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1〜16件(全16件)
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浜田屋
ひっそりとした佇まいの、常連さんたちの憩いの場。そばの優しい味と、おかあさんとのなにげない会話が癒やされる。
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藤屋豆腐店
大正3年(1914)に創業した豆腐屋。毎朝4時に仕込みを始め、7時に店を開ける。今や豆腐はスーパーで買う人が多いけれど、この店では女将さんが注文ごとに包丁で切り、パックに詰めて渡してくれる。
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デン
1971年に開店した喫茶店。コーヒーフロートはインパクト大な喫茶名物だ。コーヒーに浸ったクリームは凍っていて驚きのシャリシャリ感。名物を生み出したセンスと心意気に感謝したい。
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日本酒Dining 根岸 川木屋
重厚な扉を開けると目の前に日本酒ワールドが広がる。この店のお酒のシメの定番はカツサンド。トーストしてあるパンはカリッとした食感が楽しいし、ソースに大根おろしが入っていてちょっと和風なのもポイントだ。
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グリル ビクトリヤ
「ごちゃごちゃやらずに、素材の良さをストレートに活かせばいいの」と物言いも下町風の店主。マルゲリータやハンバーグなど、ご主人の実直な仕事が光る。常連さんなど、50年近く地元っ子が通うのも納得だ。
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レストラン香味屋(れすとらんかみや)
大正時代から続く老舗の洋食店。花街文化が華やかな頃、輸入雑貨店として創業。コーヒー豆を扱っていたことから、軽食を出す店になり、そこから徐々に本格的な洋食店へ姿を変えていった。昼から夜まで休憩時間なく、同じメニューを出している。名物はビーフシチューとメンチカツ。
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江戸前煮干中華そば きみはん総本店
2010年にオープンした新しくも懐かしい、江戸前中華そばの店。極上のスープはあっさりとした味わいの中に煮干しの味が効いている。伸びにくい麺にはなんとタピオカが練り込まれ、最後の1本までぷりぷりの食感が楽しめる。
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竹隆庵 岡埜 鶯谷店(ちくりゅうあん おかの うぐいすだにてん)
伝統技法と素材にこだわる和菓子店。どら焼きではなく「とらが焼」は皮の表面に虎模様の焼き目がつけられている。モチモチしながらも歯切れの良い皮が、上品な甘さの餡を生かす。
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寛永寺(かんえいじ)
徳川家康、秀忠、家光の帰依を受けた天海僧正が寛永2年(1625)に創建。かつては上野公園一帯が寺領だったが、上野戦争で多くの堂宇を失い、境内地も没収され、現在の規模となる。
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信濃路(しなのじ)
鶯谷駅前にある24時間営業の大衆酒場。元三島神社の1階にある。中華料理から定番メニューまで、150種類以上の豊富なメニューが壁に張り巡らされている。
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入谷鬼子母神(いりやきしもじん)
真源寺が寺名だが、子育ての神・鬼子母神を祀るお堂があり「鬼子母神」が通称。七夕の前後に開かれる朝顔まつりは、境内や言問通りに約60軒のアサガオ商と約80軒の露店が並び、40万人の人出で賑わう。
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子規庵(しきあん)
俳句や短歌の革新を唱えた俳人・正岡子規の旧居跡。ここで高浜虚子らと句会、夏目漱石や伊藤左千夫らと文学談義をしたという。当時の建物は空襲で焼失したが、昭和25年(1950)に再建された。
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ねぎし三平堂
古典落語の枠にとらわれずに独自の芸を創り上げて人気者になった林家三平の写真、衣装、テレビの台本、ネタ帳などを展示する。毎月第3土曜の17時30分から館内の高座で落語会(1000円)を開催。
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小野照崎神社(おのてるさきじんじゃ)
平安初期の歌人・小野篁(たかむら)を祀る古社。学問と芸能の神様として信仰され、芸人や音楽家、芸術家などが参拝に訪れる。文政11年(1828)築造の富士塚は国の重要有形民俗文化財に指定される。
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【閉店】笹乃雪(ささのゆき)
元禄4年(1691)に江戸で初めての絹ごし豆富を作った老舗。名物のあんかけ豆富2椀に小付け、冷奴、胡麻豆富、飛龍頭、うずみ豆富(豆富茶漬け)、デザートが付く鶯御膳2400円は平日限定のランチメニュー。
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鍵屋(かぎや)
安政3年(1856年)に酒問屋として創業。絶妙な温度に整えられた燗酒を歴史ある建物でいただける。
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