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“丹波栗のモンブラン”から“老舗たい焼き”まで出来立てスイーツを楽しむ~黒猫スイーツ散歩 麻布十番編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の上野編をまとめてみました。紹介する4店舗のモンブラン、たい焼き、パンケーキ、玉子サンドは、すべて出来立てが楽しめますよ。
注文ごとにねりあげる本わらび餅はぷるんつるり。西千葉『甘味処 楓』
久しぶりに、高校時代を過ごした西千葉へ行った。JR西千葉駅の南口からまっすぐに伸びるマロニエ通りには、特別な日にケーキを買ったフランス菓子店「アトリエ・ポン・ヌフ」が、高校へ向かう北口のゆりの木通り沿いには、当時は敷居が高かったコーヒー店「珈琲舎 古時計」があったけれど、どちらも閉店してしまった。でも今は『甘味処 楓』がある。極上の本わらび餅に上生菓子、あんみつやかき氷を求めて、わざわざ西千葉まで出かけたくなる。
埼玉県和光市の『おふろの王様 和光店』。若い女性をターゲットにしたゴージャスな雰囲気もたまらない。
東武東上線・有楽町線和光市駅から徒歩12分の場所にある日帰り入浴施設。和光市初の公民連携事業により誕生した複合施設『わぴあ』に2021年12月4日にオープンした。9種類のお風呂と2つのサウナがある男女別の大浴場に加え、“ご褒美”をコンセプトにした休憩ラウンジがある。和光市内で採れた農産物を使ったメニューを提供しているレストランエリアもあるので、思いっきり楽しもう。
【看板猫がいるお店】埼玉県加須市『理容あいりがっと』のエースちゃんたち
今回訪れたのは埼玉県加須市。看板猫がいると聞いてやってきたのはこちらのお店。かわいらしい建物におしゃれな庭のある『理容あいりがっと』さんだ。
「あけおめ」は同じ時代を生きた“戦友”にこそ!ギャル語「きまZ」解説のおまけ付き
「さんたつ」をお読みいただいている皆様、あけましておめでとうございます。国語学者の小野正弘先生が、身近なことばを解説する本連載、2022年は「あけおめ」で幕開けします。ことばの略形には、私たちがふだん意識しない深~い背景がありました。
牡蠣とちぢみホウレン草のバタポン柚子風味に「廣戸川 純米にごり生酒」 〜2022年は過去最高に日本酒が豊作な一年になる⁉...
日本酒造りが最盛期の今は、生まれたばかりの新酒が出回る季節ですが、今期はいつもとひと味もふた味も違うと実感。“日本酒はおいしくなっている”は、また更新されています。
行列も相席も厭わない! 神保町の老舗『共栄堂』の、唯一無二のカレーと焼きりんご。
じっくり炒めたスパイスの芳醇な香りとビターな後味。具材ごとにブイヨンの異なるカレーソース。注文したら間髪入れず提供される『共栄堂』のカレーだが、その仕込みには想像以上に手間と時間がかかっていた。
茨城県『竹内農場西洋館』。田畑の先の林には、レンガ造りの洋館が眠っていた。
年末、この時期になると取引先の挨拶回りに出かけます。茨城県竜ヶ崎市には空撮でお世話になる竜ヶ崎飛行場があり、そこへ行くついでに何気なくネット地図を眺めていると「竹内農場西洋館」という史跡マークを見つけ、「あ、いつも空撮へ行くときに走るバイパス道路のすぐ近くだ。どれどれ」と史跡マークをクリック。「ヲお……」思わず声を漏らしてしまいます。PC画面に映し出されるのは、朽ちたレンガの建物! 林の中に屋根が崩れ落ちたレンガの廃屋が佇んでいる。ああ、江戸川乱歩の小説に出てくるような「繁栄した一族の栄華が染み込んだ洋館の廃墟」のような風格です。かつては瀟洒な洋館であった廃墟。それが、身近なところの近くにある...
予約でいっぱいの国分寺『トラットリアカレラ』は、地元農家の野菜をふんだんに使用した彩り豊かなメニューが魅力的
国分寺で古くから店を営む、予約がなかなか取れないイタリアンがある。『トラットリアカレラ』だ。提供するメニューの材料は、毎日早朝からチーフが自ら仕入れに行く。前菜に料理、パン、焼菓子、さらにケーキまでと一から全て丁寧に仕込むその情熱ゆえに、営業するのは週に4日。その仕込みに注がれた情熱は、料理のクオリティへとしっかり現れていて、訪れる客の心をつかんで離さない。
高円寺『Suntrap』はアメリカ1930~60年代が中心の古着店。その希少価値の高さは世界のプロも認めている!
高円寺に数多くある古着屋の中でも、『Suntrap(サントラップ)』は希少価値が高いメンズ古着を多く扱う店だ。1930年代から1960年代にアメリカで作られたものを中心に、シャツやジャケット、靴、さらにはボタンや靴紐などの小物まで整然と並ぶ。30代から50代を中心に当時のファッションを求める大人が足繁く通うが、訪れる人は多様だ。
経堂『パン工房キムラヤ』創業70年、昔からの商店街だからこそのふれあいと優しいパンの味
新宿駅から急行で15分ほどと都心にほど近いうえ、どこか落ち着いた雰囲気もあって「住みたい町」として人気の世田谷区経堂。そんな経堂の商店街に、住民から長く愛されているベーカリー『パン工房キムラヤ』がある。
インドやネパールのカレーから個性派カレーまでがそろう目黒のおすすめ7店。
駅周辺のビジネス街の様子と少し歩くだけで閑静な住宅街と、2つの顔を持つオシャレな街・目黒。実は個性的なカレー店が多い。正統派インドカレーやネパール料理など世界のカレーはもちろん、日本人に合うよう工夫された個性豊かなカレー店が数多くある。さらに各店メニューが豊富。奥深いカレーという料理&調理人たちの思いを知ると、どうしても次は違うメニューを食べたくなるようなリピート必至なお店を紹介!
能町みね子著『ほじくりストリートビューザ・フューチャー』の、「フューチャー」ってなんだ!?
能町みね子さんの人気連載「ほじくりストリートビュー」をまとめた単行本『ほじくりストリートビュー ザ・フューチャー』が12月17日より全国書店で発売中! ストリートビューを眺めて見つけた変な地形、かわいい集合住宅地、おかしな看板……。散歩の動機にするにはいささかニッチすぎる場所に能町さんが実際に出かけ、あれやこれやと観察し、歩き、文字通りデジタル地図の中から「ほじくる」ように実踏レポートしてきた数々のスポットが、書き下ろしページも加えて全40編(+コラム3編)収録されている。
今も昔も、飯田橋・神楽坂は印刷の街なのです~見て、触れて、誇れる地場産業を知る!~
新宿区と文京区の地場産業といえば、近代に発展した印刷業。この区境には印刷をはじめ製版、製本などの会社が集まり、歩けば、フォークリフトやパレットに積まれた印刷物の束もちらほらと目にできる。開かれた施設と個性の光る現場に潜入だ!
笑う顔には福来る──街角の〈顔パレイドリア〉現象
少しばかり更新が早いですが、新年最初にふさわしいお題は福笑い。どういうわけか「顔」に見えてしまう街角の楽しい仲間たちをご紹介します。おっとその前に。一応学術的な講釈もしておきましょう。視覚的な刺激や聴覚的な刺激を自分のよく知っているパターンで認識しようとする現象を心理学用語で「パレイドリア現象」と言います(世間ではこれを「シミュラクラ現象」と呼ぶ人も多いのですがこれは日本だけの俗称なので今日からは正しく「パレイドリア現象」と覚えてください)。三つの点が逆三角形に並んでいるとなぜか目と口に見えてしまうのは「顔パレイドリア」。今回取り上げるのはまさにその現象です。
目黒でカトマンズのお母さんの味に触れてほっこり『ネパール料理 バルピパルkitchen』
目黒駅から歩いてすぐ、飲食店が多く入る雑居ビル2階にある『ネパール料理 バルピパルkitchen』。ネパール人シェフが作る本格的ながら、どこかやさしい味のネパール料理が堪能できる。テーブルや装飾品など、ほとんどをネパールから取り寄せたという店内は、さながらカトマンズの街のレストランにトリップした気分にさせる。インド・ネパール料理店が多い目黒にあって、ハズせない注目店だ。
浅草橋『WESTSIDE COFFEE』は、味だけでなく接客にもこだわるカフェ
ポップカルチャーの聖地である秋葉原と、下町情緒あふれる浅草の中間地点に位置する浅草橋に、2020年5月彗星のごとくオープンした『WESTSIDE COFFEE(ウエストサイド コーヒー)』。すぐ隣ではカフェ激戦区の蔵前がしのぎを削る中、他店には珍しい心掛けで、一躍多くのお客さんから愛される店に。その秘密を店主の西方優さんに伺った。
長渕剛をちゃんと語ろう~気さくなアンちゃんはどうしてあんなコワモテになったのか~
いったいどこから語りましょう。活動歴は40年以上、いまだ第一線でヒット曲多数、キャラ的にもぶっ飛びすぎたこの偉大なミュージシャンを客観的に、かつ正しく評価するのは正直難しい。まずは「順子」かなあ。生放送のザ・ベストテンで「順子」を歌い出すも手拍子する客を制していちから歌い直したのが僕の長渕初遭遇だった。あれが1980年かな。長渕は「巡恋歌」「順子」と「乾杯」ですぐに売れたけど、その後数年の低迷期があり、フォークからロックへと徐々に転向し、歌い方も変わった。当時もっとも革命的なギャグ漫画『コージ苑』で、登場人物に「あんなの忌野清志郎のマネじゃねーか」と描いてあったことを覚えている。歌手と俳優業は...
浅草ホッピー通りでおすすめの居酒屋5店。各店自慢の煮込み料理とオリジナル料理に注目だ。
日本屈指の観光地として知られる「浅草」。雷門や浅草寺が有名だが、辛党が通うのは浅草六区を過ぎたところにある通称“ホッピー通り”。数多くの飲み屋が所狭しと並ぶこの通りの中でも味に自信の5店を紹介! ホッピー片手についつい立ち寄っちゃうようなお店の数々で、はしご酒!
浅草橋を盛り上げる期待の新星。カフェ『Pretty Good – coffee & donut』
浅草橋で長年カバンの製作や修理に携わってきた企業が業態変更し、2019年にホテルをオープン。その一部として、翌年新たにオープンしたのが今回紹介する『Pretty Good – coffee & donut(プリティグッド コーヒーアンドドーナツ)』だ。自家製食パンで作るサンドイッチや全国各地のクラフトビールなど、多様なメニューを提供する同店だが、今回は看板メニューであるドーナツとコーヒーに焦点を当てて紹介する。
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