東京都の記事一覧

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近代建築の巨匠の活動に迫る「ル・コルビュジエ―諸芸術の綜合1930-1965」が1月11日~3月23日、『パナソニック汐留美術館』で開催
1930年代以降にル・コルビュジエが手がけた絵画、彫刻、素描、タペストリー、さらに後期の建築作品を併せて紹介する「ル・コルビュジエ―諸芸術の綜合1930-1965」が、2025年1月11日(土)~3月23日(日)、東京都港区の『パナソニック汐留美術館』でル・コルビュジエ財団の協力のもと開催される。
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松重豊×甲本ヒロト。下北沢『珉亭』で語った、初タッグが実現するまでの二人の軌跡【『劇映画 孤独のグルメ』特別対談】
松重豊氏が監督・脚本を務める『劇映画 孤独のグルメ』。その主題歌を担ったのは、40年来の友人である甲本ヒロト氏だ。二人が出会った下北沢『珉亭(みんてい)』にて、出会いからタッグに至るまでを語っていただいた。
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野方・沼袋・新井薬師前のおすすめカフェ3店。穏やかな時間に心ほぐされる
散歩の途中や仕事帰りのカフェに望むのは、毎日でも通える気張らなさ。それでいて、飲み飽きない味、心をほぐす空間があったらサイコー。野方・沼袋・新井薬師前でそんなカフェ、見つけてきました。
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超濃厚な豆乳を楽しめる吉祥寺のカフェ『二吉軒監修 豆漿日和』で本場・台湾の味を堪能
吉祥寺の中でも落ち着いた雰囲気のある商店街・大正通りにたたずむ『二吉軒監修 豆漿日和(によしけんかんしゅう とうじゃんびより)』。台湾ツウのオーナーが、ほれ込んだ現地の人気豆乳店『二吉軒』の門を叩き、レシピの監修を受け、店内で豆乳を製造・販売を行っている。大豆の味わいが濃厚で飲み口が爽やかな“飲む豆乳”を筆頭に、豆乳を使った鹹豆漿(シェントウジャン)やひんやりスイーツ・豆花(トウファ)、ソフトクリームなども人気だ。
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華やかな七福神も境内を練り歩く!虎ノ門の金刀比羅宮で「初こんぴら」が1月10日に開催
東京都港区の金刀比羅宮では、今年最初の縁日である「初こんぴら」が2025年1月10日(金)に行われる。この日は祭典をはじめ七福神行列や里神楽の奉納が行われ、さらには露店や屋台も出て多くの参拝客でにぎわう。新春ムードを味わいながら一年の開運を願おう!
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限定メニューも! 麻布台ヒルズのおすすめカフェ4選~黒猫スイーツ散歩 麻布台ヒルズ編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の麻布台ヒルズ編をまとめてみました。数多くの店舗がある麻布台ヒルズの中で、黒猫がおすすめするカフェ4選です。
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2025年は30周年の記念イヤー! 店長・クックヨシザワが下北沢『BASEMENTBAR』で積みあげた、優しく温かな時間
下北沢『BASEMENTBAR(ベースメントバー)』はインディーズの注目バンドから海外ミュージシャンまで、さまざまな音が鳴り響く場所だ。このハコは感度の高い音楽を届け続け、下北沢だけでなく、東京、全国、そして世界から注目される。今回は、店長のクックヨシザワさんに思う存分、語っていただこう。
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【ランチ営業終了】大久保『瀧元』。お値打ち!まるでお肉のような本まぐろノドうま煮
JR大久保駅から徒歩3分。1970年創業の魚河岸料理店『瀧元』は、鮮度のいい魚料理に定評がある。毎日豊洲で仕入れる魚を使ったランチは、メインのおかずのほか、選べる副菜1品と冷奴(冬は湯豆腐)、おかわり自由のご飯に味噌汁がつく。一度食べたらリピート必至というこの店の魅力を追求してみたくなった。
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板橋区大谷口の『マルホベーカリー』。疎開きっかけで広がった店舗網、のれん分けで広がったブランドの味
ラーメンの『大勝軒』やそばの『長寿庵』のように、町パンも修業先から暖簾(のれん)分けした同名の店舗があちこちで見られていた。今回、取材した『マルホベーカリー』も、かつては都内に多くあった、暖簾分けベーカリーのひとつだ。
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麻布台ヒルズ限定の美しいパフェを堪能! 『パティスリー&カフェ デリーモ』〜黒猫スイーツ散歩 麻布台ヒルズ編④〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の麻布台ヒルズ編の第4弾です。
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新井薬師前さんぽのおすすめ6スポット。世代や国境を越えて懐かしさや親しさを共有できる街
新井薬師をはじめ、神社仏閣が点在する新井薬師前界隈。中野と哲学堂を結ぶメインストリートを中心に、昔っからの商店が健在で、新店や異国の料理店も軒を連ねる。新旧、東西の文化が、大らかに、のんびり溶け合っていた。
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縁がつながって10年。国立『tama cafe』で韓国伝統食ミスカルのスイーツとヘルシー土鍋焼きビビンバを
国立駅から南にまっすぐ延びる大学通りは、歩くだけで気持ちがいい。さくら通り近くまで1.5km続く道は、桜の名所としても知られている。その大学通りと学園通りが交わる角に「桜が咲く頃にオープンします」という告知を出して『tama cafe(たまカフェ)』がオープンしたのが2014年3月のこと。和の趣がある2階建ての建物では、韓国の料理やお茶が提供されている。
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期間限定の味も登場! 年間120万食売り上げる『珈琲館』の銅板手焼きホットケーキ〜黒猫スイーツ散歩 銀座編13〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の銀座編の第13弾です。
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沼袋さんぽのおすすめ6スポット。郷に入っては沼に飛び込め⁉
「沼袋? 何あるの?」。韻を踏むつもりもなく、初めて地名を聞いた時にそう答えたのを覚えてる。実際、なんもない街だった、10年前の僕にとっては。今再び街に触れれば、当時の自分の目がいかに節穴だったか分かる。
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東京都指定無形民俗文化財の「七草こども流鏑馬祭」が大田区の六郷神社で1月7日に開催。子供たちの本格的な射手装束にも注目!
子供たちの開運や健やかな成長、立身出世を願う新春行事で、都指定無形民俗文化財の「七草こども流鏑馬(やぶさめ)祭」が東京都大田区の六郷神社で2025年1月7日(火)に行われる。本格的な射手装束に身を包んだ子供たちが的を射る姿に思わず笑顔になること間違いなし。新年からほっこりとした気分を味わおう。
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保護猫カフェの存在意義。いつか終わりがくるその日まで
猫カフェではなく「保護猫カフェ」。そこは購入した猫ではなく、行き場のなかった猫たちと触れ合える場で、収益は保護猫活動の医療費などに充てられる。人にも猫にも心地よい2つの店を訪れ、その重要性を思い知る。
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まだまだ現れる高輪築堤、田町駅周辺でも発掘された!見学会参加レポ
高輪築堤は、新橋〜横浜間を結んだ日本初の鉄道が開業する際、品川駅から北側の海に築かれた海上築堤です。JR東日本田町車両センター跡地「品川開発プロジェクト」大規模再開発の2019年に発掘され、高輪築堤と命名されました。高輪築堤の第七橋梁など一部の遺構は国指定史跡として現地保存され、その後も田町駅の山手線付近と品川駅側でも発掘されました。品川駅側で公開された見学会へ参加した模様をお伝えします。
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両国駅の幻の3番ホームでおでんと日本酒を楽しむ!「おでん熱燗ステーション」が2025年1月30日~2月2日に開催
幻の“3番ホーム”に現れたコタツに入り、おでんと全国燗酒コンテストに入賞した日本酒約10種を楽しめる「おでん熱燗ステーション」が、2025年1月30日(木)~2月2日(日)、東京都墨田区のJR両国駅で開催される。
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浮世絵を通して江戸の食文化にふれる「江戸メシ」展が2025年1月5~26日、原宿『太田記念美術館』で開催
日本において食文化が大きく発展した江戸時代。葛飾北斎や歌川広重、歌川国芳といった人気絵師たちをはじめとする約90点の浮世絵を通して、江戸の食文化の魅力にふれる「江戸メシ」展が、2025年1月5日(日)~26日(日)、東京都渋谷区の『太田記念美術館』で開催される。
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【地理を楽しむ箱根駅伝:総集編】注目したい地形ポイントまとめ! 観戦がさらに楽しくなる
東京~箱根間を往復10区間に分け、10人で襷(たすき)をつなぎながら走るリレー形式のレース・箱根駅伝。スポーツとしてのおもしろさは言わずもがな、レースの展開を左右する「地理」も箱根駅伝の大きな魅力のひとつだ。土地勘があれば中継に見知った景色が映って楽しい。距離感がわかれば選手たちの“速さ”を実感できる。地形を理解すると勝負どころもより深く理解できる。さらに、コースの大もとである旧東海道の歴史を知れば、その道のりがより立体的に見えてくるはずだ。本記事は、箱根駅伝のコースを「散歩の達人」目線で紐解くシリーズの総集編。各区の地理的な見どころやポイントをまとめて紹介する。
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