甘味の記事一覧

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草加さんぽのおすすめ8スポット。“ほっとけーき”から草加カルチャーまで、人情味あふれるスロータウンへ
日光街道2番目宿場町として栄え、松尾芭蕉の『おくのほそ道』にも登場した草加。今ではマンションが増え、景色はがらりと変わったが、それでもなぜだか人と人のつながりを通して当時の活気が感じられるのだ。
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越谷さんぽのおすすめ8スポット。歴史ある町並みで感じる新たな息吹き
住民たちは「何もない」と笑うけれど、暮らしやすさも相まって、随所から地元愛がビシバシ。越谷は、水辺、畑などの、のどけし情景や史跡が点在するなか、新旧のカルチャーの種があちこちから芽吹いていた!
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『旅の手帖』5月号、特集「東海道 中山道 旧街道を歩く」は4月10日発売!
古来、日本の大動脈である東海道と中山道。その旧街道に目を向けてみれば、歴史の記憶を刻むスポットがあちこちに。絶景に息を呑んだり、名物グルメやスイーツを味わったり、伝統的な古い町並みに迷い込んだり。気ままで楽しい街道歩きに出かけよう。特集2は、さわやかな初夏の風が気持ちいい那須。今春スタートの連続テレビ小説『風、薫る』主人公のモチーフとなった大関和(ちか)の出身地、黒羽地区にも案内します。
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日本一のいちごのまち! 栃木県真岡市で完熟いちごに頬が緩む【徒然リトルジャーニー】
栃木県南東部に位置し、茨城県と接する真岡(もおか)市。古くは木綿の特産地として隆盛を極め、2009年にいちご栽培が盛んな旧二宮町と合併以降は収穫量日本一を高らかに謳(うた)い上げている。今回は市北部に的を絞り、気になるスポットを訪ねるとしよう。
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【東京駅限定】生キャラメルとチーズクリームを自分で挟む最中がウマすぎる『京都祇園あのん』~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第63弾です。東京駅の手土産スイーツを60店舗、180種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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大宮で埼玉県産素材を追求する『埼玉の地酒処 うりんぼう』『デリカ』。繁華街の先の食いしん坊天国へ
シンプルに言おう、埼玉はうまい! 野菜もお米もすくすく育ち、お肉は牛、豚、鶏、なんでもある。おまけに食事に華を添える、ありとあらゆる美酒まで揃うとは。県産素材にこだわる2つのお店で、おなかいっぱい埼玉を味わって。
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【ローカル線ひとり旅】ひたちなか海浜鉄道湊線[茨城県]~すべてをほしいままにする干し芋&おさかな王国へ
鉄道のローカル線では珍しく、延伸計画が進行中のひたちなか海浜鉄道湊線。全線が茨城県ひたちなか市内を走る市民鉄道に乗り込めば、全長14.3㎞という短い区間の中に、地元の魅力がいっぱい詰まっていた。
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【ローカル線ひとり旅】一畑電車[島根県]~湖畔から大社へ 急がず、土地の風景とともに進む「ばたでん」
宍道湖(しんじこ)のほとりを走り、出雲方面へと向かう一畑電車、通称「ばたでん」。時代を超えて人々の日常と祈りを運んできた路線には、いまもゆっくりとやさしい時間が流れている。
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【大江戸散歩コース】両国・亀戸~明暦の大火後に発展した武家地や社寺を巡る~
大河ドラマの影響か、今注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、文久3年(1863)の「本所絵図」を手に歩く両国・亀戸の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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東京都内のおすすめモーニング8選!朝だけかなう至福の時間で、特別な一日のはじまりを
一日の最初に食べるものが特別だと、その日はずっと特別な気分でいられる。そんなとびきりの朝食を探しに、早い時間から街へくり出すことに。並んで待つこともあるけれどそれも悪くない。澄んだ空気が清々しいから。
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『旅の手帖』4月号、特集「ローカル線ひとり旅」は3月10日発売! 付録はふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は、ローカル線で行く、春のひとり旅。車窓の美しさやレトロ駅舎など、鉄道旅としてのおもしろさはもちろんのこと、途中下車での町歩きの楽しさにも重きを置いたラインナップに。特集2では、北海道新幹線開業10周年企画として、青森と、函館を含む道南を結ぶ旅へ。プラスして、13年後?に新幹線の延伸先となる札幌の旅も。付録は100ページボリュームで、ふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック!
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駒沢大学の人気カフェ4選。地理系ブックカフェから自分でだんごを焼く和喫茶まで~黒猫スイーツ散歩 駒沢大学編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の駒沢大学編をまとめてみました。
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桜鯛に明石ダコ。魚が躍る、心も躍る、子午線が通る町・兵庫県明石市の活気にふれる時間
日本標準時の基準となる東経135度線。その経線=子午線が通り“時のまち”の愛称をもつ明石は、昼網で有名な明石浦漁港を抱える“魚のまち”でもある。ピンクの桜鯛が春の訪れを告げる明石へ。
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【大江戸散歩コース】白山・根津・湯島~根津神社、湯島天満宮、神田明神、湯島聖堂と見どころ満載~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、万延2年(1861)の「小石川谷中本郷絵図」を手に歩く白山・根津・湯島の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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東京駅で行列ができる『岡田謹製 あんバタ屋』のあんバタパン~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第57弾です。東京駅の手土産スイーツを50店舗、150種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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小岩を楽しむ7つのアイデア。五感を刺激する江戸川区一の商業タウンへ!
東京都の東際、江戸川区の北端の街・小岩は、お隣の千葉と東京を結ぶ要衝として栄えてきた区内最大の繫華街。「治安が悪い」なんて声も今は昔。ゆるくてほどよい庶民感に心地よさを感じながら、五感をフルに使ってさんぽに繰り出そう!
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小岩ノスタルジーさんぽのおすすめ6スポット。このときめき、とまらないっ!
スクラップアンドビルドが日常化する2025年の令和7年は、昭和100年にあたる年だった。夢か? 現か? 幻か? 東京の最東端にある街・小岩を足の向くままに散策したら、あちこちに尊い情景が! レトロ気分でさんぽしました。
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愛知・蒲郡のひな祭りに食べるのは、200年以上の歴史をもつ「油菓子」
愛知県は不思議なことに、地域によってひな祭りの時のメインの行事食がまったく異なるんです。尾張地域の「おこしもん」、三河地域の「いがまんじゅう」、奥三河地域の「からすみ」(和菓子)、足助(あすけ)の「つぼんこ」……。そして、今回紹介する蒲郡(がまごおり)では「油菓子」を食べます。その歴史は、なんと200年以上だとか!! イラストを拡大して見てね~。
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自分で焼くだんごが楽しくてウマい!『コメダ和喫茶 おかげ庵』〜黒猫スイーツ散歩 駒沢大学編2〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の駒沢大学編第2弾です。
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『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。

甘味のスポット一覧

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御菓子司 紅谷三宅(おんかしつかさ べにやみやけ)
ぱっと見、これぞ正統派の和菓子屋さんといった趣だが、本格的な和菓子に混じり、動物をモチーフにした愛くるしい表情の煉り切りが並ぶ。職人の遊び心から生まれた上生菓子は、お土産におすすめだ。
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京都祇園あのん 東京ギフトパレット店(きょうとぎおんあのん とうきょうギフトパレットてん)
京都祇園に本店のある和スイーツブランド『あのん』の、東京駅八重洲北口改札を出てすぐ『東京ギフトパレット』内にある店舗。お店の看板商品でもある最中「あんぽーね」はパッケージも華やかで手土産としても人気。ビンに入ったあんやクリームを、食べる際に最中にサンドして味わう。
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船橋屋 亀戸天神前本店(ふなばしや かめいどてんじんまえほんてん)
文化2年(1805)創業の老舗。亀戸天神社の参拝客が好んで食べたという「元祖くず餅」が名物のひとつ。乳酸発酵させたくず餅は体に良く、大豆や黒糖の素材の味を生かしたきな粉と蜜は、やさしい甘さ。本店のイートイン限定の豆くず餅や、期間限定品も登場する白玉しるこも至福のおいしさだ。
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岡田謹製 あんバタ屋 東京ギフトパレット店(おかだきんせい あんバタや とうきょうギフトパレットてん)
東京駅八重洲北口改札を出てすぐの「東京ギフトパレット」内にある、「懐かしいけど新しいあんバタースイーツ」がコンセプトのあんバタースイーツ専門店。熟練の職人が丁寧に炊き上げるあんこは、希少な北海道千歳産「えりも小豆」を使用。バタークリームの塩味と合わさった贅沢な味わいは手土産にもぴったり。
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天野屋(あまのや)
神田明神の参道入り口に立つ、江戸時代から続く老舗茶屋。土室で酒粕を使わずに米と麹菌と水だけで作る甘酒が人気。
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コメダ和喫茶 おかげ庵 駒沢公園店(コメダなごみきっさ おかげあん こまざわこうえんてん)
全国で展開する『コメダ珈琲店』による和をイメージした喫茶店。駒沢公園店は『コメダ珈琲店』も併設されていて、気分で使い分けられる。人気なのは、自分で焼いて楽しむ焼き物メニュー。だんごを焼き台で焼き、醤油、黒蜜きなこ、あんこなどの味わいで楽しめる。
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うさぎやCAFÉ(うさぎやかふぇ)
あんこが自慢の名店『うさぎや』の4代目・谷口拓也さんがオープンしたカフェ。異なる固さのあんこを作り、メニューごとに使い分けている。
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銀座 萬年堂本店(ぎんざ まんねんどうほんてん)
元和3年(1617)、京都寺町三条からはじまった老舗。銘菓「御目出糖」は、お祝いに食べるお赤飯とよく似た和菓子。独特のもちもち食感で、しっかりした小豆の甘さが口いっぱいに広がる。
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ポッポ 大森店
『イトーヨーカドー』内のファストフードショップ『ポッポ』は、らーめん、フライドポテト、今川焼、たこ焼など、おなじみのホッとする味わいが魅力。『ポッポ 大森店』は『イトーヨーカドー 大森店』3階の広々としたフードコート内にあり、席数も多く開放的な空間で食事が楽しめる。
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銀座甘楽 エキュート上野店(ぎんざかんら エキュートうえのてん)
銀座コリドー街に本店のある人気和菓子店『銀座甘楽(ぎんざかんら)』のエキュート上野店。お店の看板メニューは豆大福で、契約農園産の小豆で炊いた餡と搗(つ)きたての柔らかい餅の組み合わせが絶品。多い日は1日3500個売り上げることも。上野駅限定の「パンダの繭衣」もおすすめ。きめ細かく口どけのよい生地と粒あんの食感のバランスが心地よい。
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青山紅谷(あおやまべにや)
大正12年(1923)創業の老舗和菓子店。2023年の移転に際し甘味処を併設し、イートインでも楽しめるようになった。甘味処で上品な味わいのお汁粉や、口どけよい蕨餅を煎茶とのセットで堪能したい。
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忠三櫻本舗(ちゅうぞうさくらほんぽ)
江戸川区の篠崎に店を構える和洋菓子店。アズキの形を感じられるふっくらとしたつぶあんを、ふわっふわの皮で包み込んだどらやきは、「皮の概念が変わった」と客に言われたことも。そんな皮の秘訣は丁寧に空気を含ませながら焼くのが肝心なのだとか。洋風のもの、季節限定品などバリエーションも豊富。
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