甘味の記事一覧

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宇佐神宮から九州の小京都・杵築まで。大分県の歴史ある街をのんびり観光
大分県と聞いてどんな場所、どんなモノ・コトが思い浮かぶだろうか。温泉のイメージが強いかもしれないが、大分県にはそれ以外にも魅力的なスポットがたくさんある。そんな話の一端を耳にした筆者は強く興味を引かれ、まだまだ広く知られていない大分県の魅力に触れたいと思い、空路で現地に向かった。今回は宇佐市の歴史スポットや酒蔵、さらに九州の小京都といわれる杵築をご紹介する。
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炭火焼団子が串ごと! 『石濱茶寮 楽』の冬季限定メニュー、おしるこ
1300年の歴史を誇る石濱神社お正月、成人式も過ぎ、気づけば1年の3%が経過しました。まだまだ寒い日が続きますね。
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【谷中・根津・千駄木さんぽ SIDE A】はじめての谷根千~ようこそ、まずはどこへ行く?~
千駄木、根津、谷中の順に住んで15年ほどの筆者が、はじめて谷根千を歩く人に向けて紹介したいスポットを厳選した。街の入門編として、まずは谷根千らしさがしっかりわかる「はじめて」の散歩、お楽しみあれ。
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文豪たちが愛した「芋坂の団子」。日暮里『羽二重団子』
文豪たちの作品に度々登場する「芋坂の団子」とは、日暮里『羽二重団子』のことだ。餡と焼きの2種類の団子は、まん丸ではなく中央を少しくぼませた独特な形をしていて、一目でここのものと分かる。
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日本一のガトーショコラ『ケンズカフェ東京』のTOKYOタワー店がオープン! ~黒猫スイーツ散歩 手土産編⑤~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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下北沢で話題のスイーツが美味しいカフェ4選! ~黒猫スイーツ散歩 下北沢編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の下北沢編をまとめてみました。どのお店も、スイーツが美味しく話題の人気店です。
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鯛のないたい焼き屋。六本木『OYOGE』は手土産にもおすすめ
お土産に「鯛のないたい焼き屋」の貝型のたい焼きをもらった。いや貝焼きなのだろうか。ややこしいし、たい焼きとは味も違うけれど、かわいいし味もいい。六本木で遅い時間まで焼いているというので話を聞きに行ってきた。
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話題の新しい芋スイーツ専門店の嬉しい手土産『芋をかし』~黒猫スイーツ散歩 手土産編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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新しい進化系手土産が話題!新感覚のフルーツ大福はインパクトが凄い『金田屋』~黒猫スイーツ散歩 手土産編③~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1,000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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草餅のくぼみは歴史を語る。東向島『志゛満ん草餅(じまんくさもち)』
渡し舟の客向けの茶店としてはじまった『志゛満ん草餅(じまんくさもち)』。名物は香り高いよもぎを使う草餅だ。白みつときな粉で食べる「あんなし」にしようか、コクのある「あんいり」にしようか。悩ましい。

甘味のスポット一覧

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大三萬年堂HANARE 渋谷東急フードショー店(だいさんまんねんどうはなれ)
創業360年の歴史を誇る老舗和菓子屋『大三萬年堂』の新ブランド『HANARE』のテイクアウト専門店。「温故知新・和洋折衷」をテーマに掲げ、和と洋、日本の伝統を結ぶ新しい和スイーツが並ぶ。人気ナンバーワンの芋ようかんブリュレ〜チーズケーキ仕立て〜 2970円は、なめらかなチーズケーキと濃厚な芋ようかんの新感覚スイーツ。ブリュレされているので表面カリッと中しっとり。
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羽二重団子(ハブタエダンゴ)
日暮里の芋坂にある文政2年(1819年)創業の老舗。文豪の作品に「芋坂の団子」として度々登場する。まん丸ではなく中心をくぼませた独特な形の団子は餡と焼きの2種類。
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金田屋(かなだや)
GINZA SWEETS MARCH内に2022年4月オープンした見た目にも美しいフルーツ山盛りの大福が人気の大福専門店。特選苺・特蜜林檎などの定番のほか、季節限定メニューにも注目だ。
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船橋屋 亀戸天神前本店
文化2年(1805)創業で、亀戸天神社の参拝客が好んで食べたという「くず餅」の元祖。乳酸発酵させたくず餅は体に良く、大豆や黒糖の素材の味を生かしたきな粉と蜜は、やさしい甘さ。イートイン750円。喫茶スペースはリニューアルされて居心地も良い。本店のイートイン限定の豆くず餅や、期間限定品も登場する白玉しるこ(くず餅付き)も至福の美味しさだ。
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OYOGE(オヨゲ)
鯛のないたい焼き屋で焼いているのはイワシとアジとアサリのたい焼き。洋菓子の手法で焼くたい焼きは冷めてもおいしい。夜中まで開いているので飲んだ後の土産としての人気も高い。
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芋をかし
2022年8月に新たにオープンした“芋スイーツ”の専門店。老舗和菓子屋が手がけるブランド「大三萬年堂HANARE」の監修で、遊び⼼ある芋スイーツが満載。お芋のみたらし団子は、大きいモチモチのみたらし団子に芋をマリアージュ。ぷっくり芋ブリュレ〜ごろごろアップル&シナモン〜は秋冬限定メニューで、クリームと焼き芋とりんごの相性も抜群の逸品。ドリンクまでビジュアルも美しい芋スイーツとなっていて、どれも絶品でおすすめだ。どこか懐かしくて新しい進化系スイーツは手土産にも最適。
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氷連(ひょうれん)
池袋西口から徒歩8分、3層の氷で作られる進化系のかき氷専門店。絶妙な温度管理でふわふわの氷を味わえる。大胆なトッピングやシロップがビジュアル映えすると大人気で、一匙すくうと氷の中からバラエティ豊かな具が出てくるのも楽しい。ソースやシロップの工夫により、最後まで水っぽくならずにおいしく食べられる。
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備屋珈琲店 恵比寿店(びんやこーひーてん えびすてん)
恵比寿駅東口から徒歩4分のところにある『備屋珈琲店 恵比寿店』。落ち着いたトーンの店内は、アンティークカップやお皿が飾られ上品な雰囲気だ。伊豆にある自家焙煎所で厳選した豆の炭焼コーヒーは香りが高くスッキリとした味わい。濃厚なプリンとも絶妙にマッチする。
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KIKYOYA ORII(キキョウヤ オリイ)
三重県伊賀市の老舗和菓子店『桔梗屋織居』の19代目が開いた餅菓子店。毎朝滋賀県産のもち米をついてつくる豆大福やおはぎは優しい味わい。
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お菓子処 ふるさわ
生クリーム大福を看板商品とするお菓子処。餅のやわらかさに生クリームと餡の組み合わせが絶妙で、苺ミルク大福や抹茶大福など種類も豊富。季節限定品を含め通常12種が店頭に並ぶほか、テイクアウトに好適なカスタードクリーム入りクロワッサン270円もおすすめだ。
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スノウドロップ
野菜たっぷりの日替わりランチと天然氷のかき氷が人気の『スノウドロップ』。あんずのかき氷1000円は+100円で練馬産のブルーベリー付きに。器やカゴの販売、併設された真鍮(しんちゅう)工房の体験などの楽しみも◎。
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日の出園
亡き先代の趣味で建てたお茶専門店に設えた民藝喫茶。葉山ショウガ、金色の名島産天草など、地元食材を用いたメニューが目白押しで、シコシコの手作り寒天の風味はこの上なし。
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