街歩きの記事一覧

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パンダがいなくても! 和歌山・南紀白浜の大海原と湯けむりに惚れ直す
『アドベンチャーワールド』の人気者・パンダが返還されちゃった……南紀白浜。が、町長が原点回帰を謳い、温泉やビーチといったもともとある魅力を改めて磨き上げ。一方で、新たな施設やお店を展開する老舗も。海開きの初夏を迎える白浜が、いまおもしろい!
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【大江戸散歩コース】千住大橋・谷中・西日暮里~隅田川最古の千住大橋から風流な行楽地へ~
大河ドラマの影響か、注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政3年(1856)の「根岸谷中日暮里豊島辺図」を手に歩く千住大橋・谷中・西日暮里の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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街の空気を和ませる隠れたマスコットキャラ。山下珠さんに伺う、ソフトクリーム看板の魅力
観光地に行けば必ずと言っていいほど目にする、ソフトクリームの形をした看板。多くを語らず「ソフトクリームを売っています」と一目で伝えながら、可愛らしいフォルムでその場の空気を和ませてくれる存在でもある。街なかのソフトクリーム看板の写真を撮り続けている山下珠さんに、話を伺った。
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【東海道を歩く】池鯉鮒(ちりゅう)宿~鳴海(なるみ)宿|街道に息づく手しごとの技と出会う
日本橋から39番目の宿場・愛知県の池鯉鮒宿から隣の鳴海宿へ。東海道三大社に数えられる知立神社に人が集い、東海道土産として人気を博した有松・鳴海絞り。往時の旅人気分で歩けば、伝統の技と現代的なセンスの融合の数々にときめくばかり。
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世田谷『喫茶 mammal』で自分に帰るひととき。静かな空間の親しみやすい喫茶店スイーツに癒やされて
ゆっくりとした速度で住宅地を走る世田谷線。車窓を流れる沿線の景色を眺めているうちに、ふと途中下車したくなった。日々の喧騒を忘れ、静かに自分の時間を過ごしたい。そんな時にうってつけなのが、人々にとってまさに止まり木のような『喫茶 mammal(マンマル)』だ。
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【大江戸散歩コース】王子・駒込・巣鴨~江戸庶民の町・王子から大名庭園の六義園へ日光御成道を歩く~
大河ドラマの影響か、注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、嘉永7年(1854)の「染井王子巣鴨辺絵図」を手に歩く王子・駒込・巣鴨の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
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『散歩の達人』2015年9月号「大井町・品川・大崎」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求!今回は、2026年5月号「大井町・品川・大崎」と同じエリアを扱った、2015年9月号「大井町・品川・大崎」をプレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
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【大江戸散歩コース】青山・渋谷・神宮前~青山家下屋敷をはじめ、地名の由来を知れば町の歴史がわかる~
大河ドラマの影響か、注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「東都青山絵図」を手に歩く青山・渋谷・神宮前の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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【大江戸散歩コース】広尾・六本木・麻布十番~幕末の歴史が動いた坂の町。アメリカ公使ゆかりの寺も必見!~
大河ドラマの影響か、注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、文久元年(1861)の「東都麻布之絵図」を手に歩く広尾・六本木・麻布十番の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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吉野熊野国立公園指定90周年! 紀伊半島を縫う清流や奇岩連なる海岸、世界遺産の古道まで、和歌山県新宮市の心躍る絶景
約6万haもの広さを誇る、吉野熊野国立公園。熊野の中核都市である新宮を旅すれば、紀伊半島を縫う清流や奇岩連なる海岸、世界遺産の古道まで、心躍る絶景が待っていた。
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『旅の手帖』5月号、特集「東海道 中山道 旧街道を歩く」は4月10日発売!
古来、日本の大動脈である東海道と中山道。その旧街道に目を向けてみれば、歴史の記憶を刻むスポットがあちこちに。絶景に息を呑んだり、名物グルメやスイーツを味わったり、伝統的な古い町並みに迷い込んだり。気ままで楽しい街道歩きに出かけよう。特集2は、さわやかな初夏の風が気持ちいい那須。今春スタートの連続テレビ小説『風、薫る』主人公のモチーフとなった大関和(ちか)の出身地、黒羽地区にも案内します。
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機能性と美しさのコラボレーション。山本周さんに伺う、雪国の「雪吊り」
冬になると湿気を含んだ重たい雪が降る金沢では、路上の至るところに雪対策が出現する。その一つが、「雪吊り」だ。雪の重みで樹木の枝が折れないよう、縄で枝を吊って強度を持たせる、雪深い地域ならではの伝統作業である。金沢の路上に佇む、住民が作り出した風景をZINEなどで記録する活動「金沢民景」。その中の一つとして、さまざまな雪吊りが紹介されている。主宰・山本周さんに、お話を伺った。
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地元のよいもの、うまいもの。暮らしやすい長崎県大村市の魅力スーパー『大きな新鮮村』
2012年、大村駅前に中心市街地域活性計画の一環で誕生した『おおきな新鮮村』。優れた生産者とのつながりを生かした品ぞろえと食の安全を追求することで、地元客はもちろん、観光客も楽しめる店に。住みよいまち第4位に選ばれた大村市の魅力の一部になっている。
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【大江戸散歩コース】目黒・白金台~江戸の町と郊外の境界線。目黒不動や行人坂など名所も多い~
大河ドラマの影響か、注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「目黒白金図」を手に歩く目黒・白金台の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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瀬戸内の離島・大崎上島の『ホテル清風館』。移住した熟練バーテンダーがカクテルで瀬戸内の四季を表現する
東京の『帝国ホテル』での勤務歴は43年。瀬戸内の離島に魅了されたバーテンダーが四季折々の景色を題材に、絶景の露天風呂で知られる広島県大崎上島の『ホテル清風館』で唯一無二のカクテルを作り出す。
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本物がつくられる現場への体験旅 駅からめぐる新潟ものづくりの町 ―加茂、燕、三条―
上越新幹線新潟駅や燕三条駅から在来線で各駅へ。ここは、歴史と風土が育んだ日本が誇るものづくりの地域。歴史を重ねた技術の結晶を見学し、そのつくり手に会い、体験する。そんな新たな旅を提案する。
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津軽鉄道、太宰治、津軽料理&津軽弁……ローカルな魅力にあふれたディープ&マニアック 津軽五所川原リピート旅
津軽五所川原の魅力は夏の⽴佞武多(たちねぷた)だけではない。鉄道ファン垂涎の人気鉄道が交わり、作家・太宰治の故郷でもある。地元民の話す「津軽弁」も津軽独特の郷土料理も、何度も味わいたくなるまちだ。
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【下北沢って、どんな街?】音楽、演劇、古着に映画、あらゆる文化がぎゅっとひしめく街。再開発で新旧入り混じる街並み、その雑多さも魅力!
下北沢、あるいはシモキタ。小田急小田原線と京王井の頭線が交わる地点にあり、渋谷からも新宿からもアクセスしやすい。駅を中心に約1キロ平方メートルという、決して広くはないエリアにあらゆる文化がギュッとひしめき合い、「バンドマンの聖地」「演劇の街」など異名は数しれず。いかにしてこの街は、人気のサブカルタウンとなったのか?
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【ローカル線ひとり旅】ひたちなか海浜鉄道湊線[茨城県]~すべてをほしいままにする干し芋&おさかな王国へ
鉄道のローカル線では珍しく、延伸計画が進行中のひたちなか海浜鉄道湊線。全線が茨城県ひたちなか市内を走る市民鉄道に乗り込めば、全長14.3㎞という短い区間の中に、地元の魅力がいっぱい詰まっていた。
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