甘味の記事一覧

1〜20件(全272件)
noimage
【鎌倉散歩コース】鎌倉駅西口から御成通り・長谷・極楽寺をめぐる~大仏様と観音様に出合い、昭和レトロを味わおう
鎌倉駅西口から御成(おなり)通り、由比ケ浜大通りを歩き、高徳院(鎌倉大仏)、長谷寺、極楽寺といった寺院を巡るコース。由比ケ浜大通りは歴史ある通りだけに、『寸松堂』や『柴﨑牛乳店』など昭和レトロな建物が点在し、見ているだけでも楽しい。長谷エリアに入れば、鎌倉のシンボルともいえる「鎌倉の大仏」がある高徳院や、十一面観世音菩薩像を祀った長谷寺など、鎌倉を代表する仏像に触れることができる。長谷寺は桜やアジサイも美しく、近くに四季の花が咲く光則寺もあるので、花好きにも人気があるエリアだ。恋愛成就の御利益があるという成就院、慈善救済の役割を果たした極楽寺なども見逃せない。【『散歩の達人 歩きニストのための鎌倉散歩地図』より】
noimage
【鎌倉散歩コース】鎌倉駅西口から源頼朝像が鎮座する源氏山公園や金運のパワースポット・銭洗弁財天などをめぐろう
桜や紅葉の名所である源氏山公園や、お金を洗うと増えるという銭洗弁財天(宇賀福神社)を巡るコース。シロフジやアジサイなどが見られる英勝寺や、ハギの名所でもある海蔵寺など花の美しい寺もあるので、季節ごとに訪れるのも楽しみ。扇ガ谷から源氏山へと上る仮粧坂は、鎌倉攻めの主要な合戦地になったところ。雨の後にはぬかるんでいるため、足元には注意して進んでいこう。源頼朝像のある源氏山公園や源頼朝が社を建てたと伝わる銭洗弁財天など、源氏ゆかりの地も多くある。最後に『鎌倉歴史文化交流館』で、鎌倉の歴史を詳しく知れば、辿ったコースがさらに趣深いものになるだろう。
noimage
富士山山開きの日に供える「ジャガイモとヒジキの煮物」は、富士吉田市・富士河口湖町の家庭の食卓や給食にも!?
富士山の山開きの日って、ご存じですか? 山梨県富士吉田市にある北口本宮冨士浅間神社では、毎年7月1日に「開山祭」が行われ、神饌(しんせん)のひとつとして「ジャガイモとヒジキの煮物」が供えられます。その日は、各家庭でもジャガイモとヒジキの煮物を食べるんです。給食にも出てくるとか…!? イラストを拡大して、見てくださいね~。
noimage
京都で食べたいスイーツ5選! 定番の京甘味から映えるスイーツまで、和洋折衷にほっこり
見どころいっぱいの京都、移動に疲れたら甘いものでほっと一息つきませんか?地元民御用達の老舗甘味処から最新の豆乳カフェまで、京都市で楽しめるスイーツ新旧5店を厳選して紹介!
noimage
福岡・大分で”あたらしい”を体感する旅。グルメも歴史も温泉も、まるごと楽しもう!①~福岡編~
2024年は福岡・大分がアツい! 玄界灘が育む海の幸や地球のエネルギーに満ち溢れる温泉天国まで、旅する理由に事欠かない。定番スポットも新たな魅力を携えて動き出す両県の旅へと、いざ出発!
noimage
夏の訪れを告げる「みょうがぼち」は、岐阜県西濃地域の田植えのおやつ
田植えの時期、農休みに食べられるおやつが各地にあります。岐阜県の西濃地域で食べられるのは「みょうがぼち」。「もち」ではなく「ぼち」という名前が、かわいらしい響きですね。ミョウガの葉やそら豆のヒミツ、知っていますか? イラストを拡大して、じっくり見てください~。
noimage
仙川・つつじヶ丘さんぽ~真の「住んで楽しい街」へと変革中~
住みたい街として注目度急上昇の仙川。再開発で便利になっただけでなく、新旧の店や住人が混在する相乗効果でますます魅力が増しているようだ。駅前に渋い風情を残す隣のつつじヶ丘も趣味性の高い店が毎日を楽しくさせる。
noimage
浜松では、端午の節句に巨大なかしわ餅を食べる?
端午の節句といえば、ちまきとかしわ餅。静岡県浜松市では、通常サイズのかしわ餅のほかに特大ジャンボな「大かしわ餅」なるものがあるのです。その大きさ、なんと通常の約10倍!! イラストを拡大して、じっくり見てくださいね。
noimage
【東京駅改札内】毎日完売! 『富士見堂』の“あんこ天米”は塩気と甘さのバランスが絶妙~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産第31弾です。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
noimage
並んでも食べたい! 渋谷おすすめ人気スイーツ4選 ~黒猫スイーツ散歩 渋谷編まとめ③~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の渋谷編をまとめてみました。並んでも食べたい人気スイーツ4選です。
noimage
和菓子職人の個性が光る絶品かき氷が大人気『茶房オクノシブヤ』 ~黒猫スイーツ散歩 渋谷編12~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の渋谷編第12弾です。
noimage
和菓子屋『市川ちもと』の喫茶スペースで楽しむ名物・手児奈の里はトロふわ食感!
すぐお隣は江戸川区で、都心からもアクセスしやすい市川駅。北口を進み、徒歩5分ほどのところに創業70年以上の老舗店『市川ちもと』がある。一見、和菓子の販売だけのように見えるが、店内では喫茶スペースが併設されており、店主の清水さんが手がける店舗限定の味を楽しめる。『市川ちもと』では商品の大半をお店で手作りしているとのこと。清水さんにお菓子に対する思いや、おすすめについて伺った。
noimage
【東京駅改札内】ドラえもんの鈴をイメージした和スイーツが大人気『香炉庵』~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産第28弾です。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
noimage
両国モダニズムから目が離せない!~両国のモダン&ユニークなスポット12選
隅田川の東側にあたる下町・両国。駅南の飲み屋街はにぎやかなれど、街全体はおっとりと静かな風情だ。ところが最近、にわかに新しい風が吹き始めている。両国モダンの芽吹き、探しに行こうじゃないか。
noimage
市川に来たら食べておきたい『Mogu-Mogu Cafe』のチキン南蛮。かき氷も大人気メニュー!
JR・市川駅から徒歩5分ほどに位置する『Mogu-Mogu Cafe』は、おいしいカフェご飯とボリューム満点のかき氷が楽しめるお店だ。ご飯もデザートもラインナップ豊富な店だが、中でも創業当初から圧倒的人気のチキン南蛮はまさに絶品。雰囲気も料理も抜群のこのカフェ、一体どんなお店なのだろうか?
noimage
シャンプーするワニが迎える市川『Café WANISHAN(カフェ ワニシャン)』。コンセプトは絵本×オリジナルイタリアン。
市川駅北口を出て右手の活気がある商店街、アイアイロード市川。こちらを抜けて真っすぐ進むと、右手に現れる『Café WANISHAN(カフェ ワニシャン)』。コーヒーカップに入ったワニが、シャンプーする姿を描いたユニークなキャラクターの看板が目に入る。イタリアンの厨房での経験を持つ店長・佐藤哲也さんと多彩な絵本の蔵書が迎えてくれる、あたたかく居心地の良い雰囲気のカフェだ。子育てサロン、工作遊び、大人の絵本時間などのイベントも開催する子育て世代には必訪の店である。
noimage
【銀座線沿線を歩く・三越前~銀座編】カフェバーからギャラリー、老舗の大衆割烹まで
上等な腕を見抜く目利きのプロが江戸時代より集ってきたこのエリア。大通りに立ち並ぶ老舗のみならず、路地やビルに新たなスポットがひしめき、お宝ザクザク。親しみやすさもあるこの街を、じっくりのんびり歩きたい。
noimage
【銀座線沿線を歩く・青山一丁目~渋谷編】今と昔を結ぶ街道を起点に歩く
江戸時代、大山道と呼ばれていた青山通り。人々がこぞってこの道を通り、相模国の霊山・大山を目指したからだ。当時、行楽を兼ねた大山参りがブームに。時は過ぎ、令和。我々も物見遊山といきましょうか。
noimage
【西武新宿線さんぽ】街の個性が光る、下井草・井荻の老舗和菓子店から、バー、コラボ喫茶まで。
西武新宿線沿線の下井草・井荻は都心まで30分圏内でありながら、ほど良い下町情緒ある商店街や飲食店が並ぶ。一見ベッドタウンのようにしか見えないかもしれないが、そんな住宅地にこそ隠れた面白さが広がっている。杉並区が発行している『再発見! SUGINAMI 街ブラ帖』は、西武新宿線沿線(下井草~上井草)のまだまだ知られざる面白さが詰まったパンフレットだ。この街に住む人たちに「自分たちの街の魅力」をヒアリングし、その情報をもとに制作された。今回はこれを片手に下井草・井荻で街歩きし、掲載されているスポットのなかからいくつかおすすめをご紹介!
noimage
【東京駅改札内】創業90年を超える老舗『鳴門金時本舗 栗尾商店』の“さつま芋スイーツ”が悶絶するおいしさ~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1,000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産第22弾です。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。

甘味のスポット一覧

1〜12件(全279件)
noimage
かまくら麩帆(かまくらふはん)
自家製生麩にこし餡を包んだふまんじゅうが名物の店。モッチリとしてなめらかな生麩と、甘さ控えめでとろけるようなこし餡はよく合い、冷やして食べればさらにおいしい。季節限定品の販売も。
noimage
くずきり みのわ
できたてのくずきりが名物の店。注文を受けてから葛粉を溶いて作られるので、つるりとした喉越しで、上品な甘さの黒蜜が絡まると極上の味わいだ。中庭には枯山水を配した庭園もあるのでチェックを。
noimage
笹屋伊織 別邸
どら焼が名物の和菓子店。豪華な見た目の新感覚和菓子スイーツも楽しめる。カフェではアフターヌーンティーの提供も。
noimage
atelier京ばあむ(アトリエきょうばあむ)
銘菓「京ばあむ」の製造を見学できる施設。限定商品の販売もある。
noimage
EVERYSOY(エブリソイ)
京湯葉の老舗「ゆば庄」の新業態。飲みやすい豆乳や自家焙煎のコーヒーと組み合わせたラテやモカも人気。
noimage
京豆庵 嵯峨嵐山店
低農薬の大粒大豆を丸絞りし、添加物を混ぜず、オリゴ糖で甘みをつけた超濃厚な豆腐ソフトクリームを提供。豆乳ドーナツも人気。
noimage
梅園 三条寺町店
創業100年近い老舗。洋館をリノベーションした店内と、素材をふんだんに合わせたオリジナルの和洋スイーツが人気。
noimage
梅香堂(ばいこうどう)
昭和28年(1953)の創業以来、地元っ子の甘味処として愛されている。ボリューム満点なのに学生向けな価格と店主の温かな接客が魅力。
noimage
茶寮SENTAMA(センタマ)
注文後に職人が和菓子を作り、できたてを食べられることが魅力。季節にあわせた和菓子の細やかな表現に感動すること間違いなし。
noimage
井筒八ッ橋本舗 祇園本店北座
看板商品は「琴姿 井筒八ッ橋」421円~。文化2年(1805)創業の名店だ。
noimage
鍵善良房
注文を受けてから作るくずきりが人気。祇園の人々に愛されてきた名店だ。
noimage
SOBAP(ソバープ)
JR東京駅改札内のグランスタ東京の1階にて2024年2月にオープンした「クレープを手土産に」がコンセプトのそば粉クレープ専門店。そば粉を使ったクレープは2024年3月時点で18種類。季節により内容の入れ替わりはあるが、スイーツ系から食事系までビジュアルも美しい。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ