甘味の記事一覧

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けやきに祭りに公共施設!歴史からしてALLビッグスケールな「府中市」をドドンと紹介【多摩のA面】
第4回は「府中市」。森記念財団都市戦略研究所が2026年に発表した「日本の都市特性評価」。居住者満足度というスコアでは全国136都市中、府中市が第1位に! 東京競馬場などのスポットが市外からの訪問者を集めつつ、在住市民にも熱く支持される「府中市」、いったいどんな秘密が?初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【府中市のA面】をレポートします。
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金沢のおすすめお土産9選! 自分にも買って帰りたい、美形で美味な一品
金沢の名産品はビジュアルも美しい。加賀藩城下の文化の伝統を受け継ぎ、質の高さはもちろん、工芸品のように見た目も麗しく整えるのが、金沢の人々の心意気なのだ。
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JRE POINTでお得に旅できる、ちょっぴりドキドキなサービス「どこかにビューーン!」。やってみたことある?
「どこかにビュー―ン!」——このJR東日本のサービス、広告などで見たことがあるのでは?ガチャっぽくておもしろそう、しかもポイントでお得に行ける。でも、試したことがない。やり方がよくわからない。そんな人のために、『旅の手帖』編集部が体験してきましたよ~。
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『旅の手帖』9月号、大特集「絶景の鉄道旅」は8月10日発売!
鉄道路線が張りめぐらされた島国・日本。山あり、谷あり、海あり。こんなにコンパクトでバラエティーに富んだ景色が車窓を流れるのは、日本ならでは。鉄道カメラマンや鉄道ラブな著名人と編集部で、いま乗っておきたい絶景路線ランキングや、新たに日本三大車窓を決定。そのほか全国さまざまなイチオシ路線を、沿線おすすめスポットとともに紹介。“乗り鉄”として楽しめる、車窓主義の鉄道路線をたっぷり案内します!
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さんたつ読者&編集部おすすめの「アイスアレンジレシピ」7選!ちょい足しで絶品スイーツに大変身
アイスがおいしい季節到来! そこで、さんたつサポーター&さんたつ編集部がおすすめするアイスのアレンジレシピを、記事としてまとめました。市販アイスに身近な食材をプラスするだけの簡単なものも多いので、ぜひ気軽にチャレンジしてみてください。
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水辺の風景に心和む茨城県茨城町。埋もれた魅力に触れて小旅行気分【徒然リトルジャーニー】
茨城県のほぼ中央に位置する茨城町。県庁所在地の水戸市に接しているものの、喧騒(けんそう)は希薄で、どこかしらのどかな雰囲気が漂っている。まずは町域の東側を占めるラムサール条約登録湿地の涸沼(ひぬま)周辺を探索してから、町内各所を訪ね回るとしよう。
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北鎌倉台商店街ルネサンス~“鎌倉のチベット”が個性豊かな面々の力で新たなステージへ~
昭和40年代に開発された今泉台住宅地。その中に住人のためにつくられた小さな商店街がある。長らく時が止まったように閑散としていたが、ただ者ではない新たな店主たちによって、じわじわ盛り上がりを見せている。
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教えて菅原さん! スーパーマーケット研究家おすすめ、金沢のスーパーに行くならここ!4選
北陸新幹線の開業で、東京方面からも行きやすく、近くなった金沢。そんな人気の金沢へ遊びに行ったら、ご当地スーパーに立ち寄りたい。『旅の手帖』の連載「ゴーゴー!ご当地スーパー」でおなじみ、スーパーマーケット研究家の菅原佳己さんがおすすめを教えてくれた。地元の人たちの日常食を見て味わったり、お土産に買って帰ったり。金沢をもっと楽しもう!
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宮の坂『まほろ堂 蒼月』のまねき猫どらで開運招福!職人が工夫を凝らした和菓子の正直な味わいに癒やされる
ゆっくり走る2両編成の東急世田谷線に揺られ、降り立ったのは宮の坂駅。近くには、招き猫で有名な豪徳寺や、世田谷の総鎮守で境内の土俵では奉納相撲も行われる世田谷八幡宮がある。お参りの後、線路沿いを散策していると風にはためく白い暖簾(のれん)が目に入った。書かれている文字は「和菓子 まほろ堂 蒼月」。思わず引き戸を開けた。
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『旅の手帖』8月号、大特集「涼しい王国 信州」は7月10日発売!
酷暑から逃れるなら信州へ。平均標高が1000m以上という長野県は、上高地や軽井沢だけでなく、古くから避暑地としての文化をもち、日本屈指の美しい山岳風景が連なる風土だ。おなじみの山々や高原の向こう側には、まだまだ知られていない眺望や秘湯、歴史がひそんでいる。 でも古いままではない、アップデートしていく温故知新な魅力を存分にお届け。
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【ローカル線ひとり旅】銚子電鉄[千葉県]~ぬれ煎餅でV字回復。再び旅人集う人気路線
関東最東端の岬へ向かう、わずか6.4kmの単線が銚子電鉄。かつての存続の危機は社員発案の「ぬれ煎餅」販売で辛くも脱出、以後も自虐ネタでの起死回生? が続く、話題豊富な鉄道だ。
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柏のおすすめ喫茶・カフェ12選。産地の個性を生かしたコーヒーからシフォンケーキ、ピザトーストまで、街のオアシスへ
「東の渋谷」ともいわれる柏とその周辺エリアのおすすめ喫茶店・カフェをご紹介。アンティーク調など心地のいい空間、素朴でやさしい味の食事、飾らぬ店主から得るローカル情報や他愛のないおしゃべりもまた楽し。住宅地にひそむオアシスには、朗らかな時間が流れている。
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品川・旧東海道さんぽのおすすめ6スポット。海と宿場と寺町と、歴史深き街道をゆく
今は新幹線、昔は東海道。思えば品川はいつだって旅に欠かせない要所。1000年以上前から寺ができ、湊(みなと)も栄え、江戸時代に整備された東海道では第一宿場に。道幅すらほぼ変わらぬ旧街道を歩いて、深い歴史を旅しよう。
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住宅地に漂うお抹茶の香り。松陰神社前『京おおばん』のお抹茶おおばんは料理人が考案したオリジナル
とある休日、世田谷線沿線の住宅地を歩いていると、突如視界に行列が現れた。その先にあるのは、こぢんまりとした大判焼きの店『京おおばん』だ。聞けば、中に入ったクリームのみならず、皮にも京都宇治産のお抹茶が使われているらしい。建物横のテラス席でかぶりつき、幸せそうにしている老若男女がうらやましくなり、思わず最後尾に並んだ。
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兵庫県・城崎(きのさき)温泉でむかしといまを行き交う文学さんぽ【温泉ひとり旅】
開湯1300年を超す長い歴史をもつ城崎温泉。文豪・志賀直哉の『城の崎にて』の舞台であり、多くの作家に愛された風情ある温泉街だ。文学に関わるスポットや新たな小説も生まれ、「文学の町」として魅力を発信している。
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入ってみれば楽しい! 大井町酒場5本勝負
大井町の東小路(あずまこうじ)飲食店街(以下、東小路)と、それに続く平和小路は小さな個人店が連なる酒場のラビリンス。外から店内の様子が見えにくいと臆するなかれ、勇気を出して扉を開ければその先に……何が待つ?
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『旅の手帖』7月号、大特集「夏のお得きっぷの旅」は6月10日発売! 付録はJR全線全駅掲載 全国鉄道路線図+2026年 夏 おすすめ駅弁
JR各社、私鉄が企画する多彩なお得なきっぷ。鉄道に加えてバスや船もお得になったり、さらに食事券や施設の特典が付いたり……。ロングな旅からちょっとしたお出かけまで使える、全国のお得きっぷを総覧します。付録はJR全国路線図と、この夏食べておきたい駅弁ガイド!
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【東海道・中山道を歩く】草津宿~大津宿|人々を癒やす名物・もちもちの旅
歩く、歩く、ひたすら歩く。江戸時代の旅は体力勝負だから常にエネルギー補給が求められた。そう考えると、サッと食べられて体力が回復でき、腹もちもいい餅や団子はうってつけ。街道沿いの茶屋の名物になったことも納得できる。
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【手塚理美のガチロケハン】北鎌倉~こだわりと愛感じるおにぎりに「鎌倉のチベット」、そして鎌倉ビールで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』的に気になるエリアをガチ(=本気)でロケハン。今回は【北鎌倉】を月刊『散歩の達人』編集長・H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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【中山道を歩く】醒井(さめがい)宿|可憐な花が咲く名水と重厚な名建築を訪ねる
中山道の醒井宿は日本橋から数えて61番目の宿場だ。本陣や旅籠などが中山道と地蔵川を挟んで並んでいた。地蔵川近くには湧水もあり、その清流は梅花藻(ばいかも)の群生地としても知られる。

甘味のスポット一覧

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青木屋 府中けやき並木通り店(あおきや ふちゅうけやきなみきどおりてん)
府中市を中心に、多摩エリアに13店舗を展開する『青木屋』。こちらは商業施設「フォーリス」の1階にある店舗だ。ミニバームクーヘンにチョコレートクリームを詰めた「武蔵野日誌」や、「黒糖どら焼き 日々是くろどら」、「武蔵国銘菓 万頭詰め合わせ」(府中けやき並木通り店限定)などの土産が並ぶ。
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𠮷田商店(よしだしょうてん)
茨城県茨城町、涸沼南畔の県道16号沿いにはためく幟(のぼり)が目印。小倉あん、白あん、カスタードの3種で提供する大判焼きや、焼きそば、たこ焼き、かき氷、ソフトクリームも販売している。懐かしい味を目当てに、週末には県内外から多くの客が訪れる。
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まほろ堂 蒼月(まほろどう そうげつ)
招き猫で有名な豪徳寺や、世田谷の総鎮守である世田谷八幡宮の近くで営まれている和菓子店。ほのかにバターが香る名物のまねき猫どらは、豪徳寺の招き猫をモチーフにしている。さらに青豆大福や、地元の常連客に人気の芋ようかん、わらび餅など、和菓子の伝統を守りながら職人が工夫を凝らしたお菓子がずらり。店内のカフェスペースで食べていくこともでき、女将が一杯ずつ入れてくれるお抹茶が和菓子の魅力を際立てる。
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東京染井温泉SAKURA(とうきょうそめいおんせんさくら)
「大人の隠れ家」をコンセプトにした、和の情緒と上品な雰囲気が漂う入浴施設。地下1800mから湧き出る美しい琥珀色の天然温泉は、保温・保湿・美肌効果が期待できる「美人の湯」として女性に人気がある。女湯は浴槽の種類が豊富で、広々としたパウダールームも備えている。エステやレストランに加え、2階にはお休み処やコワーキングルームも備えており、思い思いの時間をゆったりと過ごせる。レストランでは、豊洲市場から仕入れた新鮮な食材と旬の味覚を生かし、和食・洋食の両方の経験を持つシェフが四季を感じられる料理を提供。中華の職人から伝統を受け継いだ一番人気の酸辣湯麺(スーラータンメン)をはじめ、温泉と食事をあわせて楽しむことで、気軽な小旅行気分を味わえる。
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京おおばん(きょうおおばん)
世田谷線沿線の住宅地に潜む大判焼きの店『京おおばん』。店主の濱川則治さんは元々フレンチのシェフで、これまでに得たさまざまな料理ジャンルの知識と技術を結集し、究極の大判焼きを考案した。中に入ったクリームのみならず、皮にも京都宇治産の高級抹茶を使用した、その名もお抹茶おおばん。他に、氷に染み込ませるシロップも、たっぷりかけるエスプーマも、トッピングのくずねりもどれもお抹茶で作るお抹茶づくしかき氷は、夏限定のおすすめ。
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茶屋 花華(はなはな)
関東三弁天の一つ、布施弁天の境内に隠れるように建つ茶屋。店主は茶道をたしなみ、店主の母親はガーデナー。店内や見晴らしの良いテラス席は季節の花で彩られ、心和む。11月頃まで限定の栗粉ぜんざいとお抹茶セット1200円などで味わえるお抹茶は、茶事にも使うきめ細かい濃茶(こいちゃ)を使用! 北海道幌加内町の石臼挽きそば粉を使う各種おそばも人気。春には、桜あん&布施産イチゴのいちご団子セットがおすすめだ。
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穂わ心cafe(ほわここカフェ)
高円寺駅南口の南中央通り沿いの六軒長屋の一角にあり、2010年にオープンしたカフェ。人気の日替わりごはん定食は魚か肉を主菜にし、手作りのおばんざい3品や味噌汁も付く栄養バランスのよい一品。「安心して安全な食材で、身体にやさしい定食スタイルで、毎日食べても飽きない家庭の味」を心がけた店主手作りの家庭の味が並ぶ。ほか、5月中旬~9月限定発売の自家製シロップで味わうかき氷の提供、オーダーケーキも受け付けている。
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九九九(くくく)
2024年11月オープンの、出来たての和菓子と淹れたてのお茶を堪能できる隠れ家のような店。店内はカウンター席のみの、落ち着いた大人の空間。職人が目の前で一品ずつ作り上げる和菓子と、茶士が一杯ずつ淹れるお茶をペアリングで堪能できる。
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茶舗いこた(ちゃほいこた)
色・味わい・香りの三拍子揃った日本茶を販売。緑茶各種の購入に加え、店内で抹茶も味わえる。5~10月限定販売のかき氷も人気だ。
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菓子処たかはし(かしどころたかはし)
地域の素材に極力こだわった商品を心がけているという和菓子店。皮とこしあんの両方に味噌を練り込んだ黒みそまんじゅうは1950年の創業以来の看板商品。絶妙な食感のみさとパイは、ブルーベリーあん・かぼちゃあん・小倉あんの3種がある。
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松﨑煎餅 松陰神社前店(まつざきせんべい しょういんじんじゃまえてん)
『銀座 松﨑煎餅』といえば、瓦煎餅「大江戸松﨑 三味胴」が名物。東京きっての老舗が、世田谷・松陰神社前の商店街で本店に次ぐ2軒目の路面店『松﨑煎餅 松陰神社前店』を営む。そのたたずまいは、地元に愛される「街の煎餅屋さん」「街の甘味処」。リーズナブルで手に取りやすいスタンドパックなど、普段のおやつにぴったりな商品も充実している。店内のカフェでは定番のあんみつ、季節限定のかき氷、おしるこを味わえる。
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氷連(ひょうれん)
池袋西口から徒歩8分、3層の氷で作られる進化系のかき氷専門店。絶妙な温度管理でふわふわの氷を味わえる。大胆なトッピングやシロップがビジュアル映えすると大人気で、一匙すくうと氷の中からバラエティ豊かな具が出てくるのも楽しい。ソースやシロップの工夫により、最後まで水っぽくならずにおいしく食べられる。
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