東京都の記事一覧

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神楽坂『シャブラン神楽坂』へ帰宅しよう。執事のいる邸宅レストランで過ごす非日常の時間
「おかえりなさいませ、お嬢様」。神楽坂の住宅街にたたずむ『シャブラン神楽坂(シャブランかぐらざか)』では、執事がそういって迎えてくれる。洋館風の一軒家に世界観を作り込んだ、邸宅レストランで食事と非日常の時間を楽しもう。
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「建築の声を聴く」プロの散歩術とは? 一級建築士岡村裕次さんと歩く永田町
街に建つビルや住宅は、どれも建築家がアイデアを絞り、お金と時間をかけてつくられたもの。まわりの建物にもっと注目して歩けば、散歩の楽しみは深まるはずだ。今回は古今の建築に詳しい岡村裕次さんと、永田町の散歩へ。国会議事堂、最高裁判所、首相官邸といった日本の中枢を担う建物は、初心者にとっても見どころ満載だった。
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渋谷のロック喫茶『B.Y.G(ビグ)』。あの大物ミュージシャンも食べた昔ながらのナポリタン
渋谷駅から徒歩3分。しぶや百軒店に入って道なりに進むとロック喫茶『B.Y.G』がある。1969年にオープンし、さまざまなアーティストを排出してきた日本最古のライブハウスでもある。店内には約1万枚のレコードとCDがあり、誰でも好きな曲をリクエストできる。また、お酒や食事をノーチャージで楽しめるのもいいところだ。
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ピエール瀧が行く フリーでファンタスティックなファンキー!公園~vol.02 八王子市・秋葉台公園~
――毎月ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!第2回は八王子市の秋葉台公園です。斜面を利用した、高さ15mの巨大ピラミッドがあるそうです。
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【週末民話研究】日本橋周辺の水問題を解決した「名水白木屋の井戸」
古くから「日本の中心」と呼ばれ、江戸時代から商業・文化の中心地として栄えた日本橋。東海道や中山道を含む「江戸の五街道」は、この日本橋を起点として始まっています。今も昔も華やかな日本橋ですが、完璧な土地であったかというと、必ずしもそうではなかったようです。江戸時代初期、この日本橋一帯の井戸水は飲料に向かない塩分を含んだものだったそうで、住民は生活に大切な水問題に頭を抱えていたといいます。今回はその水問題を解決した、ある呉服屋の不思議な話をご紹介します。
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銀座で人気の芸術的スイーツの手土産『ルワンジュ東京 ルミュゼ』~黒猫スイーツ散歩 手土産編19~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1,000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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秋葉原のおすすめラーメン店14選。行列の人気店から本当は教えたくない穴場の店まで
今や都内屈指のラーメン激戦区といわれる秋葉原。新しいものや変わったものを好む人たちが多く集まる秋葉原は、ラーメン店も個性派ぞろい。厳選された食材、こだわりの自家製麺、こってり系からあっさり系まで、バラエティーに富んだ15店をご紹介!
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渋谷『FabCafe Tokyo』でクリエイティブ脳を刺激する!ハイテク機器が自由に使えるカフェ
井の頭線神泉駅から徒歩3分。道玄坂を登りきったところに『FabCafe Tokyo』がある。店内にはプロのデザイナーやクリエイターも使用するUVプリンターやレーザーカッターがあり、それらを使いながら誰でも自由に創作ができる。また、フリーWi-Fiと電源が完備されており、フレンチプレスで淹れるこだわりのコーヒー、軽食やデザートも楽しめる。
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【閉店】吉祥寺『台湾茶房 桃李』で味わう、旨辛にハマる台湾ラーメン
成蹊大学の目の前にある台湾料理店で、2022年7月から始めた昼のみ提供の台湾ラーメンが注目されている。学生にもうれしい手頃な価格で本格派の味を楽しめ、学割もあるとあって、1日を通じて客足は絶えない。
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老舗うなぎ店はうな重だけでなくスイーツも絶品だった! 『銀座 四代目 髙橋屋』 ~黒猫スイーツ散歩 銀座編12~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の銀座編の第12弾です。
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辛い・旨い・ヘルシーの三拍子! 毎日食べに来たいラーメン屋『晴天家』
錦糸町駅から徒歩12分。ここに、時間をかけて歩いてでも食べに来たい“辛麺”がある。街歩きが好きであろう「さんたつ」の読者なら、周りの景色を眺めながらあっという間にたどり着く距離かもしれない。
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時代の最先端を突っ走る新感覚ラーメン!錦糸町『炭火焼濃厚中華そば 大覇道』
JR錦糸町駅南口を出てすぐの場所にあるラーメン店『炭火焼濃厚中華そば 大覇道(だいはどう)』。株式会社MUGENが展開するラーメン店としては、3店舗目になる『炭火焼濃厚中華そば 大覇道』のラーメンは、厳選焼きあご白出汁と炭火焼の魚介類などの食材たちを、一切無駄なく丸ごと(サステナブル!)ベースに使った旨味の強いスープ、そして系列の2店舗にはない野菜出汁を使用したスープがウリだ。今回筆者は、看板メニューの鯖の濃厚出汁を使ったラーメン、そしてマッシュルームの野菜出汁が使われているラーメンを頂いた。出汁とは言えど食材がそのまま丸ごと溶け出たスープというだけあって、一口目から衝撃的な旨味が口の中を駆け巡る。
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明治神宮外苑の『森のビアガーデン』は2023年も開催。1984年から続く夏の風物詩
緑豊かな明治神宮外苑。神宮球場を筆頭にスポーツ施設のほか、聖徳記念絵画館、複数のレストランもあって、年間を通してたくさんの人が訪れる都会のオアシスだ。その明治神宮外苑の夏の風物詩といえば、『森のビアガーデン』。1984年にスタートした『森のビアガーデン』は、2023年が38回目の開催となる。
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『Japanese Ramen 五感』が東池袋にオープン!厳選食材の純国産ラーメン
2023年4月12日、ラーメン屋『Japanese Ramen 五感』が東池袋にオープンしました。純国産・天然食材を使ったラーメン屋で、こだわりを詰め込んだ一杯が味わえます。この記事では『Japanese Ramen 五感』のアクセスや店舗情報、メニュー、店内の様子、実際に行った感想を紹介します。五感に訴える、丁寧な味わいの絶品ラーメン!
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亀有『立ち食いそば 鈴しげ』絶妙な揚げの天ぷら、心地よさを覚える親子の暖かな空気感を味わう
JR亀有駅の近く、漫画『こち亀』の両さんがいる亀有公園の向かいにある『鈴しげ』は2023年で創業から48年になる老舗の立ち食いそば店。色とりどりの天ぷらと、厨房に立つ親子が醸し出す、ここちよい雰囲気が魅力の店だ。
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ラーメン好きなら絶対に訪れたい!大森のおすすめラーメン名店10選
東京湾に面し、昭和の下町風情も色濃く残る大森。実は知られざるラーメン激戦区でもあり、駅から徒歩数分圏内に、人気の個店からチェーン店まで、味もこってり系から煮干し系までとさまざまな店が軒を連ねる。なかでも絶対に足を運びたい10店舗をピックアップして紹介。
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荒川界隈で女1人ちょい飲みのススメ vol.27:『宴処hakobune』@三ノ輪
古民家でカジュアルにお酒が飲めるお店が三ノ輪にオープン!カンカン森通りを三ノ輪方面に進み、信号を5つほど超えて右に曲がると見えてくるステンドグラスのお店『chapter1-Coffee』。その隣に『宴処hakobune』が2023年3月21日にオープンしました。築70年の古民家をリノベーションした、まさに「しっぽり呑む」という言葉が合っているお店です。居酒屋というよりBarですね。
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【阿佐ケ谷って、どんな街?】いわば中央線の隠れ里。中杉通りのケヤキ並木と「ゆるさ」が魅力的で、住みやすさはピカイチ!
阿佐ケ谷は中央線の中では、少々地味な街かもしれない。吉祥寺ほどにぎわってないし、高円寺ほどエッジが効いていないし、中野ほどサブカルな店はないし、西荻ほどおしゃれでもないし、土日は快速が停まらない。だが阿佐ケ谷には「ゆるさ」がある。それが心地いい。実は中央線文化的に歴史は最古級なのだが、そんなことおくびにも出さない、心にくいムラ社会なのである。
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創業から40年余り。下北沢の老舗喫茶『トロワ・シャンブル』で過ごすノスタルジックなひととき
1980(昭和55)年創業の『トロワ・シャンブル』は、ネルドリップとオールドビーンズにこだわり抜いたコーヒーを味わえる下北沢の老舗喫茶。創業当時からの趣を残したノスタルジックな空間で、駅前の喧騒から離れてゆったりとカフェタイムを堪能できる。
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お粥専門店、錦糸町『CAYU des ROIS(カユ・デ・ロワ)』で濃厚とろ〜り新食感ランチ
錦糸町駅から両国方面に5分ほど歩くと『CAYU des ROIS』と書かれた赤い看板が見えてくる。おしゃれでゆったりできる店内で味わえるのが、既存のイメージを覆すとろ〜り新食感のお粥。2年の試行錯誤を経て辿り着いた「王様のお粥」の店名にふさわしい極上の味と食感をぜひご堪能いただきたい。
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