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上野・浅草の記事一覧

1〜10件(全104件)
変わりゆく街の記録、“路地ャース”結成、レレレのレ……10月上旬の「こりゃいいぜ!」紹介【投稿ピックアップ】
さんたつサポーターが街を歩いて見つけたものを投稿する「こりゃいいぜ!」、10月に入ってから投稿いただいたなかから一部をご紹介します。素敵な投稿をしてくださった方にAmazonギフト券をプレゼントする「今月のいいぜ賞」も10月から始まりました。また、新しいお題も追加されています。引き続き、素敵な投稿をお待ちしております!
とんかつもパンも美味しすぎ!東京都内の絶品カツサンド6選をご紹介します。
大きな口を開けて頬張りたくなるカツサンド!ボリュームたっぷりのカツサンドから、おつまみにもピッタリなおしゃれカツサンドまで、カツサンドの幅は広いのです。おいしくっておなかも満足な絶品6選をお届けします。
落語家・古今亭駒治と都電 ~都電愛に満ちた自作の舞台・上野~日本橋間を歩く~
二ツ目時代から鉄道落語を作り続ける駒治さんの傑作『都電物語』。舞台となった上野~日本橋間を、思い出と共に現場検証する鉄道散歩。出発進行!
上野駅が終着駅だった頃~『あゝ上野駅』『津軽海峡・冬景色』『暦の上ではディセンバー』の舞台を歩く【街の歌が聴こえる】
上野駅が始発・終着駅だった頃、東北地方から上京してきた若者たちは、このホームに到着した夜行列車を降りると、コンコースから真っ直ぐに歩いて改札を出て、東京の第一歩を踏みだした。そんな彼らの心情を唄った『あゝ上野駅』が発売されたのは、昭和39年(1964)5月のことだった。
不忍池が田んぼに姿を変えた3年間。食糧難の時代、庶民のために奔走した人物がいた【街の昭和を旅する】
42歳厄年のフリート横田と申します。『散歩の達人』編集部からはじめて仕事を依頼されたのは確か14、5年前。20代後半でした。当時から古びたもの、じいちゃんばあちゃんたちの昔話が好きでしたが、立ち飲み屋や大衆酒場などの渋い飲み屋さんにはまだそれほどなじみがなく、編集部の「取材してきて」の声に背中を押されて、おっかなびっくり出向くようになったものでした。あのころが昨日のことのように思い出されます。中年とは、すぐ過去を懐かしむ生き物です。おかげさまで今では夜の街が大好きになってしまい、飲みに行ったら仕上げにスナックで一曲ママとデュエットしないと終電に乗り込めない体にまで成長してしまいました。ありがと...
東京の気になる絶品トースト5選。パンとバターの幸せな香りはモーニングにもランチにもおすすめ!
喫茶店のメニューを見ると、つい気になってしまうトースト。パンの厚み、焼き方から切り方までさまざまで、決してモーニング専門要員じゃありません。お店のポリシーが凝縮したトースト5選を紹介するので、おいしいコーヒーと一緒にいかが?
とうきょうスカイツリー駅、実は「浅草駅」だった時代も! その歴史を歩いて探る ~街の歴史は“旧駅名”にあり!~
賛否両論を呼ぶことが多い駅名の改称。しかし、その裏には街や産業の変化があり、駅名の変遷を追うと街の歴史も見えてくる。そんな旧駅名の痕跡を探しつつ街を歩くシリーズ、今回はとうきょうスカイツリー駅だ。
ガードが低すぎ! 矢印多すぎ! 駅や鉄道施設に潜む“ドキドキ鉄道ポイント”を見よ
普段何気なく利用する駅や鉄道設備は、よく見ればドキドキするポイントの宝庫。それは歴史背景や立地条件、鉄道会社の一工夫などさまざまな要因による産物だったりする。あなたのベスト ・オブ ・ドキドキはどこ?
思い立ったらちょいと一席。面白い落語が聞ける東京の寄席8選。
仕事帰りに休日に、2〜3時間確保できたら落語へ行きませんか? 都内には大小さまざまな会場が点在しています。その中から今回は8軒をご紹介! 演者の息遣いを間近に感じながら、肩の力を抜いて楽しみしましょう。
さんたつ厳選!無限の広がりを見せる東京の塩ラーメン3店
ここ最近は塩ラーメンをメインにするだけでなく、塩ラーメンの専門店も多くなってきた。塩ラーメンと聞いて、クリアで黄金色のスープを思い出す人が多いと思うが、透明スープに乳白色スープ、さらにはさっぱりから濃厚まである。そして、味の決め手はやっぱり塩。種類によっては苦みを感じたり、旨味を感じたり、千差万別だ。実に奥深いラーメンが堪能できる東京の塩ラーメン3選をご紹介。色んな店を巡って自分の好みを探り当てよう。

上野・浅草のスポット一覧

1〜12件(全137件)
日本酒Dining 根岸 川木屋
重厚な扉を開けると目の前に日本酒ワールドが広がる。この店のお酒のシメの定番はカツサンド。トーストしてあるパンはカリッとし...
鈴本演芸場
創業は安政4年(1857)。開場時と終演時には切符売り場の横で寄席太鼓が披露され、上野広小路の風物詩になっている。飲み物...
浅草演芸ホール
席数は1階と2階を合わせて340席と都内の寄席の中では最大。前身はビートたけしらを輩出したストリップ劇場「フランス座」だ...
葡蔵人(ぶっくろーど)
ユニークなラベルに注目のワイナリー。ブドウは茨城の自家農園と長野、山梨の契約農家から仕入れるが、ワイン造りを任される須合...
馬山館(まさんかん)
1952年創業の小さな焼き肉店。昼は焼き肉定食があり、腹具合で肉のボリュームを選べる。付けダレもあるが、肉は甘めの味増ダ...
フルーツパーラーゴトー
パーラーを始めたのが1965年。氷すいかは当時からのメニューというが、三代目店主の後藤浩一さんがスイカシロップを考案し、...
西インドスパイス ガヤバジ
大阪で間借りカレーをしていた富永卓見さんとガヤさんが、「新たな挑戦をしよう!」と東京へ移住。プレートには、ガヤさんの故郷...
淡島堂(あわしまどう)
祀られている淡島明神は女性の守り神として信仰を集め、裁縫の上達、婦人病治療、安産などに御利益をもたらす。裁縫がらみでは毎...
レストラン吾妻(レストランあづま)
創業は大正2年(1913)。名物のオムライス3520円(オードブル付き)は、ケチャップライスに、じっくり煮込んだ自家製デ...
すみだリバーウォーク
2020年6月に開通した東武伊勢崎線隅田川橋梁沿いの歩道橋。水上バスが行き交う様子をガラス床から見下ろす。向島側は複合商...
江戸たいとう伝統工芸館(えどたいとうでんとうこうげいかん)
下町の歴史と風土の中で育まれた伝統工芸品を紹介。江戸すだれや東京桐タンス、江戸指物など、約48業種約250点を展示。週末...
珈琲天国
注文を受けてから銅板で焼くホットケーキ1100円をはじめ、ホットドッグ380円やコーヒー600円などのメニューがそろう。...
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