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その他の記事一覧

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理想の仕上がり!おすすめフィルム現像店 Photolabo hibi
理想の仕上がり!おすすめフィルム現像店 Photolabo hibi
カメラガールズの田中海月です。フィルム写真は、現像するお店にによって仕上がりが全然違いますよね。理想の仕上がりにしてもらえるお店で、かつコスパのいいお店を見つけたい! そう思って、いろいろなお店を試してきた私ですが、最近は「Photolabo hibi」さんで落ち着いています。今日はhibiさんを使ってみてよかったことを書いてみたいと思います!
意外と知らない「大阪ステーションシティ」を屋上から地下までめぐってみた【いざ! めくるめく大阪ステーションシティの世界へ...
意外と知らない「大阪ステーションシティ」を屋上から地下までめぐってみた【いざ! めくるめく大阪ステーションシティの世界へ...
「大阪ステーションシティ」とは、JR大阪駅を中心とした地上28階、地下4階に及ぶメガサイズの商業複合施設です。2011年5月4日に、JR西日本による駅前再開発とともに誕生しました。ホテル、ファッションビル、百貨店、シネマコンプレックスなどなど好奇心をくすぐるスポットが満載!……とはいえ「実はよく知らない」「すみずみまで歩いた経験はないかな」って人もけっこう多いのでは。そんなあなたに、ちょっと穴場な楽しいスポットをご案内します。
給水塔は日常に潜む非日常。UCさんに聞く「団地の給水塔」の魅力
給水塔は日常に潜む非日常。UCさんに聞く「団地の給水塔」の魅力
団地の一角に、巨大な塔がそびえているのを目にしたことがあるという方はいるだろうか。建物よりも高い位置にある水槽に水を貯め、重力を利用して一定の区域に安定した水圧で水を送るための「給水塔」だ。巨大な宇宙ステーションのような佇まいをした給水塔は、団地という日常空間の中で独特の存在感を放っている。長年各地の給水塔を記録し続けているUCさんに、団地の給水塔の見どころを伺った。
モフモフだらけの部屋?『OMO7旭川 by 星野リゾート』で充実のおもてなしと驚きのアクティビティを堪能
モフモフだらけの部屋?『OMO7旭川 by 星野リゾート』で充実のおもてなしと驚きのアクティビティを堪能
雄大な大雪山に抱かれる北海道第2の都市・旭川。行動展示で有名な『旭山動物園』や路地裏グルメなど、街には魅力があふれている。『OMO7(おもせぶん)旭川』には、そんな旭川を堪能する仕掛けが満載。OMOに泊まればホテルも街もまるごと1つのリゾートだ。旭川の街を楽しみ尽くそう!
軍艦島上陸ツアー、島の外観からいよいよ上陸へ【軍艦島観察記その2】
軍艦島上陸ツアー、島の外観からいよいよ上陸へ【軍艦島観察記その2】
軍艦島観察記その2です。今回は海から眺める島の外観と、上陸地点のお話です。さっそくスタートしましょう。端島(はしま)は1810年頃から佐賀藩による採炭が行われ、1890年(明治23)から三菱合資会社(当時)による本格的な操業が始まり、端島炭鉱となります。島に坑口があって、竪坑(たてこう)で地下を垂直に降下したあと、約1km南西の三ツ瀬という岩礁まで、海底約1000mも坑道が掘り進まれていました。海底の地下は地熱が酷く、気温は30℃、湿度は90%以上。岩盤浴のような蒸し暑い状況下で採掘する過酷な環境でした。その代わり鉱員の給与は破格の高さで、戦後は一般公務員の手取り月収の10倍もあったとのことで...
上陸ツアーで巡る軍艦島。外海から島の外観を愛でる【軍艦島観察記その1】
上陸ツアーで巡る軍艦島。外海から島の外観を愛でる【軍艦島観察記その1】
軍艦島。過去には上陸チャンスがあったけれども行くことはなく“憧れの場所”に行きたい行きたいと、ずっと想いを馳せていた島。この度、やっとのことで軍艦島へ上陸しました。廃墟好きではなくとも、その名を聞いたことがある人は多いことでしょう。インパクトある名は通称で、島名は端島(はしま)といいます。南北480m、東西160m、周囲1200mという小さな島は、良質な石炭が採掘される海底炭鉱がありました。
【連載:日本茶お取り寄せスイーツ】 Vol.1 ペアリングの達人が手がける日本茶のためのカヌレ
【連載:日本茶お取り寄せスイーツ】 Vol.1 ペアリングの達人が手がける日本茶のためのカヌレ
抹茶ロールやほうじ茶パフェなど、いまやコンビニでも目にする日本茶スイーツ。もちろんコンビニスイーツも美味しいけれど、日本茶のプロであるお茶屋や茶園が作るスイーツには、日本茶の魅力をより熱く、より深く届けてくれる力があると考えています。 本連載では、お茶屋や茶園が自ら手掛ける、お取り寄せ可能な本格日本茶スイーツをご紹介。作り手のバックグラウンドやこだわりとともに、商品の魅力をお伝えしていきます。
夏は冷やして! スペシャルティコーヒーで作った丸山珈琲のカフェラテ
夏は冷やして! スペシャルティコーヒーで作った丸山珈琲のカフェラテ
日本を代表するコーヒーブランドと言えば丸山珈琲。海外、そして国内のコーヒー市場を見ながら一歩先の提案を続ける同店が、この春、新たに発売し、コーヒー好きの間で話題となっているのが「丸山珈琲のカフェラテ」です。「丸山珈琲のカフェラテ」は同店初のスクリューボトル缶入り。ミルク入りのコーヒーで、やさしい甘さとバランスのとれた味わいが特徴です。また缶の口が大きいので、コーヒーのこうばしい香りもしっかり感じられます。
春〜夏に訪れたい! せせらぎに癒される長野県「姫川源流湧水」
春〜夏に訪れたい! せせらぎに癒される長野県「姫川源流湧水」
長野県長野県北安曇郡白馬村にある、春から夏におすすめのフォトスポット「姫川源流湧水」をご紹介いたします。
「ねぶた」ショーを温泉宿で!? 『星野リゾート 青森屋』でどっぷり“青森”を満喫
「ねぶた」ショーを温泉宿で!? 『星野リゾート 青森屋』でどっぷり“青森”を満喫
コロナ禍でおあずけになった楽しみは、酒場に旅行にコンサートに……と数えきれないほどあるけれど、そのひとつが「祭り」じゃなかろうか。ここ2年間は全国で伝統行事が相次いで中止。例年通り楽しむことができた催しはほとんどなかったのではないかと思う。“コロナ3年目”になる2022年は、京都祇園祭の山鉾巡行が決まっていたり、5月には浅草・三社祭で神輿が担がれたりと、少しずつ復活の兆しが見えてきた。東北を代表する「青森ねぶた祭」も、3年ぶりの開催が決まったらしい……と、そこへ一味違うニュースが舞い込んだ。『星野リゾート 青森屋』のショー会場「みちのく祭りや」がリニューアルオープンしたのだという。なんでも、ね...

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OMO7旭川 by 星野リゾート(おもせぶんあさひかわ)
OMO7旭川 by 星野リゾート(おもせぶんあさひかわ)
OMOの第1号として2018年にオープンした『OMO7旭川』は、OMOブランドの中で最もサービス充実度が高いフルサービス...
星野リゾート 青森屋
星野リゾート 青森屋
「のれそれ(目一杯)青森」をコンセプトに青森の祭りや方言などの文化を満喫できる温泉宿。青森の夏を1年中楽しめるショーなど...
三島スカイウォーク
三島スカイウォーク
市街地から箱根方面へ向かう途中に2015年お目見えした三島の新観光名所。日本一の長さを誇る歩行者専用吊り橋は、全長400...
ほうとう処 いしはら
ほうとう処 いしはら
「ほうとう」は家庭で常食するケの料理で、「かぼちゃや芋などと共に大鍋で味噌味の汁で煮込んで、家族で取り分けたものです」と...
宮沢賢治記念館
宮沢賢治記念館
童話作家、詩人としてだけでなく農業、科学ほか幅広い分野に長(た)けた宮沢賢治。「心象」を軸に「科学」「芸術」「宙(そら)...
宮沢賢治童話村 賢治の学校
宮沢賢治童話村 賢治の学校
空間や音、光など、五感で賢治の世界を感じられる展示で、鏡を使った巨大な万華鏡のような空間や大きなぬいぐるみの昆虫がいる部...
釜石大観音(かまいしだいかんのん)
釜石大観音(かまいしだいかんのん)
幽界・明界の平和を祈り、明峰山石応禅寺(めいほうざんせきおうぜんじ)の発願で建造された、胸に魚を抱く高さ48.5mの観音...
鉄の歴史館
鉄の歴史館
鉄の歴史、文化を映像、模型、資料で伝える資料館。近代製鉄の父といわれる大島高任(たかとう)ら、先人たちの偉業や、世界文化...
三陸花ホテル はまぎく
三陸花ホテル はまぎく
浪板海岸の目の前に立ち、海側には青く美しい船越湾、山側にはかつて船が目印にしていたという鯨山や三陸鉄道の走行風景を望む。...
丼の店 おいかわ
丼の店 おいかわ
宮古市魚菜市場内にある食堂。イクラやサケがいっぱい詰まっている、おいかわの瓶ドン鮭宝1800円が人気。
一福食堂(いちふく)
一福食堂(いちふく)
2018年春から上野原駅のバス停は南口になったが、その前はこの店の前がバス停だった。「御休所・大衆食堂」という大きな看板...
福知山城
福知山城
光秀が福知山に城を築いたのは、天正7年(1579)頃のこと。日本海へと流れる大河・由良川に向かって突き出したような、丘陵...
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