横須賀・三浦・葉山・逗子の記事一覧

1〜20件(全44件)
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逗子・葉山さんぽのおすすめ6スポット。潮風感じて気ままに歩こう
海と山に囲まれ、人も街もどこかのんびりした雰囲気をまとう逗子・葉山。元から住む人と、この地にひかれ集まった人たちがゆるやかに交わり、ユニークな拠点が日々生み出されている。逗子・葉山の「今」をたっぷり味わおう。
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パンの街・逗子と葉山のおすすめベーカリー4選。共通点は毎日の食卓に根ざした普遍性
相模湾で採れた地魚や自然の恩恵を受けて育った葉山野菜など、食材の宝庫である逗子・葉山には個性派ベーカリーが多数。中でも暮らしに寄り添い、ふだん使いを大切にした新店を紹介。
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未知なる扉が開く逗子のおすすめ酒場。『風ら坊』『E.M STAND』で味覚の旅を
食はアート。素材と技が重なり合って生まれるここでしか味わえない品々に、思わず頬がほころぶ。ひと皿の向こうには、その土地で豊かに紡がれてきた文化や物語がある。まだ見ぬ世界にアクセスしよう。
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見過ごされていた才能に光を当てる「もはやない国のかつてない光 東ドイツの女性写真家たち」が8月30日まで、『神奈川県立近代美術館 葉山』で開催中
「もはやない国のかつてない光 東ドイツの女性写真家たち」が2026年8月30日(日)まで、神奈川県葉山町『神奈川県立近代美術館 葉山』で開催されている。1990年の再統一によって消滅したドイツ民主共和国(東ドイツ)でキャリアを形成し、優れた作品を手掛けた女性写真家たちに注目する。TOP画像=ジビレ・ベルゲマン《アネッテとアンゲラ、ルストガルテン、ベルリン》1982年(C)Estate Sibylle Bergemann. Courtesy Loock Galerie, Berlin
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上質を気軽に味わう逗子のおすすめランチ。『蕎麦とみず』『ブラボーキッチン 禅』で、昼からほどけるごちそうタイムを
自然豊かで穏やかな逗子。各地で腕を磨いた料理人たちが、この地に魅了され店を構える。素材の持ち味と技を丁寧に重ねたひと皿は、優しく体に染み渡る。今日は気負わずランチタイムを楽しもう。
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公開制作にも注目!「2人展 会田誠・岡田裕子」展が8月16日まで、衣笠『カスヤの森現代美術館』で開催中
アート活動のみならず、プライベートでもパートナーである現代美術家の会田誠氏と岡田裕子氏。2人の作品世界が交錯する「2人展 会田誠・岡田裕子」展が2026年8月16日(日)まで、神奈川県横須賀市の『カスヤの森現代美術館』で開催されている。
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軍港の歴史とともに歩んだ横須賀へ。子供が指差すエイの向こうには【「水と歩く」を歩く】
前回の取材で歩いた埼玉県狭山市・入間市は、16号沿いの基地の街だった。「郊外」的な風景が広がるロードサイドとして言及されることの多い国道16号は、首都圏の基地をつなぐ軍用道路としての歴史をもつ。ふだん東京23区東部で暮らしているとほとんど意識することがない基地の存在に戸惑いもしたが、同時にそうした風景が首都東京を囲むように存在することを、もっと知らなければと思った。今回は都内から京急線一本で行ける「軍港都市」横須賀を歩いてみることにした。そこには東京の湾岸とは全く異なる港の風景が広がっていた。
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】横須賀市「海辺つり公園」で釣れても釣れなくても楽しい憩いのひととき
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、神奈川県横須賀市の「海辺つり公園」からお届けします。
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建築家・山本理顕氏の設計思想に迫る「山本理顕展 コミュニティーと建築」が7月19日~11月3日、『横須賀美術館』で開催
建築家・山本理顕氏の50年にわたる設計活動を紹介する大規模展覧会「山本理顕展 コミュニティーと建築」が2025年7月19日(土)~11月3日(月・祝)、神奈川県横須賀市の『横須賀美術館』で開催される。TOP画像=横須賀美術館(2007)
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スペシャルティコーヒーが飲みたい!珈琲にこだわる名店6選【東京近郊・埼玉&神奈川編】
この街・この土地にこの店あり。埼玉県、神奈川県の地域に根差すスペシャルティコーヒーの人気カフェのなかから、さらに厳選して紹介!
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横須賀のご当地パン「ソフトフランス」、その発祥の経緯を戦後史からひもとく。横須賀『中井パン店』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第3回は古くから軍港として栄え、今なお昭和の風情が残る横須賀『中井パン店』で、誕生から長らく愛されてきた横須賀のソウルフード【ポテチパン】と【ソフトフランス】。後編では、シンプルでふんわりやわらかな食感の「ソフトフランス」を端緒に、横須賀のパン屋の戦後史にフォーカスします。
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横須賀のソウルフード「ポテチパン」はなぜ生まれたのか? 横須賀『中井パン店』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第3回は古くから軍港として栄え、今なお昭和の風情が残る横須賀の『中井パン店』で、誕生から長らく愛されてきた横須賀のソウルフード【ポテチパン】と【ソフトフランス】。前編では、スナック菓子をはさむユニークな「ポテチパン」、その誕生の背景にフォーカスします。
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三浦市三崎に伝わる小正月の伝統行事「チャッキラコ」が1月15日に開催。綾竹や扇を手に少女たちが華やかに踊る
ユネスコ無形文化遺産「風流舞」に登録、国の重要無形民俗文化財に指定されている「チャッキラコ」が1月15日(水)に神奈川県三浦市の海南神社ほかで開催。女性だけで行われるのが特徴で、約20人の少女たちが唄に合わせて踊りを披露する。新春にふさわしい華やかな行事を見に、三浦半島へ出かけよう。
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領地を持つ武士として交易事業に尽力した按針と横須賀周辺。エミー賞、ゴールデン・グローブ賞受賞の米ドラマ 『SHOGUN 将軍』ゆかりの地を歩く【後編】
18部門にわたりエミー賞を受賞した、真田広之さん主演・プロデュースの『SHOGUN 将軍』。架空の世界が舞台となっているが、それは明らかに日本の戦国時代、それも関ヶ原の戦い前夜がモデルとなっている。真田さんが演じた主人公の吉井虎永は徳川家康、コスモ・ジャーヴィスさん演じる英国人船乗りジョン・ブラックソーンはウィリアム・アダムス(後の三浦按針)、アンナ・サワイさん演じる戸田鞠子は細川ガラシャ、平岳大さんの石堂和成は石田三成というように、歴史上の人物からインスパイアされている。物語は、冒険心あふれるイギリスの船乗りジョン・ブラックソーンが、危険を顧みず日本を目指し、伊豆沖で乗船が難破。強大な力を持つ大名・吉井虎永に保護され、虎永から通訳を命じられた戸田鞠子を通じて異文化の世界に身を投じ翻弄されていく。戦国時代の歴史に詳しくない人も、十分に楽しめるエンターテイメント作品に仕上がっている。
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世界的な美術家の新たな一面を知る企画展「開館30周年 李禹煥 合間の遊作」が2025年2月23日まで、横須賀市『カスヤの森 現代美術館』で開催中
哲学的な思考に基づくミニマルな表現や、「もの派」を代表する美術家として世界的に活躍する李禹煥(リー・ウーファン)氏。企画展「開館30周年 李禹煥 合間の遊作」が2025年2月23日(日・祝)まで、神奈川県横須賀市の『カスヤの森 現代美術館』で開催されている。
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逗子・葉山の多幸感あふれるグルメ&カフェ5選。味、景色、心意気が贅沢です!
穏やかな気候風土がそうさせるのか、逗子・葉山界隈は総じてどこも居心地サイコーです。 海と山と街が近く、店主は顔なじみからイキのいい食材を手に入れる。のんびりゆったり、真の豊かさを味わえる店をご紹介します。
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店先の小さな魅惑! 食品サンプルのショーケースに心奪われる名店5選
「ご飯を食べに行こう!」と決めたら、店選びの基準は何があるだろうか?趣のある店構え、前もって調べた料理の口コミ、良い意味で癖のある店の主人を目当てにすることだってあるだろう。私の店選びも、大抵はこれらを考慮して選んでいるのだが……。
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土曜の夜はオンラインで仏道修行! 横須賀市・独園寺でインターナショナルな坐禅会に参加
今回お話をお聞きしたのは、銀行マンとして海外駐在の日々を経て、禅僧となられた藤尾聡允(ふじお・そういん)さん。ご住職を務める横須賀市の臨済宗のお寺、独園寺さんにて、誰でも参加できるオンライン坐禅会を主催されています。なかなか普段耳にすることのない坐禅のお話や、ストレスの多い日常を生き抜くヒントをお聞かせいただきました!
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逗子・葉山の朝イチで行きたいベーカリー2店。パン好きの心をつかむ名店揃いです!
逗子・葉山は知る人ぞ知るパン激戦地。駅周辺から住宅地の路地裏まで、レベルの高いベーカリーが散らばっています。その中から、この街に住んでいたら毎日通いたいと思う2店を厳選。売り切れが本当に早いので、事前の取り置きもおすすめです。
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東京湾に黒船が登場!サイズも速度も本物の黒船とほぼ同じで定期運航が始まった
久里浜~浜金谷間を結ぶ東京湾フェリーに黒船が登場! 11月25日から定期運航を開始した。

横須賀・三浦・葉山・逗子のスポット一覧

1〜12件(全40件)
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石臼そば(いしうすそば)
逗子にあるそば店。バングラデッシュ出身の店主が修業を重ねた末、2002年に開業した。ソバは毎朝石臼で挽き、気温や湿度で水分量を調整して打つ。出汁は2日半かけて引き、まろやかなカエシと合わせる。「挽きたて」「打ちたて」「ゆでたて」の“三たて”を実践する盛り980円は納得の味わい。
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ホントバ
逗子の住宅地にひっそりとたたずみ、純米酒や本格焼酎、発酵食品や地場の野菜を使った料理を提供する酒場。空間には店主が手放せなかったたくさんの本が並べられ、お酒や料理と共にゆったりと読書を楽しむことができる。
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BOOK CAFÉ 麓と畔(ブックカフェ ふもととほとり)
逗子のなぎさ通りにあるブックカフェ。店主の前職が建築と内装のデザイナーだったこともあり、店内は本棚や椅子に至るまで自らが出掛けた。コーヒー豆は3種類のスペシャルブレンドを『大澤珈琲店』から、ケーキは『黒門カフェ渚小屋』からと、逗子の名店の味も楽しめる。置いてある本は田沼さんの蔵書で、デザイン、建築、美術、鉄道など乗りもの全般、動物、日本の現代小説など幅広い。
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Little Summer Books(リトルサマーブックス)
葉山にある、日本では未流通のものも含めた国内外の絵本を取り扱う本屋。日本でも知られている物語の英語版や、偉人の伝記絵本など手に取りやすいものを選書している。
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earth7716factory(アースなないろファクトリー)
北海道産ライ麦や自家製酵母など、素材を吟味して作られたパンが並び、店内には談笑と軽快な調理音、パンのいい香りが広がる。ショーケースにはクッキーやグラノーラも。滋味深いパンだけでなく、魅力的なスタッフの人柄もファンが多い理由の一つ。
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アフロパン
山に溶け込んだ味のある看板が目印のパン店。一日を通して、順々に焼きたて・できたてを提供している。30〜40種類ほどあるパンは、その日その時のベストを探りながら材料を配合し、オーブンの温度なども調整。パンの焼き上がり時間はInstagramにて確認を。
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Rainbow Bakery 小坪本店
本店は逗子の小坪にあり、2号店はJR逗子駅から徒歩圏内にオープンした。「日常になじむ街のパン屋」として、ショーケースには食パン、菓子パン、総菜パンと30種類ほどがずらりと並ぶ。イチオシは、フレッシュなバナナをたっぷり使った「幸せのバナナパン」。
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鬼助ベニエ(きすけベニエ)
横須賀にある『芦名ベーカリー』の姉妹店で、逗子銀座商店街の人気店。看板商品のカレーパンはもちろん、店名にもなっているふわっもちっむぎゅっと食感がたまらないベニエも人気だ。粉糖、きな粉、シナモン、きび糖コーヒーのほか、ねじりベニエなどさまざまな種類がラインアップ。
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くりはま花の国(くりはまはなのくに)
自然の地形を生かした緑豊かな公園。ゴジラの滑り台がある「冒険ランド」をはじめ、「ハーブ園」「遊具広場」などの子供の遊び場が充実している。
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海辺つり公園(うみべつりこうえん)
横須賀市にある公共の釣り施設。東京湾越しに千葉まで望める展望台や、猿島が一望できる芝生広場があり、海釣り広場ボードウォークで潮風を感じながら釣りや散歩を楽しむことができる。手ぶらで来ても釣り具のレンタルOK(有料)。施設入り口に貼られた昨日の釣果を見るのも楽しい。
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TSUKIKOYA COFFEE ROASTER 山の上店(ツキコヤ コーヒー ロースター やまのうえてん)
追浜(おっぱま)の丘上にひっそりとある隠れ家的なカフェ。かつて日本各地を旅してコーヒー理論を学んだ田村英治さんが、数千日分にもなる緻密な焙煎データをもとに、その日の気温や湿度に応じて愛用のプロバットで焙煎している。
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中井パン店
1953年創業の老舗パン店。この店の名物は、スナック菓子がパンにはさまれたポテチパンと、ふんわりやわらかな食感のソフトフランスの2つ。横須賀のソウルフードとして長らく愛され続けている。
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