ラーメンの記事一覧

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油そばが名物の池袋『寵児』。居酒屋メニューを導入して新たな魅力が増えた
池袋駅西口近くの池袋西一番街にある『寵児』。2010年の開店以来、幾度となく油そばを食べに訪れたが、2022年6月30日に油そばなどが食べられる居酒屋としてリニューアルオープン。その味を確かめるべく、訪ねてみた。
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下北沢のおすすめランチ11選!ラーメン、定食、サンドイッチ。旨い店を幅広く紹介
一帯の再開発により変化著しい下北沢。古くから愛され続ける店から新たにオープンしたニューフェイスまで、様々な飲食店が街を賑わせるなか、今回はランチにおすすめしたい店をピックアップ! ラーメンに定食、サンドイッチにタコスなど幅広いバリエーションで紹介する。
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担々麺の真骨頂!池袋『六坊担担面』で楽しむ日式、成都式の2種の味
ラーメンプロデューサー・渡辺樹庵さんが手掛ける担々麺専門店『六坊担担面』。日式と成都式、まったく味わいの異なる2種類をメニューの基本としている。本場・中国にまで足を運んで食べ歩き、渡辺さんの好奇心と探求の上に生み出された味だ。いつもその発想に驚かされる渡辺さんプロデュース店。今回はどんな味が待っているのだろう。
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要町に隠れたつけ麺の名店『麺舗十六』は、うどんのような自家製麺が自慢
地下鉄有楽町・副都心線要町駅から徒歩6分。立教大学に近く、大きな寺院の裏手の住宅地にひっそりと店舗を構える『麺舗十六』。アパートの一室にある店舗は10席ほどのカウンター席のみと、こぢんまりしているが、昼時ともなると行列をつくる。古川さん一家が営んでおり、つけ麺のおいしさもさることながら、アットホームな雰囲気も人気の理由のようだ。
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1日210分・40杯の限定営業。中野『らあめん ジャ』の醤油屋が作る伝統の醤油、鶏を極めた中華そば
2021年10月1日、“醤油の日”に中野に誕生した『らあめん ジャ』。1日210分、40杯のみ限定で提供するラーメンは、鹿児島県大隅半島の醤油屋が作るこだわりの醤油や国産鶏など、素材の旨みを最大限に生かしたシンプルで洗練された一杯。オープンして1年、早くもリピーターで賑わう新星ラーメン店だ。
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高円寺『味噌ラーメン専門店 味噌一 高円寺店』で秘伝の味噌ダレを使ったラーメンを
有名なラーメン店がいくつも生まれてきた環七通り。『味噌ラーメン専門店 味噌一 高円寺店』もそのひとつとして長く愛されている。自慢の味は創業社長が8年かけて作り上げた味噌ダレがポイントだ。
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ちょっと怪しい?現役の探偵がおもてなし! 池袋『探偵カフェ PROGRESS』は女性に人気の探偵のいるカフェ&ダイニングバー
池袋西口から徒歩2分。居酒屋や料理店などが入居する雑居ビルの9階にある『探偵カフェ PROGRESS(プログレス)』。昨今、さまざまなコンセプトカフェが登場しているが、この店のコンセプトは探偵。スタッフはすべて現役の探偵だ。小説やドラマなどの中でしか知らない探偵との会話も楽しめるカフェ&ダイニングバーなのだ。
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新中野『粉麺小屋』の“手打ちラーメン”はうどん店の技術が詰まった完全手打ち麺が自慢
新中野駅から徒歩5分の場所にある『粉麺小屋(こめんこや)』は、2020年にうどん店から業態を一転した手打ちラーメンの店。生地を一から作り上げる自家製の手打ち麺は、長年培ったうどん作りの技術が惜しみなく発揮されている。元うどん店が作るモチモチの麺と、昔ながらの中華そばを昇華させたスープがマッチするオリジナリティ溢れる一杯だ。
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池袋・立教通り沿いにある『麺屋KEMURI』では、新感覚の薫香なラーメンが堪能できる
立教通り沿い、立教大学のすぐ近くにある『麺屋KEMURI』。入口の窓から見える店内の様子は、まるでショットバーのようでラーメン屋に見えない。こんな店舗で食べられるラーメンは、ほとんどの食材や調味料をスモークしていて、ウィスキーとの相性もバッチリだという。ラーメンとウィスキー。どんな取り合わせになるだろう……。
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背脂プカプカ、でも意外とあっさり『ラーショ マルミャー 池袋店』。山盛りシャキシャキのネギラーメンが食欲に火を付ける!
家系ラーメンのルーツともいわれる「ラーメンショップ」通称ラーショ。この店はフランチャイズ店ではなく、愛するラーショをインスパイアして作った「ラーショ進化系」の店だ。スープには背脂の大きな塊が浮くのでくどそうに見えるが実際はすっきりした味わい。味付けネギが大量にのった定番のネギラーメンが一番人気だ。味変食材も豊富で、好みの味を作るのも楽しみ。
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