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自転車の記事一覧

1〜10件(全16件)
三崎&三浦海岸まんぷくさんぽ! 絶品グルメを制覇するひとりさんぽコース
三崎のマグロからはじまり、和菓子、地魚、ドイツパン、フルーツ、三浦野菜に、ワインが進むつまみまで。おいしいものを追い求めていたらそれぞれの街の知られざる魅力を再発見!
茨城県取手市 ~利根川の彼岸でぶらり無頼さんぽ~
東京と茨城を最短で結ぶJR常磐線と国道6号。その最南端にある茨城の玄関口が取手市である。水戸街道の宿場町として栄え、現在は10万人強が住む東京のベッドタウン。東京藝大のキャンパスもあり、アート作品があちこちに展示されている。大きな川に挟まれた水辺の町はまた、平将門伝説が多く残る歴史の町でもある。ときに『散歩の達人』2020年11月号の特集のテーマが読書と聞いて、真っ先に浮かんだ顔は谷崎三島に坂口安吾。私の偏った趣向はともかく、安吾は取手に少々縁がある。各地を転々とした安吾は、この町にも8カ月ほど住んだことがあり、いくつかの随筆に取手が登場する。安吾は「トンカツ屋とソバ屋以外に食堂がない」と書い...
クロスバイクに前カゴ!? あるんです。便利でスタイリッシュなおすすめ前カゴ5選
クロスバイクは「走る」ことを主眼とした自転車なので、いわゆるママチャリのような荷物を積むための前カゴは装備されていません。もし、通勤や買い物といった用途でクロスバイクを使うことが多いなら、アフターパーツとして用意されている前カゴ/フロントラックを取り付けると便利です。近年では、スタイリッシュなデザインの製品が数多く販売されており、クロスバイクのシャープなルックスを損ねることなく実用性をアップさせることができます。ただし、前カゴは自転車の車輪径や取り付け用台座(ダボ)の有無、ブレーキの形式などによって取り付けに工夫が必要な場合もあります。初心者のうちは互換性について判断することは難しいので、ショ...
失敗しないクロスバイクの選び方~ママチャリとはちょっと違う”フレームサイズ”をチェック!~
クロスバイクをはじめとするスポーツ自転車を購入するときに何よりも重要なのが、自分の体格に合った正しい「サイズ選び」です。どんなにハイパフォーマンスなクロスバイクであっても、サイズが適切でなければ、その真価を発揮することはできません。それどころかサイズの合っていない自転車で長時間(長距離)の走行をすると膝や肩、腰といった身体を痛めてしまうことにもつながります。では、一体どのように自分の体格に合ったバイクを選ぶとよいのでしょうか。
クロスバイクが欲しいけど、そもそもロードバイクとどうちがうの?……という方におすすめのクロスバイク4選
自粛期間が続き、自宅で過ごすのも飽きてきた……そんな時には散歩に限る! 普通の散歩もいいけどカッコイイ自転車に乗ってサイクリングもいいよね! ということで、自転車散歩の達人・佐藤旅宇さんにクロスバイクの基本知識、「ロードバイクとクロスバイクの違い」を教えてもらいました!
佐原から土浦へロングライドに挑戦~輪行不要! 自転車といっしょの列車旅②
自転車と一緒に旅ができる列車「B.B.BASE」に両国から乗り込み「北総の小江戸」とも呼ばれる佐原の古い街並みを颯爽と駆け回ったふたり。B.B.BASEに乗ってそのまま帰るのもいいけど、ひと足延ばして佐原から北上すると、利根川にぶつかりその先は巨大な湖・霞ケ浦。6月はアヤメ、7~8月はハスの花が見ごろを迎える。湖畔沿いの爽やかな風を受けながら、土浦まで約66㎞の寄り道サイクリングへ!
両国発!B.B.BASEに乗って佐原さんぽ~輪行不要! 自転車といっしょの列車旅
2018年1月から運行が開始された自転車と一緒に旅ができるサイクルトレイン「B.B.BASE」。行き先は両国駅を起点に内房や外房、銚子、佐原の4コース。 2020年10月からは佐原コースが鹿島神宮まで延伸し、平日の運行も開始される。今回は古きよき街並みの佐原へ、いざショートトリップ!
栃木県 塩谷町 ~水あり、山あり、心あり。自然と人情豊かなアクアの里~
栃木県には、日光をはじめ、鬼怒川温泉、塩原温泉、那須高原といったメジャーな観光地が目白押しだ。それらに囲まれ、しかも県都・宇都宮のすぐそばに、ツウ好みの静かな町、塩谷がある。人口1万あまり、栃木県最少という密でない小さな町のいちばんのウリは、なんといっても自然。とくに「日本名水百選」のなかでも、屈指のおいしさと軟らかさを誇る「尚仁沢湧水」は見逃せない。一般観光客の多くは通り過ぎてしまうそうだが、じつにもったいないことだ。高原山の麓に開け、豊かで良質な水と土に恵まれた塩谷は、農作物もおいしい。「たかはら山麓水街道」という、このエリアの食のキャッチフレーズが言い得て妙だ。穏やかで親切な住民と触れあ...
マイバイクで自転車がもっと楽しくなる! おすすめ“さんぽバイク”図鑑
いわゆるママチャリとスポーツバイクの大きな違いは走りの「軽さ」。ひとこぎでグングン進み、ひらひら切り返すことができるのだ。そんなスポーツバイクの中から、「クロスバイク」「ミニベロ(小径車)」「フォールディングバイク(折りたたみ自転車)」に分けて、“さんぽ”に適したモデルをピックアップしました。
利便性抜群、おすすめフォールディングバイク(折りたたみ自転車)8選【“さんぽバイク”図鑑】
フォールディングバイクとは、工具を使わずにレバー操作などで簡単に折りたためる自転車のこと。独自の折りたたみ機構を採用するメーカーも多々あり、その機能ゆえに個性的なフレームデザインが目立つ。専用のバッグに入れると電車や車でも簡単に持ち運ぶことができ、お出かけ先や旅先などで一台あるとグンと行動範囲が広がる。折りたたむと室内や玄関先にも置けるサイズになるので、2台目の自転車としても最適。おすすめのモデルを厳選して紹介します。

自転車のスポット一覧

1〜4件(全4件)
利根川サイクルステーション
取手市境の川べり、堤防上を走る小貝川サイクリングロードの付近にあるレンタサイクル場。子供用、子供台付きなど各種ある。電動...
ジャイアントストア南紀白浜
有名ブランド GIANT の自転車がレンタルできる。名勝と足湯が点在する南紀白浜のまち。徒歩もいいが、の自転車で巡ると行...
buychari AKIBA
国内最大の店舗数と流通量を誇るショップの支店。スポーツバイクや電動アシストの中古自転車を扱う。
盆栽自転車店
日当たりのいい袋小路に潜む、サイクリストの立ち寄り処。カフェと自転車店が同居するオアシスだ。
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