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グルメの記事一覧

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神田ガード下の老舗『神田伊勢本店』で、朝引きの伊達鶏の旨味満載の焼き鳥を
神田ガード下の老舗『神田伊勢本店』で、朝引きの伊達鶏の旨味満載の焼き鳥を
『神田伊勢本店』は、昭和16年(1941)に新宿で創業した老舗やきとり店。1989年に神田に移転し、サラリーマンをはじめとした多くの人たちを魅了してきた。ガード下の名店の味を堪能しよう。
神保町の老舗『マキアヴェリの食卓』でランチ。料理長自慢の冷製クリームソースパスタは味も食感も二重構造!
神保町の老舗『マキアヴェリの食卓』でランチ。料理長自慢の冷製クリームソースパスタは味も食感も二重構造!
神保町駅から徒歩1分の駅近にある老舗『マキアヴェリの食卓』は、絶品イタリアンを気軽にいただけるお店。温かい接客も魅力だ。料理長こだわりのランチメニューはどれもおすすめだが、なかでも冷製クリームソースパスタはリピーター続出の人気メニューだ。
雄大な東京湾の眺めに癒やされる、横須賀『海辺の湯 久里浜店』は海の幸もおいしい温泉施設
雄大な東京湾の眺めに癒やされる、横須賀『海辺の湯 久里浜店』は海の幸もおいしい温泉施設
東京湾フェリーターミナルに立つ日帰り温泉施設。白壁の3階建ての建物に赤や青で書かれた施設名が遠くからもよく映える。最上階にオーシャンビューの男女別大浴場、2階に休憩室と食事処「ばんごう屋」、1階にレストラン「漁師料理 よこすか」と売店「おみやげ市場」を備え、全フロアで海の恵みをとことん満喫できる久里浜港の人気スポットとなっている。
【鎌倉って、どんな街】鎌倉殿の13人の舞台は人気№1の観光地。海と山と寺と江ノ電があるいわば散歩のテーマパークなのだ。
【鎌倉って、どんな街】鎌倉殿の13人の舞台は人気№1の観光地。海と山と寺と江ノ電があるいわば散歩のテーマパークなのだ。
2022年の大河ドラマの舞台となった街だが、ドラマがあってもなくても一年じゅう人影が絶えないのが鎌倉。「散歩の達人」も2年に1度は特集でお世話になっている、掘っても掘っても尽きることのない散策ネタの宝庫だ。丸ごと散歩のテーマパークのような街、何度でもじっくり歩いてほしい。
神保町『居酒屋なごみ』でランチ。手作りの定食と茶の間みたいな居心地の良さ
神保町『居酒屋なごみ』でランチ。手作りの定食と茶の間みたいな居心地の良さ
神保町A5出口から徒歩3分、靖国通りからサイゼリアの角を曲がって路地裏を進むと『居酒屋なごみ』がある。家庭的な料理が神保町で働く人たちに人気の居酒屋だ。毎日5品提供されるランチは栄養満点のメニューが揃っている。そのなかのひとつ、アジフライの定食は揚げたてホクホクのアジフライをタルタルソースで食べるスタイル。ソースや卓上の醤油をかけるなど、好きな味で楽しめる!
目黒『Cachette de meguro』の、花の存在が当たり前になる空間でグリーンカレーを
目黒『Cachette de meguro』の、花の存在が当たり前になる空間でグリーンカレーを
『Cachette de meguro(カシェット・ドゥ・メグロ)』は目黒駅から北東方向の住宅街にできた花屋兼カフェ、つまり花カフェだ。商品以外にも花やグリーンがあちこちに飾られた店内では、ハーブティーやグリーンカレーなどがいただける。身近に花のある生活を作りたいと願う店主のセンスが光る。
栃木県上三川町 ~水面を渡る風が心地よい、川が育んだ風土に感嘆~
栃木県上三川町 ~水面を渡る風が心地よい、川が育んだ風土に感嘆~
宇都宮市の南に位置する上三川町。てっきり“かみみかわ”と思っていたが、“かみのかわ”だと最近知った。由来を町の教育委員会に尋ねると、平安期の辞書『和名類聚抄(わみょうるいじゅしょう) 』に「三川郷」の名が記され、“みのかわごう”と呼ばれたのが語源ではないかとの回答を得たが、推測の域を出ないという。そもそも「三川」が何を指すのかも定かでないが、町内を流れ下る鬼怒川・江川・田川が、肥沃(ひよく)な地を育んだ点は間違いなさそうだ。起伏に乏しい土地柄もあり、隠れた魅力に気づきにくいが、川の流れが生んだ心休まる風景は、訪れる者にとって一服の清涼剤となっている。
神保町『中華 成光』の古き良き半チャーセットで満腹ランチ。親子3代で伝える町中華の素晴らしさ
神保町『中華 成光』の古き良き半チャーセットで満腹ランチ。親子3代で伝える町中華の素晴らしさ
地下鉄神保町駅A1出口より徒歩1分。専大通りとさくら通りの角にある『中華 成光』は、町中華を象徴とする赤い幌と“中華そば”と書かれたのれんが目印。日本そば店からスタートしたこの店は、今やファッション雑誌のロケ地にもなっている昭和レトロな佇まいだ。看板の半チャンラーメンは先代から継承されたメニューで、シンプルながら万人に好まれる味だ。
神保町『季節料理 はせ部』魚自慢の昼定食がズラリ。絶品本マグロの刺身定食を800円以下で!
神保町『季節料理 はせ部』魚自慢の昼定食がズラリ。絶品本マグロの刺身定食を800円以下で!
神保町駅A9出口から徒歩2分、旬の新鮮な魚や四季とりどりの素材を使った料理が味わえる『季節料理 はせ部』。ランチは795〜895円で、毎朝豊洲市場から仕入れる魚を使った定食が楽しめる。なんと高級食材、本マグロの刺身定食も795円というから驚きだ。基本的にメニューは固定だが、足を運ぶごとに水揚げされた場所や季節によって変わる魚の味の変化を楽しみたい。
鉄板に乗ったふわふわの正体は白いオムライス!高円寺『 Ailnoir(アイノワール)』でしか食べられない一品
鉄板に乗ったふわふわの正体は白いオムライス!高円寺『 Ailnoir(アイノワール)』でしか食べられない一品
これ何?と思うようなインパクトのあるビジュアル。ふわふわの卵でチキンピラフを包んだれっきとしたオムライスだ。高円寺駅から徒歩9分と、駅から少し離れているが、土日にはかなりの行列ができるほどの人気店だ。他では食べることのできない味と食感は、長年一流ホテルのシェフだった経験と工夫を凝らして作り上げた逸品。調理方法からその秘密までをレポートする。
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