東京都の記事一覧

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ストーリーがある店、高円寺『山形料理と地酒 まら』。四季折々の郷土料理と多彩な地酒で一献
高円寺駅南口から徒歩3分。古着屋やDR.MARTENSのシューズが並ぶショップの並びにある『山形料理と地酒 まら』。地酒や食材、メニューだけにとどまらず調味料まで山形産にこだわる。米はつや姫、肉は山形牛に山形豚、さくらんぼ鶏。それから日本海の海の幸、名物の芋煮や玉こんにゃくなどは間違いなく地酒に合う! ああ、日本人でよかった~。
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蒲田『和鉄』。基本を大事に21年間磨き続けてきたラーメンの味
東京でも、有数のラーメン激戦地・蒲田(大田区)。駅から直ぐの繁華街の一角で、20年以上に渡って店を続けているのがラーメン 『和鉄』だ。店主の小林康志さんは、その理由を、改善や進化ではなく「基本を大事にして、磨き続けること」だという。
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秋葉原『昭和食堂』の名物スタミナ丼で元気をチャージ。何種類もの味変でもりもり食べ続けられる
JR秋葉原駅すぐ近く、ボリューム満点、コスパよしの『昭和食堂』。店の名物・スタミナ丼を食べて元気をチャージするために、秋葉原で働くビジネスマンたちが足繁く通う。ニンニクたっぷりでパンチのきいたその味とボリューミーな見た目はまさに“男メシ”だが、がっつり食べたい系の女子にもおすすめの定食屋だ。
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高円寺『炭火家おだづもっこ』。気仙沼港直送の魚や炭火焼鳥、宮城地酒を一献傾け和気あいあい
高円寺駅から芸術会館通りを線路沿いに進み、環七通りを越えてすぐの『炭火家おだづもっこ』。宮城の地酒や気仙沼漁港直送の魚、ご当地グルメ気仙沼ホルモンが都内でいただける貴重な居酒屋だ。
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コスパ最強!池袋『まんまる』の名物うな丼・まんまる丼は並んでも食べたい絶品メニュー!!
オフィス街としても知られる池袋。ランチタイムともなるとお得なメニューが各店で販売されているが、それでも群を抜くのが『まんまる』の名物どんぶり・まんまる丼。ビッグサイズのウナギのかば焼きがのったどんぶりが“とある理由”で1200円というお値打ち価格で食べられるという。果たしてその理由とは?
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秋葉原のカレー店『カリガリ』はカレーを通じて面白い文化を発信する活動拠点
日本のサブカルチャーが集まる秋葉原に2015年オープンしたカレー店『カリガリ』。2019年の神田カレーグランプリで優勝した超人気店だ。店には著名人とコラボしたレトルトカレーも並ぶ。実はただ単にカレーを提供するだけでなく、カレーを通じた面白い活動をどんどん発信し続けているカレー店なのだ。
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御徒町高架下の卵料理専門店『egg baby café』。行列しても食べたいボリューミーなタマゴサンド
近年、鉄道高架下におしゃれな商業施設が続々と誕生している。ベロベロに酔ったサラリーマンが集まる赤提灯の飲み屋街、という高架下の光景は、もはや過去のものになりつつあるようだ。御徒町駅から秋葉原方面に向かい徒歩1分ほどの場所にも、かつてのイメージとはほど遠いおしゃれ女子たちが行列を作るカフェがある。卵料理専門店『egg baby café』だ。
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秋葉原のキャラクターカフェ『遊食家Boo』で、UAMOUと一緒に楽しむローストビーフ丼
2010年12月に誕生した「2k540 AKI-OKA ARTISAN」は、クリエイターたちがアトリエや工房を構える魅惑のエリアで、個性的なカフェも点在する。絵本の中に迷い込んだようなキャラクターカフェ『遊食家Boo』は、じっくりと旨味を引き出したローストビーフ丼がリーズナブルに味わえるという。
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上野『ブラッスリー・レカン・キャフェスペース』の本格フレンチシェフが作る絶品カツサンド
『ブラッスリー・レカン・キャフェスペース』は、JR上野駅中央改札口を出てすぐ左、アトレ上野EAST1階にある『ブラッスリー・レカン』併設のキャフェスペース。上野駅の旧貴賓室を活用したレストランの、レトロで落ち着いた雰囲気のカフェで、駅の喧騒からしばし離れてフレンチのシェフが作るカツサンドが堪能できる。
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山手線北辺に点在する遊牧民たちのオアシス『イフ モンゴル』
【モンゴル】東アジアの内陸国。日本にはおよそ1万3000人が、東京や千葉、埼玉、神奈川、大阪などに住んでいる。留学生や会社員、その家族が中心となっているほか、中古車の輸出業者も多い。角界では圧倒的な存在感を示しており、5人の横綱を輩出している。
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町の良心~こういう店の常連でありたい~
東京に戻ってきて1年が経ちました。今回は僕がおすすめする東京のお店をご紹介します。*『散歩の達人』2019年1月号より。お店やメニューの情報は掲載時のものです。 ①ほていや (三軒茶屋)東京の何がいいかってお蕎麦が美味しいことです。町に長年根付いたお蕎麦屋さんはどこも安定の美味さでホッとします。そんな中でもいちばん好きなお蕎麦屋はこちら、ほていやさん。結婚する前、三宿に3年間住んで、いちばん足を運んだお店。料理が美味しいだけでなく、お店の雰囲気がとても良いのです。卑屈ではない愛想の良さ。ご家族のみなさんがあまりに優しいので、「ひょっとして宗教に勧誘されるのでは」と勘ぐってしまったほどです(ごめんなさい。47年間生きてきて、人に優しくされたことがないのです)。何を食べても驚異的に美味しいのですが、おすすめはカツ丼ともり蕎麦のセット。夜に行くときは天ぷら盛り合わせは必ず頼みます。蕎麦湯割りは危険です。飲みやすくてぐいぐいイッちゃいます。僕のような汚れた心の人間をいつでも温かく迎えてくれる。欠点がないのが欠点のお店です。
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渋谷神南の『九月堂』は無化調ラーメンとスイーツが楽しめる“らーめんカフェ”。
「ラーメン屋は長居できない」というイメージを持つ人は多いと思うが、渋谷公園通りで10年以上営む『九月堂』は、開放感のある空間でカフェさながらにくつろげる貴重なラーメン屋だ。また、あっさり・こってりの2種類のラーメンは、それぞれまったく“別物”。さらに食後は本格派のスイーツが楽しめるなど、とにかく個性が光っている。どうしてこのようなスタイルが生まれたのか、その経緯を店主の井上さんに尋ねてみた。
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あらかわ遊園、大人のためのマニアックガイド! パワーアップした城北のユートピアの全貌と楽しみ方を徹底紹介
2022年4月21日、3年5カ月の休業期間を経て、満を持して『あらかわ遊園』がリニューアルオープン!新しくなった遊園地の全貌と楽しみ方を徹底紹介。
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渋谷ストリームエクセルホテル東急で恐竜がテーマの期間限定メニューが食べられる!「TORRENT DINO DINER」4月27日~5月8日に開催
渋谷ストリームエクセルホテル東急は、2022年4月27日~2022年5月8日の間、レストラン企画「TORRENT DINO DINER(トレントディノダイナー)」を開催。ホテル併設のBar & Dining「TORRENT(トレント)」でランチ・ディナー・ドリンク3つの特別メニューが提供される。これは、渋谷ヒカリエ9階のヒカリエホールで2022年4月27日~2022年5月8日に開催される、恐竜エンターテインメント「DINO-A-LIVE『DINO SAFARI 2022 ~未来のヒカリ~』」とのコラボレーション企画だ。また、「TORRENT」には5月8日までトリケラトプスの頭骨の模型が展示されている。高さ1700mm、幅1400mm、奥行2000mmという大スケール。記念撮影にもオススメだ。2022年のゴールデンウィークは渋谷で恐竜尽くしの1日を過ごしてみてはいかがだろうか。
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文字を消したり書いたり《ストリート・テーピング術》選手権
3年ほど前、バナナを銀色のダクトテープで壁に留めただけのアート作品がおよそ1300万円で落札されたというニュースが話題を呼びました。作者はイタリアの現代美術家マウリツィオ・カテラン。作品のタイトルは《コメディアン》。材料はバナナとテープですから原価もたかが知れたものではと思いますが、彼の作風として定評のあるダクトテープで、アンディ・ウォーホルの作品を思わせるバナナをやっつけてみせたというこの瞬間芸のような作品は、現代美術の父マルセル・デュシャンの便器のレディメイド(既製品を使ったオブジェ作品)《泉》と同様にコンセプトとして高く評価されたのです。テープで貼っただけでバナナがなぜそんな高額な作品になるのか、まだ腑に落ちない方も多いでしょうが、ここからは街角のテーピングを観察しながら日常に潜むアートを発掘していきたいと思います。
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上野『昇龍』のギョウザライスを食べにアメ横へ。見た目も味も店の雰囲気も、こりゃたまらん!
京成上野駅から歩いて2分ほど、JR上野駅からでも3分ほどで辿り着く上野の老舗町中華『昇龍』。アメ横界隈ではここの巨大なギョウザはあまりにも有名で、開店と同時に店頭のおみやげギョウザが次々売れていく。チャーハンまたは焼きそばとジャンボギョウザ2個入の餃子弁当650円もこの辺りで働く人たちに人気だ。
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ランチにもおすすめ! 下北沢『サンドイッチクラブ』の絶品サンド
下北沢の路地裏で営業を行う『Sandwich Club(サンドイッチクラブ)』は、ほかではなかなか味わえない組み合わせのサンドイッチを提供する店だ。このユニークなサンドイッチの誕生秘話など、店主の山口結(やまぐちゆい)さんに伺った。
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シュヴァル ドゥ ヒョータンでランチ!池袋の絶品フレンチ実食レポ【Cheval de Hyotan】
西池袋の住宅街にあるカジュアルフレンチレストラン、通称「ヒョータン」。ミシュラン2020のビブグルマンにも選ばれた、コスパ最強の絶品フレンチが食べられるお店です。ここでは、西池袋「シュヴァル・ドゥ・ヒョータン(Cheval de Hyotan)」のアクセスや店舗情報、メニュー、店内の様子、実際にランチコースを食べた感想を紹介します。 オープン以来、ランチコースを何度かリピしています!予約は必須です
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秋葉原『ごはん処あだち』は、やっちゃ場の心意気で“お腹いっぱいのシアワセ”を届ける
日本が世界に誇る電気街・秋葉原。そして今やアニメにメイド、地下アイドルなど、世界中のオタクが憧れる聖地でもある。そんなこの地に、かつてやっちゃ場と呼ばれた神田青果市場(東京中央卸市場神田分場)があった。その名残を、今日は訪ねてみる。目指すは、やっちゃ場で働いた当時の男たちが食べていた市場めしだ。
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秋葉原の温かい隠れ家風の店『nico』。ジャンル、国籍にこだわらないおいしいもの食堂
JR秋葉原、昭和通り出口から約4分。昭和通りからすぐの場所にある隠れ家的洋風食堂『nico』。ワイン、パスタ、ピッザなどのワインバル定番のメニューに収まらず、お客さんのお酒と食が進むメニューが豊富にそろう、自由度抜群の食べ物屋さん。ワインバルと名乗りながら、ランチの人気メニューはなんとラーメン!
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