全国の記事一覧

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「茶問屋」の役割とは? 技術・知識・経験が求められるスペシャリスト
お茶の生産者と小売業者をつなぐ仲買人である「茶問屋」。流通のハブとしての役割はもちろん、仕上げ加工や合組(ブレンド)といった製造の重要なプロセスの一部を担っています。技術と情報を駆使し、茶業界を支える縁の下の力持ちである茶問屋の役割とその未来について、「多田製茶」の多田雅典さんにうかがいました。
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水抜き穴は、街の小さなパラレルワールド。水抜き穴協会さんに伺う「水抜き穴」に広がる別世界。
雨水を排水するため、擁壁に開けられた「水抜き穴」。水抜き穴とその周りの風景を写真に撮り続けている水抜き穴協会さんに、お話を伺った。
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空から廃トンネルを見てみよう①。 社紋の意匠を誇らしげに掲げた常磐線最長トンネル
明けましておめでとうございます。2023年も、“廃なるものを求めて”をよろしくお願いいたします。年末の廃なるもの記事UPから、あっという間に年明けとなりました。新年の2回はちょっと豪華に空撮で捉えた廃なるものをお伝えします。私、吉永陽一の本業は空撮であり、ライフワークの鉄道空撮「空鉄(そらてつ)」を日々発表しています。空撮はドローンではなく小型機やヘリコプターに搭乗して撮る方法で、2004年に空撮の会社に入って飛び始めてから、今年で19年となります。長年空撮していると廃墟や廃線跡にも出合うことがあり、その中から2ヶ所の廃トンネルを前後編で紹介します。
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戦国時代の人質暮らしとは?
皆々息災であるか?前田利家の戦国がたり第二回開幕である!!此度の徳川殿の幼少期の暮らし、即ち人質生活に焦点を当てて参るぞ!!
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【連載:日本茶お取り寄せスイーツ】 Vol.7 萌え断! 茶葉を丸ごと食べる、高知の“茶大福”
抹茶ロールやほうじ茶パフェなど、いまやコンビニでも目にする日本茶スイーツ。もちろんコンビニスイーツも美味しいけれど、日本茶のプロであるお茶屋や茶園が作るスイーツには、日本茶の魅力をより熱く、より深く届けてくれる力があると考えています。 本連載では、お茶屋や茶園が自ら手掛ける、お取り寄せ可能な本格日本茶スイーツをご紹介。作り手のバックグラウンドやこだわりとともに、商品の魅力をお伝えしていきます。
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前田利家 戦国がたり!徳川家康殿との関係性と戦国時代について語る!
皆々、息災であるか。我こそは名古屋おもてなし武将隊が一雄、織田家が一番槍にして加賀大納言、前田又左衛門利家である!!年が変わり令和5年となった2023年、忘れてはならぬことがあるわな!そう!今年の大河ドラマ、『どうする家康』である!!
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『千と千尋の神隠し』のモデル?道後温泉、台湾・九份を千尋と歩く【ジブリ妄想散歩】
愛知県長久手市に『ジブリパーク』が完成し、久しぶりにスタジオジブリの注目度が高まっている。2022年は上白石萌音、橋本環奈のW主演で『千と千尋の神隠し』が舞台化され連日満員、好評を博した。20年以上も前の映画だが今も心に響くテーマとエンタメ感は圧倒的で、舞台化の大成功も納得だ。今回は、そんな懐かしの『千と千尋の神隠し』をヒロイン千尋とともに妄想散歩する。
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南紀白浜空港臨時便運航キャンペーン開催。1搭乗1泊につき3000円分の商品券がもらえる! さらに南紀白浜にちなんだプレゼントが50名に当たるアンケートも。
2023年2月に南紀白浜空港~羽田空港間に運行される臨時便に搭乗し、南紀白浜にある指定の宿泊施設に宿泊すると3000円分の商品券がもらえる「前泊・後泊支援キャンペーン」を開催。さらに、アンケートに答えると南紀白浜にちなんだプレゼントが抽選で50名に当たる「南紀白浜空港 乗って当てよう!増便キャンペーン」も同時に開催される。紀伊半島南部に位置する南紀白浜空港は、日本三古湯に数えられる白浜温泉や、パンダで有名なアドベンチャーワールドも近い。この機会に訪れてみてはいかがだろうか。
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その社長が、色気なき里芋のありがたさを思い出させてくれた
今日は、ちょっとばっかりぐじぐじ節です。長いですよ(笑)。許してくださる方、ぐじぐじが好きな方のみ、以後読みすすめてください。
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【連載:日本茶お取り寄せスイーツ】 Vol.6 9つのレイヤーが美しい! 宇治茶専門の茶寮が手がける限定プチパフェ
抹茶ロールやほうじ茶パフェなど、いまやコンビニでも目にする日本茶スイーツ。もちろんコンビニスイーツも美味しいけれど、日本茶のプロであるお茶屋や茶園が作るスイーツには、日本茶の魅力をより熱く、より深く届けてくれる力があると考えています。 本連載では、お茶屋や茶園が自ら手掛ける、お取り寄せ可能な本格日本茶スイーツをご紹介。作り手のバックグラウンドやこだわりとともに、商品の魅力をお伝えしていきます。
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一枚の看板の背後に広がるドラマに思いを馳せる。坂田恭造さんに伺う「犬くそ看板」の味わい方
犬の絵とともに「犬のフンは持ち帰ろう」といったメッセージが記された看板。住宅地を歩いていれば1枚や2枚、必ず目にするのではないだろうか。長年「犬くそ看板」の記録・鑑賞を続ける坂田恭造さんにその見どころを伺ったところ、看板の背後に広がる様々な物語が垣間見えてきた。
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ドリップバッグのアソートメントセット“CafeSnap Diversity Collection 2022 winter”発売!
“コーヒーの多様性を楽しむ”をコンセプトに、自家焙煎店のコーヒーを厳選してお届けしているCafeSnap Diversity Collection。2017年から始まった本企画も第17弾を迎えました。今回は6個入りのアソートメントセットのパッケージをリニューアル! クリスマスギフトにおすすめなセットはもちろん、単品ひとつからの購入も可能です。華やかなホリデーシーズンを彩る6店、12種のドリップバッグをぜひお楽しみください。
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感動の朝ドラレジェンド作『ちりとてちん』の舞台を女性落語家、喜代美と大阪を歩く【朝ドラ妄想散歩】
2022年は名作ドラマが数多く、ドラマ好きとしては心が大きく揺さぶられた年だった。なかでも朝ドラ『カムカムエブリバディ』にときめいた人も多いだろう。筆者も心をわしづかみにされた視聴者の1人だ。そこで思い出されるのが2007年度下半期の連続テレビ小説『ちりとてちん』。こちらも『カムカムエブリバディ』の脚本家、藤本有紀が担当した。今でも評価が高い作品で、筆者は歴代朝ドラの傑作トップ3に入ると常々思っている。今回はこの過去の名作、『ちりとてちん』を妄想散歩してみよう。
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『芋たこなんきん』に泣き笑いしたあなたに捧ぐ妄想散歩。町子と歩く昭和の大阪
「ねえ、健次郎さん、私ね……」。藤山直美が演じる町子の、やわらかい声が今も耳の中に響いている。2022年は、2006年下半期の朝ドラ『芋たこなんきん』の再放送があった奇跡の年だった。NHK BS、朝7時30分の再放送枠は過去作が放送されいつも注目を浴びるが、『芋たこなんきん』はとくに話題となり関連記事がネットを沸かせた。というのも、この作品はDVDやBlu-rayも発売されておらず再放送も初。NHKオンデマンドでも見ることができない、朝ドラファンにとっては幻の作品だったのだ。なおかつ、その評価はすこぶる高く、朝ドラ史に名を残す名作としても知られている。
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喜ばれること請け合い!アッと驚く大阪土産【いざ! めくるめく大阪ステーションシティの世界へ】
大阪のお土産は?と聞かれて「これ!」というものがない人も多いのでは? お土産を食べ歩いた筆者もじつはその一人。そこで大阪ステーションシティを巡り、自信をもって渡せるものを探してみることにした。一体どんなお土産に出会えるか楽しみだ。
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新世界から大阪をディープに食べ尽くす!『OMO7大阪(おも) by 星野リゾート』でラグジュアリーな体験を。
星野リゾートの都市ホテルブランド OMO(おも)の連載は今回が最終回。締めくくりは新世界のすぐそばに建つ『OMO7 大阪(おも) by 星野リゾート』だ。旅の目的は食い倒れの街のグルメ!
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平たい麺ワールドカップ開催!~すすれない戦いが、そこにある~
世界にはいろいろな麺があるけれど、平打ち麺もバラエティ豊か。そこで、マイナーだったり個性派だったりの名選手にクローズアップ。サッカー界はカタール大会(2022 FIFAワールドカップ)で熱いけど、こちらの競演もアツアツで目が離せない!?
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冬に味わいたい! スペシャルティチョコレート専門店 “Minimal”の新作スイーツ
チョコレートの新たな楽しみ方とカルチャーを作るため、常に進化と挑戦を続けているスペシャルティチョコレート専門店「Minimal – Bean to Bar Chocolate – (ミニマル)」。先日開催された発表会から秋冬の新商品をご紹介します!まずは冬になると食べたくなる、みんなが大好きな生チョコレート! 2022年11月から毎月登場するのは、本格素材を扱うブランドとコラボした生チョコレートのシリーズ。
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【連載:日本茶お取り寄せスイーツ】 Vol.5 日本茶鑑定師が監修した「和紅茶」香る生チョコレート
抹茶ロールやほうじ茶パフェなど、いまやコンビニでも目にする日本茶スイーツ。もちろんコンビニスイーツも美味しいけれど、日本茶のプロであるお茶屋や茶園が作るスイーツには、日本茶の魅力をより熱く、より深く届けてくれる力があると考えています。 本連載では、お茶屋や茶園が自ら手掛ける、お取り寄せ可能な本格日本茶スイーツをご紹介。作り手のバックグラウンドやこだわりとともに、商品の魅力をお伝えしていきます。
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昭和初期の古い小説の登場人物のように。旅館の部屋に「こもる愉悦」
昭和初期の古い小説なんか読んでいますと、登場人物が旅館の部屋にこもって、物思いにふけったり、作家なら執筆にいそしんだりしていますね。「長逗留」なんて言葉もありましたが、いまや死語でしょうか。
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