神社の記事一覧

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【東京都北区赤羽2021】清野とおる、“赤羽”との再会 ~この街はいつもノンフィクション~
【東京都北区赤羽2021】清野とおる、“赤羽”との再会 ~この街はいつもノンフィクション~
清野とおるが赤羽を舞台に、久々に“攻め”の散歩をする。これは、そんな貴重な機会に同行した酒場ライター・パリッコによる熱き一日のルポタージュである。日々変わりゆく駅前の風景。一癖も二癖もある街人たちはどこへ ? コロナで逆風が吹き荒れる中、元気に営業を続ける飲ん兵衛の聖地で二人が見たものとは……!?
虎ノ門ヒルズ駅からはじめる芝・浜松町・竹芝散歩 〜名所は東京タワーと増上寺。竹芝ふ頭からは東京港の絶景〜
虎ノ門ヒルズ駅からはじめる芝・浜松町・竹芝散歩 〜名所は東京タワーと増上寺。竹芝ふ頭からは東京港の絶景〜
スタート:地下鉄日比谷線虎ノ門ヒルズ駅ー(6分/0.4㎞)→愛宕神社ー( 2分/0.1㎞)→NHK放送博物館ー(14分/0.9㎞)→東京タワーー(10分/0.7㎞)→芝公園ー(9分/0.6㎞)→増上寺ー(6分/0.4㎞)→芝大神宮ー(8分/0.5㎞)→旧芝離宮恩賜庭園ー(7分/0.5㎞)→竹芝ふ頭公園ー(17分/1.1㎞)→ゴール:JR山手線・京浜東北線・東京モノレール浜松町駅今回のコース◆約5.2㎞/約1時間20分/約7000歩
三遊亭円丈と落語と北千住 ~気が付けば、つかず離れず半世紀~
三遊亭円丈と落語と北千住 ~気が付けば、つかず離れず半世紀~
新作落語のスペシャリスト・円丈師匠が、名作「悲しみは埼玉に向けて」で40年以上もディスってきた北千住。それは愛の叫びでもあった。激変した街への思いを、ゆっくり噛みしめるように語るひととき。
6月19日神田明神資料館で『佐山武道~初代タイガーマスクの武道精神と日本文化~展』スペシャルミュージアムトークを開催
6月19日神田明神資料館で『佐山武道~初代タイガーマスクの武道精神と日本文化~展』スペシャルミュージアムトークを開催
神田明神資料館では、初代タイガーマスクのデビュー1981年から40周年を記念して開催されている、初代タイガーマスク・佐山サトル氏の思想、武道に迫る特別展『佐山武道~初代タイガーマスクの武道精神と日本文化~展』に関連する、スペシャルミュージアムトークを開催。登壇者には佐山サトル氏の息子で氏の代理人でもある佐山聖斗氏を迎え、司会は格闘技ニュースサイト『バトルニュース』の運営で知られるコラボ総研代表の伊藤翼氏が務める今回のトークショーは、佐山聖斗氏の口から父である佐山サトル氏について語る内容を予定。佐山聖斗氏が公の場で父のことを話すのは初めてだという。また、参加特典として、『ビックリマン2000シリ...
赤坂駅からはじめる赤坂・四ツ谷散歩 〜歴史を感じる寺社と坂道、国宝の宮殿建築も必見のコース〜
赤坂駅からはじめる赤坂・四ツ谷散歩 〜歴史を感じる寺社と坂道、国宝の宮殿建築も必見のコース〜
スタート:地下鉄千代田線赤坂駅ー(4分/0.2㎞)→日枝神社ー(11分/0.7㎞)→弁慶橋ー(4分/0.3㎞)→清水谷公園ー(13分/0.9㎞)→迎賓館赤坂離宮ー(13分/0.9㎞)→西念寺ー(6分/0.4㎞)→須賀神社ー(6分/0.4㎞)→陽運寺ー(すぐ)→四谷於岩稲荷田宮神社ー(6分/0.4㎞)→消防博物館ー(10分/0.6㎞)→新宿歴史博物館ー(12分/0.8㎞)→ゴール:JR中央線.地下鉄丸ノ内線四ツ谷駅今回のコース◆約5.6㎞/約1時間30分/約7500歩
梅香る小梅団子や桜香るまんじゅうに気持ち華やぐ。向島『埼玉屋小梅』
梅香る小梅団子や桜香るまんじゅうに気持ち華やぐ。向島『埼玉屋小梅』
向島の『埼玉屋小梅』といえば、3色の小梅団子が名物だが、それを超える売れ行きを誇るのは、みたらし団子だという。どちらもお花見の時期は引っ張りだこだが、桜の咲いていない時期でも、こちらの団子や桜の香るおまんじゅうを食べれば、いつでもお花見気分が楽しめる。
【桐生レトロさんぽコース】織物の名産地で、懐かしい建築と今どき雑貨を巡る
【桐生レトロさんぽコース】織物の名産地で、懐かしい建築と今どき雑貨を巡る
群馬県東部の街は、江戸時代には 「西の西陣、東の桐生」 と呼ばれるほどの織物の名産地。街を巡れば、歴史と繁栄が窺(うかが)える、多彩な建物と、つくり手の街らしい心引かれるいいものの宝庫でした。
文明開化時代の洋式石橋がお目見え! 常磐橋復活ものがたり
文明開化時代の洋式石橋がお目見え! 常磐橋復活ものがたり
江戸城小石川門石垣を再利用した国指定史跡「常盤橋門跡内の構造物」が9年もの長きにわたる修復作業を終え、5月にいよいよ通行開始に! 渡りながらその物語に思いをはせてみた。
個性に富んだ調布・府中のゆかしき寺社4選。知っておきたい地元の歴史が満載です!
個性に富んだ調布・府中のゆかしき寺社4選。知っておきたい地元の歴史が満載です!
武蔵国の政治の中心、東国武士たちの拠点、旅人が行き交う宿場町。そして、水木しげる先生が『ゲゲゲの鬼太郎』を生んだところ。さまざまな歴史を持つ土地だけに、古い寺社の数も多く、個性に富んでいる。その中から地元の歴史満載の4寺社をご紹介! さんぽがてら訪ねてみてはいかが?
すべては血洗島からはじまった~渋沢栄一と仲間たちの足跡をたどる①
すべては血洗島からはじまった~渋沢栄一と仲間たちの足跡をたどる①
大河の主役が渋沢栄一に決まった、と聞いたとき、失礼ながら「そんなドラマチックな人だったっけ?」と思ったのも事実。近代日本で最も有名な実業家、会社をたくさん作った人。人望も厚く真面目な男だが、波乱万丈なイメージはない。だが、調べてみると案外、面白い。特に前半生。黒船来航から戊辰戦争を経て明治維新、そして文明開化。天保11年(1840)生まれなので、明治維新の年に28歳。「日本が最も激しく変化した時期」に、生誕してから10代、20代、30代と駆け抜けたことになる。しかも、裕福だったとはいえ農家の倅(せがれ)が徳川家に雇用され、ヨーロッパへ足を運び、やがて日本一の実業家となる。日本一の「成り上がり男...
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