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品川『浜焼酒場 いちかわ』の満腹ランチ。海鮮丼をたいらげたらおかわりは納豆ご飯!
品川駅港南口から徒歩2~3分ほど、飲食店が密集する路地裏にある『浜焼酒場 いちかわ』。旬の魚貝を刺し身や浜焼きで楽しめる人気の居酒屋だ。ランチでは焼き魚や地鶏焼きの定食、海鮮丼を提供しており、ごはん、味噌汁がおかわり自由とあって、近隣のオフィスワーカーたちで連日にぎわっている。
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展望のよい墓地をめぐる、虎丸山から能岳へ【東京発日帰り低山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り低山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。中央線の魅力といえばなんといっても駅からすぐ登れる山が多いこと。百蔵山(ももくらやま)や扇山、岩殿山や倉岳山などいくつもある。そして低山が多いので、わりと気軽に登れるのもいい。高い扇山でも1100mと少ししかない。<山梨県・上野原市>
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茨城のアンテナショップ『IBARAKI sense』は年中焼き芋の香り漂う、実りの店
店に入った瞬間に焼き芋の香りがして、山積みになった干し芋がお出迎え。有楽町のアンテナショップ巡り中に『IBARAKI sense』を訪れたら、数年前よりも明らかに品揃えがパワーアップしているようだった。東京に近く、何度か訪れたことのある茨城県だが、イメージが強すぎて、ついつい干し芋と納豆を買って帰ってしまう。今回は隠れた名産も教えてもらおう。
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老舗みそ店のみそプリンとお味噌汁がウマすぎる! 『佐野みそ亀戸本店 味苑』 ~黒猫スイーツ散歩 亀戸編②~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”亀戸編の第2弾です。
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『増田屋』(立石)のできたておでん
葛飾区立石にある増田屋(立石)は昭和9年(1934)から営業を続けるおでん種専門店だ。都内を中心に営業する同名の店舗のほとんどはこのお店から暖簾分けしている。今回は増田屋(立石)のできたておでんを紹介しよう。増田屋(立石)は30種類以上のおでん種を揃えるほか、オリジナルのおでん汁も販売している。それらを使用してつくられるおでんは非常に深みのある味わいで、地元だけでなく遠方からの常連客にも愛されている。
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「ここは特定街区です!」新宿の高層ビル群を見てキミは何を思うのか!?
「も〜。冗談じゃん(笑)そういうとこ可愛いよね〜(笑)」前回のデートで「2億円くらい貯金あるでしょ?」と言われて静かに悶絶したオレだったが、オレの引きつった顔を見てエルボーはすかさずフォローしてくれた。あ〜!!「2億くらいだったら余裕であるよ。」って言ってやりてー!!!さ、気を取り直して今回は都庁周辺のデートだ。
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池袋駅西口駅前広場でイルミネーション開始!2022年11月1日から点灯中
2022年11月1日(火)から、池袋駅西口駅前広場のイルミネーションが始まりました。池袋駅西口駅前広場は、池袋で一番最初に始まるイルミネーションです。冬の風物詩であるイルミネーションの季節がやってきたかと思うと、ワクワクしますね。
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恵比寿『味噌らーめん 柿田川ひばり 恵比寿本店』。生味噌と背脂の甘味の濃厚スープがウマすぎる!
地下鉄恵比寿駅4番出口から徒歩1分、雑居ビル1階の奥にある『味噌らーめん 柿田川ひばり 恵比寿本店』。味噌ラーメンの人気店『東京スタイルみそらーめん ど・みそ京橋本店』で修業をし、のれん分けされた第1号店だ。雑居ビルの奥に進むと店舗があり、一歩入れば店内は木を基調にした落ち着いた雰囲気が広がっている。独自にブレンドした5種類の生味噌と背脂をたっぷり加えた味噌らーめんは、濃厚で芳醇な味噌の香りがたまらない!
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南千住で飲む豆腐?お惣菜を飲んで栄養補充!大豆station「そい屋」
明治通り沿い泪橋交差点と白髭橋の間に「そい屋」さんはあります。モデルのような長身スレンダーな店主が出迎えてくれました。
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新橋の『レストラン マルタ』でランチ。包み焼きピッツァのパリッ&もっちり食感はたまらん!
異国料理を出す店は数あれど、新橋にはマルタ料理をいただくことができるめずらしい店がある。2016年に日本人オーナーシェフが出店した本邦初のマルタ料理専門店『レストラン マルタ』。筆者にとっては謎のマルタ料理。国の位置からして地中海風か、はたまたイタリア風か? どんな料理が出てくるのかワクワクしながら店に向かった。
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私はどうしても給食委員の仕事を忘れてしまうのだった
たぶん私は人よりも多めに怒られてきた方だと思う。しかし怒られても適当にごまかしてその場を取り繕おうとするので、間近で怒声を張り上げられるような、いわゆるブチ切れられた経験はあまり多くない。そんな数少ないブチ切れられた経験として真っ先に思い出すのは、中3のある初夏の日のこと。当時私は給食委員をしていた。風紀委員、体育委員、生活委員などクラスの全員が何かしら役職に就かなくてはならず、比較的楽そうだった給食委員に立候補したのだ。私と尾崎さんという女子が担当となった。給食委員の仕事は毎日給食の時間になると棚からウェットティッシュを取り出し教卓の上に置くだけ。そのウェットティッシュも使う者はほとんどおらず、実質あってもなくてもいいような仕事だった。ただ、どんなにくだらない仕事だとしても、与えられた役割を忠実にこなす大切さを学校側は学ばせようとしているのだろう。そう頭では納得していても意義を感じにくい仕事はつい疎かになってしまう。私はほぼ毎日ウェットティッシュを出し忘れていた。決してサボっていたわけではない。うっかり忘れてしまうのだ。私の代わりに尾崎さんが毎日ウェットティッシュを出してくれていた。さすがに申し訳なく、明日こそは忘れないようにしようといつも思った。午前の授業中にふと思い出し、よし今日こそウェットティッシュを出すぞと決意するのだが、給食の時間になると不思議なほど忘れてしまう。尾崎さんばかりが給食委員の仕事をしていることに気づいた担任教師が「おい、お前忘れるなよ」と軽く釘を刺してきた。口調は優しかったが、この担任は授業中に金八先生のビデオを頻繁に見せてくる熱血漢タイプで、前触れなくいきなりブチ切れる場面を今まで何度も目撃してきた。あと何度かウェットティッシュを出し忘れたら教師の逆鱗(げきりん)に触れる可能性も高いだろう。不安に襲われつつも、給食の時間になるとやっぱりまた忘れてしまう。「お前また忘れとるやないか」と言う担任のこめかみには血管が浮き始めていた。
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ゾウのすべり台、その造形の多様性を追う
全国の児童公園に必ずといっていいほど設置されている遊具、それがすべり台ではないだろうか。高いところからスピードを上げて滑り降りるそのスリルは、子どもの心をとらえて離さない。 
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吉祥寺ZINEカルチャー旋風に乗れ!ポスト・インターネット時代の創作基地
本誌『散歩の達人』2022年4月号で「吉祥寺がZINEの街になる!?」との企画をお送りしたがその後の展開はいかに? のぞいてみたら着実に広がっているではないか。新しい動きやZINE作りについて、主宰の中西功さんに案内していただいた。
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色が変化する!LomoChrome Purpleで遊ぶ
個性的なフィルムをたくさん作っているlomography。今回はレッド、パープル、ピンクが強調されたユニークな発色を楽しめるLomoChrome Purpleというフィルムをご存じですか?ブルーがエメラルドグリーンに、グリーンがパープルに、イエローがピンクにシフトするという不思議なフィルムなんです。このフィルムは、カラーベースに色を付けてあるいわゆる「加工フィルム」で、一般的な写真店等では現像を断られる場合があります。ロモグラフィー公式にはこのフィルムは一般的な「C-41」現像可能と書いてあるので、気になる場合はいつも現像しているお店に電話などで確認してみてくださいね。今回もフィルムカメラで色々遊んでいる、カメラガールズのメンバーのちーぼーさん(@hiilagram)の写真でこのフィルムの楽しさをご紹介します!黄色がピンクに変わるということで、これは絶対にロモパープルでミモザを撮りたい!と早速お店でフィルムを購入したちーぼーさん、さすがのフットワークですね!今回は写真を「ピンクにしたい!」と黄色のものを集めることに意識したそうですよ。(使用したカメラはCONTAX T2)
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北千住『ミサキベーカリー』。完全手作りなコロッケパンの実直なおいしさ、駅から離れた寿町で愛される職人のこだわりが生んだパン
さまざまな娯楽施設や飲食店や居並び、賑わいを見せる北千住駅前。その喧騒から離れた住宅街に、60年以上、地域の人たちから愛されてきたベーカリーがある。意外な場所で人気店となった秘密とは?
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池袋『油そば鈴の木』が世界に発信する汁気の多い油そばは、ジャンクだけどくどくない味わい
さいたま市で4年8ヶ月の営業の後、2022年2月、池袋に移転オープンした油そば専門店。背脂スープをかけた麺に、青ネギ、刻みタマネギ、フライドガーリック、溶けるチーズ、マヨネーズ、そして特製辛味噌ダレをのせた「辛まぜそば」が看板メニュー。ジャンクな味わいだが思ったよりもくどさがなく、豊富な味変グッズで好みの味にカスタマイズできるのも人気の秘密。油そばなのに汁気が多いので、追い飯でシメるのもオススメ。“油そばで世界を目指す”名物オーナーのいる店だ。
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【対談】製茶問屋7代目多田氏 ✕世界2位バリスタ・畠山氏 合組・ブレンドから見る「嗜好品の在り方」(後編)
日本茶とコーヒー。それぞれの業界の未来を担う、新進気鋭のプロフェッショナル二人による対談の後編です。「茶通仙 多田製茶」7代目・多田雅典さんと世界2位の実力を持つバリスタ・畠山大輝さんに、日本茶とコーヒーそれぞれの嗜好品としての在り方をうかがいながら、日本茶の未来について語っていただきました。
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日本橋『げるぼあ』でランチ。創業から守り続ける絶品オムライスで笑顔になる
『げるぼあ』は東京メトロ日本橋駅から徒歩2分のところにある、1952年開店という老舗の喫茶店だ。昭和の雰囲気が残る店内では、ゆったりとした時間を楽しむことができる。すべて手づくりにこだわるというメニューのなかでも大人気のオムライスは、創業から変わらない味を守り続けている絶品メニューだ。
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『釣りバカ日誌』全22作さんぽ~ハマちゃんちとみち子さんが暮らした品川浦・羽田・金沢八景を歩く~
止まらない円安、上がる物価、上がらない賃金……とかく世の中、暗い話題ばかり。そんな浮き世の憂さをスカーッと晴らしてくれるのがコレ!国民的喜劇シリーズ『釣りバカ日誌』!この連載では、「釣りバカ」鑑賞に役立つ基礎知識や、ちょっと役立つかもしれないはみ出し情報、たぶん滅多に役立たないであろうマニアックネタまで、大漁、豊漁、大物も雑魚も盛り合わせで直送します。初回は主人公·ハマちゃんの自宅の所在地がテーマ。どんな釣果が上がるかお楽しみ。とりあえずは元気に歩こうぜー!
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安心食材で作るモチモチの生パスタと選べる4種のミートソース。池袋『ロケットカフェ』にはほっこりあたたかな時間が流れる
池袋駅周辺の喧騒を離れ、のんびりしたムードが漂う鬼子母神西参道入り口の目の前。店名の書かれていない月とロケットの看板が目印のカフェ。赤い階段を上った2階の店は、10席と小ぢんまりしているわりに窓が大きく、おだやかな風景が広がる。モロッコ、イタリア、ギリシャなど地中海沿岸諸国の料理が専門で、調味料やオリーブオイルに至るまで安心安全な食材にこだわる。4種から選べるミートソースのスパゲティが評判だ。ナチュラルワインの種類が多いのも特徴で、ライブや勉強会、料理教室などさまざまな形で人の縁をつなぐあたたかな雰囲気が魅力。
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