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その他の記事一覧

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通巻700号突破! 『JR時刻表』の歩んできた道を、ベテラン編集部員たちに聞いた
通巻700号突破! 『JR時刻表』の歩んできた道を、ベテラン編集部員たちに聞いた
日本の鉄道を象徴する一つのアイテム、それは時刻表。実用性もさることながら、ページをめくればその時代の鉄道事情が読み取れる。『JR時刻表』の歩んできた道を、時刻表一筋ン十年のベテラン編集部員たちから、思い出話もまじえて教えてもらった!
【書評/サンポマスター本】『ノスタルジーはスーパーマーケットの2階にある』パリッコ 著 ほか4冊
【書評/サンポマスター本】『ノスタルジーはスーパーマーケットの2階にある』パリッコ 著 ほか4冊
『散歩の達人』本誌では毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2021年9月号に書評を掲載した“サンポマスター本”4冊を紹介する。
さよならMax! 10月1日に定期運行終了する2階建て新幹線の車窓をじっくり堪能する
さよならMax! 10月1日に定期運行終了する2階建て新幹線の車窓をじっくり堪能する
Maxが入線してくるとホームが暗くなる。オール2階建ての車両は、高さ約4.5m。太陽の光をさえぎるほどの巨体だ。先頭車両は、“いかり肩のカモノハシ”という一見矛盾した形態だが、それを力業(ちからわざ)で実現させた運転席付近のカーブが美しい。
パラ競技団体を支える「パラサポ」って何? 研究を重ねて至れり尽せり!【東京オリンピックを歩く】
パラ競技団体を支える「パラサポ」って何? 研究を重ねて至れり尽せり!【東京オリンピックを歩く】
競技人口が少なく何かと苦労が尽きないパラ競技の強力な助っ人が通称「パラサポ」。裏方仕事補助から選手が存分に練習できる場所づくりなどで東京パラリンピックを支えてくれるのだ。
車椅子ラグビー&パラ水泳/足りない部分を補うアイデアがパラリンピックの見どころ 【東京オリンピックを歩く】
車椅子ラグビー&パラ水泳/足りない部分を補うアイデアがパラリンピックの見どころ 【東京オリンピックを歩く】
1964年、東京で実質的に初開催となったパラリンピックは進化を遂げてきた。今大会では世界のトップアスリートが全22 競技539種目もの熱戦を繰り広げる。車いすラグビーと水泳の競技関係者にその魅力を教えてもらった。
東京・台北フンイキ比較〈増量版〉~現地に行けないなら台北を東京に引き寄せる~
東京・台北フンイキ比較〈増量版〉~現地に行けないなら台北を東京に引き寄せる~
台湾を代表する大都市・台北と東京の中心部を地図で見比べてみると、ほぼ同サイズであることに気がつく。さらに高密度な街で、多様な種類性格の場所が組み合わさっている点も、東京と台北は似ている。ならば……と似ている場所をざっくり比較して、『散歩の達人』2021年7月号の「東京台湾散歩」特集で比較マップを掲載した。思いのほか好評で、台湾人の皆さまからも些少ながら反響を得たので気をよくし、ムダに増量してみたのが今回の記事である。相応するGoogleマップの場所を貼り付けておくので、ぐりぐり動かして仮想散歩で確かめて頂きたい。制作に関しては東京留学経験のある台北の若きバッグデザイナーS氏、台湾にホレこんだ末...
【書評/サンポマスター本】『縄文神社 首都圏篇』武藤郁子 著 ほか4冊
【書評/サンポマスター本】『縄文神社 首都圏篇』武藤郁子 著 ほか4冊
『散歩の達人』本誌では毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2021年8月号に書評を掲載した“サンポマスター本”4冊を紹介する。
陸上競技/競技の幕の内弁当に散りばめられた、審判員という隠し味 【東京オリンピックを歩く】
陸上競技/競技の幕の内弁当に散りばめられた、審判員という隠し味 【東京オリンピックを歩く】
本大会前最後のテストイベント ・陸上競技のトラック競技とフィールド競技を国立競技場で観て興奮! 競技も面白いが審判員の活躍に目を見張ったのだ。そして前大会の経験者でスターターの大御所にそのご苦労をうかがった。
10分でできるコーヒーの淹れ方チェック! 有名メーカーが作った無料動画を見れば、あなたの淹れ方の間違いがわかります
10分でできるコーヒーの淹れ方チェック! 有名メーカーが作った無料動画を見れば、あなたの淹れ方の間違いがわかります
あなたのそのいれ方、本当にあってますか? 最初に蒸らすのは何秒? お湯の量はどれくらい用意するの? 何回に分けて入れるの? 膨らんだドームは崩していいの? わかっているつもりなのに、意外に間違って覚えているのがコーヒーの淹れ方。あなたの淹れ方のどこが違うのか、3つの動画を見てチェック。わずか10分で終わります。 
本、雑貨、ローカルフードも! 台湾カルチャー的回遊式庭園『誠品生活日本橋』の歩き方
本、雑貨、ローカルフードも! 台湾カルチャー的回遊式庭園『誠品生活日本橋』の歩き方
『誠品生活』は、世界的評価の高い「誠品書店」を軸に、台湾と日本を結ぶ総合的文化商業施設。2021年で日本上陸2年。文化とアートを重んずる理念が投影された店内は、商品の充実度も増し、巡るにつれ発見の増す台湾文化の園である。

その他のスポット一覧

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三島スカイウォーク
三島スカイウォーク
市街地から箱根方面へ向かう途中に2015年お目見えした三島の新観光名所。日本一の長さを誇る歩行者専用吊り橋は、全長400...
ほうとう処 いしはら
ほうとう処 いしはら
「ほうとう」は家庭で常食するケの料理で、「かぼちゃや芋などと共に大鍋で味噌味の汁で煮込んで、家族で取り分けたものです」と...
宮沢賢治記念館
宮沢賢治記念館
童話作家、詩人としてだけでなく農業、科学ほか幅広い分野に長(た)けた宮沢賢治。「心象」を軸に「科学」「芸術」「宙(そら)...
宮沢賢治童話村 賢治の学校
宮沢賢治童話村 賢治の学校
空間や音、光など、五感で賢治の世界を感じられる展示で、鏡を使った巨大な万華鏡のような空間や大きなぬいぐるみの昆虫がいる部...
釜石大観音(かまいしだいかんのん)
釜石大観音(かまいしだいかんのん)
幽界・明界の平和を祈り、明峰山石応禅寺(めいほうざんせきおうぜんじ)の発願で建造された、胸に魚を抱く高さ48.5mの観音...
鉄の歴史館
鉄の歴史館
鉄の歴史、文化を映像、模型、資料で伝える資料館。近代製鉄の父といわれる大島高任(たかとう)ら、先人たちの偉業や、世界文化...
三陸花ホテル はまぎく
三陸花ホテル はまぎく
浪板海岸の目の前に立ち、海側には青く美しい船越湾、山側にはかつて船が目印にしていたという鯨山や三陸鉄道の走行風景を望む。...
丼の店 おいかわ
丼の店 おいかわ
宮古市魚菜市場内にある食堂。イクラやサケがいっぱい詰まっている、おいかわの瓶ドン鮭宝1800円が人気。
一福食堂(いちふく)
一福食堂(いちふく)
2018年春から上野原駅のバス停は南口になったが、その前はこの店の前がバス停だった。「御休所・大衆食堂」という大きな看板...
福知山城
福知山城
光秀が福知山に城を築いたのは、天正7年(1579)頃のこと。日本海へと流れる大河・由良川に向かって突き出したような、丘陵...
金山城
金山城
明智光秀が丹波攻略にあたり築城。「鬼の架け橋」や「幸せの通り抜け」など奇岩も。
黒井城
黒井城
“丹波の赤鬼”こと赤井直正の居城。黒井の町の北の外れ、山の麓に立つ興善寺。黒井城は光秀の攻略後、重臣・斉藤利三の居城とな...
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