神田の記事一覧

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直火式焙煎にこだわったコーヒーとともに喫煙もできる喫茶店『神田伯剌西爾』
古書店が並ぶ大通りの脇にある人気の老舗喫茶店『神田伯剌西爾(かんだぶらじる)』。1972年の創業以来、この場所で50年近く喫煙可能な喫茶店として営業を続けている。焙煎から手掛けるこだわりのコーヒーとともに一服できる、貴重な“オアシス”なのだ。
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神田の裏路地に佇む喫茶店で、上質なコーヒーを楽しむ『高山珈琲』。シナモン・トーストはランチにもぴったり。
1994年、老舗喫茶店激戦区の神田に一つの喫茶店がオープンした。コーヒーを知り尽くした店主が豆の味わいを細部まで表現するために、こだわり抜いた一杯。その美味しさが評判を呼び、今なお25年以上愛され続ける喫茶店『高山珈琲』。「『さんたつ』さんのために特別に……」と、今回取材に応じてくれた店主・高山さんに貴重なお話を伺った。
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黄金の衣に包まれたサクサクホックホクがたまらない、東京のうまいコロッケ4選
脂っこすぎるのは気分じゃないけれど、程よくボリューム感があるものが欲しい! と思ったらやっぱりコロッケではないか! 揚げたてホクホクのコロッケほど、体においしさが染みるものはない。食堂の優しい雰囲気も味わいながら栄養チャージ! また明日から頑張れる!
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きっとお気に入りのコーヒーが見つかる。神田『豆香房』は世界の生産国へ買い付けに行くこだわりコーヒー店
1日3回、各2種類の日替わりホットを提供するコーヒー店『豆香房(まめこうぼう)』。神田、神保町など4店舗を展開し、それぞれ40種ほどの自家焙煎コーヒーを販売する。その中には代表自らが生産国の農園まで足を運び、買い付けたコーヒーもある。
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神田『福ちゃん』は、静岡県人も足を運ぶ“静岡おでん”がうまい店!
牛すじのだしを継ぎ足し、濃口醤油で味付けた黒いだしで知られる静岡おでん。黒はんぺん、牛すじ、なると巻きなど、おでん種も個性的で、仕上げに青のりとだし粉を振りかける。神田『福ちゃん』は、都内に居ながら本格的な静岡おでんが味わえる店だ。
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神田の『瀧本珈琲』は、自家焙煎豆とおむすびでもてなす新しいコーヒースタンド
キャッチフレーズは「瀧本さんちの珈琲とこむすび(おむすび)と、ときどきカレーライス」。コーヒーは店内で焙煎する本格派で、挽き立てをドリップし、豆の販売も行っている。ドリンク、フードともにテイクアウトでき、イートインもある。
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神田の『斎藤コーヒー店』は創業からずっと上質の自家焙煎を貫く老舗
戦後まもない1948年から続く老舗『斎藤コーヒー店』。創業以来、上質のコーヒー豆にこだわり、オーナー自らが自家焙煎を行う。品揃えはブルーマウンテンNo.1やモカ・マタリーなど16種。“有料の試飲”と位置づける2つのコーヒーショップも経営する。
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伝承される自家焙煎の技。1957年創業の『神田珈琲園』でこだわりのコーヒーを
1957年から続く喫茶店『神田珈琲園』。酸味が特徴の珈琲園ブレンドはもちろん、ブラジルサントス、コロンビア、ブルーマウンテンなどすべてのコーヒー豆は店内の直火式焙煎機で焙煎する。店内で飲む珈琲園ブレンドはお替わり自由!
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神田『なか川』は、気さくな店主が手作り総菜とおでんでもてなす小粋な料理店
気さくで話し好きの店主が一人で切り盛りする店、神田『なか川』。おでんのだしは創業以来、継ぎ足しで使い、関西風に味付ける。おでん種の練り物は自家製で、旬の根菜や葉物など野菜のおでんも味わえる。カウンターに並ぶ手作りの総菜も逸品ぞろいだ。
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神田の『KARAKURI』は、おでんを肴にクラフトビールを味わえる店
目の前のタップから注がれるクラフトビールで喉を潤し、アツアツのおでんを頰張る。そんな楽しみ方ができる店がここ『KARAKURI』。日本酒や自然派ワインもそろえており、ビールが苦手な方も心配ない。気さくな店主夫婦の接客も魅力の1つだ。
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