神奈川県の記事一覧

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鈴廣に学ぶ夏のおでんと蒲鉾の楽しみ方
おでんや蒲鉾は秋冬のイメージが強いが、栄養が豊富なので体力が消耗しやすい暑い時期にこそ味わいたい。今回は四季折々の蒲鉾の楽しみ方を提案する鈴廣かまぼこに学び、夏のおでんと蒲鉾の楽しみ方を探ってみたい。
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地域の元気がもらえる湘南のグルメ&カフェ5選。通いたい、贔屓にしたくなる店をピックアップしました!
東海道の宿場町として栄えた藤沢は、今も変わらず大勢の人が行き交います。そんな活気あふれるこの街に彩りを添えるのは、個性豊かな良店の数々。そこで今回は、藤沢界隈の元気がもらえる絶品グルメ&カフェをご紹介します。
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昭和後期、ラーショの強い塩分と油分は、我々の社会を回す潤滑油になっていた
ラーショ。東京から右側に出たあたりに住む人々であれば、この言葉に甘美な響きを感じ取れるもの。そうです、今日は北関東の人間が10人いたら、大体10人から11人は好きな、「ラーメンショップ」の話です。
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岡田美術館で開催中・特別展「花鳥風月 名画で見る日本の四季」
岡田美術館(館長・小林忠)では特別展『花鳥風月 名画で見る日本の四季』を開催。前期を春夏編、後期を秋冬編に分け、四季折々の自然や風物を題材とした絵画や陶磁、漆工などの工芸品を合わせて約100件展示し、季節の移ろいがどのように表現されてきたかを紹介している。現在は後期、秋冬を表現した作品を展示中だ。2022年12月18日(日)まで。
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【東急グループ創立100周年記念特別企画】臨時列車で行く!長津田車両工場見学ツアー
渋谷エリアのホテルに宿泊して、翌日は東急電鉄の貸切臨時列車で長津田車両工場の最寄り駅まで移動。専門スタッフ付き添いのもと、車両工場を見学する特別ツアーを2022年8月10日に開催!これは、東急グループ創立100周年を記念した特別企画で、貴重な体験が盛りだくさん。夏休みの思い出にぜひ!宿泊は『セルリアンタワー東急ホテル』『渋谷エクセルホテル東急』『渋谷ストリームエクセルホテル東急』『渋谷東急REIホテル』の4ホテルから選べ、『渋谷エクセルホテル東急』では、1969年に廃線となった玉川線をテーマにした「玉電ルーム」、Nゲージを走らせることのできる「鉄道ジオラマルーム」も選ぶことができる。■宿泊対象ホテル:東急ホテルズ渋谷エリア4ホテルセルリアンタワー東急ホテル/渋谷エクセルホテル東急/渋谷ストリームエクセルホテル東急/渋谷東急REIホテル■販売期間:2022年7月21日(木)正午12時~売り切れ次第終了■宿泊日:2022年8月10日(水) ※翌日車両工場見学■参加条件:5歳以上
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自然体で凝り性の平塚ランチ7選。絶品料理とゆるりとした空間が待っています!
平塚は湘南界隈でも下町風情ある街だからか、店主たちは懐っこく話し好き。しかし、こだわりを聞けば妥協を許さぬ職人気質が顔を出す。そんな居心地のよさと珠玉の技が同居した6店を紹介するので、平塚の味を堪能しよう!
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湘南の、本に囲まれた素敵な場所2選
商店街の一角で、歴史あるお寺で。日がな一日、本に囲まれ過ごせる空間に遭遇。いずれもひとつのテーマを深掘りして選ばれた新刊&古書が揃い、唯一無二の棚が続く。心の栄養や充電が足りなくなったら、たっぷり時間を作って訪ねたい。
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大磯のおしゃれなランチ4選。時間を忘れる空間でのんびりまったりしよう!
のんびり空気が街に満ちている大磯では、せかせかは似合いません。風や光、草木を愛でながら、ゆったり手料理とお茶や酒を楽しんではいかがしょうか。心豊かになる大磯グルメを堪能できる店をご紹介します。
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日吉の夜に異彩を放つアジアンテイストな『BARペンタゴンカフェ』
「王城のような入りにくさ。ほのかに瘴気を放つ3階への階段。覚悟を決めて登ってみると……そこは異次元空間。今夜も会話の曼荼羅が咲き狂う日吉のほがらか社交ラウンジ」横浜市港北区に位置し、学生街として知られる日吉。渋谷駅から東急東横線の急行で約20分。駅に降り立つと東口には慶應義塾大学の日吉キャンパス、西口には5つの商店街が扇状に広がっている。商店街で一番北に伸びている浜銀通りを歩き、すぐ右に曲がると心惹かれる看板が目に入る。こここそが日吉で異彩を放つ『BARペンタゴンカフェ』。冒頭の紹介文を考えてくれた癖の強いマスターが、毎晩ゆらぎを発生させている隠れ家的バーである。
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上京して初めて梅雨の辛さを知った私に、父は何も言わなかった
札幌から上京したと言うと、よく「大都会で驚いたでしょ?」と言われる。しかし私は19歳で上京した当初から、東京の「都会さ」にはさほど驚かなかった。何度か東京に遊びに来ていたから知っているし、札幌も充分に都会だ。大自然に囲まれた土地から出てきたわけではないし、周囲が望むような「いかにもおのぼりさん」なリアクションはできない。それよりも驚いたのは、梅雨の湿度と夏の暑さだ。もちろん、関東に梅雨があることも、札幌より暑いことも知っていた。だけど、それがこんなにも辛いだなんて。どうして誰も、教えてくれなかったのだろう?
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養老孟司先生、「散歩」を語る~「知の論者」は散歩の達人でもあった~
今の時代こそ、自然に親しむ時間が必要だと論じる養老先生。もやっとした気持ちが晴れ晴れとする、生きるヒントを、普段の散歩道を一緒に歩き、源氏山の頂上でうかがった。
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横浜『スカイスパYOKOHAMA』で、サウナやコワーキングスペースが備わる新スパ体験を!
『スカイスパYOKOHAMA』横浜駅から地下街直結。地上14階にあり、横浜の夜景を一望できる都市型サウナが評判。本場フィンランド製ストーブを2台採用したドライサウナは、自動ロウリュと本場ドイツ式アウフグースにより、サウナファンに愛される熱波体験ができる。エンターテイメントとリラックスを両立する新感覚の「サウナシアター」も2021年11月にオープンし、注目度も高い。
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【週末民話研究】江ノ島の弁財天に恋をした、五つの頭を持つ龍の話
江ノ島にある「江島神社」では、安芸の宮島、近江の竹生島と並ぶ「日本三大弁天」として弁財天を祀っています。この弁財天は「弁天様」と呼ばれ信仰される女神で、水神・海神としてだけではなく、芸能・音楽・知恵・福の神としても信仰されています。今回のお話の舞台はこの江ノ島と、鎌倉・腰越。主人公は五つの頭を持つ「五頭龍(ごずりゅう)」です。
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疲れを癒やす特効薬!?ハイキングの後は温泉でしょ!
ハイキングの後に入る温泉は格別だ。温泉は単に汗を流すだけでなく、疲れや筋肉痛を確実に緩和し、明日への活力を生み出してくれる。ここでは、2021年秋に「温泉百名山」を選定した温泉紀行ライターが、ハイキングとトータルで楽しむのにベストな温泉をご紹介。
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鶴見の『ファンタジー サウナ&スパ おふろの国』の熱波浴がスゴイ!
風呂とサウナ合わせて男性12種類、女性13種類という多彩なバリエーションを楽しめる『ファンタジー サウナ&スパ おふろの国』。男湯2室、女湯3室あるサウナが人気で、高温サウナで行う熱波イベントのファンも。RELAX人肌の湯、月見の炭酸泉、薬湯のアツ湯、深さ90㎝の水風呂など工夫を凝らした風呂があり、多くのリピーターをつかんでいる。
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文武に優れた、異色の御家人・梶原景時の足跡と最期を追う
NHKのホームページにある『鎌倉殿の13人』の登場人物欄を見ると、中村獅童氏演じる梶原景時には“謎の武将”という肩書きが書かれている。というのも、その登場の仕方からしてミステリアスだからであろう。梶原氏は平安時代中期に坂東に下向し、武家となった桓武平氏の流れをくむ鎌倉氏の一族であり、石橋山の合戦で源頼朝の軍を討ち破った大庭景親とは同族なのだ。当然、この合戦で梶原景時は大庭軍に属していた。ところが敗走した頼朝一行の探索に加わっていた景時は、しとどの窟に身を潜めていた頼朝一行を見逃したのである。それまでは歴史の表舞台に出ていない景時が、一躍時の人となった出来事だ。その後、頼朝からの厚い信頼を得て、遂には「一の郎党」「鎌倉の本体の武士」と呼ばれるまでになった。まさしく謎多き人物である。今回はそんな梶原景時ゆかりの地を訪ねてみたい。
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限りなく丘に近い山、曽我山(曽我丘陵)へ【東京発日帰り山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。御殿場線の駅から見える丘陵が曽我丘陵で、曽我山、国府津山とも呼ばれている。相模湾と足柄平野を見下ろし、ついでに富士山も見えるという豪華な丘に近い山歩きを。<神奈川県 小田原市・大井町>
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かずさや(六角橋)のおでん
神奈川県の六角橋にあるかずさやはおでん種専門店として開業し、現在は飲食を専門としたおでん屋さんだ。昭和の人情が色濃く残る六角橋商店街で、心やさしい店主が営業している。今回は東京からすこし足を延ばして、神奈川県のおでん屋さんに訪問した。かずさやはおでんの味もさることながら、店主やお客さんとの心あたたまる交流が魅力のお店だ。
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神奈川県の『RAKU SPA 鶴見』はエンタメ性高めで、テーマパークのようなスーパー銭湯!
鶴見川沿い、新鶴見橋の袂に立つ『RAKU SPA 鶴見』は、極楽湯グループが手がける新ブランドのスーパー銭湯。自慢は15種類の風呂とサウナ、6種類の岩盤浴を基本の入浴料金で丸っと楽しめること。コストパフォーマンスも良く、充実設備が評判の施設を紹介する。
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逗子・葉山さんぽコース! 海と山のおおらかさに包まれて散歩しよう
新しい風が吹き込んで、変化しつつあるけれど自然に寄り添いながらマイペースに、好きなことを楽しんでいる人たちがいっぱい。逗子と葉山を巡るのは広範囲なので、のんびり休憩しながら、適宜バスも活用しよう。
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