その他の記事一覧

501〜520件(全1877件)
noimage
色とりどりのバラが咲き誇る与野公園で「ばらまつり2025」が5月10・11日に開催。展望デッキからの眺めも楽しもう!
春バラの見頃に合わせ、埼玉県さいたま市中央区の与野公園で「ばらまつり2025」が2025年5月10日(土)・11日(日)に行われる。赤、ピンク、黄色、白と色とりどりに咲く美しいバラの花々を楽しめるほか、ステージイベントや模擬店などの催しも。埼玉県が誇るバラの名所へ足を運んでみては。
noimage
勇壮な武者行列が練り歩く!江東区の亀戸香取神社で「勝矢祭」が5月5日に開催
“スポーツ振興の神”として名高い東京都江東区の亀戸香取神社で「勝矢祭(かちやさい)」が2025年5月5日(月・祝)に開催。鎧兜(よろいかぶと)などをまとった武者行列が「エイ、エイ、オー」と勝どきを挙げながら亀戸の街を練り歩く。その勇ましい姿をひと目見に、現地へ足を運ぼう。
noimage
横浜の街を華やかなパレードが彩る!「第73回ザよこはまパレード(国際仮装行列)」が5月3日に開催
今回で73回目を迎える、横浜の初夏の風物詩「第73回ザよこはまパレード(国際仮装行列)」が2025年5月3日(土・祝)に神奈川県横浜市の山下公園およびその周辺で開催。ゴールデンウイークで多くの人々でにぎわう横浜の街を華やかなパレードが彩る。
noimage
相模川河川敷で巨大な凧が空を舞う!「相模の大凧まつり」が5月4・5日に開催
神奈川県相模原市南区の相模川新磯地区河川敷では、「相模の大凧まつり」が2025年5月4日(日・祝)・5日(月・祝)に行われる。江戸時代から約200年もの間、この地に受け継がれてきた大凧作り。その歴史や地域の人々の活動について、相模の大凧文化保存会の会長・八木亨さんに聞いてみた。
noimage
【草なぎ剛×樋口真嗣】名作『新幹線大爆破』がリブート! スリルの先にある“人間の本質”とは
爆弾を仕掛けられた新幹線がノンストップ走り続けるという、タイムサスペンス映画の傑作『新幹線大爆破』(1975年)が、新たな“怪物”となりよみがえる。『日本沈没』でのタッグ以来、「友達みたいに仲良し♪」な主演・草なぎ剛と樋口真嗣監督が語る情熱の舞台裏。
noimage
“かはく”とのコラボによる動物がテーマの展覧会「どうぶつ展 わたしたちはだれ? どこへむかうの? ~WHO ARE WE? WHERE ARE WE GOING?」が立川『PLAY! MUSEUM』で開催中
2025年4月にオープン5周年を迎えた、大人も子供も楽しめる東京都立川市の美術館『PLAY! MUSEUM』。『国立科学博物館』とのコラボレーションにより、世界屈指の動物標本コレクションとともに体験型のインスタレーションを展開する「どうぶつ展 わたしたちはだれ? どこへむかうの? ~WHO ARE WE? WHERE ARE WE GOING?」が、2025年7月6日(日)まで、『PLAY! MUSEUM』で開催されている。TOP画像=PLAY! MUSEUM 「どうぶつ展 わたしたちはだれ? どこへむかうの?〜WHO ARE WE? WHERE ARE WE GOING?」コーナービジュアル(C)MASAHIRO SAMBE。
noimage
台中市の刑務所跡地の廃屋は木の根に飲み込まれ、廃ビルはまだ営業していた【台湾“廃”めぐり】
台湾“廃”巡りシリーズ、今回は台中市の緑空鉄道1908旧線跡の近くにあった旧台中刑務所跡地の廃屋と、有名スイーツ店の目の前に聳(そび)える廃ビルです。外観だけでも一見の価値があります。
noimage
小沢仁志×歌舞伎町。「顔面凶器」の歌舞伎町の思い出、そして過ごし方
月刊『散歩の達人』2025年4月号発売と同時に、エイベックスの音声ARアプリ「SARF」で、小沢仁志さんが歌舞伎町を案内するコンテンツが配信。そこで、小沢さんの行きつけである、歌舞伎町・さくら通りの『萬太郎Jr.』にて、歌舞伎町の楽しみ方を伺ってみたところ……普段聞けない話が盛りだくさんで。
noimage
地元に愛されて100年、小湊鉄道開業100周年記念展「古往今来・発車オーライ!」が9月15日まで『市原湖畔美術館』で開催中
小湊鐵道の歴史や魅力をアートによって照らし出し、過去から現在、そして未来へとつなげる展覧会「古往今来・発車オーライ!」が2025年9月15日(月・祝)まで、千葉県の『市原湖畔美術館』で開催されている。
noimage
江戸時代のメディア王、君臨! 特別展「蔦屋重三郎 コンテンツビジネスの風雲児」が6月15日まで上野『東京国立博物館 平成館』で開催中
多彩な出版活動を通し、人々が楽しむものを追い求め続けた蔦屋重三郎。蔦重の全体像を約250作品で紹介する特別展「蔦屋重三郎 コンテンツビジネスの風雲児」が2025年6月15日(日)まで、東京都台東区の『東京国立博物館 平成館』で開催されている。
noimage
『べらぼう』より50年ほど前、天皇に謁見した動物とは? 江戸時代の動物について語ろう
皆々は4月28日は何の日か知っておるか?早速答えに参るが、答えは「象の日」である!何々の日の類は日付の語呂合わせで定められることが多いわな。因(ちな)みに同じく4月28日は、良い庭の日(よ〈4〉いに〈2〉わ〈8〉)でもあるぞ!じゃが象の日はそうではなくてな、歴史上の出来事に因んで記念日に定められておるのじゃ。それは、日ノ本で初めて象が帝に拝謁した日である!初めてと申しておきつつ、二度目があったかは分からんけれども、享保14年(1729)4月28日に京の都にて謁見した記録が残っておる。官位を持たぬ者は帝に謁見できぬ決まりがある故に、急遽官位が用意されたとの逸話も残っておる。象が日ノ本にやって来た享保年間は本年の大河ドラマ『べらぼう』よりも50年ほど前。これほど古い時代に象が日ノ本へやってきておることに驚く者も多いのではないか?と言うわけで此度は日ノ本の歴史と動物について話そうではないか!改め、前田利家の戦国がたり開幕である!!
noimage
漫画●ゆるりのお散歩びより● 第30話「新生活の味方!」
初めて会う人が多くなる、新生活の時期。ゆるりのおすすめレシピで元気を補おう!漫画=ヤゼ
noimage
横須賀のご当地パン「ソフトフランス」、その発祥の経緯を戦後史からひもとく。横須賀『中井パン店』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第3回は古くから軍港として栄え、今なお昭和の風情が残る横須賀『中井パン店』で、誕生から長らく愛されてきた横須賀のソウルフード【ポテチパン】と【ソフトフランス】。後編では、シンプルでふんわりやわらかな食感の「ソフトフランス」を端緒に、横須賀のパン屋の戦後史にフォーカスします。
noimage
横須賀のソウルフード「ポテチパン」はなぜ生まれたのか? 横須賀『中井パン店』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第3回は古くから軍港として栄え、今なお昭和の風情が残る横須賀の『中井パン店』で、誕生から長らく愛されてきた横須賀のソウルフード【ポテチパン】と【ソフトフランス】。前編では、スナック菓子をはさむユニークな「ポテチパン」、その誕生の背景にフォーカスします。
noimage
ゴジラ×現代アートで何が現れる⁉「ゴジラ生誕70周年記念 ゴジラ・THE・アート」展が4月26日~6月29日、六本木『森アーツセンターギャラリー』で開催
多彩なジャンルで活躍する国内外のアーティストが、ゴジラに向き合い、考え、生み出した新作が大集合!ゴジラ×現代アートの大規模展覧会「ゴジラ生誕70周年記念 ゴジラ・THE・アート」展が2025年4月26日(土)~6月29日(日)、東京都港区の『森アーツセンターギャラリー』で開催される。TOP画像=「PARADICE」横尾忠則  TM & (C) TOHO CO., LTD. (C)Tadanori Yokoo。
noimage
岡本太郎の挑戦に迫る企画展「岡本太郎と太陽の塔―万国博に賭けたもの」が4月26日~7月6日、『川崎市 岡本太郎美術館』で開催
1970年に開催された大阪万博のシンボル的存在である「太陽の塔」について紹介するとともに、岡本太郎の万国博への挑戦や込められた思いに焦点を当て、作品世界を捉え直す企画展「岡本太郎と太陽の塔―万国博に賭けたもの」が2025年4月26日(土)~7月6日(日)、神奈川県の『川崎市 岡本太郎美術館』で開催される。TOP画像=岡本太郎と「太陽の塔」原型、1969年。
noimage
小説やアニメ、作品にみる川崎のいま。“労働者の街”はいかにして変容したか?【文=磯部涼】
移民問題、公害問題、非行問題……さまざまな歪(ゆが)みが表面化したかつての川崎は、最近、小説やアニメの舞台として描かれている。どのように描かれ、どのように変化したのか。その歩みをたどる。
noimage
1000年以上続く大國魂神社の例大祭「くらやみ祭」が4月30日~5月6日に開催!
東京都府中市の大國魂神社では、「くらやみ祭」が2025年4月30日(水)~5月6日(火・休)に行われる。期間中は多くの山車や神輿が街をめぐり、さまざまな行事が行われる。祭り一色に染まる府中の街へ出かけよう。
noimage
肉食系のパラダイス! 「肉フェス(R) 2025 『ステーキ王決定戦』」が4月26日~5月6日、お台場青海地区P区画で開催!
和牛肉のステーキを中心とした肉料理とエンタメを融合した「肉フェス(R) 2025 『ステーキ王決定戦』」が2025年4月26日(土)~5月6日(火・休)、東京都江東区のお台場青海地区P区画で開催される。国内最大級のフードエンターテインメントを楽しもう!
noimage
「本を贈る日」にさんたつ編集部がおすすめする散歩本15選【編集部座談会】
4月23日は「本を贈る日/サン・ジョルディの日」。その日に合わせ、「さんたつ編集部メンバーがそれぞれのおすすめ“散歩本”を紹介する企画をやりましょう!」、という1人の編集部員の思い付きで実施が決まったこの企画。はじめは1人1冊、ということでしたが、なかなか1冊に絞り切れず……結果、厳選して1人3冊ずつセレクトしてきました。この記事がきっかけで「本を贈る」瞬間が生まれたらこの上ない喜びです。文京区本郷の登録有形文化財『旅館 鳳明館 本館』に集い、おすすめ本について自由気ままに語り合ってみました!
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ