蒲田の記事一覧

21〜30件(全70件)
カフェならジャンルの縛りがないから、なんでも提供できる! 蒲田『カフェ アイジー』の一つひとつ手を抜かない仕事に驚愕
カフェならジャンルの縛りがないから、なんでも提供できる! 蒲田『カフェ アイジー』の一つひとつ手を抜かない仕事に驚愕
ゆったりとした空間で、しゃれたインテリアの中、こだわりのスイーツとスペシャリティコーヒーを楽しめる『Cafe ig(カフェ アイジー)』。しかしこの店の魅力はそれだけではない。生姜焼き定食にスンドゥブチゲ、さらにはお酒とおつまみまで提供する、老若男女、誰にとってもやさしいカフェなのだ。2017年のオープンから、さらに広がりを見せる料理に注目していこう。
ステーキ肉100%でつなぎナシ! 蒲田『KAKUMEI Burger&Café』で味わう新発想のハンバーガーは、...
ステーキ肉100%でつなぎナシ! 蒲田『KAKUMEI Burger&Café』で味わう新発想のハンバーガーは、...
ステーキ肉をハンドチョップして、つなぎを使わずに成形したハンバーガー。かぶりつくと、ほろりと肉がほどける不思議な食感だ。「毎日でも食べられるグルメバーガー」がコンセプトなだけあって、サイドメニューは、煮びたしなどの完璧な和の総菜というのも珍しい。蒲田のスナック街に2019年オープンした「革命的」なハンバーガーカフェ『KAKUMEI Burger&Café(カクメイバーガーアンドカフェ)』に潜入しよう。
スープカレーに魅了された店主が脱サラして開業。大田区初のスープカレー専門店・西蒲田『スープカレー ムラカリータ』
スープカレーに魅了された店主が脱サラして開業。大田区初のスープカレー専門店・西蒲田『スープカレー ムラカリータ』
2000年代に札幌で誕生し、全国に広まったスープカレー。『スープカレー ムラカリータ』は、スープカレーに魅了された店主が、脱サラをして開業した大田区初のスープカレー専門店。基本のメニューはチキンスープカレー。トッピングされた野菜は大きく、色どりもよいので写真映えする。
雑色の住宅街に立つ昭和レトロな雰囲気を色濃く残す銭湯『太平湯』
雑色の住宅街に立つ昭和レトロな雰囲気を色濃く残す銭湯『太平湯』
宮造り建築、番台、富士山のペンキ絵など、昭和レトロな雰囲気が漂う『太平湯』。開業65年を数える老舗だが、脱衣所や浴室は清潔感があり、店主の銭湯を愛する気持ちが伝わってくる。
黒い濃厚カレーと澄んだスープのラーメンで二刀流! 西蒲田『インディアン本店』
黒い濃厚カレーと澄んだスープのラーメンで二刀流! 西蒲田『インディアン本店』
カレーライスとラーメン。日本の国民食ともいえる二大料理がこの店の看板メニュー。一流シェフ直伝のレシピを継承する濃厚なカレーライス、黄金色のスープが美しいさっぱり味の支那そば。創業60余年の老舗で、懐かしいのに新しい、2つの味を楽しもう。
蒲田の『らーめん潤』で本場の背脂チャッチャの燕三条ラーメンをガッツリ食す!
蒲田の『らーめん潤』で本場の背脂チャッチャの燕三条ラーメンをガッツリ食す!
「背脂チャッチャ系」とも称される燕三条背脂ラーメン。『らーめん潤』は本場燕市に本店があり、2005年に東京初出店した。うどんのような極太麺と煮干しなどの魚介類の出汁が効いた濃口醤油のスープ、そして丼の表面を覆う豚の背脂。食べごたえがあるガツン系ラーメンで、蒲田のビジネスマンや学生の胃袋を満たす。
蒲田『らーめん飛粋』の上品でコク深い豚骨醤油スープがたまらないのだ!
蒲田『らーめん飛粋』の上品でコク深い豚骨醤油スープがたまらないのだ!
『らーめん飛粋(ひいき)』は、蒲田駅東口の飲み屋が立ち並ぶエリアにある。営業時間中は常に行列ができるほどの超人気店だ。ここのラーメンは必ず食べておきたい。
蒲田の喧噪から離れた『狐狸丸』で、真鯛の旨みを存分に味わえる塩ラーメンを
蒲田の喧噪から離れた『狐狸丸』で、真鯛の旨みを存分に味わえる塩ラーメンを
東京工科大学蒲田キャンパスや日本工学院専門学校奥の小さな商店街にある『狐狸丸』。店主が独学で作り上げた極上の鯛ラーメンを求めて、多くの人たちが訪れている。
露天風呂のある東京のぜいたく銭湯7選~心も体も裸になって飛びこめ!
露天風呂のある東京のぜいたく銭湯7選~心も体も裸になって飛びこめ!
青空を眺めながらしっぽり。心も体もほぐれる極上銭湯は、都内にたくさんあるのです。そしてただでさえ癒やされる風呂に“露天”という癒やしが加わったら、どんなにすてきなことだろう。そんなぜいたくな夢を叶えてくれる露天風呂をご紹介。
蒲田の安くておいしい町中華3選!昼は定食、夜は酒、使い勝手抜群の店そろってます
蒲田の安くておいしい町中華3選!昼は定食、夜は酒、使い勝手抜群の店そろってます
蒲田は餃子が名物で、中華料理店も多い。この激戦地で戦っているから、町中華のレベルも高い。昼は定食、夜は酒。食事処にも、居酒屋にもなる使い勝手のよさと、気軽さが人気の秘密だ。
PAGE TOP PAGE TOP