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1〜24件(全146件)
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古民家かふぇ 信州屋
明治後期築の商店を活用したカフェで、中庭の見える小上がりやカウンター席もある。城下町小幡のメインストリートに面し、観光案内所の機能も担う。甘楽のりんごジュース400円、焼きおにぎりと味噌汁のおこじはんセット700円など。
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下井草 青柳
1951年創業の老舗和菓子店。スタッフ全員が杉並区のキャラクター・なみすけのファンで商品化を実現した、なみすけが刻印されたどら焼きも。おすすめは、地名にちなんだ郷土銘菓「井草こまち」。香ばしい皮の中にミルクとはちみつ、バターが練り込まれ、甘いサツマイモあんが入った和風スイートポテトだ。
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鳴門金時本舗 栗尾商店
昭和4年(1929年)創業の徳島県に本店を構える鳴門金時さつま芋スイーツの専門店。高級感あるパッケージに箱詰めもできるので手土産におすすめ。人気商品の“角”は、10種類以上のフレーバーがあり様々な組み合わせを楽しめる。
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KOTOBUKI TOKYO(コトブキ トーキョー)
2022年4月にオープンした和洋菓子のお店。看板商品は羊羹フロマージュという創作菓子で、いろいろな餡と素材の組み合わせも魅力だ。夏はお茶のシロップを利用したかき氷も人気。
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百足屋(むかでや)
黒漆喰仕上げの蔵造りが風格を漂わせた店構え。明治29年(1896)築の路面に面した店蔵は、川越周辺の民芸品を揃える雑貨店だが、隣の門扉はカフェへの入り口。大正期にかけて建てられた木造家屋、明治後期の文庫蔵が奥へ延び、蔵の壁、木枠のガラス戸、庭を眺めてお茶が楽しめる。もとより川越はお茶の産地。河越抹茶を当世風にアフォガードで味わえたり、席に着いたまま自分で点てられたり。川越の和文化をゆるゆる体験したい。
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北斎茶房(ホクサイサボウ)
JR錦糸町駅北口から出て徒歩約9分のところに位置する『北斎茶房』。『北斎茶房』では、あんみつやわらび餅、ぜんざいといったデザートから日替りランチやパスタ、うどんなどが味わえる。店内はカウンター席とテーブル席、座敷席があり、ゆっくりと時間を過ごせる。和の雰囲気を基調としており、非常に心が落ち着けるためお昼の休憩などにもおすすめだ。
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菓匠禄兵衛(かしょうろくべえ)
JR東京駅改札内の1階エキュート東京にある、素材や製法にこだわった和菓子が人気の店。約300年前から京都御所に献上されていた「丹波黒さや大納言小豆」を使った一品も。小分けできるため手土産として渡しやすい。 
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芋千(いもせん)
牛久駅東口ロータリーの一角にある、サツマイモ菓子専門店。看板商品の大学芋は、行方(なめがた)産のベニアズマはホクホク、牛久産の希少種ベニコウケイはしっとりとした食感だ。白餡(あん)を加えず、芋本来の穏やかな甘みで勝負するスイートポテトや芋ようかんも見逃せない。
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菊水堂(きくすいどう)
創業90年超えの老舗で、店頭にはあげまんじゅうやイチゴ大福など、食べ歩きや手みやげにも最適なスイーツが並ぶ。多いときでは1日1200本ほど売れたという「恋みくじ付きいちごカステラ串」1本400円は、串に刺さったベビーカステラとイチゴを交互に味わうもの。生地がしっとりしていてやさしい甘さで、カステラとほぼ同じ大きさのイチゴもジューシーで、甘さと酸味が交互にくる味がクセになる。恋みくじは、店頭に置かれるおみくじ箱に結びつけて、願う人も多い。
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舟和本店
浅草の新仲見世通り沿いにある、明治35年(1902年)創業の老舗和菓子店。1階が売店とソフトクリームなどを楽しめるイートイン、2~3階が喫茶室になっている。喫茶室は大正風の内装で、ゆったりしつつも席数も多いのが嬉しい。看板メニューの芋ようかんやあんこ玉などが、抹茶やパフェなどとセットでいただける。喫茶室限定の焼き芋ようかんや、舟和の芋パフェなどもおすすめ。
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甘味みつや
2018年にオープンした人気の甘味処。店内は木の温もりに癒しを感じる空間だ。基本メニューは“みつ白玉”と“あんみつ”。夏場には天然氷の“かき氷”も登場するが、いずれもこだわりの自家製みつ(蜜)が使われた逸品となっている。みつ白玉はずんだ、黒みつきなこ、みたらし、抹茶、黒みつあんこの五種類で2皿セットもできる。餡子、杏、寒天まで自家製で組み合わせも絶品の、あんみつもおすすめ。
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くくりひめ珈琲
浅草は仲見世商店街の路地にある、和モダンな雰囲気のカフェ。店名は日本書紀の縁結びの神様に由来。居心地よくお洒落な店内では、くくりひめの彩雲ケーキやくくりひめの羊羹など、オリジナルで見目麗しい絶品スイーツを味わえる。また自家焙煎珈琲やオリジナルナッツバターなどは、店頭・オンラインで購入できる。
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新鶯亭(しんうぐいすてい)
大正4年(1915)創業の甘味処。上野東照宮や寛永寺五重塔などと隣接する店は、落ち着いた雰囲気でしっとりとした風情がある。名物の鶯だんごは、小豆餡、白餡、抹茶餡の三色だんご。昆布出汁が染みたおでんや、ふわっさらっのかき氷が涼を運ぶ氷宇治も見逃せないメニューだ。
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中谷製菓
大正8年(1919)に創業、1966年より市内に工場を構えるかりんとうメーカーの工場直売所。製作段階でしっかり発酵させているため穴(気泡)が多く、軽やかな食感と、小麦と黒糖の香りの広がりを生み出している。東久留米特産の柳久保小麦を使った柳久保かりんとうは、特に香ばしくておすすめだ。
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長命寺桜もち
享保2年(1717)、初代山本新六が隅田川土手の桜葉を塩漬けにして餅を包み、長命寺門前で売ったのが始まり。小麦粉を焼いた白い餅と、少し固めの餡が織りなす食感と風味は絶品。
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大三萬年堂HANARE 渋谷東急フードショー店(だいさんまんねんどうはなれ)
創業360年の歴史を誇る老舗和菓子屋『大三萬年堂』の新ブランド『HANARE』のテイクアウト専門店。「温故知新・和洋折衷」をテーマに掲げ、和と洋、日本の伝統を結ぶ新しい和スイーツが並ぶ。人気ナンバーワンの芋ようかんブリュレ〜チーズケーキ仕立て〜 2970円は、なめらかなチーズケーキと濃厚な芋ようかんの新感覚スイーツ。ブリュレされているので表面カリッと中しっとり。
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羽二重団子(ハブタエダンゴ)
日暮里の芋坂にある文政2年(1819年)創業の老舗。文豪の作品に「芋坂の団子」として度々登場する。まん丸ではなく中心をくぼませた独特な形の団子は餡と焼きの2種類。
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金田屋(かなだや)
GINZA SWEETS MARCH内に2022年4月オープンした見た目にも美しいフルーツ山盛りの大福が人気の大福専門店。特選苺・特蜜林檎などの定番のほか、季節限定メニューにも注目だ。
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船橋屋 亀戸天神前本店
文化2年(1805)創業で、亀戸天神社の参拝客が好んで食べたという「くず餅」の元祖。乳酸発酵させたくず餅は体に良く、大豆や黒糖の素材の味を生かしたきな粉と蜜は、やさしい甘さ。イートイン750円。喫茶スペースはリニューアルされて居心地も良い。本店のイートイン限定の豆くず餅や、期間限定品も登場する白玉しるこ(くず餅付き)も至福の美味しさだ。
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OYOGE(オヨゲ)
鯛のないたい焼き屋で焼いているのはイワシとアジとアサリのたい焼き。洋菓子の手法で焼くたい焼きは冷めてもおいしい。夜中まで開いているので飲んだ後の土産としての人気も高い。
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芋をかし
2022年8月に新たにオープンした“芋スイーツ”の専門店。老舗和菓子屋が手がけるブランド「大三萬年堂HANARE」の監修で、遊び⼼ある芋スイーツが満載。お芋のみたらし団子は、大きいモチモチのみたらし団子に芋をマリアージュ。ぷっくり芋ブリュレ〜ごろごろアップル&シナモン〜は秋冬限定メニューで、クリームと焼き芋とりんごの相性も抜群の逸品。ドリンクまでビジュアルも美しい芋スイーツとなっていて、どれも絶品でおすすめだ。どこか懐かしくて新しい進化系スイーツは手土産にも最適。
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【閉店】梅津菓子舗
かつて雑菓子(ぞうがし)と呼ばれた伝統の駄菓子を昔ながらの製法で作り続ける元禄時代創業の老舗。「きつね面」などの打ち菓子や焼酎菓子、石衣(いしごろも)、ハッカ菓子などが所狭しと並ぶ。※2022年11月閉店
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KIKYOYA ORII(キキョウヤ オリイ)
三重県伊賀市の老舗和菓子店『桔梗屋織居』の19代目が開いた餅菓子店。毎朝滋賀県産のもち米をついてつくる豆大福やおはぎは優しい味わい。
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お菓子処 ふるさわ
生クリーム大福を看板商品とするお菓子処。餅のやわらかさに生クリームと餡の組み合わせが絶妙で、苺ミルク大福や抹茶大福など種類も豊富。季節限定品を含め通常12種が店頭に並ぶほか、テイクアウトに好適なカスタードクリーム入りクロワッサン270円もおすすめだ。
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