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箱根・湯河原の記事一覧

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箱根旧街道、芦ノ湖から山中城跡へ。~神奈川県 箱根町・静岡県 三島市~【東京発日帰り旅】
『散歩の達人 首都圏日帰りさんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。 旧東海道の小田原宿から箱根を超えて三島宿までの八里ほどの行程は、箱根八里といわれ、旧東海道のなかでも難所といわれてきた道だ。難所はバスで。下りは徒歩で。
鈍行列車とバスで、真鶴半島先っぽの秘境キャンプ場へ【青春18きゃんぷ】
JRの普通列車が乗り降り自由になる青春18きっぷを使い、公共交通だけで真鶴半島先っぽの秘境キャンプ場へ。道中で見つけた旨いもんを、炭火で焼いて地酒をぐびり。大海を前に、世俗を離れひとりボーッとする幸せときたら、あぁ、最高だ!
強羅のおみやげ屋さん『箱根お土産本舗こばやし』のタマさん【看板猫がいるお店】
看板猫のいるお店を探して、今回訪れたのは強羅駅から徒歩数十秒に位置するおみやげ屋さん。ここにも看板猫がいるらしいのだが、果たして姿を見せてくれるのでしょうか。 取材当時はまだまだ寒い2月下旬。午前中に別の撮影を済ませてからの取材だったので着いたのは13時過ぎ。平日ということもあって駅前でも人影はまばら。と言うよりもほとんど人がいないと言ってもいい状態です。
神奈川県真鶴町 ~とことん歩いて回りたい 郷愁を感じる小さな港町~
7.05平方キロメートル。相模湾西端にちょこんと突き出た真鶴半島を擁する真鶴町の面積であり、神奈川県内では2番目に小さな町だという。いかに小さい町であるかを思い知った出来事がある。この旅の途中、立ち寄った先で初対面の方から、「あれっ、そういえば×××にいましたよね」と不意に声をかけられることが何度もあったのだ。町の秘めたる魅力を独自のスタンスで発信する《泊まれる出版社》真鶴出版を営む川口瞬さんにそんなエピソードを伝えたところ、「それは“真鶴あるある”ですね」とクスッと笑われた。“真鶴あるある”はさておき、本当にこの町は小さく、しかも坂道だらけだ。平坦な道はわずかで、曲がりくねっていたり、車の通...

箱根・湯河原のスポット一覧

1〜10件(全10件)
箱根お土産本舗こばやし
強羅駅から徒歩すぐのお土産屋さん。先代の社長が猫好きでお店にやってくる野良猫たちは全てお世話してあげていたそう。そうする...
パン屋秋日和
住宅地の小さなパン屋。自家培養発酵のパン種に全粒粉を配合した田舎パン600 円など、しっかり焼き込んだハードパンを中心に...
真鶴ピザ食堂KENNY
地元で人気のピザ店が、2020年に真鶴駅前の大衆食堂跡へ移転。ピザ生地は国産小麦100%。トッピングには、真鶴ならではの...
中川一政美術館(なかがわかずまさ)
真鶴の自然に魅せられ、戦後間もなく町内にアトリエを構えた洋画家・故中川一政(かずまさ)の画業を中心に紹介する美術館。5つ...
お林展望公園
お林の一角、南側に大きく開けた断崖上の明るい公園。パークゴルフ場のコースの間を通り抜けた先にゆったりとした展望ポイントが...
遠藤貝類博物館
海に囲まれ三ツ石を見下ろす高台にある、町立の貝類博物館。真鶴町内岩地区に住んでいた貝類研究家・故遠藤晴雄が生涯かけて集め...
松本農園
相模湾を見下ろす山の中腹に広がる観光農園。1万5000坪の広大な敷地には、みかん畑を縫うように遊歩道が整備されている。み...
ひもの魚伝(うおでん)
明治10年(1877)創業の干物専門店。ブラシで丁寧に洗って魚の臭みを消し、旨味を引き出すためモンゴル産天然岩塩にこだわ...
真鶴町漁協直販所
朝、真鶴地先(ちさき)の海で揚がったばかりの鮮魚を、競りの前に先引きし一般向けに販売する直販所。並ぶ魚の種類や不漁時の臨...
真鶴出版
出版とゲストハウス、本や雑貨を扱うショップが融合した、町の魅力を伝える拠点。施設は路地裏の民家をリノベーションしたもので...
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