北海道の記事一覧

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シメパフェにワイン、海鮮丼!札幌すすきの&小樽、2つのOMO by 星野リゾートで北海道の食を満喫
星野リゾートは敷居が高い!?そんなイメージをくつがえす「OMO(おも)」は徹底的に「街を楽しむ」視点で考えられた気軽に泊まれるホテルブランドだ。OMOに続く一見ナンバリングのような数字はサービスの幅の目印。数字が大きくなるほどサービスは充実する。例えば、札幌随一の繁華街・すすきのでは夜の街に繰り出したいから『OMO3札幌すすきの(おもすりー)』のシンプルなサービスで十分満足。古い建物が趣ある小樽では静かな時間も大切にしたいので『OMO5小樽(おもふぁいぶ)』の歴史的建造物をリノベーションしたカフェがうれしい。過ごし方に合わせてOMOに泊まって、街をディープに楽しもう!
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モフモフだらけの部屋?『OMO7旭川 by 星野リゾート』で充実のおもてなしと驚きのアクティビティを堪能
雄大な大雪山に抱かれる北海道第2の都市・旭川。行動展示で有名な『旭山動物園』や路地裏グルメなど、街には魅力があふれている。『OMO7(おもせぶん)旭川』には、そんな旭川を堪能する仕掛けが満載。OMOに泊まればホテルも街もまるごと1つのリゾートだ。旭川の街を楽しみ尽くそう!
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【日本ジャズ地図No.2/FIVE PENNIES】夕張の赤い煙突屋根の下、好きな事に徹して豊かな日常を送るマスターがいる
夕張唯一のジャズ喫茶の店主は、元夕張市役所職員の大崎雅志さん。ジャズとの出会いは、仙台の大学時代だ。カウント・ベイシー楽団を生で聴き、「その迫力に圧倒され、心地よく自然と体が同調する」瞬間を知って以来、ライブ通いとジャズ喫茶通いの日々。郷里・夕張に戻り、役所に勤めながらもそれは続き、札幌まで週2、3回は通ったほど。
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「碁盤の目」の街・札幌なら、地図を見なくても迷子にならないのか?
こんにちは、いつも迷子のライター・吉玉サキです。突然ですが、私の出身地は北海道札幌市。ご存知の方も多いかと思いますが、札幌の中心部エリアはいわゆる碁盤の目状になっているんですね。地図を見ると、たくさんの縦の道(南北)と横の道(東西)が垂直に交差してるんです。そして住所は、南北を条、東西を丁目で表します。たとえば「南1条西4丁目」というように、南北・数字+東西・数字の組み合わせなんです。条・丁目を略して「南1西4」などと呼びます。この住所が、信号横のプレートに掲示されているんですね。なので理論上は、住所さえわかれば、地図を見なくても目的地にたどり着けるはず。でも、方向音痴の自覚がある私は、今までそういう冒険をしたことがありませんでした。そこで今回は、帰省がてら札幌の街を歩いてみました。前編では、幼なじみから指定されたカフェへ、地図を見ずに行ってみます。はたして、住所だけでたどり着けるのでしょうか……?

北海道のスポット一覧

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OMO3札幌すすきの(おもすりー)
「幸せな夜更かし」がコンセプトの星野リゾートOMOブランドのホテル。ホテルスタッフ扮するOMOレンジャーと繰り出す街歩きツアーはもちろん、お酒やおつまみが揃う「OMO Food & Drink Station」など、夜更かしを盛り上げる仕掛けが盛りだくさんだ。
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OMO5小樽(おもふぁいぶ)
小樽に2022年1月にオープン。小樽市指定歴史的建造物の「旧小樽商工会議所」をリノベーションしたレトロな南館と、機能性とデザインを追求した北館の2館からなる。宿泊者限定のコラボレーションスイーツやオリジナルの海鮮丼など小樽の食を大いに楽しめるホテル。
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OMO7旭川(おもせぶん)
OMOの第1号として2018年にオープンした『OMO7旭川』は、OMOブランドの中で最もサービス充実度が高いフルサービスホテル。館内イベントを楽しみ、OMOレンジャーと街に出てディープな街歩きを楽しんだ後はサウナでゆっくり。出前レンジャーを活用して部屋でのリラックスタイムを過ごした翌朝は、贅沢な朝食ビュッフェを堪能しよう。
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FIVE PENNIES
元土木技師である大崎さんが営む、夕張唯一のジャズ喫茶。緑茂る川沿いの車道脇、赤い煙突屋根が目印だ。
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