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喫茶タイムマシン
足を踏み入れた途端、そこは1980年代。40年かけて集めたという畑さん夫妻のレトロ&ポップなコレクション満載のテーマパーク的喫茶店。スパゲティナポリタン、クリームソーダ、レトログラスに盛り付けたプリンアラモードなど、「あの頃の喫茶店にあった味」にもときめく。
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groovin(グルーヴィン)
レコード世代にはたまらない、町なかの中古レコード店。「音楽好きが交流できる場に」と店主の思いから、茂木駅近くの空き店舗を活用して2023年に移転開業した。ブリティッシュ・ロックを筆頭に名盤からコレクター垂涎(すいぜん)のレア盤まで、厳選されたLP盤やドーナツ盤が並ぶ。
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東京文化会館
世界の音楽家が一度は演奏したいと憧れる音楽の殿堂。5階建ての大ホールと音響が評判の小ホールを備え、本格的なクラシックやオペラ、リサイタル、またミュージック・ワークショップなど、年間を通して多彩な催しが開催されている。
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PHYSICAL STORE - ORGANIC MUSIC + PLANET BABY -(フィジカル ストア オーガニック ミュージック プラネット ベイビー)
奥にバーカウンターが設置された中古レコードショップと、音楽で繋がった友人が作る雑貨を扱うこだわりの雑貨店。「ORGANIC MUSIC」はレコード、「PL ANET BABY」は雑貨を販売。音楽でつながった人たちが作るモノを直接届けたいと実店舗を構えた。
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青山 月見ル君想フ
一度聞いたら忘れられない店名とおしゃれなステージ。『青山 月見ル君想フ』はあらゆるジャンルを受け止めるハコとして、2004年にスタートした。海外のミュージシャンと縁深いライブハウスでもあり、ドーム公演を行うようなレジェンドやフェスを湧かす注目株など、多くのミュージシャンが海を渡ってやって来る。
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蔵前そば処平井
蔵前駅から徒歩1分もかからない裏路地に店を構える、一見普通のそば屋の『蔵前そば処平井』。しかし店内にはカウンターを半分占領する立派なDJセットが鎮座する。そば屋とDJセットという組み合わせに驚きが隠せない。営業は不定期で、開くときはSNSでお知らせ。ジャズそば屋、ミュージックそば屋と銘打つ『蔵前そば処平井』は、そばももちろん食べられるが、基本はドリンクとフリーフードで音楽を楽しむお店。定期的に様々なアナログレコードイベントを催していて、お酒を片手に音楽に身を任せて人々と交流を深められる異色のそば屋だ。
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下北沢SHELTER
プレイヤー、リスナー、あらゆる音楽フォロワー憧れの的である下北沢の『SHELTER』。全国的にも知名度が高く、小沢健二の楽曲の歌詞にも登場する。2022年にはアニメ「ぼっち・ざ・ろっく」の「聖地」として描かれ、話題になった。最新の音楽に触れ合えるライブハウスながら、昔、出演していた人や、観客も足を運びたくなる、どこか懐かしい場所でもある。
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まほろ座MACHIDA(まほろざまちだ)
2023年9月で8周年を迎える、バンド・キンモクセイの佐々木良さんが店長を務めるライブハウス。さまざまな世代が集まってやれる、という点がこのライブハウスの特徴で、国民的アーティストから地元のおやじバンドまで、出演する顔ぶれは多彩だ。コロナ禍の経験も糧に、配信なども行い、しっかり街に文化として根付いている存在だ。
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CLUB GOODMAN(クラブ グッドマン)
『CLUB GOODMAN』はあらゆる文化の集合地点秋葉原で、ライブカルチャーの中心として長きにわたり愛されてきたライブハウスだ。2020年夏、コロナの影響で一時閉店したが、同年10月にリニューアルオープンという形で復活を果たした。大きなリハーサルスタジオが併設されており、イケベ楽器店の地下にあるため、機材だけでなく、楽器もすぐに購入できる、という貴重な空間になっている。激しい音楽に胸を熱くできるライブハウス『CLUB GOODMAN』は、温かで優しい音楽好きたちが作り上げている空間だ。
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B.Y.G(びぐ)
渋谷駅A0出口から徒歩3分のところにロック喫茶『B.Y.G』がある。1969年にオープンし、さまざまなアーティストを排出してきた日本最古のライブハウスでもある。店内には約1万枚のレコードとCDがあり、誰でも好きな曲をリクエストできる。
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新宿PIT INN(しんじゅくぴっといん)
1965年のオープン以来半世紀以上、名門ジャズクラブとして多くの伝説を生み出してきた『新宿PIT INN』。オーナーの佐藤良武氏が新宿伊勢丹裏の路地に、弱冠二十歳でオープンした喫茶店『PIT INN』がその始まり。『新宿PIT INN』のライヴは、1ドリンク付きのチケット制で、基本、昼の部の平日なら1300円(税別)1ドリンク付き、夜の部3000円(税別)~1ドリンク付きで、ミニマム・チャージは不要。平日の昼の部なら、この金額で未来のビッグネームの演奏を間近で聴ける。ライブハウスとしては唯一無二のサブスク配信も行っているのも特記すべきところである。
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ビブリオ.クラシック 珈琲と紅茶
独自のオーディオで贅沢に音楽とお茶を堪能できる店。アナログレコード約1万2000枚が壁一面を埋める。交響曲、室内楽、ピアノ曲など、まんべんなく網羅し、リクエストにも即対応。
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BLACKWELL COFFEE
本と音楽と、コーヒーに心躍る店。ユニークなのがブレンド名で、ロックの名曲をコーヒーの味で表現している。飲み進めるほど余韻があり、本を読み、ときどき音楽に耳を傾ければ、心が軽くなってくる。
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ISAN’S
レコードやカセットテープがずらりと並ぶタイカルチャー専門店。軽食も楽しめるほか、数種類取り揃えるタイのビールなどを飲みに気軽に立ち寄ってOKだ。
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赤羽 美声堂
赤羽スズラン通りで、店を構えて半世紀以上になる老舗ミュージックショップ。演歌や歌謡曲がメインだが、ポップスや洋楽なども。プロの歌手が来店し、店頭で生歌を披露してくれるイベントでにぎわうことでもよく知られている。
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歌謡バー『歌京』(かようばー『かきょう』)
人気の酒処『十番右京』のオーナーが2015年に趣味全開で始めた音楽バー。流れる音楽と映像は70~90年代のものが中心で、店内には『明星』『egg』などの雑誌やラジカセなど、同時代のビンテージグッズもズラリ。
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CHICAGO
ブルーズにこだわり続けて30年のマスターはおしゃべり上手聞き上手。ブルーズ初心者でも楽しく飲ませてくれる。店内は歴史を経たポスターや写真もギッシリでブルーズを“感じられる”。
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Mojo Café(モジョ カフェ)
ニール・ヤングの歌声が流れる店内はとにかく居心地がいい。壁のディスプレイ棚にはデヴィッド・ボウイの遺作など、店主お気に入りのLPが。ライブやレコード・イベントも数多い。
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BAR CLAPTON
店内にはクラプトンが愛用するストラトキャスターやマーティンのアコースティック・ギターが飾られ、日によってはお客さんが手にしてセッションが繰り広げられる。カクテルや店主の母が手作りする日替わりのお通しも人気。
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ROCK CAFE LOFT is your room
2018年3月、新宿・歌舞伎町にオープンした爆音でロックが楽しめるお店。1階は普通の音量で、2階に爆音ルームがあり、常連さんは自分の好きな曲がかかると2階に上がるそう。
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Bar Oasis
池袋を代表する老舗。ウイスキーが好きな人がロックの魅力に再び気付いたり、ロックが好きな人がウイスキーのおいしさに目覚めたりと、お酒と音楽がちょうどいいバランスでブレンドされていると言っていい。
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ロック酒場 ストーンコールド
昭和ムーディーな雑居ビルの2階にある、レトロな内装をそのまま生かしたロックバー。クイーン・ファンなら一度は行きたいお店。メンバー全員のサイン入りディスクなどのグッズが並ぶ。
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KING BISCUIT
1989年創業のお店。120種類近いウイスキーが並ぶ店内には、なんと熟成中の小さい樽までありミュージック・バーとして全国で唯一「竹鶴アンバサダー・オブ・ザ・イヤー」として認定された。
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お茶の水 下倉楽器
昭和12年(1937)に創業。弦、管楽器に、リペアセンターも擁する総合楽器店。中でも目を引くのは、コンガ、ジャンベなど民族楽器の数々だ。違いや特徴を丁寧に説明してくれ、好みのものが見つけやすい。
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