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前川國男による建築が美しい『埼玉会館』でポートレート撮影
< 埼玉会館 >渋沢栄一が中心となり、埼玉県民の力が結集して誕生した施設。その後建て替えが必要になり、『埼玉会館』の歴史を継ぐにふさわしい建物を目指し「日本のモダン建築の巨匠」といわれる前川國男が設計した名建築です。また、室内外の家具も前川國男が手がけているそうです。camelltown、埼玉エリアキャストのソメっちです。前回がとっても大好評で、みんなから期待されていた『埼玉会館』での撮影会の第2弾! 被写体を務めてくれたのは、よっしー さん、yuiさんのお2人。みんなからの衣装のリクエストにも応えてくれました。『埼玉会館』の素晴らしい建築美をみんなの写真とともにご紹介します。
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カフェに本屋に地域のハブ……個性豊かな南阿蘇鉄道の駅が語る、熊本地震からの復活と沿線のこれからのこと
2016年の熊本地震から7年が経った2023年7月15日、南阿蘇鉄道全線で運転が再開。復活の陰には、南阿蘇鉄道を支える個性豊かな駅と店主たちの熱い思いがあった。
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600点以上の剥製・骨格標本をゲノム解析! 特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす鳥類の系統~」が2025年2月24日まで『国立科学博物館』で開催中
ゲノム解析により明らかになった最新の系統分類に従って展示するとともに、23のテーマで「鳥のひみつ」を解説し鳥類の魅力に迫る。特別展「鳥~ゲノム解析が解き明かす鳥類の系統~」が2025年2月24日(月・休)まで、『国立科学博物館』で開催されている。
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不思議な世界観を生み出すザ・キャビンカンパニーによる「ザ・キャビンカンパニー 大絵本美術展 童堂賛歌」が11月16日~2025年1月13日、『千葉市美術館』で開催
大分県に居を置き、数々の絵本作品をはじめ、独特の世界観で子供から大人まで幅広い人の心をつかむ2人組アーティスト、ザ・キャビンカンパニー。彼らの作品世界に浸ることができる巡回展「ザ・キャビンカンパニー 大絵本美術展 童堂賛歌」が2024年11月16日(土)~2025年1月13日(月・祝)、『千葉市美術館』で開催される。
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100%の力が出ないのは悪い霊が憑(つ)いているから?【吉田靖直/トリプルファイヤー】
「無気力そう」「もっとやる気出せよ」のようなことを人からよく言われる。かなりエネルギーの出力が低い人間なのだと自分でも思う。矢沢永吉や長渕剛、玉置浩二など、バイタリティの塊のような人に憧れる。
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美食の宝庫「福井」のおいしいものが大集結!「美食福井フェアin首都圏」が11月30日まで首都圏の飲食店88店舗で開催中
暖流と寒流が複雑に流れ込む若狭湾から⽔揚げされる、全国でもトップクラスの漁場を誇る福井県。古くから⾷の宝庫として知られる福井の厳選食材を首都圏の飲食店88店舗で味わえる「美食福井フェアin首都圏」が2024年11月30日(土)まで開催中だ。
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江戸時代からの文化に触れる「下町今昔賑わいまつり」が11月16日に甘酒横丁、11月24日に浅草雷門前にて開催!
歴史ある人形町の甘酒横丁(東京都中央区)と浅草雷門(東京都台東区)の2つの商店街をつなぎ、それぞれの魅力を体感できるイベント「下町今昔賑わいまつり」が、2024年11月16日(土)に甘酒横丁、2024年11月24日(日)に浅草雷門前で開催される。 
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3年に1度の新たなアートの祭典「千葉国際芸術祭2025」が2025年4~12月に千葉市で開催!
千葉県千葉市で、市民参加型の新たなアートの祭典「千葉国際芸術祭2025」が2025年4~12月に開催される。市内各所が創造拠点となるこの芸術祭では、2023~2024年度のプレ会期からさまざまな企画や公募が展開中!
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角打ちスタイルで気軽に日本酒や焼酎を楽しめる「第9回 酒屋角打ちフェス2024」が11月15~17日に上野公園で開催!
全国各地の酒屋27店舗が集結し日本酒や焼酎を味わえる「第9回 酒屋角打ちフェス2024」が、2024年11月15日(金)~17日(日)に東京都台東区の上野恩賜公園で開催される。
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我らが「名古屋おもてなし武将隊」15周年である。前田利家、改めて名乗ろうぞ!
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。これよりは前田利家の戦国がたりの時である!「さんたつ」にて現世を生きる皆々に、我らが生きた戦国時代の蘊蓄(うんちく)やおもしろき逸話を伝えておるこの戦国がたり、うれしき事にまもなく開始から2年となるわな!この連載を訪れてくれておる者たちのなかに、儂(わし)の記事は幾度か読んだことあるが、そもそもこの武士は誰なんじゃと思うとる者はおらぬか?ということで此度は久々に儂の自己紹介と、我らに関する案内をいたそうではないか!それでは、いざ参らん!!
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【観光列車、どれに乗る?】鉄道の達人・山﨑友也がおすすめ! 阿蘇の大地を力強く踏みしめる「トロッコ列車 ゆうすげ号」
全国各地を走る観光列車。鉄道に精通した達人たちのイチオシは?雄大なカルデラの中を走り、阿蘇の魅力を五感で味わえる「トロッコ列車 ゆうすげ号」。震災から奇跡の復活を遂げ、国内外の観光客らで車内は連日にぎわいをみせる。鉄道カメラマンの山﨑友也が見どころを紹介!
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今年は三の酉まで!100年以上地域を見守る橋本大鷲神社で「橋本酉の市2024」が開催。にぎやかな歌謡ショーによさこい乱舞も
神奈川県相模原市にある橋本大鷲神社で、恒例の「橋本酉の市」が2024年11月5日(火)・17日(日)・29日(金)に行われる。歴史ある境内では熊手を売る市が立つだけでなく、一の酉から三の酉までさまざまな催しが行われる。にぎやかな酉の市に出かけてみよう。※画像はイメージです。
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「昭和の武勇伝付き合うか」問題から見えてくる、盛り場へ行く目的
突然ですが、賛否分かれるお話です。スナックなど夜の店で隣り合う年配のお客さん、じいちゃんたちの「武勇伝に付き合うか、付き合わぬか」問題です。
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寝そうで寝ない薫と大君のすったもんだを楽しむ~『源氏物語』宇治十帖の楽しみ方 前編~
大河ドラマ『光る君へ』において、『源氏物語』の「宇治十帖」執筆パートが始まった。とうとう、と『源氏物語』ファンは息をのんだ人も多いかもしれない。
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【観光列車、どれに乗る?】二つの新列車、「ひなび(陽旅)」と「SATONO」で、東北の風土をゆったりと味わう
12年にわたって津軽・下北半島を運行した「リゾートあすなろ」が、2023年にリニューアル。車窓いっぱいに東北の風土を映し出して、新たな道を走り始めている。
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『旅の手帖』12月号、特集「『夜』が楽しい旅」は11月9日発売!
旅先での夜、どう過ごしていますか? 夜にしか出会えない風景、夜にしかできない観光があったら、気になりませんか? 星空に夜景、祭りや横丁……。「夜」を楽しむ旅に出かけよう。特集2は、東京のお隣・山梨県の甲府盆地。武田信玄ゆかりの地に、温泉や美味もめぐる、素晴らしき盆地旅へ。
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高崎さんぽのおすすめ9スポット。カルチャー山盛りになった街の今を歩く
独立系書店にマイクロブルワリー、今、高崎には面白いお店が増えている。古民家やレトロな店舗を活用し、街の再生も進んでいる。なぜ、高崎で新しいムーブメントが起きているのか。街を歩きながら探ってみた。
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【観光列車、どれに乗る?】「伊予灘ものがたり」は愛媛の海絶景と地元のおもてなしに心温まる“感動列車”
観光列車の西の横綱といえば、JR予讃線を走る「伊予灘ものがたり」。2024年は運行10周年を迎え、地元のおもてなしにも力が入ります。沿線のみなさんの温かいお手振りにほっこり癒やされ、そしてまた乗りに来たくなる、そんな元気をもらえる列車です。
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開業135周年を迎える『帝国ホテル』で、紡がれてきた伝統を感じる優雅なひとときを
開業した明治23年(1890)以来、日本を代表するホテルとして数々の客人を迎え入れ、愛されてきた『帝国ホテル』。伝統と格式を感じるイメージがあるなかで、一度はどんなところか体験してみたい人も多いはず。歴史と融合した新たな魅力を探しに行ってみよう。
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【観光列車、どれに乗る?】不動の人気を誇る東の横綱「リゾートしらかみ」で秋田~青森、絶景続きの五能線へ
鉄道の達人たちからはもちろん、『旅の手帖』読者からも圧倒的な人気を誇る東の横綱「リゾートしらかみ」。秋田と青森をまたいでJR奥羽本線・五能線を走る。絶景、食、文化……人々を惹きつけてやまない、その魅力とは?
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