石川県の記事一覧

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『旅の手帖』編集部おすすめ、金沢の宿14選。グルメも温泉も! やりたいことを叶えてくれる宿はここ
加賀百万石のおもてなしの心が息づく金沢の宿は、どこもハイレベル。多彩なグルメや伝統工芸、アートに温泉まで、ただ泊まるだけでなく、プラスαの魅力とともに滞在できるのだ。
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教えて菅原さん! スーパーマーケット研究家おすすめ、金沢のスーパーに行くならここ!4選
北陸新幹線の開業で、東京方面からも行きやすく、近くなった金沢。そんな人気の金沢へ遊びに行ったら、ご当地スーパーに立ち寄りたい。『旅の手帖』の連載「ゴーゴー!ご当地スーパー」でおなじみ、スーパーマーケット研究家の菅原佳己さんがおすすめを教えてくれた。地元の人たちの日常食を見て味わったり、お土産に買って帰ったり。金沢をもっと楽しもう!
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ダンディ坂野がふるさと石川を語る。「加賀にいた頃の自分に言いたい。『やると思ってたよ』と」
26歳まで地元・加賀市で暮らしていたというダンディさん。トシちゃんに憧れた少年時代から、ブレイクのヒントを見つけた温泉郷のレンタルビデオ店でのアルバイト。ハッとするほど美味な海の幸まで、勝手に石川県観光大使の郷里愛をゲッツ!
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『旅の手帖』6月号、大特集「金沢 能登」は5月9日発売!
加賀、越中、能登を治めた加賀藩。その大藩の城下町で日本海側の中心地だったのが金沢。北前船など流通に恵まれ、いまもその独自に発展してきた個性的な文化が風景、建築、食、庭園……あらゆるところに表れています。6月開催の「百万石まつり」も紹介。能登は巨大地震の復興の最中であるが「来てほしい、見てほしい」という現地の気持ちがあります。この2年の道のりと、いま体験すべき能登の旅へ。
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きれいになれるしっとり温泉おすすめ4選。「傷の湯」「若返りの湯」として愛されてきた湯を満喫しよう!
化粧水のように肌に水分をもたらし、保湿によって修復効果も促すという温泉。古くから「傷の湯」「若返りの湯」として、地元で重宝されてきた温泉だ。たっぷり潤いがほしい人におすすめ。
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機能性と美しさのコラボレーション。山本周さんに伺う、雪国の「雪吊り」
冬になると湿気を含んだ重たい雪が降る金沢では、路上の至るところに雪対策が出現する。その一つが、「雪吊り」だ。雪の重みで樹木の枝が折れないよう、縄で枝を吊って強度を持たせる、雪深い地域ならではの伝統作業である。金沢の路上に佇む、住民が作り出した風景をZINEなどで記録する活動「金沢民景」。その中の一つとして、さまざまな雪吊りが紹介されている。主宰・山本周さんに、お話を伺った。
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眞栄田郷敦『港のひかり』インタビュー。自分を犠牲にしてもいい——そう思える人に出会えるのは素敵なこと
強い目力と、努力の上に培われた確かな演技力で見る人を魅了する眞栄田郷敦さん。2025年も話題作への出演が目白押しで、最新作ではつらい過去をもつ青年を演じます。真摯な役作りの姿勢から見えるのは確かな自分軸。眞栄田さんの旅の哲学とは? 
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石川県深谷温泉『元湯石屋』。謡曲を謡う館主がもてなす、日本文化とアンティークにあふれる宿
伝統的な日本旅館を紡ぐのは、古いもの好きで、能にも通じた石川県深谷温泉『元湯石屋』の9代目当主。宿に戻って50年、いまも月に2度は師匠のもとで謡曲を謡(うた)う。
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石川県のおいしいも、楽しいも!「今行ける能登」を味わってきた
camelltown(https://camell.town/about)のメンバーが、現地で働く上司の協力を得て企画した、能登旅のレポートをご紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね!能登半島地震から1年強が経った2025年。「今行ける能登」を目指し、camelltownの仲間と能登の中部エリアを旅してきました! 土曜日の朝、金沢駅で待ち合わせをし、アテンドのお二方に運転をお願いしてレンタカーで行動しました。
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【来て、見て、能登】のと鉄道「震災語り部観光列車」で地域のためにできること
2024年元日に北陸地方で突如発生した能登半島地震。特に被害の大きかった能登に同年9月21日、今度は観測史上最大の豪雨が襲った。これらの災害で、町もそこにある暮らしも、以前と同じではなくなった。しかし能登にはいま、地域を前へと動かし続ける人たちがいる。彼らの力で少しずつ復旧、復興が進んでいる。自分の目で、足で、能登のいまを知る旅に出かけよう。『旅の手帖』2025年4月号から、のと鉄道が運行する観光列車「震災語り部観光列車」の話をお届けします。
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令和の北陸大返し【前編】~金沢から福井県・鯖江へ、道中の史跡を紹介致す!~
皆々、息災であるか前田又左衛門利家である。此度の戦国語りでは前回に引き続き、金沢城から名古屋城まで歩き、道中の史跡を紹介致す!名付けて「令和の北陸大返し」、五日間で250kmを進んで参るぞ!
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前田利家、我が金沢城を紹介致す! 多種多様な石垣から重要文化財まで、見どころ満載じゃ
皆々、息災であるか前田又左衛門利家である。儂が歴史のおもしろき話を紹介致すこの戦国がたり。此度の題目は久方振りの史跡探訪であるぞ!これまでは大高城や長篠古戦場、長久手古戦場や関ケ原などを紹介致しておる。此度は儂、前田利家に深い関わりを持つとある城を紹介致そうではないか!!
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【来て、見て、能登】『能登ワイン』で感じてみよう、風土がくれた恵みを
2024年元日に北陸地方で突如発生した能登半島地震。特に被害の大きかった能登に同年9月21日、今度は観測史上最大の豪雨が襲った。これらの災害で、町もそこにある暮らしも、以前と同じではなくなった。しかし能登にはいま、地域を前へと動かし続ける人たちがいる。彼らの力で少しずつ復旧、復興が進んでいる。自分の目で、足で、能登のいまを知る旅に出かけよう。『旅の手帖』2025年3月号から、『能登ワイン』のいまをお届けします。
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「街ナカ」に泊まって旅をもっとおもしろく! ホテル「OMO(おも)」ってなんだ?
北海道から沖縄まで、全国に16施設展開する星野リゾートのホテルブランド「OMO(おも)」。「街ナカ」に立つこのホテルには、街を楽しみつくすための仕掛けがたっぷり用意されているらしい。いったいどんな仕掛けが? 「OMO」を知って、泊まって、旅先の街をもっとOMOしろがっちゃおう!
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【来て、見て、能登】地震、津波、豪雨。3つの災害の怖さを心に刻むツアー「リブート珠洲 復興ガイド支援ツアー」
2024年元日に北陸地方で突如発生した能登半島地震。特に被害の大きかった能登に同年9月21日、今度は観測史上最大の豪雨が襲った。これらの災害で、町もそこにある暮らしも、以前と同じではなくなった。しかし能登にはいま、地域を前へと動かし続ける人たちがいる。彼らの力で少しずつ復旧、復興が進んでいる。自分の目で、足で、能登のいまを知る旅に出かけよう。『旅の手帖』2025年2月号から、被災地のリアルを知る体験ツアー「リブート珠洲 復興ガイド支援ツアー」に参加した話をお届けします。
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図書館探訪ライターがおすすめする図書館絶景5選。美しくて機能的、建築意匠にふれる読書体験を!
本好きはもちろん、建築好きにもアツい場所・図書館。外観・内観の美しさに加え、閲覧スペースや採光方法、書棚の見せ方など随所に工夫が凝らされている。デザイン性と居心地のよさが同居した読書空間を体験しにいこう。
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地震の打撃はコロナ禍以上、それでも歴史を積み重ねていく“夢二の館”。石川県湯涌温泉『お宿やました』
大正ロマンの人気画家、竹久夢二。彼が恋人・彦乃をモデルに、たおやかな美人画を描いた場所が石川県湯涌温泉にある。江戸時代から続く老舗宿の『お宿やました』だ。ギャラリーに温泉、食事で、夢二の世界にどっぷりと浸りたい。
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【能登から伝えたいこと】祭りで力を合わせてきた、災害で助け合ってきた~姫地区連合会会長・水島力正より~
2024年元日の北陸地方を突如襲った能登半島地震。特に能登半島ではその被害が大きく、住宅の傾斜、液状化など、町もそこにある暮らしも、以前と同じではなくなった。同年9月21日、今度は観測史上最大の豪雨が襲った。能登にはもちろん、いまもそこに住む人たちがいる。能登を少しずつ動かし続ける人たちがいる。彼らのメッセージを受け取って、能登のいまを知ってほしい。姫地区の連合会会長、水島力正(りきまさ)さんに話をうかがった、2025年1月号からお届けします。
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【能登から伝えたいこと】仮設工房から始まる輪島塗の新たな未来~『輪島キリモト』より~
2024年元日の北陸地方を突如襲った能登半島地震。特に能登半島ではその被害が大きく、住宅の傾斜、液状化など、町もそこにある暮らしも、以前と同じではなくなった。同年9月21日、今度は観測史上最大の豪雨が襲った。能登にはもちろん、いまもそこに住む人たちがいる。能登を少しずつ動かし続ける人たちがいる。彼らのメッセージを受け取って、能登のいまを知ってほしい。『輪島キリモト』の桐本泰一さん、順子さん夫妻にお話をうかがった、『旅の手帖』2024年12月号からお送りします。
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【能登から伝えたいこと】自然に打ちのめされて、自然に生かされている~「白米千枚田 愛耕会」堂下真紀子より~
2024年元日の北陸地方を突如襲った能登半島地震。特に能登半島ではその被害が大きく、住宅の傾斜、液状化など、町もそこにある暮らしも、以前と同じではなくなった。同年9月21日、今度は観測史上最大の豪雨が襲った。能登にはもちろん、いまもそこに住む人たちがいる。能登を少しずつ動かし続ける人たちがいる。彼らのメッセージを受け取って、能登のいまを知ってほしい。『旅の手帖』2024年11月号から、「白米千枚田愛耕会(しろよねせんまいだあいこうかい)」の堂下真紀子さんのお話をお送りします。

石川県のスポット一覧

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湯涌温泉 湯の出
朝夕の男女入れ替え制で、趣の異なる2種の大浴場を楽しめる。山々に抱かれた静けさが何よりのご褒美。旬やいきのよさにこだわった本格懐石料理は一品ずつ丁寧に供され、朝夕ともに部屋でゆっくり味わえる。自然の息遣いに包まれ、おこもりしたくなる宿だ。
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ホテル日航金沢
金沢駅直結というアクセス至便な高層ホテル。客室はすべて17階以上に位置する贅沢なロケーションで、窓いっぱいに広がる城下町の眺めが美しい。治部煮や加賀野菜を使ったメニューを朝からしっかり味わえば、金沢の一日が華やかに始まる。
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町家ホテル 町の踊場(まちのおどりば)
徳田秋聲の兄が住んだ武家屋敷が、築150年の風格そのままに町家ホテルへと生まれ変わった。専用の庭と個室風呂があり、湯上がりに縁側で夕涼みする時間は、屋敷に流れてきた年月をそっと肌に落とすよう。金沢の暮らしに身を置くような滞在がここから始まる。
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香林居(こうりんきょ)
ギャラリーをリノベーションしたホテル。「金沢の静かな時間を処方する」ように、甘美なアーチの意匠とコンクリートの質感が溶け合う空間が広がる。観光の余韻を静かに沈め、旅の感覚を新しく塗り替えてくれる場所だ。
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料理旅館 金沢茶屋
駅前にありながら、純和風の別世界が広がる料理旅館。能登の老舗宿『加賀屋』が手がけ、凛とした空気が漂う。季節の食材で彩られた創作割烹は伝統の技を受け継ぎ、輪島塗や九谷焼の器が味わいをさらに深めてくれる。旅の余白をそっと満たす、金沢ならではの上質なひとときを。
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雨庵 金沢(うあん かなざわ)
坪庭やテラスを備えた客室をはじめ、加賀棒茶や地酒、伝統工芸にふれられるラウンジまでそろい、外へ出る理由を忘れてしまうほど、満ち足りた時間が流れる宿。雨の多い金沢の気候を逆手に取り、しっとりとした空気の中でこそ魅力が深まることを教えてくれる。
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御宿 野乃金沢(おやど ののかなざわ)
ビジネスホテルの枠を軽々と越えていく。館内すべてが畳敷きという和の趣が心地よく、最上階には温泉もある。好みの具を好きなだけのせられる海鮮丼や揚げたての天ぷらが名物の朝食バイキングや、充実した無料サービスに笑みがこぼれる。気軽さと満足感が見事に両立した一軒だ。
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金沢 彩の庭ホテル(かなざわ さいのにわほてる)
4つの庭園がホテルをやわらかく囲み、窓の外に広がる緑に癒やされる。白山の伏流水を使った湯屋でほっこりしたあとは、ラウンジでひと息ついたり、工芸回廊で若手作家の作品にふれたりと、豊かな時間で満ちていく。
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ハイアット セントリック 金沢
館内に100点を超える作品が並ぶこのホテルは、まるで金沢の美術館に泊まるかのよう。若手作家から人間国宝まで多彩なアートが息づき、地元食材を味わえるダイニングが旅の余韻をそっと深めてくれる。金沢の文化をまるごと感じたい。
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金沢湯涌温泉 日本料理 さかえや
7部屋だけの小さな宿は、洗練された料理と行き届いたおもてなしが評判。特別な日にこそ訪れたい。朝獲れの魚や加賀野菜、山菜を使った創作料理は一品ずつ丁寧に供され、朝夕ともに部屋食でゆっくり味わえる。
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金沢白鳥路 ホテル山楽(かなざわはくちょうろ ほてるさんらく)
大正ロマンの気配が漂う客室やロビーは、クラシカルな意匠がやわらかく旅人を迎え入れる。地下深くから湧く温泉で体をほどき、郷土料理が並ぶ朝食ビュッフェをゆっくり味わえば、優雅な時間がそのまま思い出になっていく。
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木津屋旅館(きづやりょかん)
浅野川沿い、主計町茶屋街に立つ木造3階建ての町家旅館。約90年の時をそのまま宿す静かな隠れ家だ。客室ごとに趣が異なり、群青壁や朱壁がしっとりと明かりを受け止める金沢らしい佇まいが心をほどく。
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