六本木の記事一覧

1〜10件(全21件)
noimage
【東京ひとりさんぽ】六本木・広尾・麻布~ただいまと言える歓楽街~
“夜の街”というパブリックイメージに加えて、最近ではショッピングエリアとしても注目される六本木。隣接する広尾や麻布界隈もシュッと澄ました街だけど、“らしくない場所”こそ、どうにもクセになる。
noimage
水木しげるの妖怪世界が六本木に現る!~初の大型展覧会が開催中~
『ゲゲゲの鬼太郎』でおなじみ、漫画家・水木しげるの生誕100周年を記念した、初の大型展覧会「水木しげるの妖怪 百鬼夜行展~お化けたちはこうして生まれた~」が、9月4日まで東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)にて開催中。
noimage
麻布十番と六本木で「高度利用地区」「土砂災害警戒区域」をみてみよう
……全て終わった。オレの愛の再開発が頓挫したお台場。オレは幸せの絶頂から絶望の淵へ。観覧車ではなく勝手にジェットコースターに乗ったオレ。今の彼女の前で高校時代の彼女の名前を間違って呼ぶという致命的なミスだ。一番やっちゃいけないやつじゃないか。どうするオレ。どうにかしてエルボーに謝らなければ。このまま終わるのは嫌だ。
noimage
バリアフリーに対応したとっておきのグルメ店5選。ハレの日にぴったりな店ばかりです!
いつもよりオシャレしたい記念日、大事な話をしたい……そんなときにぴったりの、バリアフリーに対応したお店をピックアップ。ランチでもディナーでも、ゆったり過ごす贅沢時間をどうぞ!各店の段差の有り無しなど、施設の情報も掲載。
noimage
デジタル化が進む イマドキ商店街さんぽ~都内5つの商店街と1エリアを紹介!
地元で愛される老舗から新しいコンセプトが話題のショップまで、いろんなお店が集まって、その街の個性をあらわすストリート。歴史ある商店街が、今、デジタルの力で進化している……。買い物や散歩の楽しみ方がバージョンアップ中なのです!
noimage
注ぎ方に、洗浄に、並々ならぬ情熱!プレミアムビールがうまい店
品質管理やグラスの洗浄、注ぎ方などをメーカーに認められて、はじめて提供することができるプレミアムビール。今回は散達が飲んで、本当に「うまい!」と唸った店を紹介します。敢えて言わせていただくと、メーカーの協力は一切なしの企画です!
noimage
散歩の途中に寄りたい東京ミュージアム&ギャラリー12選。のびのび一流品を鑑賞
アートは「ありがたく鑑賞する」ものでしょうか? 断じて否。それじゃ肩が凝ってしかたないでしょ。散歩の途中に「こんないいとこ見つけちゃった」ぐらいの気持ちで優れた作品に触れられるミュージアムとギャラリーをご紹介。誰でも気軽に、のびのびと鑑賞できちゃいます!
noimage
『アマンド六本木店』難波里奈氏監修の「純喫茶メニュー」を期間限定で提供中!
1980年代にブームとなった純喫茶が再び注目を浴びている。「六本木の待ち合わせと言えばアマンド」と言われ、象徴的な喫茶店の一つ『アマンド六本木店』で11月1日から東京喫茶店研究所二代目所長・難波里奈さん監修の『アマンド純喫茶メニュー』がスタートした。このメニューは11月20日までの期間限定で、昔から愛される純喫茶メニューに新たなエッセンスを加えた5品。いずれも新しさと懐かしさが同居する一品だ。
noimage
今こそ気軽に、精進料理。身近になった現代の“お寺ごはん”、進化する“SHOJIN”に熱視線!
精進料理=寺院でいただく、ちょっと特別な料理? 今やNO! 動物を殺生せず、食材に丁寧に向き合う精神を新しい形で表現する店が登場し、世界から客が訪れているのだ。身近になった現代の“お寺ごはん”を、ぜひ気軽に味わいたい。
noimage
世界のベジ料理が呼んでいる! 素材×スパイス使いは千差万別。ビッタビタにハマるかも!?
2020年アカデミー賞の授賞式メニューがヴィーガン食に! 食の最前線では、野菜が主役に躍り出ている。世界で菜食が進むなか、インドや台湾などその人口比率が高い国々(※)で愛されるメニューに興味津々だ。※2018年調査ではインド28%、台湾14%など。出典:観光庁「飲食事業者等におけるベジタリアン・ヴィーガン対応ガイド」(令和2年4月版)

六本木のスポット一覧

1〜12件(全17件)
noimage
UPSTAIRS(アップステアーズ)
メルセデス・ベンツが、もっと気軽にベンツの文化に触れてもらおうとプロデュースしたレストラン空間。昼は窯焼きピザやメルセデス・バーガーなどのランチ、夜はアラカルトのほかコースディナーを供する。
noimage
USHIO
浜松で40年間営み、2007年に六本木に移転。油を使わず、少量の小麦粉とたっぷりの野菜でつくったお好み焼きは、ふわふわでスフレのようだ。専用コックで注いだ「マスターズドリーム」は、泡のクリーミーさが違う。
noimage
宗胡(そうご)
季節の滋味をいただける精進料理の店。ポルチーニやオリーブオイルなど洋食材も巧みに取り入れ、その手法が国内外からも注目を集めている。同じ食材でも多彩な調理法で表情は豊かに変わる。夜はコース主体だが、昼はカジュアル遣いも。
noimage
北欧料理 Lilla Dalarna(ホクオウリョウリ リラ ダーラナ)
北欧の伝統料理から新作まで味わえる店。酢漬けのニシンはゆでたジャガイモとの相性が抜群。肉団子は甘さと酸味が肉の旨味をひきたてるリンゴンベリー(こけもも)のジャムを添えるのがスウェーデン流だ。
noimage
The Brothers Corner
イスラエル発ヴィーガン(完全菜食)料理専門店。サンドイッチやスイーツなどカフェメニューが中心。すぐ並びに系列店『FALAFEL BROTHERS』があり、ひよこ豆のペーストであるフムスやファラフェルのサラダやピタサンドなどを購入してこちらの店内で食べることもできる。
noimage
フジフイルム スクエア
170年を超える写真やフィルム、カメラの歴史を紹介する写真博物館と、写真展を開催する富士フイルムフォトサロンがある。近年注目されているヘルスケア商品のショップを併設。
noimage
六本木ヒルズ 森タワー
屋上展望台としては関東随一。52階の東京シティビューからさらにエレベータで上がるスカイデッキは、その高さ海抜270m。毎月第4金曜日には天体望遠鏡で星空を眺める観察会も開催している。
noimage
香妃園(コウヒエン)
老舗中国料理店として多くのファンを持つ。創業は1963年。街の変遷を見つめ、六本木を愛する人々とともに歩んできた老舗。飲んだ後の〆としても人気の特製鶏煮込みそばは、鶏ガラを4時間以上煮込んだ白湯と、あっさりとした清湯を絶妙な加減でブレンドしたスープが決め手だ。
noimage
Gallery SU(ギャラリー エス・ユウ)
1936年ごろに建てられた集合住宅「和朗フラット」の一室。展示するのは、画家のロベール・クートラスを中心に、ユニークで、そして朗らかな雰囲気を持つ現代作家の作品。
noimage
かれー麺実之和 六本木
60年以上受け継ぐ秘伝の味が人気のカレー麺専門店。冬には9割もの客がオーダーする「名代カレー鍋」は、鶏ガラを8時間じっくりと煮出し、旨味を十分に引き出したスープが絶妙。
noimage
西麻布いなりや 呼きつね(こきつね)
名物は袋型ではなく、巻きタイプのいなりずし。熊本名産の南関揚げを炊き、2日以上寝かせて味をなじませる。食べやすい一口サイズで3種入りを用意。上品でふくよかな味わいだ。
noimage
麻布青野総本舗
安政3年(1856)創業の老舗。昔ながらの製法で和菓子を作り続けている。代表銘菓は「鶯もち」。「どら焼き」も人気だ。讃岐産の手作り和三盆糖を使用した干菓子はやさしい味わい。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ