街を知る
散歩コース
連載
店を探す
喫茶・カフェ
居酒屋
さんサポ
旅の手帖
HOME
グルメ
海鮮
海鮮の記事一覧
1〜20件(全143件)
気軽に飲める丸の内の名店おすすめ6選。和洋中さまざまなジャンルがそろっています!
洗練された街・丸の内にも、実は気軽に飲める懐(ふところ)深い名店が点在。和洋中さまざまなジャンルの店がそろい、意外なほど懐深い酒場文化が息づく。パーティーライクな大箱から大衆店まで、丸の内をもっと自由に楽しみたい。
#東京駅・丸の内・八重洲
#居酒屋・バー
桜鯛に明石ダコ。魚が躍る、心も躍る、子午線が通る町・兵庫県明石市の活気にふれる時間
日本標準時の基準となる東経135度線。その経線=子午線が通り“時のまち”の愛称をもつ明石は、昼網で有名な明石浦漁港を抱える“魚のまち”でもある。ピンクの桜鯛が春の訪れを告げる明石へ。
旅の手帖WEB
#兵庫県
#街歩き
浅草の粋なおもてなしグルメ4選。天ぷらや押し寿司など、門前の喧騒の先に待つ美しい味を謳歌しよう
祭りが多く、常にハレの日の空気に満ちる浅草。「ちょっと食事も贅沢(ぜいたく)に」なんて気分を満たす4軒を、町の外れに発掘! 選りすぐりの食材を生かした匠(たくみ)の味を、ランチなら3000 円以下で謳歌(おうか)できるのだ。
#上野・浅草
#グルメ
『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
旅の手帖WEB
#全国
#旅行
東京駅で買いたいごちそう駅弁10選。旅のお供はもちろん、自分へのごほうび、晩酌にもいかが?
東京駅のエキナカには、日本各地の名物駅弁が常時150 種類並ぶ「駅弁屋 祭」をはじめ、数あるグルメ店のテイクアウトや弁当・総菜コーナーも充実し、よりどりみどり! 旅はもちろん、自分へのごほうびに、晩酌に、今日はどの駅弁にしようかな?
#東京駅
#グルメ
暗闇の浅草は、なお美しい。深夜さんぽ隊が日の出までの街を歩く
外国人旅行客でにぎわう雷門では、もはや日本語は聞こえない。でも、深夜ならどうだろう。静寂と闇、そこに浮かぶ美景。歴史的建造物は迫力を増し、深夜営業店のアットホーム感は増す。不思議な高揚感に包まれながら、日の出まで歩き回る小さな冒険へ。
#浅草
#散歩
“日本酒の聖地”大塚で行くべき5店。新生名酒場、名物酒販店を巡り、熟成し続ける夜を体感しよう
長年、「日本酒の街」として君臨している大塚。果たして、いまの大塚の日本酒はイケているのか。名物酒販店と、2020年以降に誕生した酒場4軒に、忖度なし“無濾過生”の想(おも)いを語ってもらった。
#大塚
#日本酒
『旅の手帖』1月号、特集「縁起のいい旅、不思議な旅」は12月10日発売! 付録は花絶景カレンダー
歴史、風習、眺望……さまざまな面から「縁起のいい」おすすめポイントのある旅を、ビジュアルも楽しく提案。年の初めに、気持ちいい旅をしませんか。特集2では、独特の非日常体験ができる旅館やホテルを掲載。きっとあなたの目的に叶う宿があるはず。
旅の手帖WEB
#全国
#旅行
藤沢の大箱総合酒場『宗平』へ。元ヤンに切符を握らされた湘南で、今はホッピーを握ってる
3カ月……いや、2カ月に一度は、無性に行きたくなる“大箱総合酒場”というジャンルがある。それは、中規模ローカルチェーンでも、小さな個人経営店でもない。過去の記事でも触れたが、ちょっと大きめの駅前ビルに、必ずといっていいほど存在する──昼から飲める、広くて、なんでもある、あの空間。昼から大酒を飲む酒場ナビ読者なら分かると思うが、あの感じ……イイよねえ。
#神奈川県
#居酒屋
『旅の手帖』12月号、特集「近場の秘湯・名湯」は11月10日発売!
これまで『旅の手帖』で取材してきた温泉の中から、主に首都圏・京阪神エリアでアクセスと泉質のよさを条件に、編集部が選りすぐりをピックアップ。日帰りもよし、ゆっくり宿泊もよし。近場の名湯をずらりと総覧します。第2特集はカニ。冬になるとカニを食べに行く臨時列車やツアーバスも出る、特に関西では定番行事だ。なるほど多様に楽しめる、カニ旅へ。
旅の手帖WEB
#全国
#旅行
【山内惠介インタビュー】歌の練習、酒場からのインスパイア……九品仏で気ままにウォーク、惠ちゃんショー開演
演歌界の貴公子、惠ちゃん。本日の舞台は、毎月のように訪れるという九品仏(くほんぶつ)。老舗の洋菓子店などを巡りながら聞く、街と酒場を愛するわけとは……。取材終了後に、みずから行きつけのお店へのご案内も。気ままにウォーク、惠ちゃんショーの開演です。
#自由が丘
#散歩
松江で一番見つけづらい酒場『里坊』に、ささやかな“だんだん”が灯る夜
2泊3日の島根鳥取の旅が終わろうとしている。「島根と鳥取が“左右どっち”なのか分からない」なんていう、世間では擦られすぎてたネタは、もはや私の中では戯言だ。島根、鳥取共に、それぞれの確固たる個性があり、まったく別の魅力にあふれていた。
#島根県
#居酒屋
水澄む里・群馬県東吾妻町で過ごす心豊かなひととき【徒然リトルジャーニー】
群馬県北西部の山あいに位置する東吾妻(ひがしあがつま)町。合併を経た現在の町域は東西に広く、そのためか行く先々で天候が小刻みに変わるのに驚かされる。ややもすると草津温泉方面への通過点になりがちな町内を、東から西へ足早にたどってみることにした。
連載:徒然リトルジャーニー~都心を離れて、気になる土地へ
#群馬県
#旅行
YAZAWA愛あふれる西川口の町中華『永吉』と居酒屋『I.ZAKAYA 830』へ。元不良少年の成りあがり物語とは
76歳を迎え、今なお武道館に立ち続ける希代のロックスター・矢沢永吉。その声に、生きざまに心打たれ、40年近く追いかけ続ける西川口の町中華『永吉』と居酒屋『I.ZAKAYA 830(ハチサンマル)』の大将が、YAZAWAとはなにかを語ってくれた。アラ還2人の、YAZAWA愛が止まらない。
#埼玉県
#グルメ
海から山へ大分うまいもの旅。臼杵と竹田、2つの城下町で食文化にふれる
大分県といえば、別府や由布院を思い浮かべる人が多いだろう。しかし、魅力あふれる場所はほかにもある。知る人ぞ知る美食のまち・臼杵と竹田は一度訪れると、またすぐに行きたくなる場所だった。
旅の手帖WEB
#大分県
#旅行
一度食べたら忘れない! 盛岡『どん兵衛』で酒場界イチうまい鉄火巻きを
たまゆらの東北旅、それでも“レトロ”に恋をする。地元秋田の酒場を旅した後、次の日には同じく秋田県内にある国指定の重要伝統的建造物群保存地区の「増田町」へ行くことにした。まさしく“灯台下暗し”とはいったもので、名前だけは知っていたが私の大好物であるレトロ建築の街であることはつゆ知らず。
#岩手県
#居酒屋
西荻窪のハッピー酒場8軒。横丁で飲むか、隠れ家的居酒屋で飲むか
飲んべえひしめく横丁は、毎日お祭り騒ぎのにぎわい。粒ぞろいの名店を巡るのもいいが、地元民の帰り道に潜む隠れ家酒場を探すのも一興。表通りも裏通りも、注意深く観察すべし!
#荻窪・西荻窪
#居酒屋・バー
神様よりも酒様……?松江の酒場『季節料理 やまいち』で拝み酒
そうだ、鳥取島根に行こう! ……だなんて、若いころには微塵(みじん)も思わなかった。鳥取っていうと……砂丘? 島根は……あっ、なんか有名な神社があったような。その程度のイメージしかない私が、何を思い立って島根の「出雲縁結び空港」に降り立ったかといえば、答えはひとつ──酒場でしかない。
#島根県
#居酒屋
墨田区で佳い酒とニクい肴が味わえる名店4選。蕎麦割烹やおでんなど、今宵は白のれんのその先へ
ひらひら風に揺れるのれんは魅惑の誘い。結界の先では、グルマンもうなる料理と良酒が出迎え、店主の人生も垣間見えてきたりして。今夜こそ、少しの勇気を出してみよう。気になっていたのれんをくぐり、いざ天国へ。
#東京都
#和食
不動前の居酒屋『太田屋』で「うんメェ〜」と鳴きながら。未(ひつじ)年の呑兵衛は酒場で生きている
私の干支は“未”なのだが、どこの占い系サイトを見てもほとんどの場合“臆病”と書かれている。「ふざけるな!」と思いつつも、これがまた言い得て妙。臆病……というよりか、正確には“臆病のめんどくさがり”なのだ。
#五反田
#居酒屋
1 / 8
1
2
3
4
5
...
8
海鮮のスポット一覧
1〜12件(全146件)
徳田酒店 丸の内高架下店(とくださけてん まるのうちこうかしたてん)
大阪発人気居酒屋の東京進出2号店。創業が酒販店とあって、日本酒の品ぞろえには自信がある。社長の出身地・秋田の銘柄が充実し、東京ではあまり流通していない銘酒も蔵元から直送。刺し身は厚みがあって生きがよく、一から手作りするローストビーフなどアテにも妥協がない。
#東京駅・丸の内・八重洲
#居酒屋
#東京駅
#海鮮
#居酒屋
#日本酒
468(ヨーロッパ)
京都の寿司割烹で修業した岩崎康次さんが手掛ける棒寿司と箱寿司が名物の店。酢飯をゆっくりと冷まして作る寿司は、ほどけるような食感が特徴。寒い季節に合う熱々の芋吸いも人気だ。
#浅草
#寿司
#浅草
#海鮮
#寿司
#和食
築地カイセンノドン(つきじカイセンノドン)
築地で約30年の歴史を持つ、海鮮丼専門店の目利きが選んだ自慢の海鮮丼が味わえる。旅のお供はもちろん、ごほうびごはんやお祝いの席にもおすすめだ。
#東京駅
#海鮮
#東京駅
#テイクアウト
#海鮮
駅弁屋 祭 グランスタ東京(えきべんや まつり グランスタとうきょう)
毎日150種類以上の日本各地の駅弁を販売。日によっても異なるためどの時期に買っても飽きることはない。東京にいながら名店自慢の一品が堪能できることも魅力。
#東京駅
#グルメ
#東京駅
#テイクアウト
#海鮮
#ご当地グルメ
#寿司
#とんかつ
#焼き鳥
ワインと日本酒 居酒屋 Hana
大塚に「もっと気軽に、女性1人でも入れる日本酒の店を」と、2022年に開かれた店。日本酒への敬意が随所に光り、料理に合わせて丁寧にお酒の提案がされる。フルーティーなものからお燗向きなものまで、幅広い銘柄が揃う。
#大塚
#日本酒
#大塚
#海鮮
#日本酒
#ワイン
和酒Bar 尾鈴(わしゅばー おすず)
女将・三好さんが各地を巡って探したお酒とつまみが揃う店。各地の珍しい日本酒がラインアップし、土地の味が酔いを誘う。柑橘を搾ったり冷酒向けの銘柄ををお燗にしたりと、自由なスタイルで日本酒を味わって。
#大塚
#日本酒
#大塚
#海鮮
#日本酒
#和食
でんや 御馳走(でんや ごちそう)
京都の和食で研さんを積んだ店主が営む店。濃醇な日本酒を中心に据え、出汁が決め手の上品なおでんや卯の花、切り干し大根などの料理がメニューにラインアップ。お燗で旨味が広がる銘柄も多く、2杯目は徳利で味わう楽しみが待っている。
#大塚
#日本酒
#大塚
#海鮮
#日本酒
#和食
#おでん
#パスタ
I.ZAKAYA 830(イザカヤ ハチサンマル)
豊洲から仕入れる鮮魚料理が自慢の居酒屋。店主の立花正豊さんは歌手の矢沢永吉をリスペクトしており、随所にYAZAWAイズムを感じる。仕込みに5時間もかけ、とろける食感の生本まぐろレアカツやアクアパッツァなど、和洋で客を魅了している。
#埼玉県
#グルメ
#埼玉県
#海鮮
【閉店】麺屋海神 吉祥寺店
魚のアラから取る出汁が自慢の塩ラーメンの専門店。新鮮な魚を毎日入荷して作るため、魚の種類によって味に変化がある。あら炊きはまぐりらぁめんは、甘くぷりぷりのハマグリをプラス。旨味たっぷりのスープとこだわりの麺が堪能できる。残ったスープは刻んだへしこを入れた焼きおにぎりを入れて雑炊風に。一杯まるごと全部楽しめる。
#吉祥寺
#ラーメン
#吉祥寺
#ラーメン
#海鮮
割烹 船生(かっぽう ふにゅう)
本所吾妻橋駅から徒歩4分の割烹。『なだ万本店山茶花荘』やホテルなどで研鑽を積んだ店主が切り盛りし、食べて飲んで1万円という良心的な価格設定を貫く。山海の幸、そして技が盛り込まれた料理と、それに寄り添う酒に心身が満たされる。
#向島・曳舟・押上
#和食
#向島・曳舟・押上
#海鮮
#日本酒
#和食
浜茶屋 協栄(はまぢゃや きょうえい)
太平洋を眺めながら新鮮な海鮮に舌鼓を打てる、磯料理自慢の店。中でも九十九里浜で採れたハマグリは身が柔らかく、甘みも濃厚だ。海鮮網焼きセットのほか、いわし御膳やあじフライ定食、あじのなめろうなども人気がある。焼きハマグリのみの注文も可。
#千葉県
#海鮮
#千葉県
#海鮮
【閉店】田中田式海鮮食堂 魚忠(たなかだしきかいせんしょくどう うおちゅう)
豊洲市場仕入れの魚を揃えるのは、博多の高級居酒屋『田中田(たなかだ)』弟分。朝食は本マグロ丼もあるが、気分次第で献立が組める朝定食がいい。選べる主菜は、日替わり焼き魚、刺し身の胡麻醤油漬け、本マグロの中落ちの3種を用意。
#東京駅
#海鮮
#東京駅
#海鮮
#定食
#和食
もっとみる
ランキング
おでかけニュース
新着投稿
プレスリリース
もっとみる
SNSで更新情報をチェック
人気キーワード
注目のエリア
PAGE TOP
トップへ
目次へ
弊社では、お客様の当サイトにおける機能の利用、コンテンツや広告をパーソナライズし、ウェブサイトのトラフィックを分析するために、Cookie(クッキー)を使用しています。
プライバシーポリシー
この画面を表示しない