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「はとバス」で行く東京巡り!街あるきにプラスしたいおすすめコースもご紹介
東京駅丸の内南口付近を歩くと出発前のはとバスが縦列駐車しているのをよく見かけるが、東京駅発着の定期コースだけで約200コースもあるとか! 直前予約もOK!?  商談相手のアテンドにも使えるじゃないか!
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本立寺門前に約230の露店が並ぶ「関のぼろ市」が12月9・10日に開催!9日には華やかな万灯行列も
江戸時代から続く「関のぼろ市」が、2025年12月9日(火)・10日(水)に東京都練馬区の本立寺(ほんりゅうじ)で開催。武蔵関駅から本立寺門前にかけて約230の露店が並ぶほか、9日夜には万灯行列も。師走の訪れを感じながら、にぎやかなぼろ市へ出かけよう。
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1日限りの問屋体験!「第42回大江戸問屋祭り」が日本橋横山町・馬喰町の新道通りで12月7日に開催
東京都中央区の横山町馬喰町新道通りでは、「第42回大江戸問屋祭り」が2025年12月7日(日)に開催。普段は小売りを行っていない店が多い繊維問屋街だが、この日限りは一般の人も特別価格で買い物が楽しめる。掘り出し物を求めて足を運んでみては。
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絵本『ぐりとぐら』の絵で知られる「『山脇百合子の仕事部屋』展~ごちゃごちゃから見えるもの~」が2027年5月(予定)まで、『三鷹の森ジブリ美術館』で開催中
宮﨑駿監督が手掛けた短編アニメーション作品『くじらとり』や『たからさがし』の原作の絵を手掛けた山脇百合子。その膨大な仕事の世界を、『三鷹の森ジブリ美術館』の館全体を使って紹介する「『山脇百合子の仕事部屋』展~ごちゃごちゃから見えるもの~」が、2027年5月(予定)まで開催されている。
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取材帰りの日高屋で「一人で生きられそう」と実感した【東京チェン飯diary】
「チェン飯(=チェーン店のごはん)」を切り口として、40代バツイチフリーライターの「私」(吉玉サキ)のリアルな東京での日常を描く「東京チェン飯diary」。第1回は関東のみで展開している中華チェーンの「日高屋」です。
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自由が丘駅のおすすめ待ち合わせ場所8スポット~再開発で景色を変えるハイソな街~
「待ち合わせ」、それは情緒あふれる響きである。ところがスマホが浸透した現在、ひとは特に「待ち合わせ」をしなくても、なんとなく会えるようになってしまった。それでも駅に行けば、今日も多くの人たちが、誰かを待っている。皆はなぜ駅で待ち合わせるのだろう、そして駅のどこを目印にすれば相手に会えるのだろう。オシャレなショップが立ち並ぶ自由が丘駅で、おすすめ待ち合わせスポットを探っていきたい。
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豪華絢爛な山車と大輪の花火による競演が圧巻!「秩父夜祭」が秩父市街で12月2・3日に開催
京都の祇園祭、飛騨の高山祭とともに日本三大曳山(ひきやま)祭に数えられる「秩父夜祭」が、12月2日(火)・3日(水)に埼玉県秩父市の秩父市街で開催。豪華絢爛な6基の山車が勇壮な秩父屋台囃子のリズムに乗って一日中曳き回される。フィナーレには壮大な花火も!
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書評『駅から徒歩138億年』岡田 悠 著 ほか4冊【サンポマスター本】
『散歩の達人』本誌では毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2025年12月号に書評を掲載した“サンポマスター本”4冊を紹介する。
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金魚番長・古市勇介は池袋のことなら全て知ってる?「イケフクロウの前、集合な」
ネクストブレイクの筆頭株と言われている実力コンビ・金魚番長。そしてツッコミの古市は「自称・芸人界イチの池袋通」としても知られている。なぜ古市は池袋に引かれるのか、甘酸っぱくてちょっぴり切ない、池袋青春物語を聞いた。
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アンデスの天空都市が六本木に現る! 「CREVIA マチュピチュ展」が2026年3月1日まで、六本木『森アーツセンターギャラリー』で開催中
ペルー政府公認の展覧会「CREVIA マチュピチュ展」が、2026年3月1日(日)まで、東京都港区の『森アーツセンターギャラリー』で開催されている。2021年のアメリカ・ボカラトン美術館を皮切りに世界各地で開催され、アジアでは初開催となる。TOP画像=<アイ・アパエックの顔を表した埋葬用仮面> 西暦100~800年『ラルコ博物館』所蔵 (C)MUSEO LARCO  LIMA – PERU。
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柴咲コウ『兄を持ち運べるサイズに』インタビュー。思いは人それぞれ、だからこそ——いろんな家族の形に寄り添う作品です
最近、家族に会っている人もそうでない人もつい家族を思い出し、愛しくなる……。映画『兄を持ち運べるサイズに』は話題作。ここでは主演の柴咲コウさんにこの映画で伝えたい思いを詳しく伺いました。
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神奈川県横浜市・YOKOHAMA AIR CABIN ~浮遊感に包まれながらみなとみらいの街を見下ろす【いとしい乗り物/スズキナオ】
去年(2024年)、かなり久しぶりに横浜に行く用事があった。JR桜木町駅の改札を出て、駅前の広場を歩いていて驚いた。見たことのない乗り物が空に浮かんでいる……。一瞬、私はそれがロープウェイであることがわからず、近未来的なデザインの乗り物が宙に浮いているのかと思ったのだった。タイムスリップしてきたかのような気分を味わい、いつかあれに乗ってみたいと思った。
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山梨県甲州市、標高2000m近くにある至福の「賽の河原」へ!【地獄さんぽ/中野 純】
我らが身代わりヒーロー、地蔵菩薩ことクシティ・ガルバは戦わない。地獄の鬼などの悪者を倒したりせずに、ただひたすら苦しみを引き受け、生きとし生けるもの、死にとし死ぬるものを分け隔てなく救う。だが、その名を一躍有名にしたのは、賽(さい)の河原での大活躍だった。
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池袋に新たなグルメフェスが誕生!「第1回IWGP池袋ウエストグルメパーク2025」が11月29・30日に開催
池袋の飲食店50店舗が集結する「第1回IWGP池袋ウエストグルメパーク2025」が、11月29日(土)・30日(日)に東京都豊島区の池袋西口公園グローバルリングで開催。東京を代表する繁華街・池袋で、これまでありそうでなかったイベント。どのような思いで立ち上げたのか、主催者である宮坂庸之さんに聞いてみた。
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岡本太郎の稀有な空間感覚に迫る、「TAROの空間」が2026年3月8日まで表参道『岡本太郎記念館』で開催中
岡本太郎の稀有な空間感覚が体験できる「TAROの空間」が2026年3月8日(日)まで東京都港区の『岡本太郎記念館』で開催されている。
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福岡の冬を彩る人気イベントが東京に初上陸!「東京クリスマスアドベントin上野公園」が12月25日まで開催中
福岡発の人気クリスマスイベントが「東京クリスマスアドベントin上野公園」として、2025年12月25日(木)まで東京都台東区の上野恩賜公園 袴腰広場で開催中。テーマは、光・音楽・芸術を融合させた「五感で楽しむクリスマス」。光と音に包まれる華やかなクリスマスイベントに出かけよう。
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スタジオ撮影のレクチャーを受けて学んだ、普段の撮影との違い
こんにちは! 「かわいい」に目がないマナティ(あさな)です!先日、「家族写真」をテーマに撮影する写真家の浅田政志さんにスタジオ撮影をレクチャーしてもらえる!という貴重な経験をさせていただきました(浅田政志さんって? という方はお名前をクリックしていただくとオフィシャルサイトに飛べます)。
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フェリーで行く、長崎・島原の旅
こんにちは! 熊本県民のりょーこです。熊本は有明海を挟んで目の前に長崎があります。が、陸続きで行くと、実は熊本から長崎ってとーーーっても遠回りで時間がかかるんです。熊本県民の悩みどころなんです。そこで、今回はフェリーでサクッと行ける熊本から長崎・島原へのプチ旅行をご紹介。実は、熊本から長崎へのフェリールートは「熊本港→島原港」、「長洲港→多比良港」の2つがあります。今回はお安く行ける有明フェリーの「長洲港→多比良港」を車利用で島原へ向かいました。
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漫画●ゆるりのお散歩びより● 第37話「大人も楽しむシール帳、その魅力とは?」
巷(ちまた)ではやっているという「シール帳」。その魅力をゆるりと一緒にひもときましょう。漫画=ヤゼ
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ここは外国だと錯覚して散歩【もう、普通の散歩には飽きている/ワクサカソウヘイ】
私が暮らしている町は、当たり前だが、あまりにも「近所」である。国道、コンビニ、商店街、住宅地。そこは何度も足を運んだことのある場所であふれている。心の中のパスポートは生活圏スタンプが押されすぎてインクで真っ黒だ。つまらない、近所というのは、実につまらない。
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