居酒屋・バーの記事一覧

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『旅の手帖』8月号、大特集「涼しい王国 信州」は7月10日発売!
酷暑から逃れるなら信州へ。平均標高が1000m以上という長野県は、上高地や軽井沢だけでなく、古くから避暑地としての文化をもち、日本屈指の美しい山岳風景が連なる風土だ。おなじみの山々や高原の向こう側には、まだまだ知られていない眺望や秘湯、歴史がひそんでいる。 でも古いままではない、アップデートしていく温故知新な魅力を存分にお届け。
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未知なる扉が開く逗子のおすすめ酒場。『風ら坊』『E.M STAND』で味覚の旅を
食はアート。素材と技が重なり合って生まれるここでしか味わえない品々に、思わず頬がほころぶ。ひと皿の向こうには、その土地で豊かに紡がれてきた文化や物語がある。まだ見ぬ世界にアクセスしよう。
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おいしくてほっとする江ノ電のおすすめ酒場。『おいしい魚の店 皿のうえ』『ワイン食堂 千石や』でとっておきの酒と肴を
江ノ電沿線のさんぽの締めに立ち寄りたいおすすめ酒場をご紹介。地元の人がこよなく愛する場だけれど、歩き疲れた者をも快く迎えてくれる、あったか酒場。こだわりのお酒と自慢の料理で、身も心もほろ酔いに。
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アートホテルのカフェで空間とスイーツを楽しむ『STAND BnA』〜黒猫スイーツ散歩 日本橋編8〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日本橋編第8弾です。
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上質を気軽に味わう逗子のおすすめランチ。『蕎麦とみず』『ブラボーキッチン 禅』で、昼からほどけるごちそうタイムを
自然豊かで穏やかな逗子。各地で腕を磨いた料理人たちが、この地に魅了され店を構える。素材の持ち味と技を丁寧に重ねたひと皿は、優しく体に染み渡る。今日は気負わずランチタイムを楽しもう。
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柏で愛され続ける『串あげ処 しの』。軽やかな揚げたて串に、手が止まらない!
柏駅東口にある『串あげ処 しの』は、1998年創業の串揚げ専門店。店主が1本ずつ揚げる串揚げは、ストップをかけるまで提供される“おまかせ”スタイルが名物だ。親子2代で通う常連も多く、春はタケノコ、夏はハモなど旬の素材を使った串が楽しめる。日本酒やビールとともに揚げたてアツアツを堪能したい。
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【手塚理美のガチロケハン】流山おおたかの森~屋上テラスに『森の美術館』、そしてクラフトビールで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』の特集予定エリアをガチ(=本気)でロケハンする本企画。今回は【流山おおたかの森】を月刊『散歩の達人』編集部H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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オーセンティックだけど肩肘張らない。柏『Bar Trias』で大人のバーの楽しさを知る
「バーは格式が高そう」「何を頼めばいいかわからない」。そんな人でも自然と肩の力が抜けるのが、柏駅西口近くにある『Bar Trias』だ。約300本の酒が並ぶオーセンティックバーでありながら、店主は一人ひとりの好みや経験に合わせて一杯を提案してくれる。季節のフルーツカクテルやウイスキーを片手に、ゆったりと大人の時間を過ごしたい。
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大井町の深淵なるマリアージュへ誘う酒場3選。焼酎、ジョージアワイン、テキーラの新境地を体感せよ!
本格焼酎、ジョージアワイン、テキーラ。マニアックに思えるお酒も、料理と一緒だとぐっと親しみやすくなる。大井町には、組み合わせの妙で、深淵なるマリアージュへ誘うオツな店がある。未知の味覚ゾーンへダイブしよう!
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品川・旧東海道さんぽのおすすめ6スポット。海と宿場と寺町と、歴史深き街道をゆく
今は新幹線、昔は東海道。思えば品川はいつだって旅に欠かせない要所。1000年以上前から寺ができ、湊(みなと)も栄え、江戸時代に整備された東海道では第一宿場に。道幅すらほぼ変わらぬ旧街道を歩いて、深い歴史を旅しよう。
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兵庫県・城崎(きのさき)温泉でむかしといまを行き交う文学さんぽ【温泉ひとり旅】
開湯1300年を超す長い歴史をもつ城崎温泉。文豪・志賀直哉の『城の崎にて』の舞台であり、多くの作家に愛された風情ある温泉街だ。文学に関わるスポットや新たな小説も生まれ、「文学の町」として魅力を発信している。
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入ってみれば楽しい! 大井町酒場5本勝負
大井町の東小路(あずまこうじ)飲食店街(以下、東小路)と、それに続く平和小路は小さな個人店が連なる酒場のラビリンス。外から店内の様子が見えにくいと臆するなかれ、勇気を出して扉を開ければその先に……何が待つ?
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鳥取県・三朝(みささ)温泉でしみじみ沁みる飲み歩きさんぽ【温泉ひとり旅】
射的に興じ、お土産を買い、外湯に浸かる。そんな温泉街さんぽも楽しいが、左党なら最後は日本酒で締めたい。夜までやっている酒蔵は酒好きに格好の店。ほろ酔いで帰れば、いい夢を見られそうだ。
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『旅の手帖』7月号、大特集「夏のお得きっぷの旅」は6月10日発売! 付録はJR全線全駅掲載 全国鉄道路線図+2026年 夏 おすすめ駅弁
JR各社、私鉄が企画する多彩なお得なきっぷ。鉄道に加えてバスや船もお得になったり、さらに食事券や施設の特典が付いたり……。ロングな旅からちょっとしたお出かけまで使える、全国のお得きっぷを総覧します。付録はJR全国路線図と、この夏食べておきたい駅弁ガイド!
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WATER SIDE STORY。天王洲と北品川、ひとつになれない世界に自分の居場所はあるか?
憧れの大都会・天王洲と、大好きな地元・北品川。永遠の17歳(という設定)の少女リナが、二つの街で素敵な場所に出合い、恋に落ちる。彼女が見つけた答えとは? これは、品川の水辺を舞台にした超ローカルな物語。
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大きな転機でも途切れなかった老舗バーの歴史。銀座『ルパン』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第10回は昭和3年(1928)創業の銀座のバー『ルパン』で、坂口安吾が愛したという【ゴールデンフィズ】を。後編では、戦争を乗り越えた過去から、作品の「聖地」としても名高い現在まで、その歩みをたどる。
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一世紀近い歴史を持つ、文豪に愛されたバーでゴールデンフィズを。銀座『ルパン』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第10回は昭和3年(1928)創業の銀座のバー『ルパン』で、坂口安吾が愛したという【ゴールデンフィズ】を。前編では、そのカクテルの味わいを堪能しながら、創業当時の話などを伺う。
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【中山道を歩く】下諏訪(しもすわ)宿|諏訪大社のお膝元、中山道唯一の温泉宿場町
諏訪大社下社の春宮と秋宮を中心に広がる下諏訪宿はぶらっと歩いて回れる規模感が日帰り旅にぴったり。江戸時代の旅籠(はたご)風情が残る、町じゅうに点在する温泉も楽しい!
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前橋の魅力が急上昇中! 再生と進化が止まらない街の最先端
2時間も歩けば、9つの商店街すべてを回れるほどコンパクトな群馬県前橋の街なか。シャッター街に活気をもたらす若手の出店や老舗ホテルの再生で、中心街がいま熱い。と思いきや、赤城山周辺にも新施設が続々と生まれ、地域全体の旅先の魅力が急上昇!
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静岡・熱海温泉の昭和な温泉街で夢見心地さんぽ【温泉ひとり旅】
熱海は、思い立ったら行ける温泉街。この手軽さは、ひとり旅にはなによりうれしい。レトロスポットをめぐれば、カルチャーショックの連続かも……。
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