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コーヒーの記事一覧

41〜50件(全184件)
2階にひっそりと営む三鷹『カフェシュヌルバルツ』、味わい深い厳選コーヒーとオリジナルケーキのマリアージュは、訪れるものに...
2階にひっそりと営む三鷹『カフェシュヌルバルツ』、味わい深い厳選コーヒーとオリジナルケーキのマリアージュは、訪れるものに...
三鷹駅北口、ビルの2階でひっそりと店を開く『カフェシュヌルバルツ』は、その居心地の良さから読書をするひとり客、時間を楽しむ客にとっての憩いの場だ。コーヒーが大好きでカフェ巡りに勤しむ店主が「自らが惚れ込んだ」厳選品種たちと、何度も試行錯誤して作り上げたケーキの数々は、相性が抜群。こうして研究され尽くしたメニューが、長居を後押ししてくれるのだ。
浅草橋『WESTSIDE COFFEE』は、味だけでなく接客にもこだわるカフェ
浅草橋『WESTSIDE COFFEE』は、味だけでなく接客にもこだわるカフェ
ポップカルチャーの聖地である秋葉原と、下町情緒あふれる浅草の中間地点に位置する浅草橋に、2020年5月彗星のごとくオープンした『WESTSIDE COFFEE(ウエストサイド コーヒー)』。すぐ隣ではカフェ激戦区の蔵前がしのぎを削る中、他店には珍しい心掛けで、一躍多くのお客さんから愛される店に。その秘密を店主の西方優さんに伺った。
浅草橋を盛り上げる期待の新星。カフェ『Pretty Good – coffee & donut』
浅草橋を盛り上げる期待の新星。カフェ『Pretty Good – coffee & donut』
浅草橋で長年カバンの製作や修理に携わってきた企業が業態変更し、2019年にホテルをオープン。その一部として、翌年新たにオープンしたのが今回紹介する『Pretty Good – coffee & donut(プリティグッド コーヒーアンドドーナツ)』だ。自家製食パンで作るサンドイッチや全国各地のクラフトビールなど、多様なメニューを提供する同店だが、今回は看板メニューであるドーナツとコーヒーに焦点を当てて紹介する。
【王子って、どんな街?】渋沢栄一が愛した飛鳥山をはじめ、王子駅前のサンスクエア、都電、ラーメンが名物。夜は狐の行列が練り...
【王子って、どんな街?】渋沢栄一が愛した飛鳥山をはじめ、王子駅前のサンスクエア、都電、ラーメンが名物。夜は狐の行列が練り...
江戸時代には、桜や滝の名所として人気を誇り、料亭などが多く立ち並んだ観光地だった。今も桜は残るものの、往時の雰囲気はほぼ無く、閑静な住宅地という印象が強い。この街がにわかににぎわい出したのは、2000年の南北線全線開通からだろうか。区役所や中央図書館など北区の中枢機能を持っているのに、埼玉だと思われたり、八王子と間違われたり。そんな不名誉なイメージばかり先行してきた街の底力を、地元在住歴45年の筆者がお伝えしよう。
高円寺のコーヒースタンド『RAD BROS CAFE』。高円寺らしさはスタイリッシュな店構えの中に。
高円寺のコーヒースタンド『RAD BROS CAFE』。高円寺らしさはスタイリッシュな店構えの中に。
高円寺駅から中野に向かう線路沿いを進み、環七を渡ってすぐのところに『RAD BROS CAFE(ラッドブロスカフェ)』がオープンしたのは2021年8月のこと。店のデザインは高円寺らしからぬスタイリッシュさがある。その背景を聞いてみた。
東京で美味しいコッペパンを食べるなら。おすすめ3店を紹介します。
東京で美味しいコッペパンを食べるなら。おすすめ3店を紹介します。
「フランスパンの“クーペ”がなまってコッペになった」という説もあるが、日本的な素朴さで郷愁すら誘うコッペパン。一時は街場の古いパン屋さんでしか見なくなったが、近年、コッペの逆襲がとまらない。専門店が続々と現れだしたのだ。コロッケやハムカツ、あんこやジャムなど王道の味に加え、独創的なアレンジで新たな可能性を提案する店も。また、地方でソウルフードと化したコッペが東京に新しい風をも呼び込んだ。小さな子供から老紳士までを引き寄せる、パン界のご近所アイドル。ほのぼのと幸福感に包まれる、陽だまりのような懐かしくて新しいパンなのだ。
調布市の落ち着けるカフェ・喫茶店7選。ランチやティータイムに使いたいお店も紹介。
調布市の落ち着けるカフェ・喫茶店7選。ランチやティータイムに使いたいお店も紹介。
忙しい日常から離れたいときは緑あふれる公園や、とっておきのカフェ・喫茶店に行きたい。静かな場所でゆっくりしたいとき、落ち着いて一人になりたいときにおすすめの調布のカフェをご紹介。
清澄白河の代名詞となった『ブルーボトルコーヒー』は、地域に根ざしたローカルなコーヒーショップになっていた!
清澄白河の代名詞となった『ブルーボトルコーヒー』は、地域に根ざしたローカルなコーヒーショップになっていた!
サードウェーブコーヒーの火付け役でもある『ブルーボトルコーヒー』が日本に初出展したのは2015年。そこから現在までに全国24店舗へと広がり、新たなコーヒーカルチャーを根付かせた。2019年には「スペシャルティコーヒーをトレンドからカルチャーへ。」と掲げ、1号店である清澄白河の店舗を大幅リニューアル。『ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ』として生まれ変わった。今回は清澄白河の代名詞ともなったこちらの店舗の店長・鈴木理恵さんに話を伺った。
蔵前『Marked(マークト)』は厳選された良いモノが揃う街のコミュニティマーケット。
蔵前『Marked(マークト)』は厳選された良いモノが揃う街のコミュニティマーケット。
2021年7月末、蔵前と両国の中間に位置する住宅地の中にオープンした『Marked(マークト)』。手作りのパンや新鮮なオーガニック野菜、そして目利きのプロがセレクトした調味料類などが一堂に会したグローサリーショップ兼カフェだ。そして、オープンから数ヶ月のうちに“街のコミュニティマーケット”としての役割も果たすほどに。その秘密をスタッフの樋口茂寛さんに伺った。
三鷹の古本カフェ『フォスフォレッセンス』で、文学と悠久の時に浸る
三鷹の古本カフェ『フォスフォレッセンス』で、文学と悠久の時に浸る
この街が太宰治の眠る街だということを、文学好きな人ならば知らないはずはない。そんな三鷹の街には、太宰を強烈に愛する店主が営むブックカフェが存在する。その名も古本カフェ『フォスフォレッセンス』。2002年にオープンしてまもなく20年を迎えようとしている老舗のブックカフェだ。
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