東京都の記事一覧

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東急沿線の街の歩みを振り返る「東急 暮らしと街の文化――100年の時を拓く」が11月30日~2025年2月2日、『世田谷美術館』で開催
洗足、大岡山、田園調布にはじまる郊外住宅地開発、そして鉄道事業といった人々の暮らしと街の文化を織りなしてきた東急。その100年を超える歩みをたどる「東急 暮らしと街の文化——100年の時を拓く」が2024年11月30日(土)~2025年2月2日(日)、東京都世田谷区の『世田谷美術館』で開催される。
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創業70年を超える老舗カフェ、国立『ロージナ茶房』。歴史あるメニューと懐かしい雰囲気にどっぷり浸ろう
国立駅南口から延びる大学通りから路地へと入ったところに位置する『ロージナ茶房(ロージナさぼう)』。1953年創業の老舗として、カフェや喫茶好きには知られた存在だ。創業当時が容易に想像できるレトロな建物に足を踏み入れると、初めて訪れる人でさえ懐かしい気持ちで心が満たされる。
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神保町『かふぇ あたらくしあ』で、コーヒーの香りと蓄音機で聴く音楽に身を委ねるひととき
2022年に神保町にオープンした喫茶店『かふぇ あたらくしあ』。SPレコードを蓄音機で聴くことができるこの店は、クラシック音楽好きにはもちろん、コーヒーやアンティークが好きな人にとっても至高の空間。こだわりのコーヒーと自家製スイーツを味わいながら、アナログの音に耳を傾けるひとときを過ごそう。
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武蔵野発祥の油そば。『宝華らぁめん 国分寺店』のオーソドックスさの中にこだわりを隠した一杯
国分寺駅北口のロータリーそばに立つビルの地下1階にある『宝華(ほうか)らぁめん 国分寺店』。オープンしたのは2009年ごろのことだ。当時から近隣に勤める会社員、大学生や高校生も、看板メニューの油そばやラーメンを目当てに店を訪れてきた。広い店内には、カウンター6席、4人掛けのテーブル席が4つ、6人座れるテーブル席も1つあって、週末には家族連れでもにぎわう。
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酉の市、神社の最寄り駅に飾られる「大熊手」を鑑賞したい
東京近辺では、11月になるとあちらこちらの神社で「酉の市(とりのいち)」がおこなわれる。江戸時代から続く酉の市は、日本武尊(やまとたけるのみこと)を祀る大鳥神社(大鷲神社、鷲神社)が、11月の酉の日に市を出したことに由来する。
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島寿司、くさやなど八丈島の郷土料理を島焼酎と一緒に。立川の居酒屋『佐藤(JAPANESE CUISINE SATOH)』
『佐藤(JAPANESE CUISINE SATOH)』は立川駅からほど近い路地で、地元出身の兄弟が切り盛りする居酒屋だ。兄弟ゆかりの地である八丈島の料理や島の焼酎、趣向を凝らした和の一品料理など、立川エリアでは珍しい料理の数々が味わえる。
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アートブックやZINEの魅力を直接伝える「TOKYO ART BOOK FAIR 2024」が11月28日~12月1日、『東京都現代美術館』で開催!
国内外から約300組の出版社、ギャラリー、アーティストが一堂に集まり、アートブックやZINEの魅力を来場者に直接伝える「TOKYO ART BOOK FAIR 2024」が11月28日(木)~12月1日(日)、東京都江東区の『東京都現代美術館』で開催される。
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ローカルな雰囲気ただよう王子神社で「王子熊手市」が12月6日に開催。当日は熊手守りの授与も!
東京都北区にある王子神社で2024年12月6日(金)に「王子熊手市」が行われる。境内には縁起物の飾り熊手を売る市が立ち、華やかな雰囲気に包まれる。11月の酉の市に行きそびれてしまった人もぜひ足を運ぼう。
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懐かしさとはなにかを問いかける、上野アーティストプロジェクト2024「ノスタルジア―記憶の中の景色」が2025年1月8日まで上野『東京都美術館』で開催中
大正生まれから平成生まれまで、過ごした地域や環境がそれぞれ異なる8人の作家たち。彼らの「記憶のなかの景色」を紹介する、上野アーティストプロジェクト2024「ノスタルジア―記憶の中の景色」が2025年1月8日(水)まで東京都台東区の『東京都美術館』で開催されている。
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【東京駅限定】グランスタに新オープン! 『御門屋TOKYO』の揚まんじゅう~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産第37弾です。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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貸し切りの個室で優雅に楽しむ抹茶スイーツ『IPPUKU&MATCHA日本橋店』〜黒猫スイーツ散歩 日本橋編④〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日本橋編の第4弾です。
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「紀伊山地の霊場と参詣道」世界遺産登録20周年記念シンポジウム「南方熊楠と熊野」が12月15日、御茶ノ水・明治大学駿河台キャンパス リバティホールで開催
世界遺産の登録から20周年となる「紀伊山地の霊場と参詣道」。これを記念して、熊野に注目したシンポジウム「南方熊楠(みなかたくまぐす)と熊野」(主催:和歌山県田辺市)が、2024年12月15日(日)に東京都千代田区の明治大学駿河台キャンパス リバティホールで開催される。
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100年以上の歴史を刻む『割烹熱海』でこだわりのおでん会席に舌鼓
今回は荒川区西尾久にある『割烹熱海』の特製おでん会席を紹介しよう。都電荒川線の小台停留場の目の前で営業する『割烹熱海』は、尾久三業を発展させた老舗の割烹料理店だ。今回は常連客向けに提供されている特製おでん会席を味わってきた。
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自然あふれる宮崎県木城町×新宿の人気ビストロのコラボ企画! 絶品宮崎食材に酔いしれるイベントが11月29日~12月1日に開催
宮崎県中央部に位置する自然豊かな木城町(きじょうちょう)は、10年以内に消滅すると言われる、いわゆる「限界集落」でもある。地域再生の取り組みとして、2024年11月29日(金)~12月1日(日)の3日間、東京都新宿区の『ビストロ向日葵』と『新宿みやざき館KONNE』で木城のPRイベントが開催。地方移住に興味がある人はもちろん、地域の特色を生かした食材に興味がある人は注目だ!
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外カリ&中フワもち食感!恵比寿『MERCER BRUNCH EBISU』で、特製ブリオッシュのフレンチトーストのブランチを
恵比寿ガーデンプレイスの近くにあるレストラン『MERCER BRUNCH EBISU(マーサー ブランチ エビス)』。焼きたてフレンチトーストのブランチ専門店だからカフェタイムにもピッタリで、季節ごとにテーマが変わるアフタヌーンティーも好評だ。1階のメインダイニングは自然光がたっぷり入り開放的だが、夜になるとムーディーな雰囲気に変わりイタリアンベースの多国籍料理がいただける。
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仏像の専門用語は難しい? 玉眼に天地眼に鉈彫りなど、超カンタン解説で仏像鑑賞をもっと楽しく!【後編】
お寺や博物館で仏像を前にしても「説明文が難しいなぁ」「解説の意味がわからないなぁ」なんて感じたことはありませんか?小難しいことを知らなくてもシンプルに感動をもたらしてくれるのが、仏像の魅力。ですが、少し知識を入れておくとより深く感じることができます。そこで、【前編】の記事では、仏像の素材や作り方、仏師のタイプについて解説しました。続く【後編】は、時代による表現の違いや、彫り方の特徴についてご紹介します。
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タチウオ好き店主の丁寧な仕事が光る! 町屋二丁目『旨肴 ゆう膳』が2024年11月11日オープン!
2024年11月11日、都電荒川線町屋二丁目停留場近くに『旨肴 ゆう膳(しこう ゆうぜん)』がオープン!以前は「正鮨」があった場所です。
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下落合『伊藤松吉商店』。今では希少なロードサイド立ち食いそば。ガッツリメニューに隠された細かな細かな技
朝早くから現場に向かう職人でにぎわう『伊藤松吉商店』は、ガッツリ食べられる丼もののセットが人気の立ち食いそば店。しかし、ガッツリであっても、料理はちゃんと作り込まれているのだ。
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芸術家・岡本太郎の軌跡を青山という場所を通して俯瞰する。企画展「青山と70年」が2025年2月24日まで表参道『岡本太郎記念館』で開催中
青山の地に岡本太郎がアトリエを構えて70年。そのときからはじまった青山と岡本太郎の物語を、写真と1950年代の岡本作品で綴る企画展「青山と70年」が2025年2月24日(月・休)まで東京都港区『岡本太郎記念館』で開催されている。 
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】荒川区「汐入公園」でハーブと巨大遊具に心を奪われる
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、東京都荒川区の汐入公園からお届けします。
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