グルメの記事一覧

1〜20件(全1590件)
noimage
冬だからこそ叶う! “仁淀ブルー”と温泉に浸る高知旅
高知県のほぼ中心を流れる仁淀川は、エメラルドグリーンともターコイズブルーとも呼べるような「青」の美しさから“仁淀ブルー”と表現される。実は“仁淀ブルー”は、冬に最も青く見える。ほかにも冬の高知には、脂ののったウナギに、ご当地食のウツボ、そして温かく体を休めてくれる温泉など、冬に楽しめる魅力が詰まっている。実はいいぞ、冬の高知!
noimage
島根でウェルネストリップ。津和野と益田で心も体もうるおう
島根の温泉といえば、東部の名湯を思い浮かべる人が多いだろう。しかし西部にも魅力ある湯が点在する。山口との県境に接する津和野、そして海沿いの町・益田で、美肌の湯浴みと縁起のいい神社へ。心も体もたっぷり満たす旅はいかが。
noimage
東京駅でこだわりの一品を味わえる3店。レストランやバーなど、隙間時間にエキナカでゆったりくつろごう!
たくさんの人が行き交うエキナカにも、慌ただしさを忘れ、くつろげる空間があります。優雅なダイニングでゆったり食事をしたり、シックなバーでグラスを傾けたり、こだわりの一品で小腹を満たしたり……。移動の合間に、ほっとひと息を。
noimage
銀座にプラントベースのコメダ珈琲店があるの知っている?『KOMEDA is □』〜黒猫スイーツ散歩 銀座編18〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の銀座編第18弾です。
noimage
暗闇の浅草は、なお美しい。深夜さんぽ隊が日の出までの街を歩く
外国人旅行客でにぎわう雷門では、もはや日本語は聞こえない。でも、深夜ならどうだろう。静寂と闇、そこに浮かぶ美景。歴史的建造物は迫力を増し、深夜営業店のアットホーム感は増す。不思議な高揚感に包まれながら、日の出まで歩き回る小さな冒険へ。
noimage
東京駅で旅気分でビールが楽しめる酒場3選。異国を感じるパブや屋台でほろ酔いしよう!
足を踏み入れれば、まるで現地のような空気に包まれるパブや屋台がそこここに。イギリスなら定番のフィッシュ&チップス、はたまたエスニックやイタリアンなど、ビールを楽しむための料理に国境はない!
noimage
【音楽のある街へ】下北沢~ライブハウスが密集するカルチャーのサラダボウル地帯へ
ライブハウスが密集し、複数の会場を巡るライブサーキットが毎年のように開催される下北沢。雑多なカルチャーがギュッと詰まったこの街を歩けば、必ずと言っていいほど、楽器やレコード屋の袋を持つ人とすれ違う。
noimage
『旅の手帖』2月号、大特集「からだにいい温泉」は1月9日発売! 付録は「旅なかクロスワードブック」
“からだにいい”をテーマに温泉大特集。自律神経をととのえたり、からだを温めたり、お肌をきれいにしてくれたりと、温泉はその泉質により効能はさまざま。あなたにぴったりのお湯を見つけよう。インタビューでは、中村雅俊さんが故郷の宮城を語ります。
noimage
新・浅草さんぽのおすすめ8スポット。進化し続ける観光熱狂中心地へ
お江戸の頃から娯楽・信仰の街として数多(あまた)の人を迎え入れて来た、進化を続ける一大観光地は、今まさに観光フィーバー!浅草ど真ん中エリアの熱気の渦中へ飛び込もう。
noimage
個性はじける浅草のおすすめカレー店5選。いざ、スパイスのサンクチュアリーへ!
コロナ禍以降、浅草界隈(かいわい)ではカレー店が増えているらしい。中でも香辛料を巧みに扱う5店舗を取材。店主が自分の好きに真っ向から向き合い、追求し続けるひと皿はスパイスの個性が炸裂(さくれつ)する新星カレーだった。
noimage
浅草の芝居町だった穴場ゾーンに登場した『Café PA•TRI•CIAN』は、舌にも耳にも心地よい大人カフェ
インバウンドの大波に乗り、多種多様な旅行客でにぎわう浅草エリア。歴史ある繁華街だからにぎわっているのは昔からだけど、ジョッキに注いだビールから泡があふれ出る寸前ぐらいの飽和状態である。近隣に観光客向けのホテルが大小誕生、同時に増えたのがカフェ。世界中で愛好されるコーヒーとともに、モーニングを楽しむ習慣の旅行者も少なくなくないときては、当然の流れといえる。そして増えたカフェは基本的にクオリティーが高い。この点は、浅草のお隣エリア・蔵前が、一足早く新たなカフェの街と化している影響もうかがえる。そんな浅草にあって繁華街から少し離れた場所で2025年のはじめに登場したのが『Café PA•TRI•CIAN』だ。
noimage
東京駅でランチにパワーチャージできるおすすめ3店。気分に合わせて、手軽に名物グルメを堪能しよう!
東京駅はあらゆるジャンルの飲食店が集積する一大グルメタウン。その日の気分に合わせて、各店舗の名物メニューをランチで手軽に楽しめるのが魅力だ。ランチタイムが待ち遠しくなる、東京駅の名物グルメ探訪へ!
noimage
本格的な洋食を手軽に! リニューアルした丸善の新厨房楽レトルトシリーズ「ハヤシビーフ」「カレービーフ」が12月26日に新発売
丸善ジュンク堂書店が製造販売する「新厨房楽」のレトルトシリーズ。2025年12月26日(金)から、リニューアルした「ハヤシビーフ」「カレービーフ」が、丸善ジュンク堂書店の一部店舗を除く全国72店舗で新発売される。
noimage
温泉、樹氷、スキー&スノボ……“スノーモンスター”が招く山形の蔵王は、雪降りしきる冬こそ熱い!
雪深い冬、多くの人々がウィンタースポーツ目当てに訪れる蔵王。ただ、温泉街には多くの新店が開業しており“すべる人”だけのものにしておくのはもったいない! 路地の雪を踏み踏み散策すれば、新たな息吹がそこかしこに。
noimage
“日本酒の聖地”大塚で行くべき5店。新生名酒場、名物酒販店を巡り、熟成し続ける夜を体感しよう
長年、「日本酒の街」として君臨している大塚。果たして、いまの大塚の日本酒はイケているのか。名物酒販店と、2020年以降に誕生した酒場4軒に、忖度なし“無濾過生”の想(おも)いを語ってもらった。
noimage
町田市役所『~町田の台所~ キッチンパチパチ』の、どでか唐揚げランチ!地元の魅力を発信し続ける食堂へ
都心にも横浜にもアクセスのよい町田市。そんな町田市役所の2階に、地元の食材を積極的に取り入れたメニューを提供する食堂『~町田の台所~ キッチンパチパチ』がある。ここでは地元愛にあふれたスタッフが、食を通して町田の魅力を発信する。
noimage
大塚はどう変化した? 街を“カラフル”にする仕掛け人「ironowa」に聞いてみた
2018年5月、大塚駅北口に星野リゾートの都市型ホテル『OMO5 東京大塚』が開業。そこから、街の景色がダイナミックに変わっていく。あれから7年、大塚はどう変化した?街の流れを変えた仕掛け人ironowaさんに聞いてみた。
noimage
大塚さんぽのおすすめ6スポット。再開発で存在感上昇中! 止まり木のような店が増えている?
大塚駅南口、都電荒川線がガタンゴトンとのんびり横切る先には古きよき商店街が広がっている。一方北口は、いつの間にか近未来的な駅前広場とピカピカのビル群。懐かしさと新しさが入り混じり、過渡期を迎えた大塚をいざ散策!
noimage
神田・神保町のカレー店おすすめ28選。絶対食べておきたい!マニアも唸る名店教えます
言わずと知れたカレー激戦区の神田・神保町。現在、カレーを提供する店はおよそ400店と言われ、2011年からは年に一度「神田カレーグランプリ」も開催されるなど年々そのイメージは高まることに。また、インド式カレーから欧風カレー、日本式カレーなど、ひとくちにカレーと言ってもさまざまなジャンルの店がしのぎを削っているのも面白いところ。都内でも有数の人気店がひしめき独自に研究した最高の一杯で勝負する「カレーの街」から、さんたつ編集部推薦、マニアも唸る絶対に行きたい28店をご紹介。心地よく刺激的なスパイスの香りに誘われるがまま、カレー欲を満たしましょう!
noimage
『旅の手帖』1月号、特集「縁起のいい旅、不思議な旅」は12月10日発売! 付録は花絶景カレンダー
歴史、風習、眺望……さまざまな面から「縁起のいい」おすすめポイントのある旅を、ビジュアルも楽しく提案。年の初めに、気持ちいい旅をしませんか。特集2では、独特の非日常体験ができる旅館やホテルを掲載。きっとあなたの目的に叶う宿があるはず。

グルメのスポット一覧

1〜12件(全2031件)
noimage
つきじ 喜代村(つきじ きよむら)
「すしざんまい」でおなじみの同店が手がける東京駅の寿司・弁当店。豪快な江戸の味、深川めしの駅弁が購入できる。ご飯の上に錦糸卵と煮ごぼうを敷き詰め、その上にはショウガを利かせた醤油ダレで甘辛く煮込んだ大ぶりのアサリが!
noimage
sakana bacca グランスタ東京店(サカナバッカ グランスタとうきょうてん)
魚をメインに使用した駅弁が味わえる。五反田の老舗味噌店の味噌漬け昆布でしめた真鯛や、伊豆大島のべっこう醤油で漬けたカンパチなど、調味料まで東京のものを使用して作られている。
noimage
駅弁屋 祭 グランスタ東京(えきべんや まつり グランスタとうきょう)
毎日150種類以上の日本各地の駅弁を販売するお店。日によっても異なるためどの時期に買っても飽きることはない。東京にいながら名店自慢の一品が堪能できることも魅力。
noimage
名古屋コーチン専門 伊藤和四五郎商店(なごやコーチンせんもん いとうわしごろうしょうてん)
焼き鳥から玉子焼きに至るまで、自社飼育の名古屋コーチンを使用している焼き鳥店。焼き鳥はつくね、ねぎま、皮、ぼんじりなど、職人が一本一本手焼きする。看板メニューの「特上焼鳥重」は弁当でも味わえる。
noimage
TOUBEI(トウベイ)
約9種類の小さな弁当とおかずが看板。一番人気は海の三色カップ。滑らかなマグロたたきとたっぷりのしらす、イクラを酢飯とともに頬張れば、多幸感に包まれる。
noimage
肉卸小島(にくおろし こじま)
創業80年以上の肉卸渾身の弁当は、黒毛和牛尽くしで贅沢の極み。低温調理でじっくり焼き上げたステーキは、噛んだ瞬間、肉汁があふれ出し、旨味がストレートに飛び込んでくる。
noimage
KOMEDA is □(コメダイズ)
全国チェーンのコメダ珈琲店が手がける、植物由来メニューを提供している新業態の喫茶店。レジカウンター横の壁にはコメダ珈琲店で使われたコーヒーのカスが混ぜ込まれていたり、不要になったガラス瓶を粉砕してできたクリスタルストーン・サンドのエコフロアなど、リユース・リサイクルを活用した環境に優しい店内になっている。
noimage
STATION RESTAURANT THE CENTRAL(ステーション レストラン ザ セントラル)
JR東京駅改札内にある食堂車モチーフのレストラン。かつて運行していた寝台列車「北斗星」や「カシオペア」の食堂長監修のハヤシライスも看板メニューのひとつ。ソースをすくえば大きめカットの国産牛ロースがゴロゴロ。途中でマスカルポーネを混ぜてさっぱり味変も楽しい。
noimage
英國酒場 Shake&Chips(えいこくさかば シェイクアンドチップス)
シェパーズパイや豚肩肉のギネス煮込みなど伝統料理も味わえるブリティッシュパブ。ビールの定番おつまみのフィッシュ&チップスは、揚げたての衣がサクサクでタラの身はふんわりだ。
noimage
NIHONBASHI BREWERY.T.S.(ニホンバシ ブルワリー トウキョウステーション)
升を受け皿に、あふれるまで注ぐ盛りこぼしスタイルのクラフトビールのお店。季節ごとに味が入れ替わるため、1年を通してさまざまな種類のビールを味わうことができる。ビールに合うチーズとミートソースがあふれ出すシカゴピザなどフードメニューも充実。
noimage
ヌードルハウス ランドリー
東南アジアの屋台のような熱気と雰囲気のあるお店。アジア各国の幅広いジャンルの料理とバラエティー豊かなお酒を楽しむことができる。約15種類の国内外のクラフトビールを日替わりで提供。
noimage
KaoKoi Curry 浅草(カオコイ カレー あさくさ)
店主・志水さんが趣味で作っていたスパイスカレーが評判になり、週末は浅草で、平日は渋谷で間借り営業を開始。「ごはんに合う」ことを意識し、北と南インドのカレーをベースに、和食で使う野菜や特製ブレンドのごはんを合わせて提供している。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ