グルメの記事一覧

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黄金の衣に包まれたサクサクホックホクがたまらない、東京のうまいコロッケ3選
脂っこすぎるのは気分じゃないけれど、程よくボリューム感があるものが欲しい! と思ったらやっぱりコロッケではないか! 揚げたてホクホクのコロッケほど、体においしさが染みるものはない。食堂の優しい雰囲気も味わいながら栄養チャージ! また明日から頑張れる!
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この店の近くに引っ越したい!荻窪西荻窪の近くに住みたくなるグルメ
好みのツボをグイグイ押してくれる店のご近所っていいなあ。明日も明後日も、ここで食べたい。通うために店の近くに引っ越す、そんな人生があっていいかも。荻窪界隈には住みたくなるグルメがたくさん。和食・洋食・エスニック、今日は何を食べようか。駅近、徒歩5分、ちょい遠くも出揃いました。帰り道は部屋探し……。
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ランチとプリンをテイクアウトして“おうちカフェ”を楽しむ『Little chef(リトルシェフ)』~黒猫散歩 都立大学駅編③~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”都立大学駅編の第三弾です。
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駒場東大前駅からはじめる代々木・新宿さんぽ〜民藝、文学、音楽など知的スポット満載さんぽコース
農学校跡の公園、民藝の殿堂、文学や音楽、服飾のミュージアムなど、知的好奇心を満たしてくれる施設が点在。旧前田侯爵邸がある駒場公園やイスラム教に触れられる日本ジャーミイ、代々木ポニー公園、都庁展望室など、無料で楽しめるのも魅力だ。
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お気に入りがきっと見つかる! バラエティ豊富なカレーパン特集in東京!
おなじみだからこそ、バリエーション豊かに。自分好みのカレーパンが見つかること間違いなし! 店主のこだわりが詰まったオリジナルのカレーパンから、変わり種まで、選ぶだけでワクワクする! 果たして、このパン達を全て制覇できるだろうか? めくるめくカレーパンの世界にようこそ!
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『スナフキッチン』マスター直伝! 「小金井 江戸の農家みち」で買った野菜を家で楽しむ方法【レシピあり】
小金井界隈は農家や直売所が多い。中でも「小金井江戸の農家みち」は多種類の野菜が安く買える人気のエリア。ここで毎日野菜を仕入れる創作料理店のマスターに案内されて巡ってみた。
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船橋の美味しいランチ9店。名産を味わえる注目のランチを楽しもう!
船橋は「ららぽーとTOKYOBAY」や「アンデルセン公園」など大型ショッピングモールやレジャースポットがあり、非常に便利で暮らしやすく人気の高いエリアだ。今回はそんな注目の街、船橋でおいしいランチを味わえるお店を紹介する。スリランカの本場の味やオーナーこだわりの食材で作られた料理のほか、船橋の名産品を堪能できるお店もあるので、ぜひ参考にしてほしい。
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【東京発日帰り旅】神奈川県 三浦市~潮風に吹かれて三浦半島最南端の海岸線を歩く~
『散歩の達人 首都圏日帰りさんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。三浦半島の最南端に「関東ふれあいの道」がある。ほとんど海岸線を歩くこのコースは、三浦半島の海岸を満喫できる、海あり畑あり岩礁、魚ありの贅沢コースである。
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三代目は元食品メーカーの営業マン。脱サラして挑んだそば屋・船橋市場『玉芳』
船橋市場で50年近くの歴史を持つそば屋『玉芳』。1969年の市場開設時からある数件に次いで古い。カレーライスや天丼、カツ丼もある昔ながらのそば屋食堂だ。そんな老舗の現在の店主は、元食品メーカーの営業マンだった。
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【番外編・飛びこめ“ご近所”名酒場】石神井公園『みさき』~石神井にあってここだけに流れる、本物の「島時間」~
石神井公園の街に引っ越してきて、日々気になる個人経営の酒場に飛びこんでは、その奥深さ、おもしろさにのめりこんでいった10数年前。今回紹介する『みさき』は、今でこそ僕がもっとも心の底からリラックスして過ごせるといっても過言ではない店だ。けれども当時、興味を抱きつつも、いちばん入りにくさのハードルが高かったのが、実はこの店だった。
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【閉店】蒲田の『ナマラマサラ』は、幼なじみが手を組んで生み出した美しき自然派スパイスカリー
北海道北見市出身の幼なじみが共同で手がけたカレー店。漆喰壁の和食店のような店構えは、街のカレー屋のイメージを覆す。木戸を開けた先で食べられるカレーは、一体どのような一皿なのか……。早速入ってみよう!
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品川・大崎・大井町のめくるめく魅惑のグルメ。個性光る新店、名店、老舗が勢揃い
嗅覚を頼りに、旧東海道や由緒ある坂道、はたまた路地裏やビル中を行けば国籍フリーの魅惑の料理が手招きする。訪ねたら最後、胃袋をガッツリつかまれてしまう。フレンチから中華にお好み焼きまで、魅惑の美味をお届け。
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パン、ドーナツ、和菓子……地元でも大評判! 食べ歩きにもぴったりな鎌倉の絶品テイクアウトグルメ
歴史的な神社仏閣が多く、海や山など自然も豊かな古都・鎌倉。おしゃれで小粋なお店が多く、豊かな食文化をもつ。そんな鎌倉で、素材にこだわったテイクアウトグルメはいかが? 家に持ち帰って、じっくり鎌倉味を堪能するもよし、食べ歩きをするもよし、小腹を満たして一服するもよし。軽食、甘いもの、和のテイスト……。鎌倉で立ち寄りたい、地元で評判のテイクアウトグルメをご紹介。
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鎌倉のおいしい夜ごはん。一日の最後を飾る絶品ディナー3選!
古都、鎌倉の散策が終わったらそのまま帰ってしまうのは少しもったいない。鎌倉野菜や相模湾の海の幸など豊富な食材があふれる鎌倉には、夜ごはんが美味しいところも盛りだくさんだ。今回は鎌倉で味わいたい夜ご飯を3つご紹介。
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【看板猫がいるお店】城ヶ島『かねあ』のミーコちゃんとハナコさん
今回の舞台は三浦半島最南端の城ヶ島。猫が多い事でも有名な城ケ島ですが、私がここに来たのはおよそ二年ぶり。二年の間にコロナ騒動もあり猫たちはどんな暮らしをしているのか。そんな事を思いながら車を停め周りを見渡すと、以前来た時よりもどことなく静かに感じます。港がある城ヶ島は猫にとっても住みやすい環境のようで、釣り客のおこぼれをもらうためなのか、以前は猫の姿を港でよく見かけました。
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鮮度抜群のマグロ中落ちと、熱々のモツ煮が評判! 船橋『福田家食堂』で市場めしを頬張る
魚介を中心に50店舗以上が並ぶ食のターミナル船橋市場。豊洲と違いプロが通う卸売市場ながら、一般客でも入場できる穴場のスポット。もちろん食堂街にも入場可能だ。今回は、そんな食堂の中から老舗『福田家食堂』を紹介する。
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群馬県藤岡市 ~良質の土が文化を育んだ群馬県南部のゲートウェイ~
神流(かんな)川を挟んで埼玉県と接する群馬県南部の藤岡市。車に乗る県外の人にとって「藤岡」と聞いて最初に思い浮かべるのは「ジャンクション」らしい。交通の要衝としてその名が広く知られているが、必ずしも土地柄についてまで十分に認知されているわけではない。聞けば市内では1511基もの古墳が見つかっており、遺跡から出土した埴輪や土器も数限りないとか。古墳や遺跡が多い理由は定かではないが、埴輪を生産した窯址(かまあと)も残っており、この地から良質の粘土が産出したことは間違いないよう。時代は下り、地元で採れる粘土は藤岡を瓦の一大産地へと押し上げたが、時代の趨勢(すうせい)もあり往時の活気はない。そんななか、しぶとく生き延びているのが鬼瓦だ。鬼には疫病退散や魔除けの願いが込められているが、奇(く)しくも冬桜で知られる桜山公園や三波石峡などの景勝地を擁するのが旧鬼石町地区(2006年編入)。鬼瓦と鬼石に直接のつながりはないものの、こんな時代だからこそ、世にはびこる現代のもののけどもを、「鬼」の念力で一掃してもらいたいものである。
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美しいパンケーキと夕方5時までのランチがうれしい『cafe accueil(カフェ アクイーユ)』 ~黒猫スイーツ散歩 恵比寿編②~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”恵比寿編の第二弾です。
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【東京発日帰り旅】千葉県 鋸南(きょなん)町~天望良好の大黒山から源頼朝が上陸した保田へ~
『散歩の達人 首都圏日帰りさんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。房総の鋸南町、安房勝山駅近くに低山なれど大展望の大黒山が、東京湾を見張る櫓のようにそびえている。この展望台から海岸線を保田まで歩いてみよう。
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無限の組み合わせ! カレーとマンガ読み放題の『蒲田 松家カレー』
入り口には、「学割あります」や「ライス大盛無料」などの目立つPOP。加えて、店頭には「マンガ新入荷情報」の黒板も置かれている。どんなカレー屋なのかと気になって、足を踏み入れてみたところ……。
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