動物の記事一覧

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強羅のおみやげ屋さん『箱根お土産本舗こばやし』のタマさん【看板猫がいるお店】
看板猫のいるお店を探して、今回訪れたのは強羅駅から徒歩数十秒に位置するおみやげ屋さん。ここにも看板猫がいるらしいのだが、果たして姿を見せてくれるのでしょうか。 取材当時はまだまだ寒い2月下旬。午前中に別の撮影を済ませてからの取材だったので着いたのは13時過ぎ。平日ということもあって駅前でも人影はまばら。と言うよりもほとんど人がいないと言ってもいい状態です。
高尾山にもクマがいる!? 撃退グッズは一長一短!? 知っておきたいクマの基本情報
登山道で時折見かける「クマ注意!」の看板。奥多摩や丹沢など身近な山にもクマはいるのだ。山さんぽを楽しむ我々は、何をどう注意すべきか? クマの生態に詳しい小池伸介さんにお話を伺った。
【看板猫がいるお店】谷中の喫茶店『ル・プリーべ』と3匹のネコさん
看板猫のいるお店を探してやってきたのは夕焼けだんだんなどで猫の街として知られる谷中。かつては多くの猫がいたようだが今は数が減っていて猫に会う確率は低めです。でも猫に関連したお店が多いので猫好きの人にオススメの街。そんな谷中にある看板猫のいるお店は根津駅から少し歩いたところにある喫茶店『ル・プリーべ』。猫好きの人たちの間でも有名な喫茶店で三匹の看板猫がいます。
【看板猫がいるお店】船橋『伊東屋』のパイニャンさんとちびたん
今回訪れた看板猫のいるお店は千葉県船橋市にある『伊東屋』。京成船橋駅から歩いて3分ほどにあるお花屋さんです。創業は昭和10年(1935)という老舗花屋にいる看板猫はどんな子なのかと期待に胸を膨らませて歩いているとすぐにお店に到着。
【看板猫がいるお店】城ヶ島『かねあ』のミーコちゃんとハナコさん
今回の舞台は三浦半島最南端の城ヶ島。猫が多い事でも有名な城ケ島ですが、私がここに来たのはおよそ二年ぶり。二年の間にコロナ騒動もあり猫たちはどんな暮らしをしているのか。そんな事を思いながら車を停め周りを見渡すと、以前来た時よりもどことなく静かに感じます。港がある城ヶ島は猫にとっても住みやすい環境のようで、釣り客のおこぼれをもらうためなのか、以前は猫の姿を港でよく見かけました。
野良猫さんぽ・どう撮るか? ~エキスパート直伝! 撮影のコツ 夜の野良猫編~
野良猫撮影は忍耐が必要です。私の場合、過去に野良猫を見つけた場所や、野良猫がいそうなエリアをひたすら歩き回ります。その日一度探して、猫がいなかった場所も、時間を変えて再び訪れると猫がいる事も多々あります。なので同じ場所を何度もぐるぐると歩き回るのです。猫を見つけるとじっくり観察し「なんかいい写真が撮れそうだな」という勘が働くと、より良い瞬間を狙ってじっと待つ事もあるので撮影には時間がかかります。夕方前から撮影を始めて、気付けば日が暮れている事もしばしば。そんな時はついでに夜の野良猫も撮ってみましょう。
野良猫さんぽ・どう撮るか? ~エキスパート直伝! 野良猫らしいしぐさの撮り方編~
前回は野良猫撮影の基本をお伝えしました。今回はじっくり観察して野良猫らしいしぐさを撮るコツをご紹介します。前回もお話ししましたが野良猫は半野生動物です。猫のかわいらしさや愛らしさ、しなやかさだけでなく、半野生ならではの鋭さやワイルドさも野良猫の魅力です。それらの魅力を逃さず撮るためには、野生動物を撮る時のようにじっくりと観察する事が大切です。
令和顔ハメ看板考~なぜ顔を出すのか?そこに穴があるからだ~
顔ハメ看板。それは昭和の時代から観光地で我々を出迎えてくれていた。現在のようにスマホやデジカメで気軽に写真が撮れる時代ではなかったから、ご当地の名物や有名人を盛り込んだ顔ハメ看板は「いかにも楽しげな記念写真」を演出するのに最適のアイテムだった。古いアルバムをめくれば、顔ハメ看板から顔を出して微笑む幼少時の自分の写真を何枚か発見することができる。「顔ハメ看板の思い出」とはすなわち「懐かしい家族旅行の思い出」でもあったのだ。
野良猫さんぽ・どう撮るか? ~エキスパート直伝! いぬねこ撮影のコツ 基本編~
前回は野良猫探しのコツをお話しましたが、今回はいよいよ野良猫撮影の基本のお話です。野良猫は半分野性の生き物なのでペットとは撮影の仕方が違います。私も野良猫撮影の時は緊張感を持って撮影しているのですが、その方法を話す前にまずは私が野良猫撮影で使用している機材をご紹介しましょう。私が使用するレンズは70-200mmの望遠レンズ、24-70mmの標準ズームレンズがメインです。望遠、標準のズームレンズが2本あれば十分ですが、さらに50mmや85mmの単焦点レンズがあればより美しい写真を撮る事ができます。狙う被写体に合わせてこれらのレンズを使い分けて撮影します。カメラは小型軽量なミラーレス一眼がオススメ...
野良猫さんぽ・探し方編 ~マネするだけ! エキスパート直伝、写真撮影のコツ~
この仕事をしていると「犬と猫どっちが好きですか?」と言った質問をよく受けます。どちらも好きですがどちらかを選べと言われたら「猫」である!幼少期から動物好きだった私ですが、ペット飼育禁止のマンションに住んでいたため、犬や猫を飼うことができませんでした。そんな私の動物と触れ合いたい欲求を満たしてくれたのが、近所に住み着いていた野良猫。近づいてきてスリスリする子がいたり、適度な距離を取る子がいたりと性格は様々。その自由な振る舞いがとても愛らしく思えたものです。そんな少年時代を過ごした私は近所の散歩はもちろん、初めて行く場所でもついつい野良猫を探しながら歩いてしまうのです。ペトグラファーという肩書きで...

動物のスポット一覧

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箱根お土産本舗こばやし
強羅駅から徒歩すぐのお土産屋さん。先代の社長が猫好きでお店にやってくる野良猫たちは全てお世話してあげていたそう。そうする...
庚申山総合公園(こうしん)
ぐんま百名山でもある庚申(こうしん)山(標高189m)の北東側斜面に広がる、自然豊かな公園。遊歩道散策が楽しめ、園内には...
習志野市谷津干潟自然観察センター(ならしのやつひがたしぜんかんさつせんたー)
谷津干潟公園の中核施設。谷津干潟が一望でき、野鳥や干潟の生き物を観察できる。バードウォッチング初心者でも楽しめ、観察フロ...
散歩かふぇ ちゃらぽこ
散歩や街道歩きをする人たちの情報交換・交流の場として2010年に開店。現在は営業日削減・営業時間を短縮して営業しつつ、オ...
富里ホースパーク
1953年に開設された競走馬の育成牧場『篠原ファーム』に併設された乗馬クラブ。大小4つの馬場と3つの放牧場、バーベキュー...
代々木ポニー公園
ブラッシングしたり、ニンジンを食べさせたりとポニーとのふれあいを楽しめる。親子乗馬や引き馬(ともに1・2・7〜9月は中止...
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