居酒屋・バーの記事一覧

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お味噌と日本酒のハーモニーを提供する錦糸町『みそら屋はなれ』
錦糸町の路地にたたずむ、落ち着いた店構えをもつ『みそら屋はなれ』。看板に「味噌と日本酒」と書かれているとおり、お味噌にこだわる居酒屋だ。『みそら屋はなれ』では、多種のお味噌を使った料理と、少量から注文できる日本酒で味比べが楽しめる。
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流山のラーメン店は街の食堂・酒場なのだ!地元民の談笑も隠し味に
柏・松戸といった“激戦区”同様、ラーメン店の多いこの界隈。専門店も多けれど、つまみや酒が充実している店にも目を引かれる。もちろん麺の味も抜群。不思議な魅力を持つ流山ラーメンを巡る。
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野菜ソムリエ厳選の野菜に感動する昔ながらの居酒屋『食彩たつ』
錦糸公園近くののんびりとした一画で、『食彩たつ』はこぢんまりと営業している。店主の佐藤竜也氏は30年ほどの飲食業経験を経て、2019年に独立し、この店を立ち上げた。『食彩たつ』は魚料理と日本酒を中心にした昔ながらの居酒屋だが、佐藤氏は野菜ソムリエの資格を持っており、野菜料理も人気が高い。
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柏っ子お墨付き東葛の止まり木酒場。魅惑の酒場地帯、迷ったらここへ
西に東に飲み屋街が伸びる、柏駅界隈。一家言ある日本酒やワインの品揃えや手間隙を惜しまぬ酒肴の数々で、地元の支持を集め続けてきた酒場がここに。柏っ子だけの店にしとくの、もったいない!
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柏にブルワリーが急増中。お互いに切磋琢磨してレベルアップ
いつの間にか柏市内には続々とブルワリーが誕生していた!ボトルの販売だけでなく、どこも醸造所のすぐ隣で出来たてが飲めるのも魅力なのだ。
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「腹いっぱい!」をこの価格で。船橋の手打ちそば『蕎や本田』の大満足ランチ限定メニュー
仕事を少しだけ忘れて一息つくランチタイム。せっかくならリフレッシュしつつ、午後への活力もしっかりつけたい。そんなパワーチャージ飯に、“本格手打ちそば”はいかがだろうか。「手打ちそばは高価で量も少ないし、会社員のチャージ飯には向かないんじゃないか……」と思うかもしれない。しかし、『蕎や本田(きょうや ほんだ)』のランチは、そのイメージをガラリと変える。
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池袋・東通りの『池袋の風』は、酒に驚き、料理に驚くスタイリッシュなダイニングバー
2008年オープンの『池袋の風』。従来から酒と肉料理の評判が高かったが、全面改装して、内装も料理もグレードアップ。圧巻な品揃えを誇る酒、人気の尾崎牛や岩中豚などを使った独創的な料理、そしてスタイリッシュな内装。グルメストリート・東通りに、また一つ名物店が増えた。
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船橋で、時を忘れて舌鼓。ワインダイニング『ECURIE』で味わう佐助豚ハンバーグランチ
船橋駅近くにある『ECURIE(エキュリー)』は、知る人ぞ知るワインダイニング。ランチには、ライスやスープとセットになった平日限定メニューが人気だ。なかでも店主がこだわっているのは、岩手県産の“佐助豚”を使った料理。街の喧騒や日々の忙しさから距離を置き、ひとつ上の料理を味わえる空間だ。
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中華街から広がるレゲエバイブス~横浜発・世界一のレゲエサウンドが語る~
レゲエの音のバトル「サウンドクラッシュ」で世界一に輝く一方、地元密着の活動も続けるMIGHTY CROWN。祖父母の実家があり、近くに通った学校もあった山下町周辺を歩きながら、その思い出を語ってもらった。
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横浜を歩こう[WEST SIDE:横浜・平沼橋・⻄横浜]~なぜかビーサン履いて出かけたくなる~
蝋石で描いたケンケンパのマルに懐かしくも心躍る下町エリア。手が届きそうなくらい近い高層ビル周辺とは、まるで別世界だ。観光地の「はずれ」だなんて、決して言わせない。面白き「当たり」がざっくざっく点在している!
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横浜を歩こう[EAST SIDE:桜木町・関内・石川町]~街ごとに個性が分かれる横浜を横断~
野毛に近く、飲み屋が多い桜木町。伊勢佐木町がある関内は買い物客でにぎわう。中華街を通過し、石川町へ行くと下町に似た空気が強まり、再開発を経たみなとみらい、北仲には新しい風が吹く。出かけよう、バラエティに富んだイーストサイドへ。
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水産仲卸業が運営する『大人のご馳走屋 魚錠 池袋東通り店』。リーズナブルな旬の魚介類を季節の日本酒とともに味わう
池袋で魚介料理とともに日本酒を楽しみたいという人におすすめの店がある。その店は池袋駅東口、明治通り沿いに立つジュンク堂池袋本店の脇から雑司が谷をつなぐ東通りにある『大人のご馳走屋 魚錠 池袋東通り店』だ。運営会社が老舗魚屋ということもあって味は折り紙付き。大人な空間で至福の時を過ごそう。
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井上順の渋谷さんぽ~明治40年創業の老舗酒店がクラフトビールの角打ち酒店に『平野屋酒店/Beer Stand Hiranoya』~
渋谷生まれ渋谷育ち、渋谷在住。毎日のように渋谷の街を歩き、Twitterで渋谷の魅力を発信する「渋谷散歩の達人」井上順が、お気に入りスポットをご案内!今回訪れたのは、1907年(明治40)創業の老舗『平野屋酒店』と、併設の『Beer Stand Hiranoya』だ。文=井上順
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地下に隠れたワインバル『池袋ワイン倶楽部』で、手軽に本格ワインと料理を堪能
『ワイン倶楽部』は都内では池袋のほかに有楽町と八重洲の都内に3店舗を展開するワインバル。今回紹介する『池袋ワイン倶楽部』はJR池袋駅東口の繁華街のビル地下にあり、隠れ家的な雰囲気と手頃な価格でワインと本格イタリアンを楽しめるカジュアルなワインバルとして人気だ。
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池袋『たちのみや喜平』で、リーズナブルで稀少な日本酒に感動! ひと手間加えたおでんとともに楽しみたい
南池袋公園の近く白い壁に彫刻が施されたビルの1階に『たちのみや喜平』がある。JR池袋駅から徒歩10分、東池袋駅からは徒歩5分の場所にあり、店名どおりに立ち飲みが楽しめる。店主一人で切り盛りするアットホームな雰囲気にあふれる立ち飲み屋で、気軽に酒を楽しみたい。
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まるで中国・重慶の現地感!辛ウマ火鍋からデザートまでばっちりの池袋『熊猫火鍋』はおひとり様OK&コスパも◎
池袋駅北口から徒歩5分。中国語が飛び交う『熊猫火鍋(ぱんだほっとひなべ)』の店内は現地感が満載だ。火鍋は基本的に食べ放題のコースで、一人でもOKなのがうれしい。ベースとなる味は、麻辣(マーラー)味、白湯(パイタン)味、トマト味など6種類で、2人前までなら2種類まで、3人前以上なら3種類までがセレクトできる。肉や野菜はもちろん、麺類やデザートまでお腹いっぱい楽しめる。豊富にそろう中国酒とともに味わいたい。
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絶品スイーツがいただける神楽坂の11店をピックアップ! 一度食べるととりこになるものばかりです。
神楽坂にスイーツ店があふれだしたのは2012年ごろから。2010年代中盤以降はやや落ちつきましたが、再び増加に転じつつあります。その中から個性ある新顔や、裏筋にひそむ実力派7店を厳選してご紹介! 遠方からも客を呼ぶ高水準な店が揃っています。
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辛い・旨い・ヘルシーの三拍子! 毎日食べに来たいラーメン屋『晴天家』
錦糸町駅から徒歩12分。ここに、時間をかけて歩いてでも食べに来たい“辛麺”がある。街歩きが好きであろう「さんたつ」の読者なら、周りの景色を眺めながらあっという間にたどり着く距離かもしれない。
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明治神宮外苑の『森のビアガーデン』は2023年も開催。1984年から続く夏の風物詩
緑豊かな明治神宮外苑。神宮球場を筆頭にスポーツ施設のほか、聖徳記念絵画館、複数のレストランもあって、年間を通してたくさんの人が訪れる都会のオアシスだ。その明治神宮外苑の夏の風物詩といえば、『森のビアガーデン』。1984年にスタートした『森のビアガーデン』は、2023年が38回目の開催となる。
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荒川界隈で女1人ちょい飲みのススメ vol.27:『宴処hakobune』@三ノ輪
古民家でカジュアルにお酒が飲めるお店が三ノ輪にオープン!カンカン森通りを三ノ輪方面に進み、信号を5つほど超えて右に曲がると見えてくるステンドグラスのお店『chapter1-Coffee』。その隣に『宴処hakobune』が2023年3月21日にオープンしました。築70年の古民家をリノベーションした、まさに「しっぽり呑む」という言葉が合っているお店です。居酒屋というよりBarですね。
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