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1〜24件(全280件)
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大衆酒場けいちゃん
『神保町よしもと漫才劇場』の芸人たちも通っているという居酒屋。喫煙可。メニューが豊富で、サッパリからガッツリまで充実のラインナップ。串揚げのセットや明太チーズだし巻き、巻き寿司などの海鮮系などなど、幅広くおすすめできる。
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酒菜 ほくら
“北大塚エリア” で気炎を上げるダイニングバル。千葉県四街道市の農家から仕入れている旬の西洋野菜を燗酒とワインで堪能できる。週末は店頭で野菜を販売。
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MIYAUCHI(ミヤウチ)
メニューは居酒屋のようなラインナップ。和洋中が揃い、モツ煮やアジフライのほか、グラタンや炒飯もある。しかも500円前後が中心の安さにも驚きだ。
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IZAKAYA kon(イザカヤ コン)
日本酒は夫婦二人で仕入れを担当し、燗酒や熟成酒、冷酒というそれぞれの好みが反映された50種類以上が揃う。料理は、旬の食材を生かした和食が中心だ。
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福郎
基本は刺し身や煮魚といった王道の和食が中心だが、魚介出汁にオリーブオイルを加えておひたしをまろやかに仕上げたり、薬膳を合わせたり、新しい提案にも積極的。ワインと和食の相性を探るバータイムも企画中だ。
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お酒と肴 kuitto(おさけとさかな クイット)
日本酒を愛する上西淳さんが切り盛りする店。日々変わる日本酒リストは新酒や熟成酒、フルーティから燗(かん)映えまで全国の酒が10種ほど並ぶ。酒肴は7~10品コース2800円が各客に振る舞われる。
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wappoi
店主の小林健一さんが豊洲で仕入れてきた魚介や野菜、明石の神経ジメされた魚など、旬の食材を駆使した“本日のおすすめ”が自慢の店。地酒もまた日替わりで常時20種ほどある。
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久保田酒造
相模原の山あいに分け入った串川のほとりに立つ、神奈川で一、二を争う小さな蔵。蔵見学ではスタッフが20分ほどかけて、蔵内部を案内。直売所では試飲もOKだ。
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おーぼんあくいゆ
一頭買いするイノシシで作るローストやスペアリブ、朝市野菜や地元魚介など房総の食材が主役の店。なめらかなレバーパテのコクを「鳴海」が引き立て、酸のある辛口の味わいはアジのカルパッチョとも好相性だ!
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東灘醸造(あづまなだじょうぞう)
勝浦港にある酒蔵。蔵人の説明を受けながら、大正時代築の蔵や貯蔵庫などを見学できるほか、試飲やお酒の購入もできる。蔵から200mほど海側にある『君五酒店』でも、購入可能。
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松岡醸造
嘉永4年(1851)創業。全国新酒鑑評会で8年連続金賞受賞した「帝松(みかどまつ)」超特選大吟醸原酒など日本酒を手がける。見学は一人から正月三が日以外OK(要予約)で、冬場は製造の現場も見ることができる。2月最終日曜には酒蔵まつりを開催予定。
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SHINAGAWA1930
第二次世界大戦の際、奇跡的に残った1930年ごろ建築の古民家群のうち5棟が、2021年に"コミュニティー拠点"としてオープン。日本酒の古酒・熟成酒の専門『いにしえ酒店』、個性的な店長たち日替わりでメニューを提供する『ソーシャルカフェPORTO(ポルト)』、ママパパたちのための交流とくつろぎのカフェ&コワーキングスペー『Mama Plus(ママプラス)Cafe』、建築会社のオフィスが入っている。
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玉箒
中川さんが個人的にエイジングしたお酒をはじめ、幅広い熟成古酒を楽しめる。お通しは酒粕入りチョコレートや奈良漬けの燻製(くんせい)など。国内外の熟成古酒の飲み比べは3000円~だ。
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いにしえ酒店
「木戸泉(きどいずみ)」の1974~2016年までのビンテージ古酒「玉響(たまゆら)」や、『藤井酒造』の「龍勢(りゅうせい)」、『小澤酒造』の「蔵守(くらもり)」など8蔵の日本酒の古酒・熟成酒が揃う。
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純米酒 三品(じゅんまいしゅ さんぴん)
デザイン会社を経営している坂嵜(さかざき)透さんが、燗酒好きが高じて開いた専門店。おすすめの酒は「庭のうぐいす」。優しいふくよかさがあって福岡では定番の1本だ。
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へなちょこ
お子さま連れ大歓迎の日本酒バー。金・土・日のみ営業という変則スタイルだ。日本酒に惚れ込んでいるオーナー曰く「日々新しい日本酒を試し、お客様に合わせたお酒を提供できるよう、幅広いラインナップを用意しています」。
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SAKE BAR オトナリ
お酒も料理も生産者とつながることに重きを置く店。例えば「天狗舞」は、店長が自ら石川県の蔵を訪れて、異なる磨きの酒米で造ったお酒をブレンドしたものだ。ペアリングの料理にも大いにこだわっている。
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田っくん商店
元クリーニング屋の、立ち飲み割烹。日本酒はどんな銘柄でも一律690円だ。原価割れすることもあるが、全国から仕入れた日本酒をたくさん飲んでほしいという思いひとつで提供している。
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桑原商店
酒屋の倉庫だった場所を改修して、レトロと近未来が同居する立ち飲み屋に。日本酒のラインナップは常時200種類以上で、新潟県の十日町(とおかまち)や宮城県の石巻に住むお母さんたちが作った素朴なフードも絶品だ。
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つねまつ久蔵商店
2016年にオープンした月島の居酒屋。「日本酒の約3分の2は、常松の実家である島根の酒屋から仕入れます。メニューにない隠し酒を狙って来る常連さんも多いですね」と店主の町田直也さん。飲んでよし、食べてよしだ。
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おーどぶるハウス
フランス料理を素地に持つ2代目店主・篠原立樹さんが振る舞う西洋料理が絶品。テリーヌの鶏肉、スープの魚介、オムライスの卵やバターなど、旨味のある素材と、豊かなコクで包み込む純米酒の燗の旨味の融合を試してほしい。
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81 NOODLE BAR(ハチイチ ヌードル バー)
昼は『麺ハチイチ』という、高校生も訪れる今風のラーメン屋だが、夜には大人なヌードルバーに変身。燗酒とつまみで体が温まったら、昼にはない出汁蕎麦がおすすめだ。
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モツ酒場 kogane(もつさかば こがね)
系列店のイタリアンで腕を磨いたマネージャーの児玉順平さんが、モツ焼きなどの定番に加え、試行錯誤を重ねた創作モツ料理も生み出している。爽やかな味付けの料理も多く、ついつい燗をつける回数が増えてしまう。
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カントニクス
大塚にある燗酒と生ハムの名店『29(ニッキュー)ロティ』などで経験を積んだ店主の渡辺良子さんが、2018年に開店。燗酒とエアハム(極薄に切った生ハム)という組み合わせを世に広め続けている。
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