にコロナ騒動もあり猫たちはどんな暮らしをしているのか。そんな事を思いながら車を停め周りを見渡すと、以前来た時よりもどことなく静かに感じます。港がある城ヶ島は猫にとっても住みやすい環境のようで、釣り客のおこぼれをもらうためなのか、以前は猫の姿を港でよく見かけました。
noimage
鮮度抜群のマグロ中落ちと、熱々のモツ煮が評判! 船橋『福田家食堂』で市場めしを頬張る
魚介を中心に50店舗以上が並ぶ食のターミナル船橋市場。豊洲と違いプロが通う卸売市場ながら、一般客でも入場できる穴場のスポット。もちろん食堂街にも入場可能だ。今回は、そんな食堂の中から老舗『福田家食堂』を紹介する。
noimage
【東京発日帰り旅】千葉県 鋸南(きょなん)町~天望良好の大黒山から源頼朝が上陸した保田へ~
『散歩の達人 首都圏日帰りさんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。房総の鋸南町、安房勝山駅近くに低山なれど大展望の大黒山が、東京湾を見張る櫓のようにそびえている。この展望台から海岸線を保田まで歩いてみよう。
noimage
澄んだだしのおでんと旬の食材。職人のセンスが光る、赤羽『おでんと旬菜魚 中々』
赤羽一番街を抜け、人通りが少し減ったあたりに見えるシンプルな白い暖簾(のれん)。10席と小さな店だが、食材にこだわり、手をかけた肴を提供する。関西風の透き通っただしのおでんがとくに評判で、おいしい日本酒とともにじっくりと楽しみたい。
noimage
刺し身がうまいダーツバー? 蒲田『Bar Diavolo(ディアボロ)』は、フレンドリーな雰囲気と充実した料理が自慢
京急蒲田駅から続くアーケード商店街の一角に店を構えたのは2008年。ダーツファンにはよく知られた店だが、最近は料理目当ての客も増えているという。“刺し身がうまいダーツバー”なんて、聞いたことがありますか?
noimage
新鮮な旬の魚介類と地酒が楽しめる神田の立ち飲み屋『魚祥』でちょっと一杯
JR神田駅周辺に点在する立ち飲み屋。そのなかで、新鮮な魚介類料理が充実する『魚祥』は、リーズナブルな価格も魅力的な店だ。地酒も豊富にそろい、気軽に利用できるのもうれしい。
noimage
おでんと新鮮な魚が自慢! 赤羽『なごみ処 響』で、充実のカウンター飲みを
商店街の路地を曲がるとすぐに現われるのが、『なごみ処 響』。カウンターとテラス席のみの小さな店だが、侮るなかれ。魚の鮮度は抜群、日本酒の種類も豊富。そして評判のおでんは通年いつでもOKだ。ママさんのやさしい笑顔でなごやかなカウンター飲みを楽しもう。
noimage
堅実かつ斬新! 毎日通っても飽きない大宮グルメ9選
埼玉県最大のターミナル駅を有する大宮エリア。JR東日本の新幹線はすべて大宮駅に停まるのだから、さまざまな人が行きかうはずだ。周辺はショッピングセンターや商店街が充実し、グルメもしかり。ふらりと外食先をめぐってみれば、驚きのボリューム、選び抜かれた食材、ひと手間加えた小粋な演出に驚く。今日はどのお店にしようか。
noimage
大森で魚料理を食べる日のための、とっておきの食事処2軒
なんだか今日はお魚が食べたい気分……そんな日にぴったりのお店が、大森にはある。海苔養殖の発祥地として知られる地域だが、魚がおいしい店もそろっているのだ。青魚好きにはたまらないサバの塩焼き専門店と、あふれんばかりの刺し身を味わえる海鮮丼のお店、とっておきの2軒を紹介しよう。
noimage
豊洲市場直送! 新鮮な魚貝類の料理を立ち飲みで楽しむ、神田『貝呑』
サラリーマンの聖地ともいわれるJR神田駅周辺には、赤提灯を掲げる居酒屋やリーズナブルな立ち飲み居酒屋が数多くある。そんな中、旬の海鮮を満喫できる立ち飲み屋『貝呑(かいのみ)』に赴いてみた。
noimage
大崎の気取らず入れるうまいランチ処3選
オフィスも多くビジネス街のイメージが強い大崎だが、駅から少し離れて路地裏を歩くと、昔からそこにある懐かしい風景と、人情味あふれる店に出合う。大盤振る舞いの海鮮丼や、昭和ムードたっぷりのラーメンなど、気取らず入れるうまいランチ処をご紹介。
noimage
有楽町と上野に残る憩いの場、愉楽のガード下酒場
狭い都心にあって、昔から人々を癒やしてきた空間がある。アーチの下、暗がりの穴倉「ガード下」だ。戦後70年以上が経つ今も、そこには灯がともる。東京のガード下にしっかりと残る、奇跡の愉楽をご堪能あれ!
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ