池袋・早稲田・高田馬場・目白の記事一覧

21〜40件(全289件)
noimage
アジア料理とよく合う蒸留酒を味わえる、高田馬場の酒場3軒。ココヤシのお酒に、キツ〜い白酒も!
さまざまな国の飲食店が立ち並び留学生も多い街、アジアの縮図と化している高田馬場では現地の料理とよく合う蒸留酒を味わえる。はしご酒で楽しめる、アジアお酒トリップ!
noimage
池袋で人気の居心地よくスイーツがおいしいカフェ2店! ~黒猫スイーツ散歩 池袋編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の池袋編をまとめてみました。どのお店も、スイーツが美味しい人気店です。
noimage
おひとり様スタイルのガチ台湾鍋が上陸! 高田馬場『臺所(たいところ)』で本場の味を
新宿駅前の『合作社』は、台中からやってきた店主・黃さんの、ガチな本場味と雰囲気を追求する台湾軽食店で、台湾人客が列を作るうまさですでに名高い。2023年に高田馬場の明治通りの交差点近くに2号店も開店、勢いに乗って同年12月、同じく高田馬場に系列店をオープンした。店名を「臺所」と書いて「たいところ」という、いわゆる火鍋の専門店だ。「台湾の良き場所」と「台所」を重ねた造語で、『合作社』と同様、ひねりあるネーミングのセンスからしてニヤリである。
noimage
お餅とかき氷のある池袋の喫茶店『ヒャ/もちり。』で味わう、魯肉飯セットとこだわりのコーヒー
2024年1月9日、西池袋にお餅とかき氷のある喫茶店『ヒャ/もちり。』がオープンしました。岐阜の行列かき氷店『赤鰐(あかわに)』が監修するかき氷のほか、お餅メニューやお食事セット、カフェメニューを提供しています。お餅のお食事セットとコーヒーを楽しんできたので、レポートします!『カレーは飲み物。』など、飲み物シリーズを手掛ける株式会社のみもの。が運営しています。
noimage
【移転】水曜のみ営業のカフェ・池袋『オヤツハイツ』。バラエティ豊かなチーズケーキは至福のなめらかさ
古いアパートや一軒家を再開発したエリア『ニシイケバレイ』。リノベーションした築50年の木造アパートの2階にあるシェアキッチンでは、曜日ごとにさまざまな店が開店している。『オヤツハイツ』は水曜日の営業で、なめらかで種類豊富なチーズケーキが自慢。キッシュやタルトも好評で、コーヒーを飲みながらゆったりとした時間が楽しめる。
noimage
東出昌大、ジビエを語る~僕たちが口にしているのは、何なのか
自身のドキュメンタリー映画『WILL』の公開を控えた俳優・東出昌大さん。俳優業のかたわら猟師として山を歩き、獲物を仕留める日々を過ごす東出さんにジビエとは何か、とくと伺う。
noimage
東京のおすすめ個性派カレー9選。カレー専門店から「ひそみカレー」「間借りカレー」まで、五感を駆使して味わい尽くしたい!
昔ながらのどろっとしたカレーに、スパイスや具材のバランスを追い求めた今風カレー。忘我するほどおいしいひとときを僕らに与えてくれるカレー。今回は東京で味わえるおすすめ9選をご紹介します。カレー専門店だけじゃなく、中華料理屋やうなぎ専門店のメニューの端に紛れている知る人ぞ知る「ひそみカレー」に「間借りカレー」も。唯一無二のカレーを目がけて、いざ、行かん! 
noimage
『トキワ荘マンガミュージアムサロン』は南長崎をより楽しめるカフェ・交流スペース
2023年12月9日、豊島区南長崎に『トキワ荘マンガミュージアムサロン』『ふるいちトキワ荘通り店 蔵【KURA】』がプレオープンしました。トキワ荘商店街の空き店舗を活用した、マンガ文化の発信や地域・観光の交流スペースです。アクセスや店舗情報、メニュー、店舗の様子、実際にカフェを利用した感想を紹介します。グランドオープンは2024年2月を予定!
noimage
身も心も満腹になる! 池袋ランチにおススメの美味しい25店。ガッツりメニューから女子納得のヘルシーランチまで
盛り場へ繰り出す遊び人、フレッシュな大学生、ファッションビルを目指すお姉さん、百貨店へ訪れるセレブな夫婦、ただいま増加中の中国系ニューカマー……。西へ東へさまざまな人が流れていく池袋。この地に渦巻くエネルギーに負けないよう、しっかり腹ごしらえできる食事はどこ? チーズがたっぷりのキーマカレーからこだわりのピザにハンバーガー、老舗の町中華も話題のガチ中華も、和洋の定食屋ももちろんあって、女性の支持を集める心も満たされるランチなどジャンルは選び放題。身も心も満腹になれるグルメな店を集めました。
noimage
南池袋公園近くの生ドーナツカフェ『OLD』は、おしゃれなセレクトショップも併設。
2023年12月15日、南池袋に『OLD(オールド)』がオープンしました。生ドーナツ&セレクトショップのお店で、ドーナツのほかモーニング、ランチなどカフェメニューも提供しています。この記事では、南池袋『OLD』のアクセスや店舗情報、メニュー、店内の様子、実際に生ドーナツとランチを食べた感想をご紹介します。
noimage
第6話「すれちがう人々の」~中編~/小説連載『景色は風のなか』16
自分を落ち着かせるためにかわいい動物の動画などを探しているうちに、電車は品川へ到着していた。人波みに乗って一歩ずつゆっくりと歩みを進め、ホームへと降り立った。エスカレーターにできた行列に並びながら、わたしは頭の中でむかし水族館で見たイワシの魚群を思い浮かべた。空から見たらわたしは大きなひとつの生き物の一部に見えるのかもしれない。改札を抜けると、人々は少しずつ違う方へ散っていく。わたしは山手線へ向かう。案内板を見上げながら、多すぎる表示をひとつずつ確かめて行き先を探した。
noimage
池袋『バンダイナムコ Cross Store 東京』徹底レポート! 18店舗が集結【入場無料】
池袋『バンダイナムコ Cross Store 東京』が2023年11月17日に第2期オープンを迎えました。バンダイナムコグループ各社のオフィシャルショップ18店舗が集結する、体験型リテール施設です。この記事では池袋サンシャインシティにある『バンダイナムコ Cross Store 東京』の新店や既存ショップなど、施設の見どころをレポートします!
noimage
『マリオンクレープ』がサンシャインシティに2023年12月オープン! 池袋で3店舗目
2023年12月、池袋に『マリオンクレープ サンシャインシティアルタ池袋店』がオープンします。日本にクレープが普及するきっかけとなった、50年近い歴史がある老舗クレープ屋。世代を超えて愛されてきた人気店がサンシャインシティに登場です。この記事では、サンシャインシティアルタ『マリオンクレープ』オープン情報を紹介します。
noimage
【池袋って、どんな街?】東が「西武」で西「東武」よ永久に! カルチャーと公園とアジアと妖しさが入り混じる、とことんカオスな街
池袋は良くも悪くもわかりづらい。東口、西口側で流れる空気が異なるが、初めて訪れた人を困惑させるのが、東口に『西武池袋本店』があり、西口に『東武百貨店池袋店』があること。慣れてしまえばなんてことないのだが、『ビックカメラの歌』にもある通り「不思議な不思議な池袋」だ。そのカオスっぷりこそ街の真骨頂といえるのだが、近年は“安心して住める街”にも変わろうとしているのだとか。
noimage
『ヒロウチクレープ』が雑司が谷にオープン! もちもち生地が主役、市川発のクレープ屋さん
2023年9月30日、雑司が谷に『ヒロウチクレープ』がオープンしました。厳選した素材を使った、おいしくて体にやさしいクレープを販売しています。この記事では雑司が谷『ヒロウチクレープ』のアクセスや店舗情報、メニュー、店舗の様子、実際に食べた感想を紹介します。
noimage
第5話「明け方のメロディ」~中編~/小説連載『景色は風のなか』13
結局、口実だった余興についてはほとんど話さず、後日メッセージで詳細を固めようということになって解散した。米沢さんを見送ったあと、柳本とぼくは顔を見合わせると、学生のころよく通った安居酒屋へ入って飲み直した。かつては金がなくて卓上の調味料までつまみにしたものだが、もう大人なのでちゃんと串の盛り合わせをふたりぶん注文した。
noimage
池袋のおすすめラーメン20選!コッテリ系から上品系、変化系などバラエティゆたかに紹介します!
コッテコテ濃厚な極太ラーメンから透き通った細麺の上品系はもちろん、コクたっぷりの煮込み明太子のつけ麺やスモーキーな燻製利用、本格派の担々麺などあらゆる種類が揃うラーメン激戦区・池袋。歩けば歩くほどたくさんのラーメン屋に出合えるこの街で、実食ライターがとくにオススメできる名店を一挙紹介!
noimage
中国発の人気カフェ日本2号店『COTTI COFFEE』が池袋に登場
『COTTI COFFEE(コッティコーヒー)』が2023年9月24日、池袋西口にオープンしました。中国から世界に急展開中の大人気カフェチェーンが日本に進出。池袋は日本国内2号店となります。この記事では、『COTTI COFFEE 西池袋店』のアクセスや店舗情報、メニュー、店内の様子、実際に飲んだ感想を紹介します。2023年10月末まではメニュー全品180円!
noimage
第5話「明け方のメロディ」~前編~/小説連載『景色は風のなか』12
ぼくの心はとっくに折れていた。東京へ出向になって一年弱。最初はどうせすぐ慣れると高をくくっていた仕事はいまだに全然こなせていないし、教育係を兼ねている上司にはどうやら嫌われている。はなから終えられるわけがない量の仕事を振られているので毎日遅くまで残業、とはいえぼくだけが理不尽な目に遭っているのかというとそういうわけでもなく、他の同僚たちもパンク寸前でみんな目が死んでいる。完全に人手不足だ。そんな状態の部署にのこのこやってきた仕事のできない出向者がぼく、というわけで、まあ疎まれる理由ははっきりしている。許せはしないが。
noimage
【東京レトロゲームさんぽ】ゲームセンターからゲームショップ、コンセプトバーまで
「レトロゲーム」、略称「レゲー」。今や国民のほとんどと言える世代がゲームで遊ぶ時代になっており、「レトロ」の定義は難しいが、おおまかに言って「発売から10~20年以上が経過しているゲーム」というのが定義の一つの傾向である。それらは、青春時代や同好の仲間との思い出と共にあるため、自然とレゲーは人の心に残りやすい。レゲーの音楽が耳に入ったり、キャラクタービジュアルが目に入った時、心に何かが刺さるのを感じたことはないだろうか。ということは、今や若い世代も含めて「全てのゲーム経験者に心のレトロゲームがある」 という時代になっていると言えるのでは。そんな、誰の心にも生きるレゲー。ただそれに触れるだけなら、オンラインでダウンロード販売から買えるものも多数ありはするのだが、実は版権問題や、需要の大小などの難しさもあり、今ネットでプレイできるのは歴史のごくごく一部。その全てに触れるには、やはり足を動かして人のいるところに行かなければならないのだ。というわけで、そんな魅力あふれるレゲーに「ゲームセンター」「ゲームショップ」「コンセプトバー」の3つの面からアクセスしてみよう。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ