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埼玉県
埼玉県の記事一覧
#大宮・浦和
#川越・朝霞・ふじみ野・志木
#所沢・狭山・入間・飯能
#秩父・長瀞・三峰口
61〜80件(全406件)
YAZAWA愛あふれる西川口の町中華『永吉』と居酒屋『I.ZAKAYA 830』へ。元不良少年の成りあがり物語とは
76歳を迎え、今なお武道館に立ち続ける希代のロックスター・矢沢永吉。その声に、生きざまに心打たれ、40年近く追いかけ続ける西川口の町中華『永吉』と居酒屋『I.ZAKAYA 830(ハチサンマル)』の大将が、YAZAWAとはなにかを語ってくれた。アラ還2人の、YAZAWA愛が止まらない。
#埼玉県
#グルメ
伝統の祭囃子が街中に響き渡る!所沢市内中央一帯で「ところざわまつり」が10月11・12日に開催
明治時代初期から続く所沢市の秋祭り「ところざわまつり」が、2025年10月11日(土)・12日(日)に埼玉県所沢市の市内中央一帯で開催。2025年は所沢市制施行75周年および所沢商工会議所創立75周年を記念し、5年に一度の大祭として2日間にわたり盛大に行われる。
#所沢
#祭り・イベント
秩父「龍勢祭」は、手作りロケットが“すっごい”祭り! わずか10秒の戦いに一年間をかける
秩父は、年間400近い祭りが行われる祭りだらけの地域。なかでも秋の「龍勢(りゅうせい)祭」は手作りロケットをバンバン打ち上げるデンジャラスな奇祭だ。祭りの裏話を、保存会の方に聞いてみた。
#秩父
#祭り・イベント
【2025年秋】関東近郊の山車が“すっごい”祭り3選。祭り好きな“義父”のお墨付き!?
祭りは非日常の「ハレ」の行事。古くからその地域に残る伝承などを基に執り行われ、日常では見られない驚きの光景に出合える。今回は、年間100本以上の祭り記事を書いている現役ライターが、都心から日帰りで行ける秋の山車(だし)が“すっごい”祭りを紹介。
#成田・佐倉・佐原・富里
#祭り・イベント
【2025年秋】関東近郊のわざわざ行くべき“すっごい”祭り6選。年間100本超執筆!の祭りライターが本気で厳選
祭りは非日常の「ハレ」の行事。古くからその地域に残る伝承などを基に執り行われ、日常では見られない驚きの光景に出合える。今回は、年間100本以上の祭り記事を書いている現役ライターが、都心から日帰りで行ける秋の“すっごい”祭りを紹介。見た目のインパクトも、祭りに参加する人たちの思いも、規格外!
#茨城県
#祭り・イベント
七福神ってどんな集まり?御利益や特徴を出身国別で紹介! 福禄寿・寿老人・布袋尊【中国出身の神様編】
縁起物としておなじみの「七福神」。掛け軸や置物で見かけたり、飲食店の名前になっていたりなど、私たちには身近な存在ですね。しかし、7人(本当は7柱と数えます)の神様それぞれのこと、ご存じですか? 実は、日本だけでなくインドや中国の神様もたくさん混ざっているんです。前回記事では、インド出身の神様をご紹介しましたが、今回は中国出身の神様をご紹介!
連載:超簡単!仏像のミカタ
#全国
#豆知識・ライフハック
南浦和地区の夏祭り「第20回浦和よさこい」が8月24日に開催。活気あふれる踊りで夏を盛り上げる!
埼玉県さいたま市南区の南浦和駅東口駅前通りおよび弁天公園では、「第20回浦和よさこい」が2025年8月24日(日)に開催。パワフルなよさこい演舞のほか、音楽パレードや太鼓演奏、子供向けのイベント、地元・南浦和商店会による出店など盛りだくさん! 夏休みの思い出作りに家族で出かけてみては。
#浦和
#祭り・イベント
約70万人の観客を魅了する「第39回南越谷阿波踊り」が8月23・24日に開催!
埼玉県越谷市の夏の風物詩「第39回南越谷阿波踊り」が、2025年8月23日(土)・24日(日)に南越谷駅、新越谷駅周辺で開催。本場・徳島、高円寺と並ぶ“日本三大阿波踊り”のひとつといわれ、例年約70万人の観客が躍動感ある踊りに魅了される。一体、どのようにしてこの地に阿波踊りが根付いていったのだろうか。
#埼玉県
#祭り・イベント
川越発のブランド豚「小江戸黒豚」とは?農場直営レストラン『Mio Casalo』の黒豚ドッグは食べ歩きにおすすめ!
江戸時代には城下町として栄え、江戸との交流が盛んだった川越。現在、風情ある町並みから「小江戸」と呼ばれ、一年を通して国内外から観光客が集まる。特産品や名物が多く、名前に「小江戸」と入るものも多い。たくさんの人でにぎわうメインストリート、一番街を散策するなかで見つけたのは、その名もずばり「小江戸黒豚」。
#川越
#食べ歩き
“関東一の祇園”と称される「熊谷うちわ祭」が熊谷市街地で7月20~22日に開催。12台の山車・屋台が集結!
江戸時代から続く八坂神社例大祭「熊谷うちわ祭」が、2025年7月20日(日)~22日(火)に埼玉県熊谷市の中心市街地ほかで開催。12台の山車(だし)・屋台が勇壮な熊谷囃子(ばやし)を響かせながら巡行する。「関東一の祇園」とも称される華やかな祭りをぜひ現地で体感しよう。
#上尾・久喜・熊谷
#祭り・イベント
川越・蓮馨寺境内に漂う醤油の焦げる香り。大正時代創業の『松山商店』の焼きだんごを食べ歩き
室町時代に創建され、川越の名所の一つにも数えられている蓮馨寺(れんけいじ)。民衆が安らげるスポットとして、当時の川越城主の母・蓮馨大姉(れんけいだいし)が建てたそうだ。今でも境内にはベンチが設置されていて、誰もが自由にのんびりできる雰囲気。散策の途中で立ち寄ると、醤油の焦げたような香ばしさがふわりと漂ってきた。
#川越
#食べ歩き
「ヤシオスタン」を支え続ける八潮の老舗レストラン『アル・カラム』で楽しめる、パキスタン人の故郷の味
「ヤシオスタン」という二ツ名を持つ街である。「スタン」とは「国、〜の土地」を意味するペルシャ語起源の言葉だ。中央アジアや西アジアにあるカザフスタンとかウズベキスタンなどはここに由来する。で、埼玉県東南部に位置する八潮市はパキスタン人がたくさん住んでいることから、いつの間にかそう呼ばれることになった。
連載:トーキョーアジアめし
#埼玉県
#アジア・エスニック
重量級の食べ歩きグルメ、川越『鰻 小日向』のうなぎの焼きおにぎりにおなかも心も満たされる
川越といえばうなぎが有名だが、いつ頃から食べられていたのだろうか。聞くところによると200年以上前、江戸時代にうなぎの蒲焼きが広まったのだとか。当時も高級料理ではあったが、庶民が集まる屋台では食べ歩きしやすいうな串が売られていたそう。そんなことを考えながら街を歩いていると、次々と「うなぎ」の看板が目に入り、たまらなく食べたくなってきた。
#川越
#食べ歩き
食べ歩きにぴったり!『和牛ひつまぶし 川越 うし川』が手掛けた、小江戸黒豚×A5和牛の旨味弾けるメンチカツ
蔵造りの町並みが広がる一番街を抜け、初雁城(川越城)通りに入る。観光地ムードは少し落ち着くが、風情ある町並みは続き、やはり散策を楽しむ人でにぎわっている。どちらへ進もうかキョロキョロと辺りを見回せば、はためく幟(のぼり)が。そこに書かれている文字は「小江戸メンチ」。これは見逃せない。
#川越
#食べ歩き
かつおぶしが踊る! 川越の老舗『中市本店』が考案した焼きおにぎりをテイクアウト
風格ある蔵造りが立ち並び、国の重要伝統的建造物群保存地区にも選定されている川越のメインストリート、一番街。青空の下、景色を味わいながらのんびり歩いていると、鼻先にふわりと醤油の焦げる香りが。その出所を探りつつ進んでいくと、たどり着いた先は乾物店『中市本店』。どうやら、軒先でテイクアウトの焼きおにぎりを拵(こしら)えているようだ。
#川越
#テイクアウト
スペシャルティコーヒーが飲みたい!珈琲にこだわる名店6選【東京近郊・埼玉&神奈川編】
この街・この土地にこの店あり。埼玉県、神奈川県の地域に根差すスペシャルティコーヒーの人気カフェのなかから、さらに厳選して紹介!
#全国
#コーヒー
色とりどりのバラが咲き誇る与野公園で「ばらまつり2025」が5月10・11日に開催。展望デッキからの眺めも楽しもう!
春バラの見頃に合わせ、埼玉県さいたま市中央区の与野公園で「ばらまつり2025」が2025年5月10日(土)・11日(日)に行われる。赤、ピンク、黄色、白と色とりどりに咲く美しいバラの花々を楽しめるほか、ステージイベントや模擬店などの催しも。埼玉県が誇るバラの名所へ足を運んでみては。
#大宮・浦和
#祭り・イベント
名物の河越茶とサツマイモスイーツを食べ歩き。川越『ACROSS THE RIVER-TEA STAND-』で地元の人に混ざって街を満喫
川越駅の東側から始まるクレアモールは、地元の人が日常的に利用する全長約1kmの商店街。買い物客に混ざってあちこち回遊するうち、喉が乾いてきた。なんだか小腹もすいたなあ。Googleマップで食べ歩きにちょうどいい場所を探すと、近くに『ACROSS THE RIVER-TEA STAND-』が。川越にはたくさん名物があるけれど、そういえばお茶も有名だ。
#川越
#食べ歩き
【2025年版】GWにおすすめ! 東京から日帰りで行ける魅惑の低山ベスト10
遠出できない人のために選んでおきました近場の低山ベスト10。テクニックも体力もほどほどでOK。でもしっかり楽しめるコースです。歩行時間の長いコースもあるので、時間に十分な余裕を。また順位は休日の混雑度を考慮しています。お出かけの参考までに。取材・文・撮影=清野 明(日帰り山さんぽ編集長)
#東京都
#アウトドア・スポーツ
本格うなぎを気軽に楽しめる川越『うなぎ 傳米』。川魚専門店が伝えたい、うなぎの本当の魅力とは?
風情を求め、活気に満ちた川越の一番街をぶらぶら。蔵造りの町並みを眺めていると、100年以上前の景色が頭の中に思い浮かぶ。食べ歩きも楽しく、散策中にしばしば目に入ってくるのが「うなぎ」と書かれた看板。一説によると川越では、昔からうなぎは身近な食べ物だったようだ。
#川越
#食べ歩き
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