居酒屋・バーの記事一覧

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冬だからこそ叶う! “仁淀ブルー”と温泉に浸る高知旅
高知県のほぼ中心を流れる仁淀川は、エメラルドグリーンともターコイズブルーとも呼べるような「青」の美しさから“仁淀ブルー”と表現される。実は“仁淀ブルー”は、冬に最も青く見える。ほかにも冬の高知には、脂ののったウナギに、ご当地食のウツボ、そして温かく体を休めてくれる温泉など、冬に楽しめる魅力が詰まっている。実はいいぞ、冬の高知!
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武蔵小杉駅の隣のJR南武線「武蔵中原駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
今や川崎市を代表する駅のひとつとなった武蔵小杉駅。再開発によって高層マンションや商業施設が立ち並び、駅周辺だけで生活が完結する利便性の高さが特徴だ。JR線・東急線が乗り入れ、都心や横浜方面へのアクセスも良好なことから、近年人気を集めている。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第11回は武蔵小杉駅の隣駅「武蔵中原駅」周辺を散策します!
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小出祐介が語る、小岩の記憶と音楽と。変わりゆく街、変わらないルーツ
JR小岩駅に降り立つなり「変わったな~」とひと言。駅前はただいま大開発中。小岩出身のバンドマン・小出祐介さんは、この街の変貌ぶりをどう見つめるのか。在りし日の思い出から自身の音楽性についてまで、たっぷりお伺いしました。
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島根でウェルネストリップ。津和野と益田で心も体もうるおう
島根の温泉といえば、東部の名湯を思い浮かべる人が多いだろう。しかし西部にも魅力ある湯が点在する。山口との県境に接する津和野、そして海沿いの町・益田で、美肌の湯浴みと縁起のいい神社へ。心も体もたっぷり満たす旅はいかが。
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東京駅でこだわりの一品を味わえる3店。レストランやバーなど、隙間時間にエキナカでゆったりくつろごう!
たくさんの人が行き交うエキナカにも、慌ただしさを忘れ、くつろげる空間があります。優雅なダイニングでゆったり食事をしたり、シックなバーでグラスを傾けたり、こだわりの一品で小腹を満たしたり……。移動の合間に、ほっとひと息を。
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散歩の達人スペシャルメニュー第2弾!池上『RE.beer』の街の味を楽しめるクラフトビール【創刊30周年記念】
2026年は『散歩の達人』創刊30周年イヤー。2026年1月号から12月号までの1年間にわたり、特集エリアのお店にご協力いただき毎月異なる「散歩の達人スペシャルメニュー」が登場!第2弾は、池上にある『RE.beer』が、この街の味を楽しめるクラフトビールを考案してくれた。
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浅草・観音裏でわざわざ行きたい3店。渋酒場やワインバーなどで密やかなひと時を
浅草のシンボル、観音様を祀(まつ)る浅草寺の裏側に広がるエリアだから「観音裏」。最近は「奥浅草」なんて呼ばれることもある。なれた客だけがのれんをくぐれるような店が密集するエリアで飲むということとは——。
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暗闇の浅草は、なお美しい。深夜さんぽ隊が日の出までの街を歩く
外国人旅行客でにぎわう雷門では、もはや日本語は聞こえない。でも、深夜ならどうだろう。静寂と闇、そこに浮かぶ美景。歴史的建造物は迫力を増し、深夜営業店のアットホーム感は増す。不思議な高揚感に包まれながら、日の出まで歩き回る小さな冒険へ。
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【音楽のある街へ】高円寺~包容力と愛でオールジャンルの音楽を包み込む
「高円寺」という街の名前を耳にしただけで、あの日の音楽、あの頃聴いた曲を思い出す人も多いはず。今も昔も変わらない、この音楽タウンを、ゆっくり歩いてみよう。
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東京駅で旅気分でビールが楽しめる酒場3選。異国を感じるパブや屋台でほろ酔いしよう!
足を踏み入れれば、まるで現地のような空気に包まれるパブや屋台がそこここに。イギリスなら定番のフィッシュ&チップス、はたまたエスニックやイタリアンなど、ビールを楽しむための料理に国境はない!
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目白・雑司が谷さんぽのおすすめ6スポット。健やかな空気で、ごきげんよう
池袋駅の南東に広がるこのエリア。新宿・豊島の区境で文教地区と高級住宅地が織りなす目白と、寺社地で下町情緒のある雑司が谷は異なる趣き。土地の高低差も激しいけれど、わざわざ歩きたい。
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【音楽のある街へ】下北沢~ライブハウスが密集するカルチャーのサラダボウル地帯へ
ライブハウスが密集し、複数の会場を巡るライブサーキットが毎年のように開催される下北沢。雑多なカルチャーがギュッと詰まったこの街を歩けば、必ずと言っていいほど、楽器やレコード屋の袋を持つ人とすれ違う。
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奥浅草さんぽのおすすめ8スポット。下町暮らし気分で、ローカルな日常風景を歩く
浅草寺の裏手、言問通りの北側。奥浅草といわれる一帯は、観光地・浅草のにぎやかさから一転、下町の人々の暮らしが息づいているエリア。下町暮らしをしている気分で、奥浅草をのんびりお散歩してみよう。
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浅草“裏かっぱ”さんぽのおすすめ7スポット。いま、かっぱ橋道具街の裏通りがひそかにアツい
かっぱ橋といえば道具街。だけど、実は、裏通りも面白いって知ってました? “好き”を生業にしている人たちが営む個性的なお店があちこちに。自身もこの街でお店を営むライター瀬戸口が“裏かっぱ”の魅力をご紹介。
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新・浅草さんぽのおすすめ8スポット。進化し続ける観光熱狂中心地へ
お江戸の頃から娯楽・信仰の街として数多(あまた)の人を迎え入れて来た、進化を続ける一大観光地は、今まさに観光フィーバー!浅草ど真ん中エリアの熱気の渦中へ飛び込もう。
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個性はじける浅草のおすすめカレー店5選。いざ、スパイスのサンクチュアリーへ!
コロナ禍以降、浅草界隈(かいわい)ではカレー店が増えているらしい。中でも香辛料を巧みに扱う5店舗を取材。店主が自分の好きに真っ向から向き合い、追求し続けるひと皿はスパイスの個性が炸裂(さくれつ)する新星カレーだった。
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古くからの町割が残る茨城県桜川市真壁町で、行く先々の笑顔に心温む【徒然リトルジャーニー】
筑波山の北西麓に位置し、栃木県に接する茨城県・桜川市。岩瀬町・真壁(まかべ)町・大和(やまと)村が合併し2005年に誕生した市だが、今回足を運んだ真壁町では古くからの町割が残り、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された町並みが出迎えてくれた。
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【手塚理美のガチロケハン】下総中山~東山魁夷の記念館に中山法華経寺、そしてクラフトビールで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』的に気になるエリアをガチ(=本気)でロケハン。今回は【下総中山】を月刊『散歩の達人』編集長・H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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東京駅限定のレアものが見つかるおすすめ8店。手土産にもぴったりな雑貨やスイーツを手に入れよう!
定番もいいけれど、ちょっとだけ特別感のあるおみやげ選びに悩んだら、東京駅でしか買えない雑貨、買えない味はいかが? エキナカは手仕事が光る一品や心ときめくスイーツなど限定アイテムが充実!
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大阪市の渡船~街の人を対岸へ運ぶ無料の交通手段【いとしい乗り物/スズキナオ】
大阪には無料の渡し船があるのだと友人から教わり、初めて乗ってみたのはいつだったろうか。私が大阪に引っ越してきて5年ほど経った頃だったかもしれない。大阪市港区と此花(このはな)区を結ぶ「天保山(てんぽうざん)渡船」の乗り場まで行ってみると、乗船料金は本当に無料で、予想以上に多くの方が利用しているのがわかった。自転車と一緒に乗船している方もたくさんいて、当たり前の交通手段になっているようだった。自分が住んでいるエリアとは乗り場が少し離れているために、友人に教わるまでは知らなかった渡船という乗り物だが、今も大阪市内の8カ所で運航され、市民の足になっているようだった。知らない世界を垣間見た気がした。

居酒屋・バーのスポット一覧

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Japanese Malt Whisky SAKURA(ジャパニーズ モルトウイスキー サクラ)
国産ウイスキーの専門店で、スタンダードから希少な銘柄まで100種ほどがそろう。ハーフロックやトワイスアップ、ミストなど8種類の割り方で提供。
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RE.beer(リ ビア)
池上本門寺通りにある、散歩とビールの“和”をテーマに、和食に合うクラフトビールを楽しむことができる地域密着型のブリューパブ。店内の醸造所で造る個性豊かなビールをはじめ、国内外の多彩な銘柄を取り扱う。
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FOS(フォス)
日本舞踊の師匠の住まいを改装した建物が印象的な浅草・観音裏にあるバー。昔から通う芸者さんもいるという。おろしたてのショウガを入れたジンバックや旬の果物を使ったカクテル、ホットドッグなどもおすすめだ。
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浅草ワイン屋 VINO ABE(あさくさわいんや ヴィーノ アベ)
イタリアンレストランでのキャリアをもつ店主が営むワインバー。イタリア産のワインを豊富に揃え、熟成のベストなタイミングを見極め提供。生産者を招いたセミナーや試飲会も多く開催している。極薄に切る生ハムやサラミの盛り合わせと合わせれば、一杯がさらにおいしく感じられる。
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酒さかな ずぶ六(さけさかな ずぶろく)
浅草の裏観音エリアにたたずむ店。燗酒を種類豊富に揃え、品書きには江戸の味からスパイスや洋風の工夫をきかせた一品までがラインアップ。出汁の旨味が感じられる料理に心つかまれ、酒もすすむ。
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SUB STORE Tokyo(サブストアトーキョー)
バリ島で一緒に働いていたというアンディさん・久実さん夫妻が2016年に開いたカフェバー。インドネシア料理が売りの店だが、レコードの販売や、DJブースもありイベントが行われるなど、世界中の音楽が鳴り響いている。
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Blue on Velvet(ブルーオンベルベット)
高円寺にある昭和歌謡バー。お酒を1杯頼むとレコードで2曲かけてもらえる。1985年までの歌謡曲が対象で、リストから選ぶのではなくメモに手書きするのが趣深い。「リクエストされた曲の盤がなかったら後日、探して買います」という店主のストイックな姿勢も魅力。
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CREAM(クリーム)
地下1階は重低音が響くDJスペースで、1階はスタンティングバー。2階ではライブができ、キッチンがある3階ではフード付きのDJイベントが開かれることも。フロアごとに異なる企画が同時開催され、興味のあるイベントにチャージを払えば、あとは自由に行き来できる。
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東京會舘メインバー
大正11年(1922)、初代本舘が民間初の社交場として開業した。当時ロビーにあった振り子時計が、現在もバーで時を刻む。ドレスコードはスマートカジュアル。お酒だけでなく自慢のビーフカレーなど料理も評判だ。
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北出TACOS(きたでタコス)
名物は、北海道産トウモロコシ粉100%の自家製トルティーヤ生地を使ったタコス。もちもちとしてやわらかい生地は噛むほどに旨味が広がり、口中を満たすトウモロコシが香ばしい。一人でつまむなら、定番タコス2種にチキンウィングやチップスなどを合わせたグラシャスセットを。爽快な辛さのサルサソースやアボカドソースでタコスが進む。
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英國酒場 Shake&Chips(えいこくさかば シェイクアンドチップス)
シェパーズパイや豚肩肉のギネス煮込みなど伝統料理も味わえるブリティッシュパブ。ビールの定番おつまみのフィッシュ&チップスは、揚げたての衣がサクサクでタラの身はふんわりだ。
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NIHONBASHI BREWERY.T.S.(ニホンバシ ブルワリー トウキョウステーション)
升を受け皿に、あふれるまで注ぐ盛りこぼしスタイルのクラフトビールのお店。季節ごとに味が入れ替わるため、1年を通してさまざまな種類のビールを味わうことができる。ビールに合うチーズとミートソースがあふれ出すシカゴピザなどフードメニューも充実。
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